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南アルプスの男@ちっひーのブログ一覧

2011年07月20日 イイね!

腎臓食サンプル:僕の場合 7月19日編

明日の朝イチ退院なので、ここで2本上げて入院食ログを〆たいと思います。

一気にいくぞー



おかずは無いけど、ご飯が食べれる内容。

○主食 180グラム
○スクランブルエッグ
○野菜のおひたし
○たいみそ
○栄養補助食品 160kcal

以前試した内容で、スクランブルエッグに減塩醤油をぶっ放して、ご飯に乗せればTKG風の味で食べられる。
 
でも、たいみそを直接ご飯に乗せれば、それだけで食べる事も可能。

まあ・・・なんとも寂しい食事ですが(;´艸`)




お昼ごはん。
 

キウイが目に留まって仕方ないぜ。。。

○主食 180グラム
○肉無し肉じゃが
○かぼちゃフライ
○サラダ
○キウイ

キウイが甘くて美味しかったー( ´艸`)
 
ほか、かぼちゃフライがサックサクで美味しかった。

腎臓食って塩分制限があるし、味で食べれないから、触感で楽しみながら食材の味で食べるのも面白いなって感じました。




夜ご飯。


なんかこう、何も言うことがない食事。

○主食 180グラム
○焼き魚
○野菜のごっちゃ煮
○酢の物
○栄養補助食品 100kcal

なんか、別に特筆すべき事も無いかな、という内容。

・・・無いよな。

んん。
Posted at 2011/07/20 19:20:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 病気【Iga腎症】ネタ | 日記
2011年07月20日 イイね!

病棟ログ 熟女の熱

最近テレビで【熟女】という言葉を口にするお笑い芸人が多いし、ここは1つ熟女ネタを残しておこうかなと(・ω・)ンー




僕が入院している病院は結構大きくて、僕の部屋は10階にあったりする。

そんな大きな病院では、様々なスタッフが勤務している。

例えば小さい診療所では一人で何役もこなす場合もあると思うけど、大きい病院では各々が各々の仕事を責任を持ってこなす形になる。

しかし、小さい診療所も、大きな施設も、1つだけ大きな共通点がある。

それは【病院】であるということ。


 


病院とは何か?

聞くまでも無く答えるまでも無く、そういった施設。

そこで働く人の中に、見るからに治療とは離れているように見える人が居る。

誰かというと、決まった時間にお茶を入れに来るオバチャンだ。

決まった時間にお茶を入れて歩いたり、食事を配って歩いたり、廊下や部屋を掃除して回ったり。

僕はこの人たちがただの【雑用】に見えて、入院病棟の中では異色な存在に思えていた。
 


 


ある日、僕は暇だった。

ニコニコ動画を見ても新しい動画は上がってないし、GREEで飼ってるペット『クリノッペ』もコンテストが終り、やることが無かった。

あーーーーーーー。

そんな感じでホゲーッとしてたら、オバチャンがお茶を入れに来た。

もうすぐ食事か、楽しみだな・・・

そう思ってお茶を入れる様をダルそうに観察していたら、オバチャンが話しかけてきた。

『あのー・・・これ、これ。これ面白いですよね。』

そういって指差した先にあったのは・・・


水洗いOK、丸洗いOK、何だか魚釣りに使うルアーみたいなカラーリングのブラウンの安いヒゲソリ。

入院時に僕が持ってきたモノですが、オバチャン。

これの何が面白いの。。。

あっけにとられる僕に、オバチャンは明るく笑顔で話を続けた。

『ほら、なんだか顔みたいじゃないですかー♪やだかわいいし♪』


画像の赤丸の部分、この部分が顔みたいだといって、嬉しそうに明るく僕に声をかけ続ける。

意味が分からなかったけど、そのオバチャンの献身的な態度に凝り固まった気持ちが解けて来た僕は、自然と笑顔がこぼれた。

僕の笑顔を見て、オバチャンは嬉しそうにしながら部屋を出て行った。

 



実は今行っている【ステロイドパルス】という治療、副作用の中に精神病が含まれる。

気分が高揚してナチュラルハイになって寝れなくなったり、ウツになったり。

僕が【雑用係】だと思ってたオバチャンは、僕の暗い顔を見て、元気付けようと必死になっていたんだなと思った。

それは病気の回復に繋がる、まさに病院の一員としての仕事じゃないか。

僕は雑用係だと思ってたオバチャンに、笑顔を治療してもらった。

そう思うと【雑用係】だと思ってたオバチャンに申し訳なくなった。





ある朝、オバチャンに聞いてみた。

オバチャンは毎朝お茶を6時10分から6時30分位に入れに来てくれる。

『朝、早くないですか?』


そんな問いに、いつもどおり笑顔で答えるオバチャン。

『本当は7時からなんだけど、間に合わないからね。6時からやってるよぉ(笑)』

なんと1時間の早出を自主的にしていながら、朝から笑顔は忘れない。

まさにプロだと思った。

雑用業務でありながら、間違いなく通常の医療スタッフと対等のモチベーションを備えている。

僕も早く働きたい、会社に戻りたい。

オバチャンの笑顔を見て、僕はまた今日も元気が湧いてくる感じがします。

 
オバチャン、ありがとうね( ´∀`)


 
 






オマケ。


 
これが雑用のオバチャンが可愛いといっていた顔。


ありゃま、こりゃスティッチじゃんか。

ほんとに可愛いわ、オバチャン本当にありがとうね( ´∀`)
Posted at 2011/07/20 10:27:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | 病気【Iga腎症】ネタ | 日記
2011年07月20日 イイね!

病棟ログ 実体なき実態

嘘みたいな話だけど、お化けを見た。

というか、普通に会話した。


ちなみに、たぶんアレはボディコン時代の女性だ。

生前はお立ち台で扇子を振りまくっていたと思う。。。




 

入院してすぐ、僕は壁際の場所に居た。

狭くて暑くて、小さい窓から景色は見えず、とにかく嫌だった。

入院とは言え点滴による治療のための入院、病室に入ったばかりの頃の僕は元気が有り余っていた。



ある日窓際の位置に居た人が病院側と色々とモメていた。

ふとした瞬間、その人は電光石火の如く退院していた。

どういうことなの・・・と思いつつ、その人の退院後の後片付けをしていたオバチャンに声を掛けてみた。

 
『ああ・・・すいません、あの僕、この場所に変わりたいんですけど。』

 
忙しそうにしていたオバチャンは『なにぃ!』と声を荒がせたと思ったら、凄みながら部屋を出て行った。


へへへ・・・怖ぇなあぁオバチャンは。。。

そう思っていたら先ほどのオバチャンが僕の所に来て聞いてきた。

『ここに引っ越すんやね!?私は聞いとらんから分からんよ!?誰の指示!!?』

知るか、まじ怖ぇな、オバチャン。。。

とそこにたまたま担当看護師が通りかかったので、捕まえて許可をもらう。

アッサリと承諾がおりて、引越し案が成立した。




 
怖いオバチャンに手伝ってもらいながら、部屋内で引っ越す僕。

ありがとう、怖いオバチャン。



 

今度は窓際の一等席、見晴らしは良いし明るいし、最高のポジションである。

外には
オアシスパーク『河川環境公園』の観覧車が見える。

隣に138タワーが見える。

東海環状を走る車や、東海環状にクロスするように国道21号バイパスを走る車が見える。

トラック多いな、渋滞してるな、そんな事を思いながら昼の景色を見ていた。

長い入院生活が楽しくなる気がした。




そんなワクワクからか、寝苦しい夜だった。

最後に時計を見たのは24時30分。

そして寝付いたと思われる推定25時以降、僕は突然起こされた。

『あのー、すいません。すいません!』

うっ・・あーーー。

なんだろう、目を開けてみたら、ちょっと年代を感じる前髪の女性が立っていた。


身長が結構高く、頭のてっぺんがカーテンの切れ目辺りだったので、身長は170弱といったところ。

前髪が短めでクリッとアップされていたので、お立ち台の上で必死になって扇子を振り回していた世代を連想した。

右手にはバッグ、白黒のシャツに白黒のスカート、そんな容姿だった。

『あのー。』

人を起こしておいて、僕を見ながら何も話そうとしない女性に僕は話しかけた。

『あ、ごめんなさいね。この窓開くのかなって思って。。。』

なぬ・・・そんな事の確認のために、こんな夜中に病院のベッドで寝ている人を起こしたのか?

『あ、10センチくらいなら開きますよ、それ以上は開きません。』

そう言い放ち、僕は布団の中に逃げるように埋もれた。

眠かったから。




翌日、目が覚めて気が付いた。

おかしくないか?と

病院ルールで、一般の人は20時で帰らなくてはならない。

なのに、25時とかそんな夜中に私服の女性が病室にいるか?

いや、普通無いだろう。

部屋を移動して、浮かれて寝ぼけてたんだろうな、そう思いつつ検診で回ってきた看護婦さんにカーテン越しに聞いてみた。

『あのー、昨日の夜、私服を着た女性が院内をウロついていませんでしたか?1時過ぎ、2時とかさ。』

その問いに対し、看護婦さんはカーテン越しにこう答えた。

『あ る わ け 無 い で し ょ う 。』

はいはいやっぱりね、僕は寝ぼけてたんだねぇ。

そう思って、この件は寝ぼけていたと片付けた。


 

その後朝ごはんを食べて、歯を磨いていた。

すると鏡越しに、同室で同じく窓際ポジションのオッチャンが立っていた。

僕は口をすすいでオッチャンに挨拶した。

するとオッチャンから驚くことを聞かされた。

『ねえ、昨日、間違いなく人が居たよね。』

このオッチャンは寝ていてもちょっとした物音で起きるそうで、どうやら目覚めた後に僕と女性が話していた内容を聞いていたそうだ。

話の内容からして間違いなく看護師じゃないし、不思議だなと思っていたらしい。

オッチャン曰く、オッチャンは目が覚めたときにトイレに向かったようで、この時のトイレの記録は26時30分、だから深夜の2時過ぎの話だったようだ。



 
うーん、やっぱり人が居た。

そう思い、もう一度会話の内容を思い出した。

窓が開くかどうかを気にしてたよな・・・

窓を見てみると、2つあるロックが2つとも解除されていた。

そして、僕の額の辺りの高さに、擦れてビュっと伸びた手の跡が。




なんだ、やっぱり誰か居て、鍵を開けて窓を開けようとしてたんじゃん。

しかしながら、あんな時間に人は入れない。

どうなってるんだろう、なんだったんだろう・・・

そう思いつつ、景色を見ていたら、こんなの発見。


この部屋の窓から見える景色の下に、ひっそりと墓場があるじゃないか!

うわ、本当にお化けだったんかな・・・

まあ、お化けにせよ年増の女性にせよ、寝ている時に起こされるなんて非常に迷惑。

とりあえず、窓の鍵を〆ときました。

それ以降この女性はまったく見掛けません。

やっぱりお化けだったとしたら、鍵を開けてあげないと可哀想かな(´・ω・)?
Posted at 2011/07/20 08:26:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 病気【Iga腎症】ネタ | 日記
2011年07月19日 イイね!

病棟ログ 奇跡の少年

僕の部屋にある日、とても若い声の子が移動してきました。

大きな声でガーガーと話す彼。

内容は様々で、話す相手で声色が違う感じ。

時には『AKBのライブ行きてえな!』と話しているし、時には凄んで『てめー、俺は障害者じゃねーぞ!』と怒鳴ったり。


昼も夜も夜中もこんな感じで、最初の夜はどうなるかと思った。

寝るべきところで寝れないと正直むかつくし、そんな簡単な事を説明するのもむかつく。


 

 
2日目、とあることに気付いた。

 
なんと、見舞いに来る人が一人も居ないのである。

しかもそんな大声で電話をしているから、次第に素性が明らかになってくる。


どうやら高校生。

歳は16歳。

しかし未成年で見舞いが来ないとは、一体どんな。。。




 
 
3日目、見舞いが来た。

 
若い声の女性。

しかし・・身内?

『あんた一人の面倒ぐらいどってこと無いんだからね。うちに来ても良いんだよ、面倒見てやるよ。』
 
こんな事を言っていたし、親では無いのは確かかな。。。




 

4日目、少年がトイレに出た時に声を掛けて捕まえてみた。

どうやら僕の容姿にビっくりしている様子で、僕のことを不良と思っていた様子。

こんなイケメンを捕まえて・・・

そこで色々聞いてみて、そこでハッキリした。

この子は16歳で、1週間ほど前に高山から意識不明のままヘリコプターでこの病院に搬送され、そのまま5日も目を覚まさず、意識が回復したからこの病室に来たという。

この子の病気は髄膜炎、調べたら死亡率30パーセントという病。

命が繋がっても脳の病気なので障害が残る場合が多いそうだけど、この子は5日も意識不明の状態だったのに、なんの後遺症も無いまま元気に僕の前に立っていた。

まさにラッキーの一言、まさに奇跡。
 
家は下呂みたいだけど、さすがに下呂からは平日の見舞いも来れず。

でもって先日の面倒見のヨサゲなお姉さんは母親の妹なのだとか。

・・・・・。
 
そりゃ騒ぐわな、寝ておきたら知らない場所。

しかも聞けば5日も経過してるとか・・・
 
僕ならもっととっ散らかっただろう。

 
始めて話をしたとき、ビクビクしながら『僕、夜うるさいですか?』と聞いてきたのを覚えてる。

大人気なく『ああ、うるさいよ。』そう答えたのも覚えてる。



僕自身の話になるけど、僕は15歳の時に家を出て一人暮らしをした。

右も左も分からない土地で友達は1人、そんな15歳だった。

早生まれな僕は16歳時、高校2年生だった。

その時には通う高校の同学年全員が友達になっていた。

15歳の時に友達が欲しくて必死に声を掛けて歩いて、無茶も無理もして、気が付けば2年に上がる時はアパートに居る時間よりも友達と居る時間のほうが10倍多かった。

そんな生活だったから、この年齢での友達の大切さは嫌というほど分かってるつもり。

 
自然と僕はこの子と仲良くなりたいと思った。

でも僕はもう大人だから、この子の友達にはなれないと思った。

だから、大人は大人らしく、この子を歓迎することにした。



 
最初は必死に誇張する様に声を張って電話してた彼も、次第に静かに電話するようになった。

ふいっと誘って一緒に散歩したりしてると、心配そうにこう聞いてきた。

『僕と話してて、面白いですか?』

面白いに決まっている、なんせ奇跡の少年だからな。

『最近の子の勉強になる所を学ばせてもらってる、面白いかは関係ないよ。』

そんな変な返事を返したと思う。



ある日僕は毎日見舞いに来ていた母親に、とあるお菓子を3個用意してもらった。

以前ブログで紹介した所プリンである。

ここでもう一度軽く紹介。

バラエティー番組でも紹介されるほどの極上プリンの代名詞、スイーツマジック

このスイーツマジックの凄腕パティシエ、所浩史のお店がプルシック

そしてこのプルシックで販売される、とろける極上プリンが所プリン

この所プリンを3個、用意してもらった。

何故か。

間違いなくこの子の親が来ると読んだ日がきたからだ。

親は毎晩心配してるだろう、バカ息子が迷惑を掛けてないか、寂しくしてないか。

ずばりコイツは迷惑を掛けているし、寂しそうにしている。

というか、本当は親も毎日来たいはず。

でもそんな親の心配は、実は子供に透けて見えるもんだ。

親に心配をかけまいと子供は虚勢を張るし、最後にそれが迷惑だと親に話が回り込むこともある。

だから3個だった。


予想通り、彼の親は来た。

さらに予想通り、夫婦で2人のみだった。

僕は『遠いところから大変ですよね。ムコウからコッチに出てくると、とても暑いでしょうし。せっかくなのでまっすぐ帰るのもアレですし、コレをどうぞ』と挨拶して、3個のプリンを差し出した。

彼と、お父さんと、お母さんの分。

僕は食事制限があったから、食べないでヨダレを飲んだけど。

そんなこんなで、とっさに用意した地元の土産は遠路はるばる下呂から来た家族に、めちゃウケた。

嬉しそうにする家族を見て、僕も嬉しくなった。

家族の暖かい空気を感じたと思う。
 


翌日、僕はこんな手紙を受け取った。


プリンを帰りに買って帰ったら、家でも大好評だったと。

そして・・・


こんなオチが付いていた。。。

そうそう、彼のお父さんは42歳で見るからにヤンチャな人。

スキンヘッドで大股開き、病院の廊下に座り込んで。
 
でま、そんな人だからこそ僕も高校デビューながら色々してたので、色々盛り上がってはいたけど。。。

治療するために入院してるのに、嬉しくて笑える手紙を受け取りました。

 
本人に自覚があるかどうか分からないけど・・・僕から見たら奇跡の少年、ショウゴ。

彼とはもう少ししか一緒に居れないけど、彼との出会いを大切に出来て良かったなって思います。
Posted at 2011/07/19 21:20:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | 病気【Iga腎症】ネタ | 日記
2011年07月19日 イイね!

病棟ログ OP

なんだかんだで合計18日の入院。

食事の話や病気の話だけじゃなくて、病院で起こった出来事を短編的な物語風に3本ほど書いておこうかと思います。

 
人との出会い、感じたこと、実行したこと。

病人であり治療しに入院しているとは言え、僕は人間です。

僕の思い出をログってこそのブログ、なので書き留めようと思います。

字ばっかりで長くなると思いますので、目に毒と感じる方はスルーして頂ければと思います。

 

まず、僕の病室の紹介をします。

 
4人部屋の大部屋で、僕が入ったばかりの時から今までに2人出入りしました。

ので、入院時からの馴染みが1人、途中から入った人が2人、それと背の高い女性のお化けが一人、そんな状況です。

 
 
僕が入院した時から出て行った方は、二人とも恐らく60歳位の人でした。


そのあと入ってきた人は、一人が16歳。

もう一人が20代。

 

16歳の子は入室して数日は夜に騒いで、睡眠的に大変でした。

今は僕ととても仲良くなってますし、夜も静かで良い子です(笑)

 
 
20代と思われる人は、入院している自覚が無い感じ。

いちいちカッコつけて話す内容がまた幼稚で、リゾートホテルに泊まりに来ているのかと勘違いしてる羽振り方。

挨拶も出来ないご様子なので、この人とは仲良くなってません。

  


初めから居た馴染みのおっちゃんは45歳で、僕が以前受けた検査【腎生検】を受けるかどうかで悩んでいる感じ。

経験者視点でのアドバイスをしたところから仲良くなり、今ではお互いの検査結果の数値をネタに話せる仲です。

しかし腎生検を目前に控え、突然奥さんが倒れてしまい、現在は緊急的に外泊扱いで部屋から居なくなっています。



女の人のお化けは、僕と45歳のオッチャンがその存在を認識しています。

推定年齢は30後半、身長は170位です。

お化けとは僕が直接話しているのですが、メチャクチャはっきりとしているので、お化けじゃなくて人間だったんじゃないかと思います。

でも、45歳のオッチャンの証言と看護師さんの証言をあわせて考えると、お化け率が高くなるので、お化けだったという事にしてます。



こんな具合の大部屋です。

18日世話になるこの病室のログを、今日1本。

明日2本上げようかなと思います。

日本語難しいですが、頑張ってちゃんとログしようと思います。
Posted at 2011/07/19 19:00:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 病気【Iga腎症】ネタ | 日記

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「36アルトの仕様?ターボRSだけ?それとも...うちの子だけ?? http://cvw.jp/b/382590/40581089/
何シテル?   10/15 20:50
2012年12月岐阜から山梨へと越してきました(*´∀`)ノ゛ 2016年、7月。 長く遊ばせてもらったL502Sに別れを告げ、新時代の軽自動車...

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