2月17日の日曜夕方は、『とある』シリーズの聖地・東京都立川市へと行ってきましたよ!
午前中に引続き、なかのりさん&ばっしぃーさんと。
※Wikipediaより引用※
『とある魔術の禁書目録』(とあるまじゅつのインデックス)は、鎌池和馬による日本のライトノベルシリーズ。また、それを原作・題材とした派生作品群。イラスト担当は灰村キヨタカ。
鎌池和馬のデビュー作にして出世作。ありとあらゆるSFやファンタジーを取り入れ、超能力や近未来兵器などオーバーテクノロジー尽くしの科学と、聖書や魔道書などオカルト尽くしの魔術という、相反する設定が混在する世界観を描いたバトルアクション作品である。
略称は「とある」「禁書目録」「禁書」「インデックス」など。他にも『禁書目録』と『超電磁砲』の2つを総合して「とあるシリーズ」といった略称もある。
『とある科学の超電磁砲』(とあるかがくのレールガン)は、原作:鎌池和馬、作画:冬川基、キャラクターデザイン:灰村キヨタカによる日本の漫画作品。また、それを原作・題材としたアニメ作品。アスキー・メディアワークスの『月刊コミック電撃大王』にて、2007年4月号より連載中。鎌池和馬のライトノベルシリーズ『とある魔術の禁書目録』のスピンオフ作品。
略称は「超電磁砲」、「レールガン」など。
『とある魔術の禁書目録』のヒロインの1人である御坂美琴を主人公として、科学サイドの出来事を描いたスピンオフ作品。物語は原作1巻の3日前にあたる7月16日から始まる。いくつかの出来事は原作の出来事とリンクしており、原作のバックストーリー的な編もある。しかし、大まかなストーリーは原作から独立した物となっており、メインキャラクターや世界観の説明は本作中でも行われているため、原作を知らない読者でも入り込める内容となっている。
※引用終了※
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飯能を離脱するちょっと前、
ばっしぃーさんが『とあるローソンに行ったときにスタンプラリーの台紙がなくて、スタンプラリーができなかった』と話したところ、
なかのりさんが『台紙なら予備持っているはず』と答え、車内を探したけど見つからず・・・家に置いてあるかも?ということで、なかのりさんちに向かうことに。
痛車での乗りつけができないため、比較的軽めなプラスにお二人が同乗し乗りつけ。
台紙を探す間、例のアレを見せていただきました!
それが
これです!
↓
【関連URL】詳細は下記参照のこと
http://www.yamane-mokei.co.jp/SHOP/877195/list.html
http://www.yamane-mokei.co.jp/hpgen/HPB/categories/5347.html
※Wikipediaより引用※
『花咲くいろは』(はなさくいろは)は、2011年4月から9月まで放送された日本のテレビアニメ作品、および、これを原作としてメディアミックスで製作される作品群の基本タイトルである。アニメ製作者公認の略称は「花いろ」で、製作委員会名にもこの名が使われている。
原案およびアニメーション製作はP.A.WORKSによる(同社が単独製作したアニメとしては初の完全オリジナル作品となった)。全26話。なお、アニメは平成23年度(第15回)文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員会推薦作品に選ばれている。
テレビアニメ作品放送終了後に、2012年内に新作映像が放送されることが発表されていたが、同年3月22日に公式サイトにて正式タイトルが『花咲くいろは HOME SWEET HOME』に決まり、順調に制作が進んでいることが発表され、同年5月21日には劇場版として公開されることが発表された。2013年3月9日に公開予定。
東京育ちの女子高校生である松前緒花は、借金を作った恋人と夜逃げした母・皐月と離れ、石川県の湯乃鷺温泉街にある旅館の喜翆荘を経営する祖母・四十万スイの許に身を寄せることとなった。この旅館で住み込みアルバイトの仲居見習いとして働きながら学校に通うことになった緒花は、個性的な従業員たちと共に働き、戯れ、様々な人間ドラマの中に身を置いて経験を積み重ねることで成長を遂げてゆく。
※引用終了※
見ちゃったら、また行きたくなりました・・・
ひとしきり見入って撮影してたら『あったよ~』という声。
ほっと安堵し、車の置いてある場所まで移動し立川へと向かった。
立川到着が15時過ぎくらいだったかな。
当初停める予定の駐車場が満車だったので、多摩モノレールの立川北駅前にある自走式立体駐車場へ。
車止めたら・・・まさかの・・・モノレールと同じ高さとかwww
モノレールと同じ高さだとなにかいいことあるの?
この多摩モノレールですが、劇場版『とある魔術の禁書目録』(2月23日公開)とコラボしていて、2月2日~3月14日までの期間限定で、モノレールの前後のマークと車内の広告物が全て『とある』で彩られている編成があるのです。
そして、スタンプラリーも『とある』なんです。
さらに!
立川駅前のローソンの1店舗がやはり期間限定で『とある』仕様になっているんですね~
ま、そういうわけで今回、初巡礼となったわけです。
今回、乗車はしなかったので外だけぇ~
そして、スタンプラリーの台紙
とあるローソン「ようこそ学園都市へ」
テンションあがるわ~~~
スタンプラリーのスタンプ押す場所にはこんなPOPが!
!!?
あ、こっちだったw
スタンプラリーまわってもらった景品
被弾品
スタンプラリーもひととおりやったし、『最後にとあるローソン前に行ってみる?』という、ばっしぃーさんの提案により3台で移動。
しかし、うちのは外装貼ってないしなーということで前には停まらず少し前に。
2人(台)は店舗前に路駐して撮影会してましたなー。
そして、その模様が対向車線にいた人から写真付きでツイートされてる件に吹いたw
立川離脱し、イオンショッピングモールむさし村山まで行きーの、夕飯。
20時半すぎ、新青梅街道の途中までカルガモし、途中でお二方は仲良くSAOの聖地へと向かわれました。
ひとり下道1時間半走って帰宅。
なかのりさん、ばっしぃーさん、聖地巡礼のハシゴにお付き合いいただき、真に感謝であります。そしてお疲れさまでした。
次は、多摩センターに誘っていただければと思います。
Posted at 2013/02/21 22:50:30 | |
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