自作-8列X3発 流れ星 ミラーウインカ ウイポジ連動 ユニット
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8列の流れ星のユニットを作りました。ウインカの点滅信号で動作する延滞リレーを内蔵しました。流れ速度は可変抵抗で調整できます。入力信号はバッテリ+、ボディーアース、ウインカの点滅信号。出力信号:8列LEDのアース、+12v、ウイポジのアース。製作時間:2時間、部品代約3000円。
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純正のレンズを分解して3発のオレンジLEDをφ3の青と入れ替えました。純正の抵抗とダイオードはそのままにしました。
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スモールライトと連動させるので、ミラーレンズへのウインカ信号+とーをカットして、点滅信号+を流れ星ユニットへ接続。カットしたレンズ行の+線はスモールライトの+と接続、-線はユニットのウイポジアース信号と接続。
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8列X3 の5mm穴をあけました。バイスで加えて、NC工作機械でやりました。右と左は同じ、Toyotaの字を上にして、端から24.5mmはセンターラインです。
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5mmのエンドミルで加工しました(バリの処理簡単ので)。24か所の穴をあけました、3回のバイス締め直しで、15分かかりました。
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LEDを入れて、半田で配線つくり、最後にホットボンドで防水加工しました。
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完成しました。簡単に接続したいのでユニットの出力線に10ピンのハーネスを付けました。
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