2010年09月24日
2010.9.24
あめ。 気温18℃。
県道を 60km で走行。
ほぼ、信号で止まらず。
水温 73~85℃。 (下限~上限)
やばい。 これはヤバい。wwww
今でコレだろ?ww
下限の水温から、7分ぐらいアイドリングをしてようやく 85℃ に上がる。
Posted at 2010/09/24 00:55:53 | |
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水温の様子 | 日記
2010年09月16日
気温20℃
国道&県道
時速40~60kmチョイ。
水温 … 76~92℃。
今の気温でコレ。ww
こら今年の冬は考えないとイカンですな。
Posted at 2010/09/16 23:45:09 | |
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水温の様子 | 日記
2010年09月09日
2010.9.8 走った場所。
・国道。 (ほとんど信号待ちナシ)
【 夜間 ・ 気温22℃ ・ エアコンOFF 】
速度… 60km
水温… 85~92℃ (大体 85℃ 寄り)
【 夜間 ・ 気温20℃ ・ エアコンOFF 】
速度… 60km
水温… 78~83℃
5~10分ほど停車しておくと、ファンが回りだし始める。w (約90℃)
(水温は、最小値と最大値)
『 いつもより気温が10度も低いのに、こんな上がるん?オカシイだろこの車w 』
『 走行風で下がる限界があるっぽい。 たぶんそれが 85℃ぐらいまでかと。』
Posted at 2010/09/09 03:13:34 | |
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水温の様子 | 日記
2010年09月06日
2010.9.5 走った場所。
・中央環状線 (C2)
・湾岸 (B)
【 昼間 ・ 気温35℃ ・ エアコンOFF 】
速度… 100km
水温… 83~86℃
【 昼間 ・ 気温35℃ ・ エアコンON 】
速度… 100km
水温… 92~96℃
【 夜間 ・ 気温31℃ ・ エアコンOFF 】
速度… 100km
水温… 85~90℃ (大体 85℃ 寄り)
水温は、最小値と最大値。
やっぱり今年は暑すぎなんだな。 きっと。。。。
高速では、あまり下がらない。
とはいえ、純正のナンチャッテ 「 走行風板 」 すらつけてないのが現状。ww
↑スポンジなんでムカついたんで捨てた。
それを考慮したら、こんなモンなのかも。
いつの日か、気が向いたら走行風板自作します。w
Posted at 2010/09/06 07:56:43 | |
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水温の様子 | 日記
2010年08月31日
これが、今まで使ってたミラのラジエター。 (上側)
(走行距離 たぶん13万kmぐらいかと。)
ミラのラジエター交換してみました。
純正から純正にです。
整備手帳にフォトを。
CUT1
CUT2
使用したのは、6年式ミラ。
L502・アバンツァートR。ターボで4速AT。
要は、うなぎ号から、かっさらったワケですね。w
若干の厚みが違いました。

ウチのミラ。(L200) 約
26mm
うなぎ号。(L502R) 約
32mm
しかし、容量を計ったら同じ
1リッター。
外見の形状も同じだったので、そのまま取り付け。
(ファンモーターのみ移植してます。)
前回の日記でも書きましたが、写真に写る茶色いのはモレ止め剤の色です。
ラジエター下部のタンクを開けると、ATFオイルを冷やすための
ラインがあります。
こういうのを見ると、ラジエター内部を経由してるときのATFの温度と、
ATFクーラーを経由してるときの温度が調べてみたくなります。
これだけ詰まっているにも関わらず水温が上がりきらないのは
『 ファンが回るから。』 としか言いようがありません。
しかし、これが
『 落とし穴なのでは? 』
と思いました。
エンジンに負荷をかけなければ、5割詰まったラジエターでも
ファンを回せばごまかせる。 ということではないでしょうか。
負荷をかけて初めてキャパシティーが足りなくなるのでしょう。
~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
今回のラジエターも、ジャマなので捨てたいのですが捨てません。
教材としてとっておこうと考えています。
なので、もし 実物をみて勉強したい。
という方がおられましたら、 ま、ニシャクパー いねぇと
思いますが以下略で…。
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ともあれ今回も勉強になり、ヨカッタです。
実際に、水温も下がりましたし。
次は、油圧計つけて、痛油の検証ですかね。www
Posted at 2010/08/31 15:46:03 | |
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水温の様子 | 日記