第2回 自作LED48発ルームランプVer.2 製作手順
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昨日の続きです。
今日は、分割してあるは多面側の点灯までの手順です。
まず、LEDを極性を間違えないように設置していきます。その後接続する部分の足を接触するように曲げておきます。
私はこの方法が正しいかどうかわかりません。同じようにされる方は、ご自身の責任の上で行ってください。
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CRDの準備です。
今回必要な分は、2個並列のものが8個です。
片方をU字型に曲げ、まっすぐな物とハンダ付けしていきます。
今回は、-極側をLEDの足と半田付けするため、まっすぐなものの-極側を長めにとってあります。
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CRDのハンダ付けと、+極をまとめたあとの写真です。
CRDは、直接基板には触れていません。触れるとショートします。実際1箇所ショートしていました。その部分はパターンを削って対処しました。
今回のLED配置は、ショートしそうなところがショートしても、点灯するLEDが少なくなるだけで壊れる心配がないように配置してあります。(以前載せた絵とは微妙に違いがあります)
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横から見た写真です。
わかりにくいかもしれませんが、+極の配線は完全に基板から離れています。CRDも基本的に基板には触れていません。LEDの足とのハンダ付けになっています。
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点灯試験の写真です。
最初は1個だけ点きませんでしたが、パターンを削って処置をした結果全てつきました。
明るさは、9Vの乾電池を使っていることと、露出を抑えて撮影した結果です。
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