ルーフを遮熱塗装してみた
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
  中級 |
| 作業時間 |
12時間以上 |
1
ルーフの塗装が・・・
ホンダあるある。
軽自動車あるある。
経年劣化なんで、しょうがないですね。
2
とりあえず、ペイント関係は揃えた。
(最終的に少し足りずに買い足した)
3
養生。
4
削る、削る。
5
削りすぎ注意!
鉄板が出ない程度で止めておく。
6
プラサフ2回塗ったところで、強風が!
吐出した量の1割くらいしか届かず、この日は断念。
12月も下旬となり、寒い日が続き、継続意欲を失い、年が明ける。
7
そして月日は流れ、季節は春に。
その間ずっとプラサフ塗装のまま乗ってました。
8
【閑話】
その間、実家のプレハブ倉庫の屋根が傷んできたので、修理>遮熱塗料を塗りまして。
塗料が余ったんですね。
アパートの駐車場は日当たりの良い野外青空駐車。
真夏の室内温度ときたら・・・
で、この余った遮熱塗料を塗れば少しは緩和されるんじゃないか、と。
やってみました。
9
もう一度プラサフ吹いて。
10
下塗りの遮熱塗料。(白)
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本番の遮熱塗料。(アイボリー)
その上からクリアコート。
失敗したのはクリアの前にヤスリがけをしなくて、表面がボコボコしてしまいました。
まぁそれはそれで。
屋根だけ色違いなのは、カッコ悪いのかもしれませんが、今では2色塗装のクルマもあるし、普通の目線ではわかりにくいので。
真夏の直射日光下でも触れるほど、表面温度は低下してました。
室内温度も心持ち低下したように感じます。少しは快適になりました。
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