購入後10年)
虎練に集中し、ほとんど出撃できません。
虎車に比べれば、高級車といった感じで、どこまでも壊れず走れそうな頼りがいのあるバイクです。
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購入後6年20000km)
この1年も2000km。
色々な未踏破林道を楽しみました♪
後半は虎練で休止中。
虎練後に乗るとどんなかな~。
次回は虎タイヤかな?
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購入後5年18000km) ほぼすべてが林道ツーリング
この1年も、出張が多く1500kmしか乗れませんでした。
タイヤはそろそろ7本目に突入。
エンジンは快調、メカノイズも少なく気持ちよく回ります。
パワーダウンも少なく、驚異的な耐久性です。
車体も全然問題ありません。
ガレージ車なので、錆はありませんが、名誉の小傷は多数。
林道ツーリングでは、、トラブルもなく必ず無事に帰ってこれます。
5年間乗った今でも、乗るたびにとても気持ちイイ。
”プレミアムオフロードスポーツ”の本当の意味が、やっと分かりました。
高価な仕様や高性能なスペックだけではない、本質的なプレミアムがここにあります。
自賠責保険も5年延長し、当分WRとの林ツーが続きます。
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購入後4年16500km)
この一年は1500kmしか乗れませんでしたが、バッテリー、サイレンサー交換にて、軽量化、ハイパワー化をしたところ、これらの効果は素晴らしく、もっと早く換えるべきだったと思いました。
それにしても、未だにノートラブル、メンテナンスフリー、そしてパワーダウンもなく、メカノイズも大きくならず、輸入レーサー系マシンとは別物の信頼性、耐久性なのではないでしょうか。
そのために犠牲にしていることもあるのでしょうが、オンロード性能を含めての総合性能はすばらしく、林道ツーリングを安心して楽しむには、最高のマシンだと思います。
結局、70万円という価格は高いと言われていますが、基本性能、カスタマイズ性能の高さ、部品ごとの上質さ、信頼性、耐久性、静粛性を考えると、とてもお買い得なバイクです。
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購入後3年15000km)
たまには、他のモデルも欲しくなりますが、乗る度に「気持ちいいバイクだな~。」と思います。
最初はエンデューロレーサーレプリカかと思いましたが、どうも違う。
非常にタフなエンジンで、これだけ走ってもメカノイズが大きくならず、パワーも衰えず、とても上質なフィーリングです。
また、車体は舗装路を気持ちよく走れる安定性を持っています。
永年いろいろなバイクに乗ってきた上での勘ですが、これは排気量を超えて相当理想的なマシンです。
きっと他のマシンに乗ると、あれこれ壊れたり、いじるとバランスを崩したりで、「WRはよかったなあ。」と思うでしょうね。
かといってバイク道の終着駅でもない。
釣りでいえばヘラブナ釣りでもなくアユ釣りか^0^
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10000kmを越えて)
主に林道ツーリングで使用していますが、全然へたりません。
エンジンもますます快調、変な異音もありません。
こりゃあ、丈夫なマシンじゃあ。
ギヤレシオは少しロング(非常識?)ですが、エンデューロタイヤをグリグリスライドさせて走ります。
エンデューロタイヤは、このパワーを味わうためにも必須です。
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購入後一年)
一年以上乗り続けていますが、全く飽きが来ません^^
若い頃は、400、500ccのビッグオフマニアでしたが、
この250ccは、ビッグシングルの味とハイパワーマシンの
両方を味わえます。
オフでの旋回のし易さ、スライド時のリカバリーのし易さ等、
オフ性能はバッチリです。
どうせ足がつかないので、バランス感覚を磨くのが楽しいですよ^0^
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購入後すぐのコメント)
週末専用、2009年モデルのヤマハWR250Rです。
あきれるほど妥協の無いつくりは、
正に公道を駆け抜けるモトクロッサー!
かといって荒っぽくなく、
むしろエンジンや走りは上質。
FI&触媒付きで環境性能もバッチリな上、
思い切り走っても燃費がよく、
サウンドもGood!
乗るほどに心も体も元気になる「未来の乗り物」か。
WRとの出会いで人生が変わりました。