みんカラ:週末モニターキャンペーン【プロスタッフ】
JTSのインテーク洗浄 その後 
DIYによるインテーク洗浄後の走行が600Kmを超えたので、再度 インプレしてみました。
(約450Km 走行後、一時的に使用していた低粘度オイルとガム質洗浄の添加剤を廃棄、オイルフィルターと共に通常粘度10W-40に交換済)
観察条件: PEA薬剤の点滴効果は300-400Km程度持続、と言わるので現在はある程度安定した効果観察期にあると思います。
アイドル領域付近: 実施直後から感じていたが、元々少ない微振動がさらに激減しました。 やはり、燃料添加剤では取り切れていないカーボン+ガム状堆積物が激減して燃料ガスの均質性と着火性が大きく改善されたのだと思います。
大きな改善点は、(リーンバーンの筈の)アイドル状態でエアコンフル稼働にしていても全く不安を感じない事です。 (> 電欠 > バッテリー突然死の不安は別の問題としてですが・・・)
これは、JTS乗りの方なら御理解頂けると思います。 要するに燃焼条件の厳しい領域でもムラの無い安定燃焼になっている結果だと思います。
(インテークの点滴は今回が初なので、元々の状態が堆積物モリモリだっただけかもしれませんが・・・・・)
副産物として始動直後の排気音がかなり大きくなってしまいました。(私の固体は吸排気共に全てノーマル状態です。) アイドル回転は、点滴前と変わらず850RPMなので良く解釈しています。 燃焼状態が改善されたので、排圧が上がり、結果として音圧も上がったと・・・・・・
(セレでの)半クラから3000RPM程度の市街走行で: 非常にピックアップが良くなった感じです。 変な言い方ですがトルクの変動感が少ない? というかパワーの連続感がある? とでも言うのか・・・ 国産の直列6気筒・実用車みたいな感じに安定しています。 エアコンのオン・オフの落差もかなり少なくなりました。
3000RPMから6000オーバーまで: 確かトルクピークは3250RPMだったと思いますが、あまり変化を感じていません。 元々、回転が吹いてからの力感には何の不満も感じていなかったので・・・・・ 私が鈍感なだけかも知れないが・・・
点滴型カーボンクリーンの効能
カーボン・クリーナーの点滴後約150Km走行しての印象ですが、実質面ではアイドルから2500rpm程度までの振動が大幅に減りました。 これは回転数全域で燃焼状態のバラツキが大幅に減った結果でしょう。
FiatECUScan 2.4.1 テスト 無事完了
ノートPCのバッテリー状態が芳しくなくて延び延びになっていたが、今日の夕方に意を決してテストをしました。 接続中のバッテリー落ちは深刻なダメージになるかも知れないので、100VをMy156まで接続して臨んだ。
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