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2025年10月21日 イイね!

ポロGTI DIYバッテリー交換

2017年に5年落ちの中古車6RポロGTIを購入したときに、ディーラーの販売担当者と交渉をして、バッテリーなど消耗品の多くを交換した上で納車をしてもらいました。

ディーラーで交換されたバッテリーは、当然メーカー指定の純正品です。この純正バッテリーは値段は高いですが性能はイマイチで、良くて3年間持てばいいかなという製品で、あまり車に詳しくない人に対して3年後の車検ごとに「そろそろバッテリーの交換ですね」とお約束で言われるレベルです。

バッテリーは、純正品よりも高性能で安い製品がちまたにあふれているのを知っているのと、交換は簡単で自分でできるのを知っているので、今まで40数年ディーラーで点検や車検時に言いなりで交換してもらったことはありません。

今回の車検の事前点検時にもらったディーラーの見積もりでは、バッテリーの交換作業と本体価格を合わせて42,680円(税込み)でした。自分で交換すれば半額どころかその1/4で、5年以上普通に使える純正品より高性能なバッテリーが装着できます。

今年の車検を受けた際に、バッテリーの電圧がやや低下していると指摘(電圧12.2V、定格容量が630Aに対し測定値456A)があり、さすがに高性能社外品とはいえ前回交換してから5年も経つと性能が落ちてきたようです(12.0V以上の電圧があればエンジン始動は問題ありません)。

そうした指摘もあり、寒い冬になるとバッテリーが弱ってくるので、その前にバッテリーの交換をおこなうことにしました。購入してから3年目に1回目の交換をし、今回はその5年後に2回目の交換です。

2020年にバッテリー交換したとき
お待たせ!ポロのバッテリー交換

今回も前回購入したのと同じ「ACDelco(エーシーデルコ)Premium EN LN2」です。この製品は欧州車など輸入車によく使われていて性能もボッシュ製などと大差なく好印象です。

他の候補としてはボッシュSLX-6CVARTA(バルタ) Blue Dynamic LN2などがありますが、ボッシュはやや高いのとVARTAとACDelcoはほぼ同価格で、5年間問題なく使えた実績を評価してACDelcoに決めました。5年前の時にはパナソニックカオスN-66-25H/WDも候補でしたが、現在は通販で「取り扱いがない」となっています。

ACDelcoはアメリカの自動車部品企業で、日本での販売代理店は(株)昭和トラスト、バッテリー製造は韓国、外箱は日本向け、日本語の取扱説明書兼保証書も入っていますので、並行輸入品や変な日本語の説明書が入っている製品とは違って安心できます。



ん?バッテリーの側面の色が黒から白へと変わっていますね。5年の間にモデルチェンジをしたのかな?値段も少し高くなっているのは円安と物価高の影響で仕方がありません。

新旧ACDelco LN2


送られてきた製品の電圧を測ってみると12.5Vあります。



これだけあればエンジン始動に問題はありませんが、せっかくなので装着前に充電器を使ってフル充電してみました。



充電直後に測ったらバッテリー電圧は13.2Vまで上がりました。



ただこれは充電直後の数値なので、翌日の取付時には多少下がっていると思われます。

そしていよいよ交換作業です。

最近のクルマはやたらと電子回路が複雑で、バッテリーを外すとメモリーがリセットされてしまい、様々な不具合や面倒くさい設定が必要になるとか脅されますが、少なくとも2009年から販売されている6Rポロの場合は、そういう軟弱なデジタルカーではなく、まだアナログ的な要素が多いクルマなのでメモリーバックアップの必要性はあまり感じません。

しかし、心配性なので、前回同様、バッテリー交換時に電源が喪失しないように工夫して交換をすることにしました。5年に一回しか使わないのにわざわざメモリーバックアップの用品を買うようなことはしません。

前回と同様、バイクのバッテリー(12V)とポロのボンネットにあるプラス端子とアースにブースターケーブルで接続しておき、その間にサクッとカーゴルーム下に収められているバッテリーを外して交換します。

バイクのバッテリーは小さく長時間だと電圧低下が心配ですが、短時間(10数分程度)ならまったく問題ありません。

それでもできるだけ短時間で済ませるため、ブースターケーブルに接続する前に、カーゴスペースの下にあるバッテリーをすぐに取り外せるよう準備をしておきます。

6RポロGTIは、他の標準的なグレードとは違い、重量配分のため?か、バッテリーの位置がフロントのボンネットの中ではなく、リアのスペアタイヤの下に移設されています。



バッテリーを取り出すためには、バッテリーを覆う金属製カバーの4箇所のボルト(13mm)を取り外します。



さらにバッテリー手前側の下にバッテリーを押さえておく小さな金属部品が1箇所あり、そのボルト(12mm)を緩めておきます(緩めるだけでOK)

それができればあとは、バッテリー端子につながっているケーブルのネジを緩めるだけです(この段階ではまだ端子のネジは緩めない)。

このあとようやく電源を確保しておくため、ブースターケーブルをポロGTIのボンネット内にある+電源と-のアースに接続します。



次にバイクのバッテリーの+端子、続いて-端子にブースターケーブルを接続します。



これで、ポロのバッテリーを取り外しても車両の電源は維持(メモリーなどが保持)されます。



その後、バッテリーの端子にネジ止めされているボルト(10mm)を緩め、-側、+側の順で端子からケーブルを外し、バッテリーを取り除きます。

新しいバッテリーを設置し、下の押さえで固定し、前後を覆う金属ステーでしっかり固定します。

新しいバッテリーが固定されたら、+側端子のケーブルをネジ止めし、次に-端子のケーブルをネジ止めします。

お役目終了となったバイクのバッテリーとつないでいたブースターケーブルを取り外し、電圧を測ってみました。前日の追加充電直後は13.2Vでしたが、18時間後の設置後に測ると12.9Vでした。



ま、当然、充電してから少し時間が経っていて、さらにバッテリーを接続すれば、ルームランプの点灯などエンジンをかけなくても暗電流が流れていますので、こんなものでしょう。

ちなみに古いバッテリーを取り外す前に車載状態で計測したところ12.3Vでしたから、すぐにバッテリー上がりにつながるかどうかはともかく、やはり5年間を経て劣化はしていました。

ただバッテリーには、状態がわかりやすいようにインジケーターが付いていて、取り外してからそれを見ると緑色(良好)でしたので、まだあと1~2年は問題なく使えたかな。

古いバッテリーは、カーゴルームの下にあったので、外観はまるで新品のような綺麗さです。某オクなどによく中古バッテリーが出ていますが、この外観なら「新品同様」で出しても疑われないでしょう(笑)きっとそういう製品が某オクには結構出ているのでしょう。

もちろんそういうことはせず、月に1~2度まわってくる家電や金属類などの不用品回収にバッテリーの記載があるので、そちらに出して処分完了です。

経験からすればこの先バッテリーは最低5年は大丈夫でしょうけど、それまですでに13年を過ぎたこのクルマの他の部品(水冷関係やDSGなど)が持つかどうかが心配です。
Posted at 2025/10/21 11:57:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | バッテリー | クルマ
2020年04月18日 イイね!

お待たせ!ポロのバッテリー交換

前に予告してましたが、中古で購入後そろそろ3年が近づき、昨年の車検時に劣化を指摘されていた純正バッテリーからDIYで社外品へ交換しました。

購入したのは、通販で「ACDelco(エーシーデルコ)輸入車バッテリー Premium EN LN2

右が純正、左が今回購入したACDelco LN2
batt2020_01.jpg

今回購入にあたり比較検討したのは、

パナソニックカオス WD N-66-25H/WD
BOSCH (ボッシュ) 輸入車バッテリー シルバーX SLX-6C

パナソニックカオスは言うまでもなく国産バッテリーの雄で、良いのはわかっていますが、とにかく高額です。車の使用頻度が高く、バッテリーに過酷な夜間走行が多いという方には最善かも知れません。

ボッシュの製品も評判がよく、良い選択です。ただこちらも結構高いです。

じゃー純正品のバッテリーは?というと、3年前に購入するとき交換してくれたのは、EXIDE TU3 000915105DC(51Ah 280A DIN)というあまり馴染みのないメーカーの製品で、純正を示すVolkswagenのロゴがありましたが、通販等では同種のものは見当たりませんでした。

そしてバッテリーの性能を表すひとつの指標である20時間率容量(大きい方が容量が大きい)では、純正が51Ahに対し、パナソニックカオスが66Ah、ボッシュシルバーX SLX-6Cが64Ah、今回購入したACDelco LN2が65Ahと、純正よりずっと容量が大きく高性能と言えます。

結局ACDelcoPremium EN LN2を選んだのは、フォルクスワーゲンはじめ輸入車のバッテリー交換では割と多く使われている実績と、値段がパナソニックと比較すると約半額、ボッシュと比べても2/3ほどで買えること、走行距離が年間で3~4千キロ程度とシビアコンディションではないことからです。

   ◇   ◇   ◇

過去にバッテリーを自前で交換したことは数知れずというか、過去にディーラー等で交換を依頼したことが一度もありませんから、ま、交換作業は慣れたものですが、今回は初めて交換中にバックアップ電源を確保し、各種電装品等がリセットされるのを防ぐことを追加してみました。

ただ、市販のバッテリーバックアップ装置を買ってそれを使うのも当たり前すぎて能がないので、いろいろ考えて見た結果、同じ12Vのバイクのバッテリーをブースターケーブルでつないで、交換時に電源消失とならないようすることにしました。

バイクのバッテリーはフロントのカウルを外すとすぐにアクセス出来ます。ポロ側は、バッテリーの装着位置がGTIだけカーゴルームのスペアタイヤ下という不便な場所で、その代わりにボンネットの中に+端子がわかりやすく設置されていますからそこへつなぐことにしました。

バイクのバッテリー(+-)と、ポロの+端子、アースへブースターケーブルで接続して、電源バックアップ
batt2020_02.jpg

純正バッテリーのカバー13mmボルト×4本+押さえ板13mm×1本を取り外し、先にマイナス端子10mmネジを緩めて外し、次に+端子も同様に。これで、フリーとなり取り出せます。

batt2020_03.jpg

13mmのソケットは以前ボンネットダンパーを装着する時に購入したものが使えました。13mmってあまり使わないので、レンチはともかくソケットまで持っている人は少ないかも知れませんね。

batt2020_04.jpg

端子を外すときに、バイクからの電源バックアップがちゃんと取れているか?とちょっと不安になりましたが、カーゴルームの照明が消えずに点灯したままだったので、ホッと安心です。

次に新しいバッテリーを乗せ+端子をつないで締め付け、次はマイナス端子。純正バッテリーとサイズも外観も同じなので、以前ランエボXの時とは違い、工夫の必要はありませんでした。

再度、バッテリーあがりによる始動不能(ランエボX)

無事にピッタリ装着
batt2020_05.jpg

最後に新しいバッテリーの電圧を測ってみました。

以下ブログ「ランエボからN-WGN経由ポロGTI日記 つるかめつるかめ」に続く

関連情報URL : http://makan.sblo.jp/
Posted at 2020/04/18 08:27:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | バッテリー | 日記
2020年04月04日 イイね!

そろそろバッテリーを交換しなくちゃ

バッテリーはポロを購入時(3年前)に純正品に交換してもらっていますが、2年が経過した昨年7月の車検時にディーラーの人から「そろそろ交換時期かも~」と指摘されました。

寿命にしてはちょっと早すぎる気もしますが、そろそろ早めに交換すべきかなとテスターで計測してみました。

recal202003_11.jpgバッテリーの老朽化を調べるには、しばらくエンジン停止していた後、バッテリーを計測して12Vを下回っていると、もう寿命と考えて良さそうです(エンジン停止時の正常値12.5~13.5V)。

で、エンジンを停止してから約24時間後にテスターで計測してみたら、、、12.2V

ありゃま、予想以上に下がっています。エンジン始動後に測ると14.3Vで、オルタネーター等は大丈夫そうです。

同じく12Vのバイクのバッテリーも測ってみましたが、こちらは新車で購入後、すでに4年間が経過しているのに、数時間停止後の計測で13.1V、エンジン始動後14.4Vとまだお元気な様子です。さすが国産YUASA!(ポロの純正は海外製)

そういう事情もあったので、世間話的にディーラーで「バッテリー交換はいくら?」って聞いてみたら、,,

45,000円です」と。

やっぱ、ディーラー価格は高っけー!ですね。しかも装着される純正バッテリーは高性能品でもないし。

ディーラーでは3年で交換を推奨しているそうで、あと数ヶ月でそのタイミングです。以前乗っていた国産車では、5~6年ぐらいは普通に使っていましたが、最近のクルマは電装品が多く、駐車時もセキュリティなどの暗電流が流れていて、はやく消耗するようです。

そう言えば、レガシィでもランエボXでも、何度かバッテリーをあげてしまい

以下、ブログ「ランエボからN-WGN経由ポロGTI日記 つるかめつるかめ」に続く
関連情報URL : http://makan.sblo.jp/
Posted at 2020/04/04 08:23:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | バッテリー | 日記
2011年10月23日 イイね!

ランエボⅩ バッテリー交換

ブログからの転載です)

先週土曜日(10月9日)にエンジンをかけようとすると、昨年の4月に続き、というか1年半ぶりですが、再びバッテリーあがりによる始動不能に陥りました。今回はディーラーではなく任意保険のロードサービス(無料)に依頼し助けてもらいました。

バッテリーあがりとアイドリング不安定の調査2009/4/18
ありゃま?エンジンがかからない2009/4/12

最近長距離を走ることがなく、しかも平日はまずエンジンをかけることがないので、日頃バッテリーの放電が気にはなっています。また少し前から始動するときにセルモーターの勢いが弱ってきていることは認識していました。暑い夏場は問題なかったのですが、朝晩冷えるようになってきてから性能ダウンが目に見えるようになってきたので、このままでは次の冬は越せそうもないだろうなということで、バッテリー交換をすることにしました。しかしいくら消耗品とはいえ3年も持たないというのはちょっとリコールものです。

まず無駄とは思いつつ、ディーラーに電話をしてランエボ10の純正バッテリーの値段を聞くと「3.5万円(ギョッヘー!)」で、さらに時々送られてくるDMに「バッテリー20%オフと書いてあるが、20%オフしてくれるのか?」って聞けば「エボのバッテリーは特殊だから値引きはしない」ということで、つれない。まったくクソの役にもたたない奴らだ。

ランエボのバッテリーはトランクに積載することもあり、バッテリーから有毒ガスが出にくく、さらに排気口からパイプで車外へ出す特殊タイプなのですが、初期のエボ用は容量も小さく(1年後のマイナーチェンジでは寒冷地仕様のバッテリーが標準になったことからすると、バッテリーの貧弱さがクレームでいっぱいあったのでしょう)、同じものに変えるとまた2年ぐらいしか持たない可能性もあるので、発生ガスのことは多少気になりますが、いつもバッテリーあがりにビクビクしているのも嫌なので、標準のもので容量の大きなものに変えることにしました。

少しでもガスを逃がすために、純正バッテリーに付いているガス抜き用のホースと接続できるものをと探していたら、みんカラですでに装着している人がいました。通常はヤフオクや通販専門の店ですが、M-LINE(エムライン)という輸入バッテリーを専門に扱っている会社が横浜にあることがわかり、そこが輸入している韓国製のPrimax(プリマックス)という製品(MF56818)にすることに決定しました。通販で購入するよりも送料を考えると多少安くなるので直接会社へ伺って(事前に連絡して)取りに行ってきました。

一般的にバッテリーといえば、GS(日本電池、ジーエス・ユアサ)、BOSCH、Panasonic、古河電池あたりが有名ですが、最近はその安さから日本以外のアジア製が新車にも搭載されることが増えてきているそうです。このPrimaxも韓国車はもちろん、欧州車にも純正で採用されているそうです。

■ランサーエボリューションⅩ(初期型)純正バッテリーPanasonic S46B24L
密閉型、メンテナンスフリー、バッテリーの幅(奥行き)と高さと端子サイズB(JIS)、容量46Ah(5時間率)、長さ(横幅)24、端子位置Lタイプ
定価35,000円、ショップの通販等で約28,000円+送料

■Primax(MF56818)
開放型、メンテナンスフリー、容量68AH(20時間率) 始動性能550A、バッテリーサイズ(長さ277mm×幅174mm×総高175mm)
24ヶ月または走行距離4万kmまでの製品補償付
通販等の価格約7,000円~10,000円+送料)
※今回横浜にある会社まで取りに行った場合は7,000円+消費税(現金払い)でした。(2010/10時点)

左:純正バッテリー 右:Primax(MF56818)


問題はバッテリーを押さえるステー(取り付け金具)で、寒冷地用の大きめのステーにプラスして純正バッテリーの大きさに合わせ留め具が溶接されています。この留め具が邪魔をして、二回り大きいバッテリーをステーでうまく押さえられません。そこで、その邪魔な部分を叩いて平たく伸ばしました。みんカラではこの余分なステーを切り取った強者もいますが、溶接でガッチリくっついているので、ちょっとそこまではって感じです。



で、純正バッテリーに付いていたホースをそのまま取り換えて、組み込んだのがこれです。なかなかスマートに収まりました。



あと、今後のことを考えて、バッテリー充電器(バッテリーチャージャー)を購入しました。意外と安いものですね。

Meltec(メルテック) SC650 by Amazon


これで冬にスキー場へ行って一晩停めておいてもたぶん大丈夫でしょう。

ブログ「再度、バッテリーあがりによる始動不能」(ほぼ同じ内容です)
Posted at 2011/10/23 12:07:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | バッテリー | 日記

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「ポロGTI タイロッドエンドとロアアームボールジョイントブーツの交換 http://cvw.jp/b/363581/48839154/
何シテル?   12/27 16:25
2014年10月にランエボXからN-WGNへ乗り換えました。 いい年のオッサンですので、もうやんちゃはできません。 とか言いつつ2017年7月に中古のポ...
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