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2026年04月30日 イイね!

オーラ納車6ヶ月 オプション再レビューシリーズ(3)  メーカー/ディーラーオプション編

オーラ納車6ヶ月 オプション再レビューシリーズ(3)  メーカー/ディーラーオプション編ディーラーで契約したオプション類は以下の通り。
【メーカーオプション】
日産コネクトナビ、プロパイロット、BOSEサウンドシステム(セットオプション)
ホットプラスパッケージ(寒冷地仕様)

【ディーラーオプション】
LEDバルブライセンスランプ
ナンバープレートトリム(前後)
フロアカーペット(エクセレント)
トノカバー
ラゲッジアンダーボックス
メンテパック 54車検B
GP保証

それぞれ使用6ヶ月レビューをする。

1.メーカーオプション系
ホットプラスパッケージ(寒冷地仕様)に関しては、6ヶ月点検ブログに記載の通り。2WD車であれば、絶対付けるべきオプション。

ナビなどのオプション群も個別に選択させてくれれば良いのだが、製造の効率化など色々事情もあるのだろう。ファーストインプレッションはブログで記載済みだが、まとめ買いをしないと付けられないモノでもあるため、6ヶ月レビューはセットオプションとして評価していきたい。

お値段40万円。プロパイロット運転支援(ACC)・日産コネクトサービス対応ナビゲーション・BOSEサウンドシステム、主にこの3つが付いての値段であるが、世間では「高い」という評価が大勢。ACCは本来標準で装備して貰いたい機能だが、プロパイロットを付けるとそれ以外がモレナク付いてくる。金額的に私はそれほどお高いとは思わないが、いろいろ選びたい方からすれば「大きなお世話」である。

アダプティブ・クルーズコントロール(ACC)機能であるプロパイロットは、前車のゴルフ7でも装備されていた機能あり、もはやACC無しのクルマには乗れない身体になってしまっている。2025年時点の統計ではACCの搭載率は32%という事だそうで、3台に1台の割合で実装されている。そういう意味ではまだ当たり前の機能とは云えないのかもしれない。ACCが付いているクルマであっても、自ら運転をされる本当に運転好きの方もいるとの事だが、ACC体験者からすると人の「うっかり」を軽減してくれる機能でもあり、エアバックの如く当たり前に付いてくる日も近いのではないかと考えている。

一方、ナビやカーオーディオは好きずきが分かれるモノであり、これを取捨選択出来ないのはいただけない。ナビもカーオーディオも、国内マーケットでは市場規模が縮小しているカテゴリになっている。これは搭載率が下がっていたり、値段が安くなっているためではなく、それに代替する製品が出現している事が影響している様である。云わずもがなスマートフォンの台頭だ。6ヶ月経過しての感想だが、ナビもオーディオもこのレベルの機能であれば、スマホアプリの機能で十分である。コネクトナビのナビガイドアルゴリズムも素晴らしいとは思えないし、BOSEの音も宣伝ほど良くは無い。ナビもオーディオも乗り換えまで基本的に使い続けるモノであるからして、私の様に10年以上も同じクルマに乗る人の場合は特に慎重に選んで欲しい。

ナビもオーディオも絶対性能的に「ダメダメ」ではないので、自身が何を譲れて、何を譲れないのか?この尺度を明確した上でこのセットオプションを検討してほしいという事だ。ナビに関しては、クルマ情報との連携など社外品ナビでは実現出来ない機能もあるので特に慎重に。音楽好きの方はBOSEサウンドシステムの視聴は最低限した上で決めて欲しい。私の場合、プロパイロット機能が最優先であったため、セットオプションを選ばない選択肢はそもそも無かった訳であるが、オーディオは選ぶことが出来たなら別のモノを選んでいたかもしれない。

結論:ホットプラスパッケージ(寒冷地仕様)はかみさんを「質」に入れてでも(笑)付けるべき!セットオプションは、プロパイロット(ACC)が必要なら選ばざるを得ないが、不要なら社外品&スマホ活用の方が個別満足度は高いと思われる。

出来れば実装(設定)して欲しかった事(=セットオプションの不満な点)
- そもそもセットオプション設定の廃止
  → メーカー都合の強制セットオプションは止めるべき!
- 純正ドラレコとナビの連動
  → ディーラーオプションナビとのみ連動、コネクトナビとは非連動
    これが出来れば純正ドラレコを買っていたかもしれない
- オーディオ強化のオプション設定
  → リアスピーカー設定、アンプのアップグレード対応などなど
    セット販売するなら追加オプションの充実を!

2.ディーラーオプション系
たいしたディーラーオプションを買った訳ではないので簡単に。

結論:買って良かったと思えるものは、トノカバーとラゲッジアンダーボックスの2点。それ以外は好きずきでw…。

【トノカバー】
ゴルフには標準で装備されていたし、オーラは室内の収納力が少ないため、折りたたみ傘やティッシュボックスなどを置いておくのに重宝する。現在のトノカバーにはリアゲートと紐で繋がっており開け閉め連動可能になった。使えばすぐ気がつきそうなものの、どういう訳か初期のモノは連動しなかった様である。またオーラの後席は、僅かながらリクライニングが可能になるのだが、これを操作するとシートとトノカバーの間にスキマが発生する。折りたたみ傘などはそのスキマから落ちてしまうので、リクライニングを操作する場合にはチョイと注意が必要となる。こういう細かな使い勝手が微妙に悪い部分が散見されるのが今の日産車のイケて無いところだ。その代表格が前席のドリンクホルダーだろう。両脇に格納式のホルダーとドア下にペットボトルをおけるスペースがあり、それぞれの使い勝手が良く考えられてはいる。但し、多くの方がアフターでセンターコンソールの周辺にドリンクホルダーを追加購入しているのを拝見すると、液体(特に紙コップ系の)を飲むに当たっては手近におきたいと思う気持ちには激しく同意する。但しセンターコンソール周りの格好良さは、最近のクルマの中では出色のデキだと思うので、私はカップホルダーを追加するつもりはない。
こうして書いていると、ホントに買って良かったオプションなのか?という印象なのだが、後輪のノイズ軽減にも効果があるだろうし、ラゲッジルームが外から丸見えにならないなど、防犯の観点でも効果があると考えている。日本は治安が比較的良いものの、最近うちのご近所でも車上荒らしが発生し、警察が現場検証している場に出くわした。車内の荷物などは極力見えない様にするのが得策だと考えている。
トノカバーのスキマ

毎度判りづらい写真で恐縮ですが、スキマ空いちゃうんですよ…(黄枠部分)

【ラゲッジアンダーボックス】
ラゲッジアンダーボックスも買うべきオプションである。4WD車では発生しないが、2WD車の場合後席を畳むとラゲッジルームとの間に段差が生じる。この段差を埋め、ラゲッジルーム下に小物を入れる事が出来るようにするアイテムである。固定であるが前後に間仕切りもあり、洗車用タオルや後付けしたパーツ類などの部品格納場所となっている。ボックスの蓋は1枚モノかと思っていたが、ボックスの間仕切りに合せ横長2分割になっており、それぞれマジックテープで固定が出来る。まぁまぁの使い勝手ではあるが蓋の強度に若干心許ない部分があり、底面積が小さく且つ重いものを置く時には注意がいるだろう。(何がそれに該当するか思いつかないが…)


【LEDライセンスランプ】
エクステリアのライトは全てLEDに統一するためにチョイスしたモノ。ルームランプ同様、DIY可能なパーツも販売されていたが、新車で外装に何かあってもイヤだったため、高いとは思ったがディーラーオプションを選択した。夜リアゲートを開ける時にしか自分で見る事はなく、コスパの観点ではお奨めする品物ではない。純正相当品的なレベルの安心が欲しい方&見た目重視の方向け。

【ナンバープレートトリム(前後)】
”AUTECH” ロゴ「だけ」入りのトリム。NISSANロゴの標準品となんら変わらない品質。見る人が見て、「ケチったな」と思われないためだけのアイテム。ロゴ自体非常に小さく印字されているため、よく見ないと全く判らない。ナンバーは封印されてしまうので後で変更出来ないが、気にならない人はスルー推奨!

【フロアカーペット(エクセレント)】
本来AUTECHシリーズには、AUTECH用のカーペットオプションが用意されている。現物を見たわけではないので確かな情報ではないが、そのカーペットの色はAUTECHのブルーとは違うブルーに見えた。外装と同じ(濃紺に近い)ブルーであればそれでも良かったが、カタログの色は「ライトな」ブルーに見えていた。色の見え方に関しては、青だと思って買ったセーターが実は紫だったorz.という色弱おぢさんなのであてにならないのだが、フロアマットは雨やドロで汚れてしまうので、汚れが目立たない「クロ系」の方が精神衛生上好ましいと感じたためこちらを「敢えて」のチョイスをしている。
社外品のカーペット見本を2社ほど取り寄せてみたところ、色のバリエーションやカーペットの質感は非常に良くお値段も安いと感じたが、納車日にカギだけ受け取ってスマートに乗り込みたい!という馬鹿げたこだわりから取り止めた。(社外品取付もお願いしていたので、それを持込む時に一緒に持ってけば良かったのですけどねw)純正オプションのためか、サイズは文句なし。質感は社外品の方が良い感じだが不可は無し。
欠点は、カーペットのタグが表に出ている事。座席の真下にあるので目立たないが、タグは裏に付けても良いんじゃないですかね??
カーペットの微妙なタグ

そろそろハサミで切ってしまおうかと考えている。

【メンテパック 54車検B】
コスパの観点ではメンテナンスパックは余分なコストでしかない。購入したディーラーでは、時々イベントを実施してオイルをお安く交換出来るという話も伺っていた。しかしながら、最近のクルマは「機械」という面よりも「電子機器」という面が強くなってきており、内燃機関オンリーで腕に自信があれば自分で全て出来るだろうが、「電子機器」となると一般庶民からはブラックボックスである。オーラでも使用可能なOBD点検ツールもある様だが、問題箇所の特定以外お任せした方が安心・安全である。メンテパック不要論を唱える方のご意見も理解出来るものの、これらの理由からメーカーから100%ギャランティされている診断装置のあるディーラーに定期的に通う事は大変重要な事であると考えている。また、メカニックの方との情報交換も重要だ。まだ1ヶ月点検と6ヶ月点検の軽微点検を2回やって貰っただけであり、お店のメカニックの方の技量はまだ未知数だが、社外品取付の作業のクオリティや気の利かせ方などから推察するに、それなりにレベルの高い方々がいらっしゃると感じている。この評価がこの先続くのかどうかは判らないが、クルマは買ってからが大事でありその中核を担うのはメカニックの方々である。これからメカニックの方々との信頼関係を醸成していきたい。

【GP保証】
半年が経過し、今のところ初期不良などのトラブルは皆無である。GP保証は3年のメーカー保証後、2年間保証を延長するものである。従って6ヶ月経過の段階では、この保証のご厄介になるわけでは無い。また、ほとんどの問題はメーカー保証の3年間で潰せるとは思うので、故障でも無い限り保証を2年延ばす必要はないかもしれないが、意外にエアコンやナビなどの不具合情報をYouTubeなどでも拝見するし、e-Powerシステム自体にトラブルが発生したら一体いくら掛かるのか?想像が出来ない。まさしく保険という意味で購入をしている。メンテパック同様、「保証なんていらない!」とおっしゃる方も多いのだが、これは考え方の問題。年1万円で安心が買えれば安いものだ。
Posted at 2026/04/30 17:58:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月29日 イイね!

オーラ納車6ヶ月 オプション再レビューシリーズ(2)  コーティング編(フレッシュキーパー)

オーラ納車6ヶ月 オプション再レビューシリーズ(2)  コーティング編(フレッシュキーパー)14万円以上の5Years Coat Premiumをやめ、ボディ・ウィンドウ・ホイールのコーティングをしても4万円台で済んだフレッシュキーパーの6ヶ月後レビュー。

「雨で汚れが落ちる」という宣伝文句のフレッシュキーパー。宣伝に偽りあり!とは云わないまでも、云うほど汚れは落ちてくれない。AUTECH BLUE(オーロラフレアブルーパール/スーパーブラックのツートン)を選んだため、前車(ゴルフ7 タングステンシルバー)に比べると圧倒的に汚れが目立つ。雨降り後、そのままにしておくとルーフは雨染みまみれ。春先なので「花粉」や「黄砂」の格好の餌食となる。もとからそれほど汚れ落ちを期待はしていなかったのだが、その低い期待値にも届かない。水弾きはバツグンなものの、その影響で雨水がルーフやボディに残ってしまうため、そのまま乾燥してしまうと残念な見た目となる。

雨降り後放置した結果 ボディ


雨降り後放置した結果 ルーフ


まぁ一応それも想定の範囲ではあったので、雨降り後の水玉対策として「大判タオル」(シスクレー洗車セット)を買って準備。このタオル、吸水力は非常に良いため小さいタオルで拭上げるよりも大幅に時短が可能だが、厚手であるため絞るのがタイヘン。拭上げ中もそうなのだが、タオル洗濯時の脱水にも苦労する。洗濯機で脱水してしまえばOKなんだろうが、かみさんから許可が出ず手絞りでチマチマ絞っている(泣)。
ならばと「水切りワイパー」を調達し、予めの水落しを敢行。これは大正解。大判タオルでなくともセットで付いてた小さめのタオル一枚でもラクラク拭上げ可能となった。(小タオルは作業中の脱水も楽ちん。)

シスクレー洗車セット

収納ケースに入っているので車載時に便利!

カーピカネット 高機能水切りワイパー


水切りワイパーで拭ったルーフ


黄砂など硬度が高い汚れが付いている時などは注意する必要がありそうだが、フレッシュキーパー自体が洗車機掛けても大丈夫なくらい硬度が高いコーティングの様なので今のところキズを付けてしまうことはまだ無く、10分程度で拭上げは完了をしてしまうので作業も苦にならない。これだけの時間で拭上げが完了してしまうのも、キーパーコーティングがあってからこそ。モノグサなので雨上がり後もホントはノータッチで行きたいのだが・・・。ということで、

採点:4点(良好)

ちょい甘な採点であるが、おそらく上のグレードのEXキーパーやDIA II(旧ダブルダイヤモンド)でも、雨降り後の拭上げは必要になったと考えるとコスパの観点でこの採点とした。比較が出来ていないが、フレッシュキーパーでも私から見れば「ヌルヌル」なツヤ。雨水を拭っただけの状態で、お隣さんから「クルマ洗車しました?」と聞かれるほど。まぁまぁ満足な結果である。

3ヶ月効果の撥水ウィンドウコーティングも、今年は雨が少ない事もあるのだが今だ健在。ホイールのコーティングも、回生ブレーキの効きが良いことと欧州車の様なブレーキダストが皆無なのでピカピカ!日頃のお手入れがホントに楽になっている。綺麗なクルマは見ていて飽きない。雨染みに有効な親水コート剤にも惹かれますので、これから少し研究していきたいと考えているところだ。

結論:フレッシュキーパーは雨で少しは汚れが落ちるかもしれないが、雨染み対策は必要!
Posted at 2026/04/29 17:32:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月27日 イイね!

オーラ納車6ヶ月 オプション再レビューシリーズ(1)  ドラレコ編(VANTRUE N4S)

オーラ納車6ヶ月 オプション再レビューシリーズ(1)  ドラレコ編(VANTRUE N4S)なんやかんや納車準備から現在に至るまで色々なモノを買った。それぞれパーツレビューにて再レビュー記事でも書けば都度”いいね”を貰えるのだろうけど、その辺は余り気にしておらず、読む人がどれ程いるのか知らないがまとめて書いてあった方が色々調べている方にとっては判りやすいだろう、という観点でブログに残す。自己満レベルの拙い内容ではあるが、以降オプション関連再レビューシリーズとしてお付き合いいただきたい。パーツレビュー等への再レビューは折を見てアップデートしていきたい。

先のブログの通り、納車から6ヶ月が経過した。「ウキウキ」気分で選んだ追加オプション達はその後どうだったのか? 第1弾はドラレコ編

ドラレコ VANTRUE N4S(社外品)
機能の低さとお値段の高さで敬遠したディーラーオプションのドラレコ。オーラはワイパーの拭き取り範囲が狭く、ドラレコの設置位置を決めるが難しい。ディーラーオプションのドラレコはフロントカメラがコンパクトで、ADASカメラ横に設置すると運転席・助手席両方から視野を遮らずに設置出来ることが最大のメリットであるが、今どきFHD、メーカーオプションナビと連動しない中途半端な仕様でありながら、設置費込み7万円という値段の高さでVANTRUEのN4Sをネットで購入、納車整備時にディーラーにて取付をしていただくことにした。初期レビューブログで、この選択が正しかったのか?まだ判断が付かないと書いていたが、6ヶ月が経過してどうであったか?

採点:4.5点(大変良好 5点満点)

中華製という事で少々不安な点もあったが、この半年使用した範囲では不具合もなく、撮影された映像も鮮明で非常に満足度が高い。STARVIS2のカメラは、昼夜問わずクリアに映り、HDR性能も実用的だ。WiFi接続、ボイスコマンド機能も非常に便利な機能ではあるが、WiFi接続は初期接続に失敗したり、ボイスコマンドも何度か云い直さないといけない時があるなど当初は若干不安定な部分もあった。
撮りだめるだけになってしまっているが、パソコンビューワーソフトであるVANTRUE Playerの起動が遅いのも気のなる所。比較的新しいマシン(Core Ultra 7 165H)では20秒程度で立ち上がってくれるが、古めのマシン(i3 8130U SSD換装済)だと起動に2分以上掛かってしまうケースもある。3カメ画像を同時に観る事も出来るが、特定のカメラ映像だけ観たい場合や一度に取り込めるファイル制限などもあり、使い勝手がイマイチ。GPS情報やセンサー情報を観ることが出来ないが、VLC等のビューワーを使用した方が良いケースも散見される。この辺が難点といえば難点。(0.5点の減点はこの辺)

解像度は最大2.7K止まりだが、実用上十分な解像感のある映像を撮影出来ている。SDカードも1TBまで対応可能で、512GBのSANDISK製のSDカードを使用しているが、フロント・バック・室内の3カメ(室内のみFHD解像度で記録)の映像ファイルを約27時間分の保存可能となる。4Kである方がより細かな記録が出来、有事の際により効果を発揮しそうだが、記録時間は半分になりN4Sの上位機種であるN5Sの場合、4カメとなるためさらに記録時間が短くなる。実用上これ以上の性能は必要無いという判断をしている。

ゴルフに後付けしたユピテル ドラレコ(SN-TW80d)との比較では、撮影画像は圧倒的な差となった。
SN-TW80dも買った当初は「映像キレイだな!」と思っていたのだが、今回改めて比較をしたところ、特に夜間映像の違いは歴然だった。

N4Sフロント:夜間ナンバープレート認識

問題なく認識が可能

SN-TW80dフロント:夜間ナンバープレート認識

ハレーションを起こし、ナンバーの認識が出来ない。周りが暗いと顕著

N4Sリア:夜間ナンバープレート認識

ハレーションを起こすことなく、問題なく認識が可能

SN-TW80dリア:夜間ナンバープレート認識

数字はギリ読めるが、地名などは認識不可

N4Sフロント:日中ナンバープレート認識

中心部でなくても、ハッキリクッキリ!

SN-TW80dフロント:日中ナンバープレート認識

日中は問題ないが、モヤがかかった様で鮮明ではない

N4Sリア:日中ナンバープレート認識


速度10km/h台ですが、走行中映像のキャプチャでもキレイです!

SN-TW80dリア:日中ナンバープレート認識

フロントよりマシに見える。判別は出来るレベル

STARVIS2カメラ、1440p画像で映像品質も大幅アップで大満足!

筐体が大きいため、助手席前に設置したら邪魔になるかとも心配したが、かみさんからも苦情は一切出ていないし、運転していても視界を妨げられる事も無かった。ハードワイヤーキット(VP01)で駐車監視時の時間コントロール(設定電圧による電源供給遮断)も可能になっているが、こちらは運用していない。サンデードライバーのため平日クルマを動かす事は少なく、ほぼ静止画に近い駐車映像を量産してもあまり意味が無いと考えている。ハードワイヤーキットコントローラーのディップスイッチでバッテリー電圧監視の設定変更が可能になるため、取り外して設定がし易い様にグローブボックス内にマジックテープで設置をして貰ったが、ボックス収納を邪魔することなく非常に綺麗に収まったと自画自賛している。ただ前述の通り、駐車監視運用をしていないため、まだ一度も取り外しはしていない(笑)。
同様の不安点として、筐体落下も心配事であったが、まだ真夏の炎天下を経験していないので完全な評価は出来ていない。ただし、取付の状況を観察していると、粘着力低下の傾向は見られないし、仮に剥がれたとしても電源・リアカメラのケーブルが落下を防止してくれるのではないかと期待しているところだ。

Firmware Updateは、購入後の動作確認時にフロントカメラ用Firmware(N4S_VT-EEI151:2025-09-22)、直近でフロント(N4S_VT-EFC271:2026-03-30)・リア( RC09_VT-EFA131:2026-03-10)にUpdateした。この手の製品のUpdateは、基本的に動作安定化ファームが多いが、Bug Fixに併せ一部機能を拡張してくれているところも嬉しいポイントであった。このファームへのUpdateの効果か、WiFi接続、ボイスコマンドの反応も何か良くなった気がしている。製品がリリースされてまだ1年経っていない状況であるが、フロントカメラ用は既に4回のUpdateが施されており、今のところ不具合に対しても放っておかれる心配はなさそうである。

ファーストレビューでも記載したが、室内カメラの画角が仕様では160°となっているものの、数値ほどの画角ではないと思われる(写真参照)。室内カメラだけではリアカメラ代わりには全くならない。リアは専用カメラがあるので問題ないが、フロント・リアカメラの死角となる両サイドの情報を取得するには、もう少し広い画角のモデルを選んだ方が良い。ただ私は、これだけのスペックの製品を実質24,000円で購入出来ているので満足はしている。



購入前にハードワイヤーキットに関する質問と、購入後リアカメラの仕様確認のためサポート問合せをメールで行なった。外国のお名前の方でしたが日本語でメール返信(おそらく翻訳ツール利用だと思う)をタイムリーにいただく事が出来たことから、こちらも放置プレーになる心配はないと考えている。ただ、リアカメラの画角が狭いという質問に関しては、「画角は”対角”で160°であり仕様通り、撮影範囲は設置位置により変化する」という回答だった。回答としては一応了承と返答しクローズとしたが、通常画角は”水平”画角を表示すべきではないかと思うが誤りだろうか??フロント室内カメラが同じ仕様のN5Sのレビューなどを見る限り、N4Sよりもワイドな感じであるため改善方法はあると思うのだが、Firm Update等での対応はNG.という回答であった。

結論:製品のビルドクオリティも高く、機能も充実、サポートは微妙な部分もあるが、買って良かった製品!

ただし、万全を求める方には筐体がより大きく価格も上がるが、N5Sを推奨する。
Posted at 2026/04/27 17:32:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月26日 イイね!

オーラ納車後初の6ヶ月点検 下廻りにはご注意!そして季節外れの寒冷地仕様推奨(特に2WD車)

オーラ納車後初の6ヶ月点検 下廻りにはご注意!そして季節外れの寒冷地仕様推奨(特に2WD車)早いもので納車から6ヶ月が経過した。走行距離1,900km 累計燃費18.4km/L。点検の結果は極めて良好。法定の12ヶ月点検ですらやる人やらない人様々のようだが、6ヶ月点検に至っては本当に必要なモノであるのか?正直ベースに云えば過剰点検だと思っている。メンテナンスプランに加入しているので実施はしているが、コンピュータ診断以外は基本は自分で出来るレベルの内容である。家にガレージスペースのあれば、「ちょっと見てみよう!」とも思うのだが、マンション住まいの場合工具を散らかして下廻りを見たりすると近所迷惑だったりするので専らディーラーのお世話になることにしている。

文系ではあるが家業が電気工事屋を営んでいた関係もあり、電装系や機械系に関して資格などを持ってはいないものの、ある程度の知識は持ち合わせている自負がある。実家には父親の仕事柄大概の工具は揃っており、流石にリフトはなかったが電装系だけでなくエンジン系もイジれそうな工具類も一通りあった。もう20年以上も前に他界してしまいその際、家にあった工具類は知り合いの電気屋さんにお譲りしてしまったのだが、今から考えると勿体ないことしたな…とちょっとだけ後悔している。遺伝したのか道具類は大好物なので持っていてもよかったのだが、狭い家に生涯で何回使うか判らない工具類があってもかみさんから嫌みを云われるだけなので仕方あるまい。

走行に関して気になる様な症状はなかったのだが、冬場ヒーター(エアコンではなく、PTCヒーターの方)を使用していると、何かが焼けた様なニオイがするのが少々気になっていた。おそらくヒーター素子自体またはヒーター廻りに付着しているホコリなどが熱で焼けて匂うのだと思うのだが、最近クルマが路上で燃えているニュースをよく見るので、念のため聞いてみた。
回答は想定通りセラミックヒーター特有のニオイかと思いきや、マフラーにビニールの様なモノが付着して溶けた様な後があるとの事だった。



ディーラー営業の方のタブレットで見せていただいた写真をスマホで撮ったものため判りづらくて恐縮だが、確かにマフラーの所に何か溶けている様な形跡があり驚いてしまった。
いつ付着したのか判らないが、どこからか飛んできたビニール袋などのゴミが下廻りに入り込み、走行中マフラーの排熱で溶けたのであろう。
気になっていたニオイはこの様なビニールが燃える(溶ける)時のモノとは少し違う感じではあるのだが、聞いた本人もビックリするまさかの回答だった訳である。

自分で出来ない下廻りの確認作業は定期的にやって貰うに限る

を実感した次第。

結果、PTCヒーターに問題がなかった事が確認出来たわけだが、この寒冷地仕様のPTCヒーター及びシートヒーター・ステアリングヒーターは非常に便利な機能だと思う。これまで「寒冷地仕様」というのは、大雪の降る様な北国のみで必要なものと思っていたのだが、今回契約にあたり初めて寒冷地仕様を選択した。関東在住なので雪が積もるのも年に1-2回、前車のゴルフの時代に出先で急に雪に降られても大丈夫な様オールシーズンタイヤに履き替えてみたものの幸い出先で雪に見舞われることもなく、家にいて雪に降られたら基本クルマでの外出はしないので何が何でも寒冷地仕様にこだわる必要もないのだが、e-Powerの場合常にエンジンが稼働している訳ではないためエンジン温度が中々上がらず、冬場室温を上げるのに時間が掛かるという話を聞いていた。その対策として「PTCヒーター」が有用という事だった。うちのかみさんは大の寒がりなので、この辺をケチっているとすぐ自分にトバッチリがきてしまい、折角の新車でウキウキな気分も台無しになってしまうため即断でオプション追加を行なった。結論は云うまでもない。オーテックの革シートから「じんわり」伝わるシートヒーターの暖かさや、冬場の朝のステアリングヒーターのありがたみは使ったもので無いと判らない。ワイパーデアイサーもクルマの雪下ろしをする場合にも効果的に働いてくれたし、リアヒーターダクトもありがたい。あまり使用することはないが、リアフォグもついて締めて8万円。4WD車であれば一部標準装備だがメーカーオプションなので後付け出来ないし、2WD仕様車であれば、変な(笑)ディーラーオプション買うより最優先で追加すべき内容だと思う。

沖縄在住でもない限り、迷わず設定すべし!

余談:リアフォグを使う機会がないのですが、ここはLEDではなく雪を溶かす熱源にもなる白熱球(ハロゲン)仕様の方が良かったと思うのは私だけ??視認性ではLEDの方がベターで、今どきは部品メーカーもハロゲンのフォグはあまり作っていないのかな??
Posted at 2026/04/26 17:13:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月08日 イイね!

SPINGLE スニーカー 歩いて善し!ドライブして善し!!

SPINGLE スニーカー 歩いて善し!ドライブして善し!!スニーカーと云えば、NIKEやNew Balanceが定番ブランドになるかと思うが、私が小学生の頃は、アディダス、プーマやアシックス(もっと古くはOnitsuka Tiger)が定番「運動靴」ブランドだった。どちらかと云うと運動は苦手な部類だったので、もっぱら「通学靴」として愛用していたのだが、その時代と比べたら今は選り取り見取り、選ぶのにも一苦労だ。

ランニングや登山をする訳でもないので、学生時代と同様「ウォーキング」用途でスニーカー選びをしている。最近は素材は「ゴアテックス」、色は「黒」or「紺」のみと決めている。理由は雨でも晴れでも気にせずお出かけが出来、汚れが余り気にならないからだ。
ゴアテックス仕様のスニーカーは、今の時代でもそれほど実店舗には置かれていない。他に比べ商品の数が少ない事もあるのだろうが、現物を試し履きしたい時などは結構苦労をする。Amazon等では一旦取り寄せて試し履きをし、ダメなら返品してサイズ違いを取り寄せる事が出来るためネットでの購入も便利にはなっている。実際、一度その仕組みを利用して購入をさせていただいた。履いたことがないメーカーの靴だとサイズ感が心配なので非常に助かったのだが、サイズが合わないともう一往復やり取りをしなければならないため、明日履きたい人には不向きだ。サイズ違いを複数取り寄せる事も出来るようだったが、小心者なので気が引けてしまう(泣)。

クルマ関連のブログなのに、なぜスニーカーの話題?と思われるだろうが、このゴアテックス製のスニーカー、洗車をする時に大助かりなのである。履いてる方は「当たり前やん!」と思うかもしれないが、ゴアテックスのスニーカーを初めて買ったあとコイン洗車場に行って洗車した際、あまりの快適さに驚いてしまった。高圧ホースで水をジャンジャン掛けようが、水たまりが出来ていようが、一滴の水の浸み込みもなく洗車が完了してしまった。それまでは、不用意に水が掛かったりして終わる頃には哀しい気持ちになったりしたのだが、以降寒くない限り洗車が億劫にはならなくなった。

今回購入したSPINGLE(スピングル)は、広島県府中市に拠点を置く国産のハンドメイドシューズメーカーである。元々は靴工場が原点(創業が昭和8年)とのことだが、24年前から独自ブランドのスニーカーの製造販売を行なっている。2年前にブランド名称を「SPINGLE MOVE / SIPNGLE Biz」から「SPINGLE」に変更をしたらしい。

今回初めて買ったゴアテックスのスニーカー(アディダス)が、5年ほど経過しだいぶ傷んできたため新しいスニーカーを探していた。ネットではいくつも見つかるものの、ピンと来るモノになかなか巡り会わずにいたのであるが、ふと流れてきた「SPINGLE」のWEB広告に「脊髄反射」でクリックしてしまったのである。キーワードは、

カンガルーレザー使用

ゴアテックス製を探していて、カンガルーレザーに反応するのは「訳わからん?」と思われるかもしれないが、革靴における「カンガルーレザー」の良さを実感している身からすると、「運命の巡り合わせ」と思ってしまったのだ。

サッカー・ラグビースパイクなどではカンガルーレザー使用が主流だった様であるが、最近では「動物愛護」など観点で使用を廃止するメーカーが続出している様である。元々牛に比べて身体が小さく、「カンガルー・ボクシング」という言葉があるように、オス同士が壮絶な喧嘩をするためキズのない革自体が希少品でもあるようだ。私とこの「カンガルーレザー」の出会いは、
スコッチグレイン 5525 フルブローグ カンガルーレザー

なのである。
かれこれ30年ほど前、ウィングチップの革靴が欲しかったのでたまたま入手した靴であったのだが、これまで革靴を新調すると間違いなく靴擦れをして酷い時には靴を脱がないと歩けない状態になってしまうのが常だった。しかし、この靴だけは新品下ろし立て初日であっても「マメ」はおろか靴擦れ一つしなかったのである。その時の感動を忘れる事が出来ず、1足目の「スコッチグレイン・カンガルー」は3回総裏張り替え修理をして履きつぶしてしまったのだが、途中もう1足買い足しをして今でも愛用品の一足になっている。これを機にビジネス用の靴の殆どをスコッチグレイン製にしたのだが、残念ながら「カンガルーレザー」はこの品のみで今は他メーカーと同じ理由で廃番になってしまっている。つまり、私からすると「幻の靴(革)」なのだった。

SPINGLE自体があまり宣伝をされていなかったのか?、私のアンテナが低かったのか?これまで一度もこのメーカーのお名前を聞くことが無かったのだが、WEB広告をクリックした先には、「カンガルーレザー」は勿論のこと「ゴアテックス製」もあり、スニーカーでありながら修理も可能とある。靴底が「バルカナイズ製法」という特殊なゴム製法で、靴底の色によっては「体育館シューズ」に見えなくもないが、履き心地のレビューなどを見ても悪くなさそうだし、カーフの色やデザインなども色々あって良さげな印象を受けた。問題は、

「お値段」と「サイズが1cm刻み」

ビンテージやレアもののスニーカーであれば手が届かない様な高額なシューズも沢山あるが、欲しいのは日常履きのスニーカーである。普通にゴアテックス製のものであれば、15,000円程度も出せばそれなりのモノが買えてしまう。SPINGLEのスニーカーはキャンパス(布製)モデルで16,500円から、カンガルーレザーの定番モデルで22,000円から。しかもハンドメイドのためなのか、サイズは1cm刻みで試し履きをしない事には自分に合うモノなのか全く見当が付かなかった。
今どきなので、ネット購入が出来たりAmazonの様に返品交換も無料で対応してくれるのだが、幸いにも銀座や上野(と云う名の御徒町or秋葉原)に実店舗もあり、どうせなら一度試しに見に行こうという事で銀座店を訪れる事にした。
SPINGLE 銀座店

流石直営店とあって、おそらくフルラインナップの品揃え(オンライン限定を除く)。お店の方も感じが良いし、外人客なども結構やってくる。日本製ハンドメイドシューズという事で人気もあるようだ。
カンガルーレザー&ゴアテックスであれば最強なのだが、残念ながらゴアテックス使用のスニーカーは「牛革」のみとなる。カンガルーレザーの場合、革厚が薄いためゴアテックスとのミックスが難しいというのが理由らしい。牛革の防水モデルは、水が浸入しない様ベロと羽根部分も革で繋がっており、馴染んでくれば気にならないのだろうがその部分が足の甲にあたりチョットだけ違和感を感じた。スニーカーは絶対「防水」と決めていたのだが、折角カンガルーレザーのモデルがあるのだからこれを選ばなければ「SPINGLE」を買う意味が半減してしまう。3つほど気に入ったモデルを試着させていただき、かなり悩んだ末に購入したモデルが、
SP442 Black

念願のカンガルーレザー。お値段25,800円!である。
サイドゴア付きモデルのため、紐をいちいち結ばなくてもスリッポン感覚で履けてしまうのがお気に入りポイントだ。紐靴なので本来は毎回ちゃんと結んだ方が靴としても長持ちするのだろうが、カジュアルに履きこなしてこそのスニーカー!お店の方も「サイドゴア付きは、みなさん緩く結んで履いてらっしゃいますよ!」とおっしゃっていた。
私が所有するスニーカーの中で一番高いモノになってしまったが、レザーシューズは履き古す程「アジ」が出てくるだろうし、なんと云っても修理が可能であるからおそらく10年以上のレベルで長持ちするだろう。高い買い物ではあったが、きっと満足出来るハズと自分に云い聞かせている(笑)。まだ1日だけだが終日履いた感想は、

まるで足袋

最近のスニーカーは厚底が主流という事もあるのだが、靴底が薄いため初め歩いた時は少しだけ違和感を感じる。しかし、それはすぐに快感に代わる。しなやかなカーフと相まって、バルカナイズ製法のゴム底はシッカリと地面を食む。歩きやすい!
厚底のクッション性はそれはそれで快感なのだが、まさに「地に足が付いた」感覚は忘れていた人間味を思い出すといったところだろう。そんなこんなで思ったのだが、このシューズ、

ドライビングシューズとしても使える

という事だ。
特にオーラのe-Pedal(ワンペダル)ドライブをする場合、アクセルワークが重要になってくる。厚底のスニーカーでも操縦には何ら支障はないのだが、足裏を少し押し出す様な微妙なアクセルワークなど、ペダルに情報をダイレクトに伝えたい時などは薄いゴム底が絶妙にコントロール性を担保してくれる。広島の会社という事もあり、地元MAZDAとのコラボドライビングシューズも発売されていた。

無論この専用のシューズを購入すればそれに越したことはないのだが、日産のクルマに乗ってMAZDAコラボの靴を履くって云うのものね…(笑)。
歩いて善し!ドライブして善し!!気になる方はお店にGO!!!
Posted at 2026/04/08 17:13:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他

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