2026年06月18日
これからの展望
1全個体電池への期待
1. 航続距離:現在の「約2倍」へジャンプアップ
全固体電池はエネルギー密度が非常に高いため、同じバッテリー重量・サイズであれば、航続距離を劇的に伸ばせる
トヨタの目標:航続距離1,000km〜1,200km超(現行EVの約2倍)。
東京から福岡まで充電なしで走れるレベルを目指している(らしい)。
日産の目標:現行比2倍の航続距離。
超急速充電も可能:性能向上により、10分以下の充電で満タン近く(SOC 10-80%)まで回復できる。
2. V2Hへの親和性:劇的に向上する「3つの理由」
現在のリチウムイオン電池(液体)をV2Hで毎日使うと走行以外での「充放電サイクル」が増えるため、
車の寿命を縮める原因になる。
しかし、全固体電池はこの問題をクリア。
① 圧倒的な長寿命(サイクル耐性)
液体電池は、充放電を繰り返すと内部の液体が劣化し、数千サイクルで寿命を迎える。
全固体電池は電解質が「固体」であるため成分が劣化しにくく、数万サイクルの充放電に耐えられる。
毎日V2Hで家の電力を賄っても、車のバッテリー容量にはほとんど劣化なし。
② 大容量だから「家への給電」に余裕が出る
全固体電池EVはバッテリー容量自体が大きくなる(例:100kWh超など)。
日本の平均的な家庭の1日の消費電力は約10kWhとすれば全固体電池EVがあれば、
「普段通り車を使いながら、家には1週間分以上の電力をストックしておく」という運用が余裕で可能に。
災害時の非常用電源としても格段に頼もしくなる。
③ 高温・低温に強く、劣化しにくい
現行の液体電池は、夏の猛暑日にV2Hでフル稼働させると熱によって劣化が加速。
全固体電池は熱に非常に強い(固体のため燃えにくい)特性のため温度変化によるバッテリーの劣化リスクが極めて低い。
真夏や真冬の過酷な環境でも年間を通じ安心してV2Hを回せる。
全固体電池を搭載したEVが、ガソリン車や現行のEVと同等レベルにまで「安くなる時期」は2030年〜2035年頃。
市販が始まる2027〜2028年時点ではまだ非常に高価なため、そこから段階を経て安くなっていくロードマップが描かれている。
価格が下がる時期のステップは以下の通り。安くなる時期の3ステップ
① 2027年〜2028年(超高級・限定期)
価格イメージ:現行の液体リチウムイオン電池の約3〜5倍のコスト。
状況:市販化の第一陣。
製造コストが非常に高いため搭載されるのは1,000万円を超えるような「超高級車やスポーツカー」に限定。
② 2030年頃(ミドルハイ普及期)
価格イメージ:各自動車メーカーや材料メーカーの量産工場が本格稼働し、コストの大幅な削減が始まる。
状況:技術の標準化や材料(硫化物など)の大量生産により、コストが半分近くまで下がる。
この時期になると、500万〜700万円クラスの中高価格帯の一般的なファミリーカー(SUVやミニバンなど)にも全固体電池が乗る。
③ 2035年頃(大衆車普及期:完全な低価格化)
価格イメージ:ガソリン車や現行の安いEV(LFP電池など)と同等のコスト水準を達成。
状況:世界的なサプライチェーンが完全に確立。
コンパクトカーや軽自動車などの「大衆車」にも全固体電池が標準搭載される。
2ペブロスカイト太陽光パネルへの期待
一般的な家庭では屋根に載せる従来品の太陽光パネルの総重量は500㎏にも及ぶ。
シリコンと同等の発電効率で考えると重量比約 1/10 〜 1/25と目される軽量パネルを作り出すことで設置の自由度が高くなる。(=屋根への負担が少ない)
低照度での発電: 曇天や日陰、屋内のような弱い光でも比較的高い効率で発電できる。
安価な製造プロセス: 液体材料を塗布・印刷するシンプルな工程(ロール・ツー・ロール方式など)で大量生産が可能。
だがしかし。現在はまだ研究段階で耐久性に難あり寿命が短いのが最大の課題。
他にも発電効率のばらつきの排除、確実な封止技術やリサイクル体制の構築など市販化にはもう少し時間を要する。
おまけ
2032年のシステム(太陽光7.5kW+全固体電池EV+V2H)における「停電時の具体的な家の動き(災害対策)
1. 停電が起きたとき、家と車はどう具体的に動くのか?
大規模な地震などで市内が全域停電になった瞬間、このシステムは「数秒」で自動的に「完全自給自足の避難シェルター」へと切り替わる。
① 停電発生から「5秒以内」:自動自立運転への切り替え停電を検知すると、V2H機器が電力会社からの電線を自動で遮断し車の全固体電池から家へ電気を送る「自立運転モード」へ瞬時に切り替わる。
家の状態:一瞬電気が消えるが、すぐに復旧。2032年のシステムであれば、「全量配線」により一部のコンセントだけでなく「家中のすべての照明、コンセント、エアコン、IH」が普段通り使える。
② 【昼間】太陽光で「暮らし」と「車への充電」を同時進行晴れていれば、屋根の太陽光パネルが発電、太陽光の電気で「家全体のエアコンや冷蔵庫、エコキュート(お湯)」を動かし、さらに余った電気を、駐車場にある全固体電池EVへ最大スピードで充電。
市内停電しているにもかかわらず、車の走行可能距離が昼間に増えていくという現象が起きる。
③ 【夜間】全固体電池から家へ給電(大人3人が1週間以上サバイバル可能)
太陽が沈んだ後は、昼間に太陽光で満タン近くに充電されている全固体電池から家へ電気を供給開始。
圧倒的な安心感:標準的な全固体電池の容量(約60kWh)があれば、大人3人家族がエアコン、電子レンジ、IH、お風呂(エコキュート)を普段通りに使っても、約4〜5日分の電力を賄える。
昼間の太陽光での補給を合わせれば、1週間〜10日以上の長期停電であっても一切電気に困らない生活が維持できる。
結論として
どうするべきか?
5年待つメリットは絶大。「走りの楽しさ」と「15年ノートラブルの耐久性」を究極まで追求。
⇒全固体電池EVは、理想を叶えるドリームカーになる。
しかしながら5年間のガソリン代・電気代の支払いがもったいない、価格高騰リスクを最小にしたい。
⇒ 3年後(2029年頃)に、液式バッテリーの完成形として登場する次世代EVプラットフォーム車で手を打つ。
予算を守る経済的なバランスが最良。
各種補助金が廃止になりそうだ(との見通しが出たら)
⇒可及的速やかに(3年以内の規模感)現行技術で電化プランを確定させる。
EVについては現行中古車を投入し当面の運用まで軌道に載せる。
時期を見て全固体電池搭載車導入に踏み切る。初期投資に関する経済的メリットは最大。運用損益については不明瞭。
雑感 〜まとめに代えて〜
次のクルマを考えるところから始まった話が、ガソリン不安からEV運用はどうだろう?と。
単なる充電器を用意するところから1歩進めて自身の健康寿命(≒運転免許返納)以降の住処の問題まで視野に入れる事になり。
手持ち資金、EVや新素材の開発スケジュールなど考慮すべき問題点が次々と浮上。
詳しくは書いていないが世界規模での充電規格や製品のシェア争い、輸出規制のクリアの仕方など国の政策にも関わることまで。
部品サプライヤーから完成車レベルまで、日本のメーカーはどこのライバルと手を組むのか、自社技術をどこまで公開し守るのか。
大変デリケートな問題を垣間見るコトに。
行く行くはEVに乗り換えざるを得ないだろうけど。
免許証返納のその時まで。
運転を愉しめる、そんな生活をしたいものですねぇ。
Posted at 2026/06/18 14:30:16 | |
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GRC | 日記
2026年06月16日
考慮すべき点とロードマップについて。
EV導入に向けて、自宅のリフォームに合わせ「オール電化」を進めるときに考慮すべき点は以下の通り
仮に自身の健康寿命を15年間として、設備の耐久性とメンテナンスについて結論から言うと、
すべての設備が15年間ノートラブルで動くわけではない(「完全ノーメンテナンス」は難しい)が、
不具合修理など適切な部品交換によりシステム全体を想定以上の期間維持できる、といえる。
・ソーラーパネル(寿命:20〜30年)は15年後もバリバリ現役。
自宅がある地域は冬に雪が積もることが少なく、
太陽光の発電効率(日照条件)としては非常に恵まれた地域。
出力は15年で約5〜8%ほどわずかに低下するが、問題なく発電し続ける。
・パワーコンディショナ(パワコン)は10〜15年で寿命を迎える。
発電エネルギーを効率よく振り分けるパワコンは電子部品のため交換に約20万〜30万円かかる。
・V2H充放電設備(寿命:10〜15年)本体の買い替え(約50万〜80万円)。
屋外に設置する精密機械のため、15年目の前後で1度更新が必要になる。
・ヒートポンプ(エコキュート)(寿命:10〜15年)10年を過ぎると水漏れやコンプレッサーの故障が増える。
1回は修理、または買い替え(約40万〜50万円)が発生する見込み。
・EV(電気自動車)のバッテリー(寿命:10〜15年、または走行15万〜20万km)15年経つと、
バッテリーの最大容量が初期の「70〜80%程度」に劣化(航続距離が短くなる)。
「V2Hを介した自宅の蓄電池」としても使うなら車としての航続距離が少し短くなっても、
家用の超巨大バッテリーとしては15年後も超優秀なまま機能する。
(EVをそのままV2Hを介した自宅の蓄電池として使う件については再考の余地あり)
これから電化に向けてのロードマップ
EVの買い方
ディーラーへ行き、クルマの見積もりと同時に「V2Hも一緒に導入したい」と伝える。
次に住宅業者へ「クルマとV2Hを検討中であり、合わせて自宅の屋根リフォーム、太陽光、エコキュート、床下断熱、V2H工事を一括でやりたい」と相談。
この伝え方をすれば、住宅業者がカーメーカーのV2Hの仕様に合わせて、太陽光の容量や床下断熱の計画をすべて裏で合わせて作る。
しかしながら肝心のEVに「買いたい」モデルが無かったらどうするのか。
選択肢は3つ。
①2029年まで3年待つ②2031年まで5年待つ③3年後までに現行のEVに乗り換える
それぞれのメリデメは以下の通り
①2029年まで「3年待つ」
国産メーカーの次世代EVプラットフォームが一気に出揃うタイミングに合流。
1. トヨタは2026年以降、従来のガソリン車の骨格を流用しない「EV専用プラットフォーム」ベースの新型車を世界展開していく計画。
日本の道路環境を重視した「車幅1,800mm未満のコンパクトなAWDセダン/ハッチバック」がこのタイムラインで登場する可能性が非常に高い。
2. スバル・次世代コンパクトクロスオーバーEV
スバルは独自の強力な「シンメトリカルAWD」技術をEVにも順次横展開していく方針を打ち出している。
大型のソルテラだけでなく、日本市場にジャストフィットするコンパクトクラスのAWD(4ドア)モデルの国内投入が期待される。
3. ホンダ・日産アライアンスの新型車
ホンダと日産はEVの基幹部品の共同開発(アライアンス)を加速。
これにより、日産の「e-4ORCE(4輪精密制御AWD)」技術やホンダの走りの技術を組み合わせた、
高出力AWD/RWDコンパクトカーが3年以内に具体化するシナリオが現実味を帯びてくる。
家のリフォーム計画はどうするべき?
車を3年待つのであれば、「屋根リフォームやソーラー・V2Hの導入も、3年後に車の購入と同時に一括で行う」のがベスト。
理由①:3年後にはV2Hや太陽光パネルがさらに進化・低価格化している。
現在も機材の効率化が進んでおり、3年後にはより高性能なシステムを安く組める可能性がある。
理由②:補助金制度を100%の状態で同時に使える補助金は「車と設備を同時に連携して導入すること」で最大化される。
②2031年まで「5年待つ」
1. 「全固体電池」の国産EVが手に入る(最大のメリット)
トヨタや日産などの国産メーカーは、2027年〜2028年頃から「全固体電池」の本格実用化を計画している。
これが普及価格帯まで降りてきて、狙い目の4ドアコンパクトに搭載されるのがちょうど5年後(2031年頃)。
[1]航続距離が倍近くに伸びる: 充電1回で走れる距離が劇的に増える。
超急速充電: わずか10分〜15分で満充電近くまで回復。
劣化しない(15年余裕でもつ): 現在の液式バッテリーと違い、15年経ってもほとんど性能が落ちない。
2. AWD/FRの駆動制御(走り)が極限まで進化する
EVの最大の強みは、ガソリン車とは比較にならないスピードで4輪のパワーを精密にコントロールできる点。
5年後にはこの技術がさらに熟成され、大衆車でも高級スポーツカーを超えるFRの頭の入り方や、
AWDの強烈な路面追従性を持つ車が当たり前のように選べるようになる。
3. V2Hや電化設備の「型落ち・値下がり」と長寿命化
5年経つと、V2H充放電器や太陽光パネル、エコキュート自体の基本性能が上がり「より壊れにくく、より高効率な」
最新モデルが今と同じ予算で手に入るようになる。結果15年間ノートラブルで維持できる(という確率が上がる)。
※5年待つことによる家計へのデメリット。
ガソリン代と光熱費の「垂れ流し」: 今のガソリン車にあと5年乗り、家も今のまま過ごす場合、
値上がりするガソリン代と高い電気代を5年間電力会社に払い続けることに。
(年間約20万〜30万円の損失 × 5年 = 約100万〜150万円分)
現在の車のメンテナンス費: 現在乗っているガソリン車も5年間の間に車検や消耗品交換(タイヤ、バッテリーなど)のまとまった出費が発生。
5年後に「高騰」が懸念される3つのボトルネック
1. 新技術(全固体電池)の初期コストの高さ
前述の「全固体電池」は夢の技術なので5年後(2031年頃)の登場初期は、車両価格が現在の液式EV(400万円級)よりも高く、
大衆車であっても450万〜500万円以上に跳ね上がる。
2. リフォーム人件費と部材(銅やアルミ)の値上がり
太陽光パネルやV2H、エコキュートには大量の「銅(配線)」や「半導体」、「金属部材」が使われる。
これらは世界的なインフレで値上がりが続いている。さらに、日本の建築業界は職人の高齢化による人手不足が深刻化。
5年後には「施工費(人件費)」だけで数割増しになり設備+リフォーム工事の総額が相当上昇するリスクがある。
3. 補助金制度の「縮小・終了」リスク
現在、国や県、市が手厚い補助金(車に最大130万円、V2Hやソーラーに数十万円)を出しているのは、「まだ普及していない今だから」。
5年後、EVや太陽光が十分に普及、あるいは義務化に近い状態になった場合政府は補助金を大幅に減額、または打ち切る可能性が極めて高い。
補助金がなくなれば、実質の手出し額はそれだけで100万〜200万円以上増えてしまう。
③3年後までに現行のEVに乗り換える。
5年後の全固体電池まで待つと、補助金の終了やインフレで予算700万円をオーバーする危険性が高まる。
今~3年後(2029年頃)であれば、補助金がまだ残っている可能性が高く、車体の価格高騰も比較的緩やか。
家のリフォームと電化設備も車と同時に一括契約することで現在の予算枠を確実に維持しつつ、理想のEVライフをスタートできる。
今回はここまで。これからの展望についてはまた次の機会に。
Posted at 2026/06/16 06:57:53 | |
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GRC | 日記
2026年06月15日
これから書く内容は備忘録として。
AIと対話方式で得た知見ですので、誤りが含まれているのかもしれませんので悪しからず。
ガソリン車の未来は?
政府の補助金に左右される
早ければ今秋にも打ち切り。そうなればレギュラー価格が210円/Lを超える。→ガソリン流通量減少に伴い単価は更に上昇。→GS廃業→ますますガソリン車苦境に立たされる。
(既に設備更新に巨額のコストがかかるためGS廃業が相次いでいる。)
極端に言えばガソリン補給のためにガソリンを使って何キロも走らなければならないようになる(かも)。
では、EVの未来は?
発電を火力に頼る日本では発電燃料の7割を占める天然ガスや石炭の輸入コストが上がれば㎾当たりの単価も上がる。
それとは別に再エネ賦課金も上昇。標準的な家庭では年間約15,000円を電気代とは別に負担することになる。
対して売電単価は政府の新しい方針(初期投資支援スキーム)により、最初の数年間だけ売電単価が大幅に引き上げられ、その後ガクンと下がる仕組みに。初期費用を早く回収させるための措置。住宅用(10kW未満)の売電単価:1〜4年目: 24円/kWh(これまでの15〜16円から大幅値上げ)5〜10年目: 8.3円/kWh(一気に下がる)見通し: 2027年度もこの2段階の仕組みが踏襲される予定。5年目以降の単価(8.3円)は非常に安いため、「売る」よりも「自分で使う」ほうが得になる設計。
結局、電気代も単価上昇の見込み。
(ちなみに、中東情勢の影響により液化天然ガス(LNG)など輸入燃料価格の上昇に伴い都市ガスも電気料金と同時に値上げ、大手ガス4社も6月使用分から値上がりしている。)
では、乗り換えのタイミングと自衛策は?
ガソリン車の自衛策
・価格比較アプリの活用: 全国のガソリン価格投稿サイトや専用アプリを利用し、自宅や現在地周辺の最安値店舗を検索する。
・会員割引・キャンペーン: 利用するガソリンスタンドの会員カードや、提携クレジットカード・スマホ決済を活用し、リッターあたりの割引を適用する。
・満タン給油のタイミング: 政情不安など今後のさらなる値上がりが懸念される場合は、価格が上がる前に「半分減ったら満タン」を心がけて早めに給油。
EVの自衛策
自宅で充電できる環境を整備する。理想としてはソーラー・ヒートポンプ・V2Hを一気通貫で導入する。
住宅全体のエネルギー効率を最大化することで電気を「買う」ことを最小限に。
理由と、そのシナジー効果は次の通り。
V2Hが「超大容量の家庭用蓄電池」になる:昼間にソーラーパネルが発電した電気の余剰分を余すことなくEVに貯める。太陽光の「売電単価下落」を完全にカバー。
ヒートポンプ(エコキュート)を昼間に回して湯を沸かすことで、電力会社から高い電気(30円以上/kWh)を買わない生活が完成。
住宅のエネルギーを「すべて電気と空気」でまかなう:ガソリン代をゼロにし、ヒートポンプ(エコキュートや床暖房・エアコン)でガス・灯油代もゼロに。
自家発電した電気だけで「走る」「暮らす」「温まる」を完結させるため、光熱費の変動リスクから完全に解放される。
ではいつ乗り換えるのか?
「ガソリン代の高騰 + 自宅で安く充電できる環境(太陽光や夜間プラン)」の2つが揃った瞬間が、本当の乗り換えトリガーとなる。
長くなったので、考慮すべき点とロードマップについては次の回で。(あるのか?)
Posted at 2026/06/15 11:20:51 | |
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GRC | 日記
2026年02月15日

増設した小物入れにDVDプレイヤーをセット♪
やっぱりDiscを入れて音楽聴きたい年頃なのよ♪
Posted at 2026/02/15 22:47:38 | |
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GRC | 日記
2026年02月14日

ちょっとちっちゃいな。
Posted at 2026/02/14 15:52:28 | |
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GRC | 日記