
2026年7月20日 本日でちょうど納車1年となりました。
走行距離 9,017km。
1年間で車弄り(他力含)は色々やりました。
どの弄りも良かったのですが、その中でもお気に入りは次のアイテムですね。
①NEO TOKYO ミラーカム3を搭載
ドラレコとデジタルインナーミラーの組合せ商品ですが、後方視界が決して良いとは言えないマツダ3ではデジタルインナーミラーは必需品です。
また、過去のミラーカムに対し画面が明るくなり夜間でもとてもきれいです。
②ENKEI PerformanceLine PF07 18インチ 7.5J アルミホイールに交換
純正アルミホイールより圧倒的に軽く、純正18inchホイール 約12.0kg/本、
PF07 9.6kg/本で△2.4kg/本、車両ではバネ下重量 △9.6kgとなります。
バネ上重量に換算すると約40kg相当の軽量化となるので、交換後走りが
軽快になったことが直ぐに実感できました。
リアの大きな突き上げも非常に少なくなりました。
③Alfanxi ハンドステッチ アルカンターラステアリングホイールカバーを取付
運転する度に絶対触るステアリングは、やはり触った感触が良いウルトラ
スエードと決めていました。
でもステアリング交換はステアリングヒータ機能が無くなることからカバーで
我慢我慢。
カバーを縫い合せるタイプで結構しんどかったですが、仕上がりや触った感触は
Goodです。
運転席に座るたびにその気にさせられます。
④ニーパッド(ドア側自作、コンソール側はハセプロ市販品)装着
これも有るのと無いのとでは大きな違いです。
運転中の脚を固定できるので、余計なストレスが軽減できます。
⑤DIXCELブレーキパッド Mタイプへ交換
純正のパッドでもさほど不満はなかったのですが、もう少し効きが良くなればと
思い交換。
ブレーキ効きが良くなるのと同時にブレーキダストが多くなるのも嫌だったので
ダストが少ないMタイプをチョイス。
若干効きが良くなった感はありますが、こんなもんでしょう。
⑥Clazzio New 立体フロアマット(CX-30用)設置
フロアマットが立体だと細かい石や泥がマットからはみ出しにくいので前車から
このタイプです。
ここ青森ではそうしても雪や泥・砂が車内に入り込むのでこれも必需品です。
だけど、マツダ3用は販売していない為、しかたなくCX-30用を購入し
代用してます。
助手席・運転席・後席フロアは問題ありませんでしたが、私のマツダ3は
AWDなので後席中央部のマットが若干短かったことが残念。
⑦AUTOEXE スポーツダンパーに交換
何と言ってもこのダンパーに交換したことでマツダ3の運転が安心して
楽しめる車に変わりました。
純正はどうしても多少の凹凸路面でリアが跳ね特にカーブではアクセルを
踏み込むのを躊躇していましたが、ダンパー交換後ではオンザレール感覚で
運転がより一層楽しめる車に仕上がりました。
現在は非常にバランスの良い車になっているので、当面は大きな弄りはしなくても良さそうです。
Posted at 2026/07/21 08:09:03 | |
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