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スミスミのブログ一覧

2017年03月03日 イイね!

2017 モータースポーツファン感謝デー 3.4 sat. 5 sun. イベント / 鈴鹿サーキット

毎回、この時期は行けませんが・・・


デモラン楽しそうですね!


土日は鈴鹿サーキットへ是非どうぞ。(^ ^)/
Posted at 2017/03/03 22:45:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月28日 イイね!

準中型免許について / 全日本トラック協会

3月12日から免許制度が一部改正されます。


『準中型免許』という免許が新設されるという事。


そもそも、以前中型トラック(所謂一般的な積載量4トントラックを指す)が普通自動車免許ですぐ乗れて重大事故が多発し、安全指導不足は好ましくないとして生まれたのが『中型免許制度』でした。


しかしながら中型免許(今回から車両総重量 7.5 トン以上 11 トン未満)新設は、普通自動車免許取得から二年間取得出来ない。(早くても20歳~)


その上、同時に普通自動車免許で乗れるクルマの“車両総重量が 5 トン未満”に限定されてしまった。


コレに困ったのが物流・運輸業界。それは、年々トラックへの“架装重量(冷凍機・パワーゲートなどを付加装備する事)”が増えてしまい、結果的に一般的な積載量2トントラックに架装すると“車両総重量 5 トンを超えて”しまい、高校新卒の若年層ドライバー雇用について大きな障害となった…。


いろいろ働きかけして妥協しつつ生まれたのが『準中型免許』というワケ。


準中型免許は18歳から取得できるようになりました。(詳しくは PDF を)


運輸業界ドライバー不足の根本的な解決にはならないけど多少マシにじゃない…?


場当たり的に弄り過ぎたから、トラック乗らない方にはわかりにくい制度だよなあホント… (´ー`)y-~~
Posted at 2017/02/28 20:00:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | モブログ
2017年02月28日 イイね!

原付レジャーモデル「モンキー・50周年アニバーサリー」を発売 / Honda リリース

初代カラーリングですね。


スクーター全盛以降は細々ながら、なんだかんだ時期をみてテコ入れするご長寿モデルのモンキー。


ミッション付きでカワイイ系は今や希少種。(^^ゝ
Posted at 2017/02/28 18:46:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ
2017年02月25日 イイね!

ヤマハの“至宝であり財産”と謳われた「VMAX」が惜しまれつつも生産終了 / ウェビックバイクニュース

先日、Yamaha 本社リリースで知りました VMAX 今年8月で生産終了と…。


先代は友人にオーナーが複数居たので、逆輸入・国内・カスタム車両と、各車何度となく乗らせて頂きました。加速は速かった!


現行モデルには、那須サーキットの試乗会で一度乗ったきりだったな。


まあ小柄なオイラには似合わないバイクの1台だと思った。
現行モデルは押し引きやサイドスタンド出すのも結構大変で…苦笑。


しかしながら、先代よりも動き出してからはずっと軽快に動くと、とてもバランス良いと感じましたね。


Yamaha フラッグシップモデルの1台として惜しい…。
Posted at 2017/02/25 01:16:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ
2017年02月22日 イイね!

二輪車の加速走行騒音規制について( ECE R41-04 )/ 環境省(検討中)

Yahoo!ニュース、responseニュースなどでも、 ECE R41-04 新加速走行騒音規制ついて記事になっています。




・新加速試験法の導入等について(PDF)


ざっくりと大体の概要を要約すると。

・現状の加速試験方法では市街地走行騒音にフォーカスされすぎて、郊外路走行(エンジン回転数が高い状態やアクセル全開騒音など)での“実際の走行実態に合致せず”騒音環境対策への改善点が足りていない。

※所謂、試験対策クリアのみを狙った抜け道を制御技術で可能にできる状態となった。
故に、実際の郊外路では走行騒音が規制を超える車両への対策を考えている。

・国際標準に合わせる事で、輸出などの仕向地別の仕様が簡略化できる。

・新加速走行騒音試験法が確立すれば、現状の通過走行騒音試験は省略できる見込み。



問題点。

・長年にわたる慣習から新試験法に対応する機関が極めて少なく(対応項目も多岐にわたる)、新試験法に対して“受験数が限られる”らしい…。


※ JMCA(二輪車用アフターパーツマフラーの任意団体)による予測だと、現行騒音規制では年間 300 ~ 400 台の試験をこなしているが、新規制が適用されたならば年間 30 台レベルしか受けられないかもしれないと。



アフターパーツメーカーにとっては新たなる難題かもしれない…。
(試験準備段階から多岐にわたる対策を練り、工数も手間もお金も掛かると)






別項: 関連 PDF

二輪車の加速走行騒音規制に関する検討状況(ISO 362-2、ECE R41-04 の概要)

https://www.env.go.jp/council/former2013/08noise/y081-09/mat04_1.pdf
Posted at 2017/02/22 23:57:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ

プロフィール

「8/29 ヤキニクの日。駅前の肉屋さん行列で並んだよ(全品2割引きだから)」
何シテル?   08/29 18:11
スミスミと申します 二輪レース好きなので、ブログ記事はあくまでも二輪車優先です。 偏った懐古志向と、スバルネタはごく稀にしか出しませんから…悪しからず!...
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