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THUNDER Racingのブログ一覧

2011年05月16日 イイね!

かってに一問一答?

以下は、サーキット走行にあたって、カプチーノについて書いてます。
他車種の方や、近隣のサーキットではない方が見られると、?ていうことがあるかもしれませんが、一プライベーターの戯れ言ですので、温かい目で見てください(汗)

問:サーキットの路面て、どうなんですか?

特殊舗装をしている「すごい」サーキットはおいといて、鈴鹿南でもセントラルでも名阪でも中山でも、公道に比べて、路面がすごくグリップするとは思えないですね。雨の日にコースを歩いてみると、こんなのでグリップするか?と心配になるほどですよ。

問:サーキット走ったら、ボディが歪んだりしませんか?
うぅむ、そら・・・。
でも、それはどれだけ楽しんだかで・・・。
歪まないように、また長持ちさせるようにすればいいのであって・・・。
難しいですね。じゃ、車体をカチコチにして、ソフトな足にするまで、ずいぶんお金かかっちゃいますし、どこで満足(または妥協)するかでしょうね。
走りのレベルにもよりますしね。
ていうか、街中や峠走っても歪んでますって。サーキット走る以前に穴があいてませんか?
サーキットを走るための準備をすることで、いい状態を維持しようとしたり不具合に気づく。
その方がメリットだと思います。
自分のカプなんて車齢20年、サーキットもとことん走ってますよ。ボディ歪んで、って歪んでどうなんでしょ?十分走りますよ。

問:ブレーキフルードはどんなのがいいですか?

DOT5は管理が難しいので、通常ユースでは入れる必要はないと思います。
DOT4にしましょう。個人的にはこれが一番いいです。
できれば1年ごと交換ですが、2年や3年入れっぱなしの人もいるでしょう。
この辺りはご自分のサイクルでお考えになられるといいです。

私の場合、レース用の車にはプロジェクトミューのG-four335(DOT4)を入れてます。
http://www.project-mu.co.jp/ja/products/other_fluid.html(プロジェクトμHP)
セントラルサーキットでのレース前には全交換。つまり半年に1回は換えています。
ジムカーナとか、通常走行では1~2年に1度で十分ですね。
自動車メーカーさんは1年ごと交換を推奨してますが。

参考までに、こんな人もいますwww↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/422005/blog/10125663/

問:4点式以上のシートベルトって要りますか?

4点式ハーネスよりも5点式フルハーネスをお薦めします。
(もちろんバケットシート装着が前提です)
股下からの5点目を装着するのにフロアに穴開け加工が必要ですが、バケットシートと一体化して身体をホールドするには5点式がベスト。
ブレーキング時にもっとも効果を発揮します。
4点式では、走っている最中にずり上がってきます。それでは身体をホールドしていませんね。
また、考えたくはないですが、もしもの横転時にも身体はバケットシートに付いています。カプチーノでは大丈夫ですが、アルトなどの箱車で4点式はーねすだと、横転時はあらぬ格好となってる可能性もあり、その時はよくても不必要に身体をひねってねんざしている可能性があります。ブレーキング時にも、もしもの時にもいいので、ぜひ5点式をお薦めします。
高いですが、TAKATAのものがしなやかでフィットしやすく、しっかりしています。このしなやかさは、長時間走る耐久レースで、ドライバーの負担を軽減し、交代時にもすぐに外せるなど、威力を発揮します。
http://www.takata.co.jp/full_harness/full_harness_lu.html(TAKATA HP:製品情報)


問:カプチーノにロールゲージ要りますか?


オープンカーですから、コースを走行するにあたってはロールゲージ装着必須のところもあります。
セントラル立体交差下でカプチーノが横転したのを見たことがありますが、コケ方を見てませんが、ゲージ無しでも車室は耐えていました。
ですが、構造上あれば安心ですね。これは保険みたいなもので、ないよりはあった方がよいです。
しかし、重量増とか、穴開けがとか、費用がとか、乗り降りがしにくく、とか、いろいろデメリットもあります。
これもD.I.Yで組むよりは、ノウハウがあるので、プロに任せたほうがよいかと思います。
ただ組んだだけではほどほどにしか補強にはなりません。やはりそれなりに、剛性を出そうと思えばピラー止めなり、点数を増やすなり、ストラットに落とすなりの改造をした方がよいです。
カプなら3ボックスなので、前後と車室の動きがバラバラに感じるかもしれませんね。
で、フェンダーサポートとか、タワーバーとか、アンダーブレースとかいろいろ装着して・・・、どうなるかはまだここでは書かないでおきましょう。

間違ってたり、より良いものがあったら、教えてくださいね。





Posted at 2011/05/16 14:16:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット・ジムカーナ | クルマ
2011年05月13日 イイね!

今回の経緯

5月3日にK-CAR MEETING with HOT-Kのレースがあった。

この日まで、いろんなことがあって、最終的に自分は、カプリコ号に乗った。

しかし、もし、このレースが昨年までと同じ内容であれば、
45分×2ヒート制の耐久があり、それにカプリ子さんと自分で耐久レースを走る予定だった。
(知っている人は知っていると思うし、知らない人に自分が言うこともないのでここでカプリ子さんのことを述べるのは割愛する)

サーキットに来たことはあっても、コースを走ったこともないカプリ子さん。
2月末にテストを兼ねて、初めて走ることになった。
タイムはお世辞にも速いとは言えなかった。
しかし、カプリ子さんの出たい、出る、という気持ちには変わらなかった。

周りの仲間も、耐久で自分と組んで出るなら、としぶしぶのO.K.
あとは自分の決断だけであった。

自分のカプがある中で、しかも自分のドライブとはかなりのタイム差のドライバーと組んで走る意味があるのか?とか、これじゃ勝てない、とか、壊したらどうしよう、とか、体型など全く違うのにポジションはどうするのか、とか、それこそ今思い出すだけでもたくさんの懸念事項があった。
不安材料満載ながら、カプリ子さんの周りの友人は手伝ってくれるという。

しかし、どれだけの手伝ってくれるのかは未知数。


「何のために走るのか?」


といえば、初めはカプリコ号のためだった。
カプリ子さんの「あの場所に持っていくべきだった」、という一言が耳朶に残っていた。

そして、カプリコのため、そして残されたみんなのため。

真剣に考えている彼らを見てると、順位なんてどうでもいい、サンダーレーシングの仲間も納得してくれるだろう、と耐久にエントリーすることを決め、カプリコの仲間の前で承諾した。

その帰りの道中のことである。

「耐久が無くなった・・・・」
雑誌HOT-K(その日が発売日)の告知を見て、知らせてくれたのである。

で、そこからが大変である。
カプリ子さんが走ることになったが、「軽カー最速日本一決定戦」に出るという。

「いやいや、それやばいでしょ。」
「HOT-Kカップ(30分×2本)のタイムアタックか、ラジアルターボクラスのSSスプリントがいいんじゃないの?」
「サーキットでレースなんてとんでもない!」
など、いろいろな意見や考えが錯綜した。


本人は、とる方法は2つだと。
あくまで、カプリコ号のあのスタイルはくずさない。
(HOT-KカップやSSスプリントは、拡幅フェンダーを外さねばならない。今までのスタイルを崩してまででるつもりはない)だから「走るのは自分(カプリ子)だ」と。
もう1つは、「走るのはサンダーさんだ」と。


俺は、乗りたいわけではなかったので、カプリ子さんが走る方向で考えた。
しかし、シミュレーションすると、大事な局面でラップされることになり、危険性があることがわかった。

結局、自分も「走る気持ちは買う。
でも、何か(事故とかケガとか)あったらみんな後悔するからやめといた方がよい」
という結論を伝えた。

で、残る選択肢は1つ。
それで、自分が走ることになったのだ。

昨日から芯のある女性がよくでてきているが、この人も強い人である。
無謀とも思えるが、テスト走行時でもシビックを始め普通車と混戦だったが不思議とびびっている様子は見えなかった。
男の方がよっぽどヘタレかもしれない。

今回、カプリ子さんが走るのを、みんなして止めた。
この先も、止め続けるかも知れない。

しかし、K-CAR MEETINGには特別の思い入れのあったカプリコ&カプリ子。

今回、何をおいても走らせたい。
自分(カプリ子)が走らなくてもいいから、あのカプリコ号を本来の場所で走らせることが
周りのみんなのためにも、カプリコ号にとっても、そしてカプリコにとっても一番いいから、
みんなもそのために準備をしたのだ。

俺だって、カプリコの作った車にすんなり乗れるわけはない。
でも、周りの人たちのサポートがあり、それこそ忙しい中時間と手間を割いてくれたチューナー&アドバイザーたちのおかげである。
まわりのみんなも、その気持ちに応えるために時間と費用を使って、あの日を迎えた。

結果は、総合3位だったけど、表彰台にみんなで上がりたい気持ちでいっぱいだった。
3時間耐久レースの時は、チームのみんなで表彰台にあがったが、スプリントではやはりドライバーだけがのぼるもの。
「みんなも上がろう」、とは言えなかった。

ふりかえってみれば、今回のスプリントレースでは、いろいろアクシデントはあって、2ヒート制ということもあり、すこし耐久レース的だった。
カプリコも、カプリコ号も、カプリ子も、チームカプリコの面々も、
本当はカプリコがドライブしてたら良かったのだろうと思う。

(カプリコだったらなぁ)

チームカプリコのみんなは、そんなこと一言も言わず、顔にも出さずにもいてくれたことに感謝します。

そして、いつものサンダーレーシングの面々も、いつものように黙々と、そして手早く正確に作業をこなし、先を読んでベストを出すことに力を注いでいました。

いつものみんなにも、感謝しています。

みんなありがとう。
そして新しい、人とのつながりを作ってくれたカプリコにも・・・・。








Posted at 2011/05/13 22:03:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | サーキット・ジムカーナ | クルマ
2011年05月12日 イイね!

スタンス

反省しております。

昨日のこと。
両者のスタンスは、良く似ています。
私も両者のお考えに賛同です。

そしてメッセージのやりとりや対応を見ていると、
本意は何か?
というと明白なんですね。

もっとサーキットを走る人口が増えるといい。
自分が知った楽しさを、もっとみんなと共有したい。
メーカー、ショップ、経験者、初心者、車種その他関係なく、
楽しめればいい。

だから、新規格NAなら予算も少なく始められるし、どこにでもある軽カー。
エントリーモデルとしてイーブンなところがいっぱいある新規格NAで、楽しもう♪

旧規格車持ってる自分は、確かにおもしろくはないけれど、
出たいな、と思うなら新規格NA車を買えばいいわけですよね。
実際、エッセを買おうと考えたこともあるし。
新規格NA車を買うことは今はないけどね。

昨日のブログにも書いたけど、
チャレンジする人が増えるといいな、と思います。
車の動きを知ったり、楽しんだりする1日が増えればいいな、と思います。

新規格車NAに限らず、旧規格車だって最近乗り始めた人や、所有10年目にしてサーキットを走り出した人もいます。
ただ単に年齢で制限したりするのではなく、経験で分けるというのも考えられるとは思うけど、実際にはなかなか難しいでしょう。
いろんな人が言えば言うほど、聞く側は大変だと思います。
どの辺りで落ち着かせるか。むずかしいでしょうね。
そして、意見を述べたのに、それに対してうじゃうじゃと(自分ですが)意見を述べる。
どこに着地するのか?

せっかくの意見に水をかけたようで、申し訳ないと思います。
この辺りは昨日ご理解いただいたと、思っています。
メッセには感謝しております。

地域も車種も楽しみ方も違いますが、そんなこと関係なく、スピリットにも考え方にも同感です。
峠、ストリート、ジムカーナ、サーキット、タイムアタック、ダートラ、ドレスアップなどといろいろな楽しみ方がありますが、車種が違うから、改造度が違うから、駆動方式が違うから、走る場所が違っても、もっと多くの人が楽しもう、と。

いろんな楽しみ方がありますからね。

原点に立ち返って、今できること、これからできることを。
Posted at 2011/05/12 17:35:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット・ジムカーナ | クルマ
2011年05月11日 イイね!

どうがなぁ?

動画なぁ?
(どうかなぁ?)








アルトはやすぎっ。
Posted at 2011/05/11 22:19:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット・ジムカーナ | クルマ
2011年05月11日 イイね!

チャレンジしようぜ

お話しにならない時代があった。

でも、出続けた

上位のタイムとのタイム差が縮まった。
(うれしかったぞ)

ノーマルタービンのカプ見つけて、その中で上位をねらってやる、という目標を持ったことを思いだす。
ジムカーナでFRクラス15台だ。
で、ノーマルタービンでタービン交換した車に勝ち、表彰台に上がった時は嬉しかったものだ。

出続けなければ、得られないものもある。
出続ければ、見えてくるものもある。

めったに表彰台に上がれるものではなかった。
クラスの細分化を提案したこともあった。

でも、みんなごちゃ混ぜでもいいじゃん。
表彰台上がれなくても、走って楽しいやん。

何で、表彰台上がれなかったら、帰っちゃうの?
何で、表彰式やってるのに、表彰してるとこ見に行かないの?

表彰台確実なのに、MC(ミスコース)して順位低かった時も、表彰式は見に行ったよ。
そら、くやしいさ。
でも、それは自分のミスに対して悔やむべきで、恥ずべきで、
帰っちゃうとか、帰る準備しているのは大人げない。

自分は負けたのさ。
だから逃げる?

勝った人を称えるべきでしょう?

ジムカーナのFRクラスでさ、女性に負けたことあるのね。
おめでとう、って言ったよ。
何年も前のことだけどね、いまだに「サンダーさんに勝ったことありますよ」って言われるんだわ。
くやしいね。
でもね、負けたのは事実なんだからしょうがない。
いいじゃん、それで。
彼女にとっては表彰台が目標だったのね。
レディスクラスあるのに、男ばっかりでてるFRクラスにチャレンジしてきたわけ。
レディスクラスでは余裕で優勝できるタイム出すんだよ。
でも、自分で決めて、チャレンジしてた。
潔かったね。
今も、耐久レースに出たりして、がんばってるよ。

もう1人、女性でさ、いたよ。
セントラルのグリッドでさ、すぐ後ろのグリッドにいるのだよ。
びっくりしたな。
彼女も言ってたよ。
「サンダーさんに近づいた」って。
今はふつうのお母さんしてるみたいだけど、やっぱりスタートのあのドキドキ感とか、表彰台には立てなかったけど、目標も達成したかどうかは半信半疑だけど、彼女の中で限界ギリギリまでがんばったのは多くの人間が見たし、覚えているんだな。今でもいろいろがんばって、チャレンジして
そのがんばりが夫婦生活や子育てに活かされてるようなんだ。

セントラルでおこなわれる軽自動車のレース。
自分はずっと耐久とスプリント(SS、途中からSB)に出続けた。

当時の雑誌にも
「ノーマルタービンで、どこまでいけるか」って載ってましたね。

自分なりにけりつけて、スズスポRHB31FWに交換してまた走り続けて、目標たてて。
そして、今度は4型。

その間、ずっとジムカーナにも出て、サーキットレースでも耐久とスプリント(SS/SB)の両方出たのには、いろいろな理由がある。
(ここでは割愛)

他のサーキットにも走りに行った。
それにも理由がある。
(ここでは割愛)


表彰台に上がりたいから?
(ちがうよ)

金持ってるから?
(ちがうよ)

人それぞれ、いろんな想いがある。
人それぞれ、いろんな事情がある。

そんなもん百も承知だし、自分だってそうだ。

できない言い訳をするのは簡単。
参加しないからだめなわけでもない。
参加したからえらいわけでもない。

車屋だからすごいわけでもない。
(俺、車関係じゃないし)
金持ちだからすごいわけでもない。
(俺、金ないし)

自分の中で、その時にできるベストを尽くして出場し、
叶わなかったら他車を賞賛し、
リタイヤしたら原因を考え、次回は対策し
完走したなら、次はより上位をめざし、
タナボタで順位が上がっても、素直に喜び、
もし、表彰台の中央に立てたなら、
そこまでの時間が長ければ長いほど、うれしさもひとしおだ。

時間を削って、身を削って、努力している者もいる。
年齢的におっさん(おばさんもいるか?)は経験が豊富なのは当たり前だ。

でも、若い人でがんばっている人もいる。

おっさん(おばさんも)でも、まだまだチャレンジして欲しい。

これから始めようとする人は、金かかって仕方ない。
でも1年やそこらで表彰台に立てるわけがない。
モータースポーツに限らず、そういうもの。

スポーツにはルールがあって、平等なのだ。

チャレンジしよう。
そして、今もお話しにならないけれど、
何でもありのクラスに、俺はチャレンジする。
(なんでもはできないけどね)


ゴールはまだまだ先だ。


Posted at 2011/05/11 20:44:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | サーキット・ジムカーナ | クルマ

プロフィール

「自分がどこに行くのかもわからない」
何シテル?   04/09 14:47
カプチーノがおもしろい! サーキットやジムカーナがおもしろい! 所有するカプチーノはボロい。 人間は、ややこしい。 近づかない方がいいかも!...
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