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2026年02月06日 イイね!

Honda Super-ONE の発売時期予測

海外サイトなどだと 8月という予測が出ていますが
(もっとも 国内販売と同時期かは?)
思わぬところにヒントが・・・

トミカ新車情報 2026年5月~2026年9月
2026年6月
通常品(No.1~120)
ホンダ Super-ONE (初回特別仕様あり)


初回特別仕様は、例によってデジタルカモフラでしょう
通常品は 実車販売仕様でしょう

Hondaの場合、未発売の車種のモデル販売が先行することはまず無いので・・・

Super-ONE  6月発売でしょうね
Posted at 2026/02/06 09:25:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年02月05日 イイね!

聞き方を変えると回答も変わるのがAI

こっちのほうが客観的・現実的かな

1. 現在の公式な立ち位置
ホンダが公式に発表している「Heritage Works」の対象は、今のところNSX(初代)がメインです。
NSXリフレッシュプラン: 1990年代から続く、メーカー自らが車両を預かり、新車に近い状態にまで復元するサービス。
部品の再供給: ビート(PP1)やVFR750R(RC30)など、一部の人気車種に対して「純正部品の復刻(再生産)」を行っています。

2. 今後の展開を予測する「3つの方向性」
ホンダの役員やプロジェクト担当者の過去のインタビュー、公式のパーツ供給動向から、以下の車種が有力候補として挙げられます。
① 黄金時代のスポーツカー(最有力)
ホンダが「技術のホンダ」を象徴するアイコンとして大切にしている車種です。
S2000 (AP1/AP2): すでに20周年記念パーツの販売などが行われており、リフレッシュプラン化への要望が最も高い一台です。
インテグラ Type R (DC2/DC5): 世界的に人気が再燃しており、パーツ供給の維持・拡大が期待されています。
シビック Type R (EK9): 状態の良い個体が減っているため、保存・再生の対象になる可能性が高いです。
② 軽スポーツの系譜
ビート (PP1): すでに多くの部品が再販されています。ホンダの「走りの楽しさ」の原点として、ヘリテージ活動の中心的モデルであり続けるでしょう。
③ 二輪車(バイク)のフラッグシップ
CBシリーズ: すでに「CB750Four」などのパーツ再販が行われていますが、今後は90年代の「CB400SF」や「NSR250R」など、ユーザー数の多いモデルへの波及が予測されます。

3. 公式コメントから読み解く「展開の基準」
ホンダは将来的な展開について、以下の3つの基準を重視する傾向にあります。
市場のニーズと個体数: 「どれだけのユーザーが乗り続けたいと願っているか」をデータ(オーナーズクラブの活動や中古車市場)から判断しています。
サプライヤーとの協力体制: 当時の金型が残っているか、または現在の技術(3Dプリンティング等)で採算が合う形で再生産できるかが鍵です。
ブランドアイコンとしての価値: ホンダの歴史を語る上で欠かせない「物語」を持っている車種が優先されます。

注記: ホンダは「全ての旧車を救う」とは明言していません。むしろ、「長く愛してくれるオーナーのために、重要なパーツを優先的に守る」という、選択と集中の姿勢を見せています。

結論:どこまで広がるか?
公式コメントのトーンを総合すると、
「1990年代〜2000年代初頭のスポーツモデル」が当面の限界ラインになると推測されます。
それより古いモデルは部品供給が物理的に難しく、それより新しいモデルはまだ「ヘリテージ」の域に達していないためです。

次に動きがありそうな車種(予測):
S2000(パーツ供給の更なる拡充)
初代インテグラ Type R(リフレッシュ事業の検討

Posted at 2026/02/05 09:08:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年02月05日 イイね!

Honda Heritage Works についてAIに纏め予測させた

ネット情報を調べるには、先ず機械に纏めさせた方が早かろう・・・ってことでw

将来的にどの車種まで展開を広げるか、
Hondaの正式なコメントなどで予測できますか


Hondaの公式発表によると、現時点で「将来的に拡大する」と明言されているのは、
「旧型スポーツタイプ車種」という枠組みです。

具体的な車種名や時期については、以下の情報を総合して予測することができます。
公式コメントと今後の展望
拡大の方向性: Hondaは「順次、他のスポーツモデルへと展開を広げていく計画」としています。

有力な候補車種: メディアの報道や、これまでのパーツ再販の実績から、
           以下の車種が有力視されています。
 ・S2000: すでに「S2000も蘇る」といった見出しで報じられており、
NSXに次ぐ最有力候補の一つです。
 ・ビート (BEAT): 過去に一部パーツの再販実績があり、ヘリテージの象徴として期待されています。
 ・シビック / インテグラ(Type R等): スポーツモデルという定義に合致し、ファンの要望も非常に多い車種です。

予測のポイント
「スポーツ」がキーワード: 一般的なセダンやミニバンではなく、Hondaの「走り」を象徴するモデルが優先されます。
パーツ供給からの段階的拡大: レストア(車両丸ごとの修理)は手間がかかるため、
まずは多くのオーナーが恩恵を受けられる「復刻パーツの販売」から対象車種が広がる可能性が高いです。

最新情報は、Honda Heritage Works 公式サイト にて順次公開されるパーツリストやアナウンスで確認することをお勧めします。




某出版社の先走り情報まで集めてくるのはさすが機械ですね
Posted at 2026/02/05 08:15:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年02月02日 イイね!

ホンダアクセスさん、やるねぇ

ホンダアクセスさん、やるねぇこういうノリ、好きです

(おっさんホイホイですな)
Posted at 2026/02/02 12:58:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年02月02日 イイね!

S.F.(サービスファクトリー)についてAIさんに聞いてみた

オクで入手した当時のS.F.の情報と、過去に入手していたホンダ技報の記事とを
照合させていたら、スタート当初のSFが全国で10か所ほどだったと書かれていたので、
もう少しAIググってみた。

HondaのSFが開始された時の最初の拠点はどこでしたか

サービス拠点に関連する歴史的な「SF」は、1960年代に展開された
サービス工場(Service Factory)を指します。
このホンダSF(サービス工場)が最初に開始された拠点は、
埼玉県和光市(当時の北足立郡大和町)にあった白子工場の敷地内です。


当時の白子工場(現在の和光ビル周辺)における歴史的なエピソードや、
その後のサービス体制の変遷についてさらに詳しく教えて


ホンダのSF(サービス・ファクトリー)体制は、四輪車市場への本格進出にあたり、
販売とサービスを分離して顧客満足度を高めるために構築されました。

歴史的な変遷と詳細
・SF構想の誕生: 1960年代初頭、ホンダが軽トラック「T360」やスポーツカー「S500」で
        四輪車事業に参入する際、従来の自転車店ベースの二輪販売網では
        高度な四輪整備が困難であることが課題でした。
        これを解決するため、藤沢武夫氏の主導で
        メーカー直営の高度な修理・点検拠点「SF」の設立が進められました。
・最初の本格稼働: 1963年2月: 白子工場(埼玉県)に最初の「Honda-SF」が誕生。
                               1963年10月: 埼玉県熊谷市に、二輪車を対象とした
                               テスト工場としてのSFを設置。
・全国展開(AHSF): 1964年には、販売とサービスを完全に分離し効率を高める
          「AHSF(オールホンダサービスファクトリー)」構想のもと、
          白子、押上(東京)、札幌、名古屋北、寝屋川(大阪)、福岡、
          仙台、名取(宮城)の全国8カ所に本格的なSFが完成しました。
・業界初の試み:  SFネットワークの構築と同時に、業界に先駆けて
         「2年間・5万キロ保証」という長期保証制度を導入し、
         ホンダ製品の信頼性をアピールしました。

藤沢武夫の「販売とサービスの分離」戦略
ホンダの副社長だった藤沢武夫氏は、
「売るのが仕事の販売店に修理を任せきりにすると、サービスの質が落ちる」と考え、
メーカー直営のSFを独立して設置する方針を打ち出しました。

・白子から全国へ: 白子工場で確立された「清潔な作業環境」と「迅速な部品供給」の
         スタイルは、その後の全国8カ所のAHSF
         (オールホンダサービスファクトリー)にそのまま継承されました。


2026年4月からは、旧車を当時のクオリティで蘇らせる
Honda Heritage Worksという新サービスが開始される予定で、
白子から始まった「質の高い整備」の精神が現代に受け継がれています。


最後の3行は、いまのところ「?」ですがねw

でも、セールスとサービスのミスマッチは、この先再び起こるように思う
(サービスマンが見たことも無い時代の製品については修理の行き先がどんどん無くなってしまうだろうから・・・)
Posted at 2026/02/02 08:50:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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「実験第二段階、とりあえず成功かな
明日は、型修正します」
何シテル?   01/31 22:46
H○nda模試 全国FINAL制覇2回 車5台、バイク3台と生活しているおっちゃんですw 「何シテル」の返信は@(at)の意味を尊重して、  ~さん ...
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