サイドマーカー交換
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
最後に残ったアンバー球を、ステルスバルブに交換します。
2
球の交換だけで済むと思ったら、なんと「サイドマーカーと電球は一体」。
(元々付いてたのが左上)
ちなみに某オク板では中古美品で3,000円ほど、球交換だけならもっと安く済みカスタマイズも自在、とeBay覗いたら見つかったのが右側。
3
早速ソケットを抜き、球を交換した。
4
交換前。アクリルカバーの内側のメッキが蒸発しとる。
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大切にしまわれてたアンバー球。球切れしたら、ホムセンで球を買ってくるだけでは済まなくて、ディーラーまで行かなきゃならなかった。
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簡単に置き換えできると思ったら、ソケットの形状が微妙に違ってたりした。
7
その形に似せてゴリゴリ削って「コレで大丈夫」と思った。
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どうしてもソケットの奥まで刺さらないので覗いてみたら
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内部にこんな違いがあった。そして雌型に溝が彫ってある、ということは
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雄型のほうにスプラインが切ってあるということで
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(略)こういうことになった。
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無彩色に近い色だからそれほどの生々しさは感じないけど、もうちょっと色味を落としたいところ。
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サイドマーカーの電球を交換するのに、ユニットごと交換しなきゃならないのは、控えめに言ってユーザーをバカにしてると思った。
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