
19インチ純正ホイールのデザインは、最近の日産お得意の和を意識されたデザインで他社とは違いを出そうという意気込みは分かるけど、それがしのアップデートされていない昭和脳ではどうも馴染めない自分がいる。
好み的には、ワタナベやTE37、SUPER RAPなどのシンプルデザインを好む傾向にある。
でも、空力を重視しなくてはならないEVであること、最新車両と考えるとそれらは合わないなとも思える。
それでもどうしても馴染めないため、納車前にタイヤ&ホイールを注文していた。
購入店の担当者より懇切丁寧に日産車&リーフ特有のハブ高、フェンダークリアランスがかなりシビアのようで、リスクを取ってまで攻めることは出ないと判断して、そのなると大変選択肢が限られて、最終的にRAYS VERSUS VV21S のカラーはブラックメッキ調のジェットブラックをチョイスした。
色合い的には光り加減によってクロームに見えたり、ブラックに見たりと色合いが変わるので、スマートで高級感がありそうだなと、今までのそれがしのチョイスでは絶対にありえないカラーにした。
デザインの選定はアップデートされず、オーラの時と似たデザインになってしまった。
フェンダークリアランクは、リム幅が0.5インチ=12.5mm広がるのと、オフセットが2mm外に出るので計算上ではOKだろうからと言われたけど、タイヤ自体のはみ出し次第でグレーゾーンかもとは言われたけど思い切った。
納期は再注文時点で3か月程度掛かると言われ、それでも注文待ち状態でもある。
タイヤの話しが抜けていたけど、タイヤはヨコハマのEV専用タイヤのADVAN SPORTS V108をチョイスした。
純正タイヤより静かになったら嬉しいけど変わらないだろうなと。
とにかく、本当に良かったのかと悩んで2か月、今日の空き時間を使って生成AIさんにお願いして、ホイール交換イメージを作成してもらって眺めて気を収めてみるけど、楽しみであり不安でもある。
でも、やっぱりやっちまったかなぁ(^_^;)

純正ホイール

Copilotくんにお願いするもちょいとミスってる生成

これはデザイン的に近いけど、色合いが違う。

デザインが異なるけど、曇り時の色合いはこんな感じか。
Posted at 2026/06/02 22:44:29 | |
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