2026年08月28日
まあ特に問題なし。
確か1,000キロまたは1ヶ月の早い方、が基準だったかな…
予約の関係で1,700キロ位で出すことになった。
仙台往復とかしたからこんなもんかな。
しかし、妙に高速時の燃費が良い気がする…
Posted at 2026/08/30 15:55:01 | |
トラックバック(0) | 日記
2026年08月15日
どうにもナビ周りが不便に感じる。
AI Boxでも入れればおおむね解決するんだろうとは思うが……
市販のAI BoxはCPUスペックも割りかし低く、RAMも少ないことが多いので、動作がモッサリなものが多い。
また、スペックの割に値段も高い。
そこで、古いAndroid端末そのものをAndroidAutoで接続するAI Box化してみることにした。
今回ターゲットに選んだのはPixel 4a(5g)。
これなら1万ちょい位で手に入る。
本当はRAMが8GのPixel 5が欲しかったんだが、ほとんど中古市場で見かけず、動くやつは大体2万以上と高くて断念。
4a(5g)ならRAM 6GでSnapdragon 765Gとまあまあのスペック。
そしてこの端末、なんと充電しながら使ってもそんなに熱くならない。
5Gでの通信がなくても問題なければ、Pixel 4aだともっと手に入れやすい。
Pixel 5aだともっと手に入れやすいが、突然死する可能性があるのでオススメしない。
作業にはBootloader Unlockとroot化が必要なので、自分で調べてできる人向け。
1.Bootloader Unlockする
2.Magisk入れてRoot取る
3.Magiskのモジュール、VectorとShamikoをgithubからダウンロードして入れて再起動
4.githubからAADisplay-betaをダウンロードしてapkをインストール
5.通知に出ている、VectorのモジュールからAADisplayを有効にして再起動
6.好きなナビアプリを入れる
-----ここからは普段の起動-----
7.表示させたいナビアプリを起動
8.スマホとディスプレイオーディオを接続(有線の方がオススメ)
9.ディスプレイオーディオの画面が切り替わって、右下に◀●■が表示されたら、●をダブルタップ
10 .分割画面が表示されるので、右側に先程起動したナビアプリが出ているはずなので、それを左側にドラッグする
11.ナビが表示される
12.たまに分割画面のままになるので、その場合は左側のエリアのアプリをタップすれば切り替わる
ほぼ制限のないAI Boxの出来上がり!
一応トンネル内でも動作はしてるように見える。
指定アプリの自動起動もできるが、説明が面倒なのでここではしない。
※制限事項
・メーター内のナビ表示はでない
・画面分割はできない
・ナビアプリ以外でも大体何でも表示できるが、一度スマホ側で起動して、ナビ側の●ダブルクリックからのドラッグが必要
・スマホ側の画面をOFFにするとナビ側も消えるので、スマホ側を擬似的に消したい場合は、PlayStoreで「Black Screen」というアプリを使うと良い(類似のコピーアプリがあるので注意)
Posted at 2026/08/15 16:41:22 | |
トラックバック(0) |
AndroidAuto | 日記
2026年08月14日
なんか今日、パーツレビューを編集したらエラーが出なくなっていた。
直ったのかな?
と思ったが、なんか編集できるのとできないのがあるみたいだ…
やっぱDBのデータ問題っぽい気がしてきた。
Posted at 2026/08/14 12:33:23 | |
トラックバック(0) | 日記
2026年08月13日
8月のいつだったかからか定かではないが、みんカラでパーツレビューの投稿ができなくなっている。
編集しようと思っても、必ず「投稿に失敗しました」とでる。
アプリでやろうがブラウザでやろうが同じ。
いつやっても必ず投稿失敗になる。
似たような投稿がいくつかあるので、ほかの人も同じようだ。
事務局に問い合わせをした人もいるようだが、何も解決してない。
通信を確認すると、投稿のPOSTをすると「503 Service Unavailable」が返ってきていた。
まあサーバー側の不具合ってことなのでどうしようもない。
なんか事務局側でもわかんないってことのようだけど、特に何も変更してないのに急になったってことなら、DB側のデータ不具合ってとこなのかなと推測。
データ不具合の場合は、入力が想定されていない文字で処理がバグってエラーになっているってとこかなぁ…
Posted at 2026/08/13 13:15:48 | |
トラックバック(0) | 日記
2026年07月25日
AmazonやAliExpressでCR-V RS用のパーツがたくさん販売されている。
特にAliExpressでは中国モデルのCR-Vのパーツがたくさん売っていて、日本のCR-V RSにも適用できるものもある。
しかし、日本のモデルと中国のモデルでの違いで、絶対に取り付けができないものが運転席が左右の問題以外にもいくつかあることに気が付いた。
まず1か所目。
日本のモデルは、すべてBOSEプレミアムサウンドシステムが搭載されているので、ラゲッジ右側のタイヤハウスの後ろのスペース形状が中国のものと異なる。
左側は同じっぽいから大丈夫なようだが、右側はスピーカー分の形状が異なっている。
よって、左右のスペースを物入れにするようなもの、左右のスペースまで含まれているラゲッジマットは右側が収まらないはずだ。
2か所目はナビ後ろに取り付けるトレー。
これも日本のモデルはBOSEプレミアムサウンドシステムがあるので、ナビ後ろはスピーカーが入っているので、そこに物を置いてはいけない。
最低限この2か所に設置するものは形状が合わないので取り付けできないので、購入時には注意が必要だ。
Posted at 2026/07/25 22:20:15 | |
トラックバック(0) | 日記