プチ家出3日目
8時にホテルを出発して名古屋を目指す。
御殿場あたりだと、すっかり頭は雲の中だった富士山も、少し走ると頭が見えた!
ええ天気や~!
お昼過ぎに愛知県長久手市到着。
トヨタ博物館
愛知県長久手市横道41-100
0561-63-5151
とりあえず飯!
って事で、博物館内のレストランへ。
数量限定のAVIEW膳を。
美味しく頂きました。
はじまりの1階エントランスは、いつもの・・・・・
トヨダAA
ブガッティとアルファロメオ6C
たぶん初見のプジョー402
この辺りは、いつものラインナップ。
3階へあがると、ここもいつものクラウンがお出迎え。
多分、ここでは初見のシトロエンDS。
ブルーバードとコロナ。
2000GTとヨタハチ。
これも・・・・ 初見だったような。 コスモスポーツ。
新館へ
展示エリアをリニューアル中で、企画展開催中「バックヤード収蔵車展」。
アンケートで展示車両人気BEST10を展示。
人気BEST10って事で結構レアなものが・・・・・
スピードトライアル車輌の2000GT。
これで7位。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの影響かな。デロリアンが2位。
トヨタ7が5位。
栄えある1位は・・・・・・
ボンドカーの2000GT。
あの2000GTの更にオープンカーで超レア車です。
その他の展示車両はフォトアルバムで!
博物館の外では・・・・・・
トヨタ・パブリカの全国ミーティングが開催されていました。
(博物館公認と思われ館内に告知がありました。)
写真は撮ってない・・・・・・
そして駐車場では・・・・・
こちらは非公認かな(?)
レクサスLFA 祭!!
最新のLC500や2000GTの姿も。
長久手のトヨタ博物館を後にし名古屋市内へ。
この日の2件目へ。
アウトガレリア ルーチェ
名古屋市名東区極楽1-5 オリエンタルビル極楽NORTH 2F
052-705-6789
小さなミュージアムですが、過去の企画展の内容を見ると「おぉ!」と言わせる内容ばかり。
今回は、イタリアのカロッツェリア「ピニンファリーナ」で、フェラーリなどのデザインを担当した、ケン奥山氏の作品が展示されていました。
氏がデザインした、エンツォ・フェラーリから、ヤンマーのトラクターまで。
Kode 57
Kode 9
エンツォ・フェラーリ
K.O 7 Type MAZAK
Yanmar YT5113A
展示室の直ぐ隣にミニカーショップがあります。
ここでは、レア車を見付けることが出来るかも。
更に名古屋市内を移動。
この日最後の訪問場所。
そして、今回のプチ家出の最後の訪問地です。
トヨタ産業技術記念館
愛知県名古屋市西区則武新町4-1-35
052-551-6115
以前、行きそびれて、それ以来行けてない場所。
今回、やっとリベンジできました。
しかし、閉館時間まで1時間って事で、じっくりと・・・・・って訳にはいかず駆け足での見学となりました。
昔の織機や工場の様子が、よく分かります。
そして、自動車館は・・・・・
昔と現在の自動車製造の仕組みや、自動車の進化の様子を見る事が出来ます。
トヨダAAの製造工程
シャシーやエンジンの技術の解説
1G-GTE
セルシオ(10系)のエンジン
セルシオ(10系)のパワートレイン(写真下)
安全装備の解説
現在のロボットによる製造
そんなこんなの、秋のプチ家で~名車と伝説マシンを訪ねて~
これにて終了です。
お土産を職場などの関係各所へ購入。
そして、私にも・・・・・・
ホンダコレクションホールのミュージアムショップで本田宗一郎氏の「夢」のピンバッジを購入。
良い記念になりました。
道中、絡んで頂いた全ての皆様に・・・・・・
ありがとうございました。
さて、次は何処へ行こうか・・・・・・
プチ家出2日目です。
ちゃんと、日付も変わってます。
この日は、今回のメインイベントです。
この為に、ツインリンクもてぎに泊まった様なものです。
部屋も1人旅には勿体無いくらい広かった。
一人なのに、ツインだし。
あっ!
でも、剃刀などのアメニティーは1人分しか備わってなかったですよ。【爆】
部屋からはコースを見ることが出来ます。
それもこれも、全てはここへ行きたいが為!
ホンダに乗ってるからには・・・・・
ホンダに乗ってる時に是非とも・・・・・
念願叶いました。
ホンダコレクションホール
ツインリンクもてぎ内にあるミュージアムです。
ホンダの製品を中心に、一般市販製品からレーシングマシンまで、約300台を展示しています。
エントランスには、本田宗一郎氏の「夢」の文字が。
POWER of Dream
エントランスでは、スーパーカブや第1期F1マシン達がお出迎え。
これらを見て・・・・・・
「やっと来れた・・・・・」
宗一郎氏が、アート商会に勤めていた頃、社長がレースをやっていて助手席にメカニックとして乗っていた「カーチス号」。
SシリーズのプロトタイプのS360。
モトGPマシン
またがらせて頂きました。
上のフロアへ。(階段より撮影)
企画展
「熱狂を巻き起こした日本人ライダーたち」
バイクの方は、あまり詳しくないのですが、聞いた事のあるお名前ばかり。
市販4輪
農機具や発電機なども。
市販2輪&レーシングマシン
自転車にエンジンを取り付けた物から最新のレーシングマシンまで。
4輪レーシングマシン
企画展「34連敗からの挽回激 JTCCシビック&アコード挑戦記」の一部。
S800とNSXのレーシングマシン。
歴代のF1マシン
第1期
第2期
第3期
朝、開館(9時30分)と同時に入館。
全部見終える前に、アシモ・スーパーライブの時間に。
この間1時間半。
時を忘れて・・・・・・ とは、この事。
館内放送に促されるように、アシモ・スーパーライブの会場へ。
動画撮ってない・・・・・(^_^;)
その他の写真はフォトアルバムで!
・ホンダコレクションホール・その2
・ホンダコレクションホール・その3
昼食は・・・・・
グランツーリスモ・カフェ
チーズカツカレーを頂きました。
この後、一気にお客さんが流れ込み行列が・・・・・
早めの行動で良かった。【笑】
食事のあと、ツインリンクもてぎを後にする。
この日の2件目。
魔法陣スーパーカーミュージアム
栃木県栃木市野中町553
0282-20-5521
旧栃木駅の駅舎を保存。
その奥が展示スペース。
そこへ入ると・・・・・・
鳥肌もんの光景が広がりました。
フェラーリは、512BB、デイトナ、ディーノ。
ランボルギーニは、ミウラ2台、カウンタック2台、3500GTのラインナップ。
他にも、ジャガーXJR15、ブガッティEB110、アルファロメオ・モントリオールなど。
マセラティはボーラ、メラク、ミストラルがラインアップ。
更に、ポルシェ959、ロータスヨーロッパ等々。
国産も、ハコスカGT-R、240ZG、べレットGT-R、ギャランGTOとハートを擽られるラインナップ。
マジで鳥肌もんでした。
その他の写真はフォトアルバムで!
ここを後にし、埼玉県へ。
加須にある・・・・・
WAKUI MUSEUM
埼玉県加須市大桑2-21-1
0480-65-6847
ここは、先日「おぎやはぎの愛車遍歴」で照会されました。
実は、このプチ家出を画策していた頃に放送があり、それを見て今回の行程に組み込みました。
ロールスロイスとベントレーを中心としたミュージアムです。
他にも、レストアして販売する「ヘリテージ」と言う部門があります。
そんなレストアを実施する「ファクトリー」と呼ばれる施設もあります。
ガレージのような館内に、沢山のロールスとベントレーが並んでます。
その横の建物は資料館となっており、でかいフライングレディーが・・・・・
ヘリテージの建物の中には・・・・・・
レストアを待つロールス。
買い手を待つ(?)ロールス。
それに混じって・・・・・
アバルト レコードモンツァ
ジャガーEタイプ
ロールス&ベントレー以外の車輌も。
ここに並んでる車輌は、どれもピカピカ。
素晴らしいです。
これで2日目の訪問先は終了。
埼玉県上尾市のホテルへ。
ん!
埼玉!?
埼玉と言えば・・・・・・
そうです!
現在、悩みを抱えた、あの方が・・・・・
お呼び出しして・・・・・
いえ、事前にアポ取ってました。【爆】
と言う事で、食事をご一緒して・・・・・・(写真はない)
その後のカフェで密会写真を。【爆】
更に、この私を首都高へご案内。
東京タワーに、レインボーブリッジ。
その後、横浜ベイブリッジを通って横浜へ。
港の駐車場へ車を停めて・・・・・
夜風にあたりながらマッタリと。
そこで再び密会写真を。【爆】
実は私、この歳で初東京。
もう見る景色、看板の文字で大はしゃぎ!
「おのぼりさん」です。
助手席だから成せる技ですね。【笑】
帰りは・・・・・・
首都高の女豹降臨!!
この夜は、代車の2.0Lの147TS!
パドルが言うこと聞かないので、シフトレバーを操り激走!
彼女がパンプスからドライビングシューズに履き替えたら要注意です。【爆】
一人旅の寂しい夜をお相手いただき、ありがとうございました。
プチ家出 Day2 終了。
つづく
年に数回の行事となりつつある「プチ家出」。
お休みを頂いて敢行。
今回のテーマは・・・・・
「名車と伝説マシンを訪ねて」
今回は長距離となるため、夜中に爆走して最初の目的地の近くまで。
さぁ、仮眠して出発するか、早く出て仮眠するか・・・・・
結局、寝ずに出発して、仮眠ポイントまで走って寝る!に決定。
23時過ぎに、家をこっそりと抜け出し・・・・・ (これマジ【爆】)
ひたすら東へ。
山陽道・・・・・
新たに開通した、新名神・・・・・
名神高速・・・・・
中央道・・・・・
駒ヶ岳SA
到着は早朝5時。
仮眠を・・・・・ もう殆ど寝たのか寝てないのか、よく分からない状況。
ここのコンビニで朝御飯を調達。
最初の目的地へ。
長野県岡谷市の「鳥居平やまびこ公園」にある・・・・・
公園は、紅葉の見頃になりつつありました。
PRINCE
&
SKYLINE
MUSEUM
長野県岡谷市字内山4769-14
0266-22-6313
今年は、4月15日から11月11日までの開館の様です。
今年の展示ラインナップを受付で頂きました。
毎年微妙に変更があるのかと想像しました。
館内は・・・・・
スカイラインの父と言われる生みの親の桜井眞一郎氏へのリスペクトが感じられます。
勿論、その後の歴代開発主査へも。
その他の展示車両の写真はフォトアルバムにて。
1車種に特化したしたミュージアムですが、その車種が名車中の名車。
日本を代表する名車であり、伝説的な逸話が多数あるスカイラインだけに説得力があります。
そう言う意味では、何時間居ても飽きない空間でした。
また機会があれば是非とも行きたい場所です。
ミュージアムをあとにし、栃木県を目指し更に東へ。
道中、浅間山が見えた。
この日の宿にチェックインするには早過ぎるので・・・・・
今回のテーマからは離れますが、少し寄り道を。
大谷資料館
栃木県宇都宮市大谷町909
028-652-1232
大谷石(おおやいし)の歴史と巨大地下空間!
大谷石を採掘していた地下空間を体感。
地下空間はほぼ12度の温度。
そこは、まるで地下宮殿のようでした。
ライトアップもされて幻想的な雰囲気も。
人気グループのPVや、映画やドラマの撮影も行われてい
安定した温度なので・・・・・
ドンペリ置いてました。(^_^;)
登り降りの階段がきつかった・・・・・
時計を見る。
まだ少し時間がある。
もう1件、寄り道。
栃木県真岡市へ。
SLの形をした駅舎の真岡鉄道の真岡駅へ。
ここに隣接する・・・・・
SLキューロク館
(こちらは真岡駅の駅舎)
SLキューロク館は、ここに隣接し、その建屋もSLの形をしています
栃木県真岡市台町2474-6
0285-83-9600
SLに連結されている客車の中はハロウィンの装飾が。
S以外にも・・・・・
平日の夕方ですが、「鉄」な方もチラホラでした。
と言う事で、いいお時間。
ここから初日の宿泊先まで、40~50分くらい。
一路、宿を目指す。
ホテルツインリンク
その名のとおり、ツインリンクもてぎの中にあるホテルです。
サーキット施設のホテルだけあって、エントランスの装飾も、らしい雰囲気です。
チェックインの手続きをすると、直ぐに飯を食えと・・・・・
6時から・・・・・なんか早いよな・・・・・
夕飯は、時間指定のビュッフェバイキング90分。
食べ放題、ソフトドリンク飲み放題(アルコールは別料金)
和洋折衷で頂きました。【笑】
食後に風呂。
温泉ではないみたい。
ホテルの部屋には聖書などが備え付けられている所が多いですが。ここはホンダが作ったホテルです。
聖書以外にも・・・・・・ 創始者の「本田宗一郎」の伝記マンガが備え付けられていました。
めっちゃ分厚いマンガでした。
はい!勿論読破しました。【爆】
と言う事で、Day1終了。
つづく
GWプチ家出 最終日。
いよいよ最終日です。
この日は、雲仙温泉の中にある、雲仙地獄からスタート。
宿から数分の場所。
別府の地獄巡りと違って、コンパクトに纏まってます。
地獄から地獄へは、遊歩道で繋がっていて、階段や坂道で・・・・・ むしろ地獄かも。【笑】
入り口の橋。
この湯煙の中を抜けると、メガネが曇ります。(^_^;)【笑】
ここの地獄には猫がいます。
暖かいのがよく分かっているようです。
温泉玉子を売ってる所の周辺にいます。
立ち上がる湯煙。
そして、独特の硫黄の匂い。
思ったより階段と坂道が多い。
この3日間の足の疲れが、もろに出てます。
駐車場の真横からも湯煙が立ち上がってます。
雲仙温泉をあとにし、仁田峠 へ。
仁田峠循環自動車道路を通ります。
一方通行の島原半島を一望する環状道路です。
通行料は、現在は無料ですが、環境保護協力金と言うような名目で100円程度徴収されます。
途中の展望台からは、雲仙普賢岳の平成新山を望むことが出来ます。
平成2年の噴火で、隆起して出来た平成新山。
まだ緑が生え揃ってなくて、噴火からの時間が短いことが伺えます。
ツツジが綺麗に咲いてます。
雲仙ロープウェイで妙見岳まで登ります。
ロープウェイの中から、普賢岳・平成新山を望む。
妙見岳駅まで行くと隠れて見えなくなります。
妙見岳からの景色。
山々には緑の中にピンクのツツジが綺麗です。
往復ロープウェイ移動。
環状道路を1周。
(仁田峠からは下りになる)
島原方面へ。
平成2年の噴火の際に起きた、大火砕流や土石流で出来た場所に造られた災害記念館。
大火砕流や土石流による甚大な被害を後世に伝える施設です。
島原のジオラマ。
これにプロジェクションマッピングの映像で、火砕流や土石流が流れた様子や位置関係が見て取れます。
シアターでは、大惨事となった大火砕流の発生時、そこに一体何が起きていたのか???
その様子を再現ドラマ風に。
振動が椅子に伝わってきたり、迫力もあります。
シアターを出て直ぐのところには、火砕流に被災したテレビカメラや公衆電話が展示してあります。
火砕流で溶けた樹脂製の道路設備。
三輪車やスクーターも。
噴火や火砕流を監視していた自衛隊車輌。
災害記念館から普賢岳(左奥)を望む。
右手前は眉山。
ここから普賢岳・平成新山を近くに見える場所へ。
その前に、火砕流にあった小学校が、そのまま保存されている場所へ。
旧大野木場小学校被災校舎
生々しい姿がそこに・・・・・
眉山ロードを登る。
平成新山ネイチャーセンターまで登って、折り返し。
下って、道の駅・みずなし本陣ふかえへ。
道の駅・みずなし本陣ふかえにて昼食。
和牛サイコロステーキ御膳を。
陶板の火力が弱くて、燃料をおかわり。【爆】
この道の駅には、土石流被災家屋保存公園があり、被災住宅が当時のまま保存されています。
これ以外にも数棟あります。
この後、島原市内へ行く予定にしていましたが、普賢岳で思った以上に時間を取られましたので断念。
ここで帰路に就きます。
道の駅の駐車場、停めた時は後に「岡山」プレートの車が。
で、帰る時には、その車は居ませんでしたが、別の車が停まってました。
「福山」プレートの、100系ランクル・シグナス。
そうこうしてたら、ご年配の男性に出口の位置を聞かれた。
私が入ってきた方向を指差して、そちらへ行けば出られる筈と。
するとの男性が、ランクルのオーナーさんでした。
「福山」プレートで話しの切っ掛けを作ると、私の「倉敷」プレートで「おぉ!」となる。
年齢は72歳。
その男性も一人旅。
宿が無い時は、ランクルの中で寝るのだそうな。
まだまだ、今月末まで九州方面を旅するそうです。
お会いした翌日は、長崎方面で軍艦島にも興味があると仰ってました。
お互い、道中に気をつけてとお別れ。
こんな一期一会も旅の醍醐味ですね。
帰路、佐賀県内で事故渋滞にはまりましたが、概ねスムーズに走行。
関門海峡は夜でした。
帰路は、関門橋のふもとのPAには入らずスルー。
山口へ入り、中国自動車・美東SAで夕食。
名物の瓦そばを頂きました。
ここから数時間。
それにしても、山口って長ぇ~~!
暫く走っても、走っても、広島が来ない。
地図で見ると、さほどでも無いのにね。
(静岡と比べると短いよ)
そんなこんなで、日付が変わって、夜中の1時過ぎに無事帰宅。
約72時間のプチ家出でした。
今回は、とにもかくにも、お天気に恵まれたこと。
念願の軍艦島にも上陸できたし、とても良い経験をさせて頂きました。
この道中に、関わって頂いた全ての皆様に、ありがとうございました。
また、何処かでお会いしましょう!
これにて、GWプチ家出・・・・・・ おしまい!
Bicolore Scorpione カテゴリ:ブログ 2013/03/29 11:49:35 |
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権蔵 (ホンダ WR-V) 14年ぶりの新車購入です。 SUVに乗る事はないと思っていましたが、時代の流れに乗ってし ... |
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