ルームランプスーパーLED作り方
1
前もって言っておきます。写真は
パーツレビュー
見てねぇ
作る前に部品調達のコツ
まずはLED選び
いろいろあるけど
何がいいかな???
大きさ 電流 照射角 明るさ 色合い
いろいろ組み合わせがあります
2
・フラックス
個人的にあまり好きじゃありません
メリット
照射角が広くポイント照射しないため全体がムラなく綺麗に光る
デメリット
価格が高い
本体が大きいためスペースがないところに少ししか入らない
・ノーマル形
ベターですね
ロングセラー
メリット
価格が安い物から高い物まで たしかに高い物は質がイイ 高寿命だしロットのムラも少ないレンズに曇りが少ない ポイント照射の為遠くの物を照らすのが得意
デメリット
安い物は基本的×たまにいいやつが ポイント照射なので基本的に近いものを照らすような車には適していない
・帽子型 筒型
1番ベストかもしれません個人的には好きで車向きかもしれない
メリット
照射角がフラックスと同様広い 狭いスペースにもたくさん入れられる
デメリット
価格が高い
以上をふまえて
購入しましょう
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LEDを選んだら
抵抗を
選びましょう
ホンダ車は15.0Vを越えるので
テスターで計ってから
購入してね
あとの車種は最大14.5Vを越えないのでこの数値で
車が12Vって言うのは間違いやな
12Vで計算すると寿命が短くなります
4
次にLED
組み合わせるパーツとしてダイオードや定電流などがあります
入れなくても
LEDが切れない場所または車はあります
・ダイオード
逆流する電流を強制的に防いでくれます
・定電流
車は常に電圧 電流が変化するもの
電流を制御してオーバーしたときにカットしてくれます
値段が高くなっていくので場所 車種によって組み合わせたほうがいいですね
5
抵抗計算方法は
LEDの電圧 数 電流によって
違う為
一例として考えてください直列
LED3.0V~3.4V 3個 20mA
3.0V×3個=9.0V
14.5V-9.0V=5.5V
っと言うことで
5.5V電圧を下げればいいんですね
5.5V÷0.02A(20mA)=275Ωとなるわけです
次に
3.4V×3個=10.2V
14.5V-10.2V=4.3V
っと言うことで
4.3V電圧を下げればいいんですね
4.3V÷0.02A(20mA)=215Ωとなるわけです
なわけで 215Ω~275Ω
の間で選びましょう
ここで
長持ちさせたいなら
270Ωでしょうね
ただ光量は落ちます
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これを並列に繋いで
数を増やします
ここまで説明すれば
初心者でもわかりますね
わからない人は図にして見た方がわかりやすいですよ
電気関係得意な人や専門の人は
もう一工夫して
スーパーLEDにしてるでしょうね
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あくまでも
計算値です
実測値とはことなります
って言うことで楽しく作りましょう
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写真を見て
こんなの
おおげさ過ぎるよ~
カメラの写り方だよ~
と思ってる人いるやん
ちゃうちゃう(-.-;)
携帯のカメラで1番絞った状態がこれやねん
カメラのが1番絞れるまで10秒ぐらいは真っ白でなんにも写らなかったん
反省点
チョイやりすぎた(ーー;)
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