
アルバム「Chicago 18」でChicagoのフロントマンであったピーター・セテラの突然の脱退と入れ替わり、新たなフロントマンである若き逸材のジェイソン・シェフを迎え入れ、古のピーター・セテラの在籍時代から繋がる「愛ある別れ」などChicago伝統のバラード路線の集大成のナンバーかと想われます🎹
デビッドフォスタープロデュースによるChicago 16から
の「素直になれなくて」や「ラヴ・ミー・トゥモロウ」、前作Chicago 17での「君こそすべて」や「忘れ得ぬ君に」等から引き継ぐパワーバラードの傑作でしたね🥂
Will You Still Love Me ?…このパワーバラードの作者は、デヴィッド・フォスター、トム・キーン、リチャード・バスキンの共作です🖖
デビッド・フォスター
トム・キーン
リチャード・バスキン
トム・キーンVersion👇️
完全にChicagoはオリジナル路線から離れ、外部ライターに乗っ取られ操られておりました🥺
しかもこの楽曲は…ワタシの中ではWORSTを誇るほど最後まで弾けませんです🖖
とっても難しき楽曲です🥶
デビッドフォスター率いる外部ライター達は…アホかと疑うほどの難解な楽曲を世に送り出した代物でした🙇
一番難しきパートはとてもエグいベースライン…
コードも複雑さが相まって先が詠めません…
ストリングスアレンジとシンセサウンドのギミックも流石でとても豪華さを感じ取られます🖖
でも…好きなのょね🥰
Posted at 2026/04/27 08:22:42 | |
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