五家荘平家の里。
歴史とは過去と言う意味に似ている?。
2008年07月05日
九州、熊本。地理的に中心部。
僕はそこに不思議なこの平家の里を見つけました。
規模は小さいですが、それは、過去(歴史)の建物とも見れますが、僕は違った観点から、九州にはないと言う建物に見えました。
平家の人たちは、本当に山奥でそこで暮らす必要があったのか?。
その答えは「歴史」から。それも、かなり昔の「過去」。
でも、それがひとつの「伝統」と呼ぶとすれば、僕の歴史と伝統足る歴史。同じのようで、全く違うモノ。
ここの五家荘平家の里は、僕は「歴史」の世界と思います。
それが必要なことなのか必要ではないのか、僕には理解できませんが、それは、色々な意味で凄く大切なことのように思います。
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