
『LA型のうちの子は、EVC7君の力を借りると、どこまで快速仕様になるかな?』
の番外編-2026年秋冬仕様へ衣替え(←はっ!?)のお話です。
酷暑で有名な名古屋も、9月後半から少しづつ気温が和らいできて、直近においては湿度もかなり改善されてきました。
それを待っていたのか、うちの子のブーストがイニシャルから跳ね上がるようになりましてね(苦笑)・・
バイパス合流して少し踏んだだけでも、あっという間に122kPaまで達して、ワーニングブースト設定に掛かって、
EVC7君が顔を真っ赤にしてピーピー言って怒られてます(呆)・・
って事で「うちの子はきっと丈夫な子!!」っていう妄信のもと、設定を秋冬仕様にしてみます。 こんな事が簡単に出来るEVC7君って凄すぎ!!(嬉)
□夏場の抑え込み設定計測MAX値は123kPa ↓↓↓
□ワーニングブーストは122kPaに設定しているけどたまには123kPaを計測
↓↓↓
□ゲタの値は87Point。これを変えていくよ~! ↓↓↓
□ワーニングブーストは128kPaへ変更! 最後のもうひと伸びに差が出る(はず・・)よ!! ↓↓↓
□ゲタの値は89Pointへ! 一瞬の加速で負けないよ!! ↓↓↓
□詳細マップは従前から変更無しです。EVC7君との日々のブログで記載のとおりですが、ブーストの垂れを抑える(緩やかにする)設定です。キツキツの設定はJB-DETエンジンには厳しいですからね。
あと、EVC7君の設定は全て自己責任でお願いしますね。 ↓↓↓
さぁ、これで待ちに待ったベストシーズンの準備完了?かな。。。
でも助手席のパワーウインドのケーブルが切れて動かなくなった事は、ここだけのナイショです。シクシク・・(T_T)
-- >> おまけ <<-- ( ^^ //
つい先日、マフラー音がカッコイイ S660君と遊んできました。結果は~~!?
うちの子の圧勝でした。。。
若いドライバーさんでしたね。最後横に並んたとき、こっちを見て笑って何か言っていましたけど、あんまり聞こえなかったけど・・。
S660君の車の仕上がりとしては良い感じだったのですが、コーナーのギア選択が一つつづ高い感じでした。もう一つ下げて左足ブレーキを使うと、もっとキビキビ感が増すかな~って感じですね。ストレートも、うちの子の方が全然速かったですね。
でも、ちゃんとお互いにスペースを確保していて、気持ちの良いショートバトルでした、このドライバーさん、きっともっと上手くなるはず(
←エラソーに・・)
-- >> ご注意ください!! <<--
本件は、あくまで「個人的な見解」によるオリジナル設定です。
車両個体差による影響も大きく、設定を誤ると車両への大きな損傷に繋がります。
この為、もし本件を参考にご自身で設定された上で、不具合・故障等の損害を生じた場合でも「当方は一切の責任を負いません」。「必ず自己責任」の上でご対応ください。万が一のトラブルを避けるためにも、上記の件について、ご理解・ご了承頂きますようお願いいたします。
※併せて、EVC7マニュアルの注意事項も、ご確認ください。
Posted at 2026/10/06 15:19:20 | |
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