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昴野Exi郎のブログ一覧

2011年02月05日 イイね!

妹の秘密

妹の秘密相撲の八百長だって?

そんなの100年前から当たり前

そこにヤクザが絡んでいたって?

だから、知ってるだろ、みんな

世の中、持ちつ持たれつ

蛇の道は蛇、野暮なこたぁ言いなさんな

日本の国技でしょ?

いまさらガタガタ喚いてんじゃないよwww

どうせねぇ、マスコミが騒ぐってのは、誰かさんの指令で

どっかの勢力をつぶす時って相場は決まってんだって

しかし、ねえぇ、メールを証拠にするなんて、時代だよなぁ

孫正義の顔が浮かぶねぇ、ゴールドマンとゴルフ場・・・

露骨だよなぁ、しかし、外資ってのは、日本の警察とも繋がってるからねぇ



友人の妹・・・・・・・
むこうは兄貴の友達だと思っているから
もうそれだけで、警戒モードは完全解除

だって、お兄ちゃんのお友達なんだし、悪いことするわけないし
お兄ちゃんの友達だし、あたしのことだって、可愛い妹みたいに
思ってるに決まってるし。お兄ちゃんの友達なんだし
あたしの裸 想像するなんてことありえないし


っていうことで、外人に酷い目に会ってるのは
山口組と日本相撲協会だけではなくて
おれの幼馴染のドスやんもいっしょだ。
2011年が始まり、厳しい寒さの中、友情に活を入れるべく
小さな宴を催した。

五反田、ビストロ魚金で飲む。


ビストロ魚金は、安くて旨いワインのセレクションが
ウケているみたいだが、出てくる料理もしつこくて量が多い。
新橋の半分立ち飲みの店もいいが、五反田店も高層マンションを借景に

大人の夜を演出できそう・・うふ


幼馴染の女と男。何故か俺の高校のクラスメートが
その女と同棲しているので本日は、4人での洋食飲み会なりよw


ドスやんは、長らく勤めた事業部を移動させられて品川
例の近未来的なオフィス街に移った。

でも、なんだか嬉しそうじゃない。

20代後半のスーパーバイザーが、同じ部署にいる25歳くらいの
女と強引にくっ付けようとしてくるそうだ。

いい奴なんだそうだが、何を考えているのかと。。。
ガールフレンドがいないとか、言わなきゃよかったと後悔しきり。



ミナは、赤坂の会計事務所に勤めていて、オヤジのCPAと
いつも飲み歩いているので、ビストロ魚金の
味が濃くて量の多い皿は、あまりお気に召さない様子
舌の奢った女だwww  

↓白子のフライは濃厚で美味

そんな彼女が、ドスやんの妹のことを思い出して
俺に付き合えと言い出した。
 


たまに遊びに行くと、ひょっこり出食わす友達の妹
中学の制服だったり、油断しまくりの普段着だったり
でも、ずいぶん見ないうちに、女らしくなったなぁ
胸もずいぶん膨らんで、もっちり。
腰のあたりも、肉がついて、もっちもちwww




そこで妹の近況を聞く

有名大学を卒業して、生命保険会社に就職
30前の退職後はイタリアで遊んでいたり
パラサイトのぶらぶら

30代も後半にもなり独り身なのを心配した
父親が、結婚の話を切り出すと
早速、婚活の費用を負担させられることにw

そんなにかかるとも思えないのだが、父親はいきなり100万円の
支出を強いられたそうな(笑)




昔、電話したときに、いま、家の中の破損状況を
写真撮るので忙しいと話していたヤツのことを思い出した。
オートフォーカスで一世を風靡したミノルタα7000は
ヤツの家では、そんな使われ方がメインだったのかもしれない。

家族で出かける寸前、家で留守番を言い張った妹が
ガレージ前の廊下まで出てきてガラスサッシにネリチャギ一発。
その他、たくさんのストレスは家中の家具や母親が描いた絵画等に向けられたそうな。

ヤツの妹には毎年、ガラス屋から年賀状が来ていた・・・・・

いつも、有難うございますってね(汗)

そんな妹と付合えって?・・・・   突き合う? 

いいです、独りで酒飲んでますから・・・



Posted at 2011/02/05 23:05:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | 独身 | 日記
2010年03月06日 イイね!

エロカワイイ女を楽にゲットする方法

エロカワイイ女を楽にゲットする方法正直に言って、この情報を
公開しようかすまいか 2年以上悩んだ。
もしこの知識が、当たり前に
世の中に知られるようになれば
自分が今持っているアドバンテージが
大きく損なわれることになる。
みんなが、俺と同じやり方でいい女に
アプローチするようになるからだ。
でも、世の大勢の人々が幸せな思いをしてくれれば
それは、それが一番大切なことなんだろうと思い
こうして、ブログのかたちで書き記してみたい。





高級車を嫌う・・・・・・・潜在意識では凄く乗ってみたい

高速を超飛ばす車をののしる・・・・・潜在意識では自分こそやってみたい

女の子をいじめる・・・・・・潜在意識はその子が気になっている

スポーツ紙のセックス記事を馬鹿にする・・・・・潜在意識は寝ても覚めてもオ○○コ




時々仕事で世話になっている隣の部署のマネージャーと飲んだ。
自称アラフィーのH氏は、社交下手で気の小さい性格。かといって、暗い人間ではない。

彼の現在の関心事は結婚だ。どうしても、早く結婚して家庭が欲しい。


ロックバンドが趣味で社会人サークルなどにも積極的に参加している。
周りの人間が客観的に見て、中肉中背、ルックスも変ではない。
時たま見せる妙なプライドの高さから考えて
自分ではかなりイケメンだと思っているほどの感じだ。

都心近くに実家があり、年老いた親が一緒だが、戸建ての建坪二十坪ほどの
3階建に住んでいる。トヨタのウィッシュに乗っていて、
友達と共同で持っている長野の別荘に月一くらいでよく遊びに行ったりしている。
本人は、女性を前にして暗い性格でもないし、内向的でもない。
少し、恥ずかしがり屋で、口数は少なくなってしまうが。

これと思ったら、極秘に、モーションをかけるということは
実際、過去3回の社内ナンパ失敗の事実からも、俺は良く知っている。
小心ながらも、アグレッシブさは見せてくれる。


そんなに条件は悪いはずがないと思うのだが・・・・・



ただし、ギャグがつまらないし、オヤジギャクにもならない事を言っているのに
周りに対して鈍感であったりする。

たとえば、「忙しい?トイレ行きたかったら、代わりに行ってあげるよ」とか

「今までより倍、時間がかるようになったね。2倍2倍、マルハチマワタ」とか

下手にリアクションをしようものなら、こちらまでがイタイ人間と見られる
ようなことを楽しそうに言ったりして平気だ。
そのうえ、金を使うのをいやがる。ハッキリ言ってケチな部分がある。
部下達にも絶対におごらない。しかし、自分の趣味のギターや
希少種の金魚の飼育には、惜しげもなく、躊躇無しに金を使う。


そんなこんなで、だからと言うか、なかなか彼女が出来ない。





ジークムント・フロイトは精神分析の創始者。
そのフロイトの功績は多大で様々な影響を後世に残したが
彼の特筆すべき業績の一つが、潜在意識の発見だ。

人間の行動を司る動機を影から支配しているもの
そのものの正体を見破ってしまったのだ。

行動のもとになっているような感情
それが自分が意識することのない潜在意識から
おおきくコントロールされているという話



俺も独身の身の上なので、社内の人間には内緒で
ときどき、こうして一緒に酒を呑んでいる。
今日訪れたのは、目白にある おでんや、 「田のじ」
関西風のつゆで、トマトのおでん なんて言う変わり種が
スノッブな学習院界隈の人種に受けている山の手の庶民派居酒屋だ。



H氏が今回実行に移しているのは、キリスト教入信だ。
教会では、真面目な信者に対して、同じ信者から結婚相手を世話してくれる
グループ活動もあるそうだ。今回、H氏はそこに目を付けた。
キリスト教の信者になって、そこで紹介してくれる女を嫁にしよう
という魂胆だそうだ。また今回も、彼の考えがわからない。
やっていることがワケわからないのだから、彼の冗談がわからないのも当然か。

しかし、想いの力が強くなっているのはわかる。
彼自身の、結婚したい、家庭を持ちたい、跡取りの子供が欲しい
という気持ちが強いことは、確かに伝わってくる。
そうでなければ、冷やかしでクリスチャンになんかならないだろう。


自分が強烈に発する波動、当然と信じたことが現実化するというのを
引き寄せの法則と言うそうだ。強い願いや想い、祈りは必ず叶うという。

豊富な人生経験はないが、それが事実であるというのは
なんとなくではあるが、本当だと思う。

しかし、現実化される想いは、発信者の現実認識そのものなのだ。
いくら、祈っても、願っても、発信される想いは潜在意識が認めた現実でしかない。
強い思いも、激しい願いも、世界の変化にかかわる次元に放たれる認識は
彼の、静かな現状認識でしかないということではないか?

強く願っても、一心不乱に祈っても
異次元に送信されるものは、願望や希望に届かないで煩悶しているという
反対側の自分の姿で、自分の潜在意識による現状認識のはずなのだ。



「どこかのエロカワイイ女にもし、急に食事に誘われたら」
「どこかのエロカワイイ女にもし、運転の仕方を教えてくれと言われたら」

どうやって断ろうかな?」

なんて、ふざけて、かつ真剣に考えていたほうが
そのほうが、よほど、何かを引き寄せるのではないだろうか?


そんなこと、H氏に、そっと伝えてみようかとも思うのだが
なんて言っていいやらわからないまま、関西風おでんの
牛スジをぱくついていた。
Posted at 2010/03/06 23:22:00 | コメント(6) | トラックバック(0) | 独身 | 日記
2009年11月15日 イイね!

引越し作業は百年の孤独

引越し作業は百年の孤独人間死ぬと、2/3の人は死んだことが分からないそうだ。
そんだけ、向こうの世界はこっちの世界そっくりらしい。
お店があったり、金で買い物したり
苛めがあったり、暴力もあるそうだ。
川を渡っても体が濡れてなかったり
眠ったりしないので、なんとなく
自分が死んだことに気付くらしい。



引越し屋から電話があって、転居先の建物の養生の件をチェックしたから
見積もりを送るとのこと。e-mailを確かめてみるとなんと5千8百円も値上がりしている。
タワーマンションの引越しですからなんて言っていたから値段が上がったのかなぁ?
でも、13階建てのマンションで、もうタワー?それですか?
ジョーバがありますとか言ったからかなぁ?
今更、他の引越し屋で見積もり取るのも面倒だし。もうしょうがないから任せたけど
なんか騙されているような気がしてしょうがない。
世の中の全ての商売は、素人を騙すことで成り立ってるって誰かが言ってたなぁ。
そうだろうね。よく考えたら。


いつもは、用事がないはずの飯田橋のオフィス街の近くのカフェに
時々いたり、予定がないと言っていたのに、急に恵比寿でご飯食べようとか
こっちは、いつも暇だと思ってんのか、人をふりまわす
マンションの前まで来て、急に裏口に回ったりとか、怪しかったんだよなぁ。。。

女の人って何に対して嘘ついてんだろうなぁ?
男がいる、でも、俺と付き合っている。
そうしたら、俺に男がいることを隠してるわけだろうが

  俺に知られることを避けようとしているのか

  俺とだけ付き合ってることを演出しようとしているのか

たぶん、後のほうだと思うよなぁ。
だから、言うことのつじつまがあわなくなってくる。
引越し屋が、養生とか、タワーマンションとか、重い家電製品とか
つじつまの合う理由で値段上げてくるのに比べて
おんなの言うことは、この高級感のある梱包資材とか
この凛として整然とした作業とか、あのお洒落な2トントラックとか
この辺にお住まいの奥様の選ぶ値段とか
そんなところを理由に持ってくる感じがする。
まぁ、そんな引越し屋ないけど。

今のところ、引越しの作業は思ったより順調だ。
淡々と、作業を進めている感じ。

単身者が、自分だけでプロジェクト進めていて、ある程度すんなり行っていると
なんとなく、ふと、不安になる。
俺、まさか、死んでないだろなぁ。
こうして、ブログ書いてるし。
こんなとき誰かと一緒なら。。
誰かに、しっかり、見守っていて欲しいと思うのは孤独な都会生活者の本音です。

とりあえず、元気出して、このまま頑張っていきましょう。
問題起きて欲しくない。めんどくさいの疲れるし。

これからネットも見ないで箱詰め作業です。
でも、前に買って読んでない本とか読みながらだから
遅々として進まない。
Posted at 2009/11/15 17:21:49 | コメント(8) | トラックバック(0) | 独身 | 日記
2009年10月07日 イイね!

嫁イラズ

嫁イラズ奈々     お帰り、あなたぁ、ご飯出来てるよ(love)

俺   ああ、今日も雨で、参ったよぉ

奈々     お風呂先にする?

俺   いいや、ご飯食べようかな。

奈々    やだぁ、外から帰ってきたら、お風呂入ってよぉ

俺   そうだね、じゃ、さっとひとっ風呂浴びてからね




妄想劇場を一人で上演しながら、暗い部屋に独り戻った。
そんな時に出てくる、俺の架空の嫁は、なぜか、いつも岡田奈々だ。

        なぜだらう?

年齢的に、俺の時代のアイドルは、小泉今日子、荻野目洋子、南野陽子なのだが。。。



今日は一日雨だった。と思ったら、結構降っていない時間も多くて意外に外を歩けた。
台風が接近中。映画「台風クラブ」に出ていたのは、工藤夕貴、大西結花、そんな人たち。
工藤夕貴は、いま、富士山の麓で暮らしているんだとか・・・
台風が来る前って、なんかワクワクしてしまう。不謹慎だけど。

五反田東急レミィで売ってるおかずや弁当を買えば、結婚しているのと同じかもしれない。
もし、嫁が夕飯を作るのを嫌がって、こんなおいしい惣菜を買ってくるようになったら
それは、結婚している意味がないということだ。


「女たちは私には象と同じように思える。眺めるのは好きだが家に欲しいとは思わない」  (W・C・フィールズ)
「人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する」  (アルマン・サラクルー)
「恋は人を盲目にするが、結婚は視力を戻してくれる」 (リヒテンベルグ)
「もしあなたが孤独を恐れるなら、結婚してはならない」(チェーホフ)

以上、ちょっとネットで拾ってきた。


結婚を語ろうとして、気がつかずに、食事や洗濯、掃除の話ばかりになる自分は
かなり、ヤバイかも。具体的な日々の生活をあれこれつつきまわして、その延長で
いろいろ考える独身者は、自分の進んでいるコースが
そのまま滝壷にまっしぐらというのが、ぜんぜん見えていないのかもしれない。
そう考えると、俺の脳の中で創造された夫婦の会話はそのまま、ホラーだ。

いま、駅の近くのネットカフェで書き込みをしているのだが
隣のブースから、爪を切る音と、男のうめき声、身の回りの物を出したり
しまったりするポリ袋の音がガサゴソ聞こえてきて、やまない。
なんだか、ほんとにすこし不安になってきたので
今日は、これにて、おやすみなさい ハバ グナイ  。。(愛)



それでも、俺の独り妄想劇場は続く。


俺   最近、また綺麗になったね。

奈々  何言ってんの? 何にも出ないわよ。

俺   さぁ、10時からのニュースでも見ようか。

奈々  お風呂入ってこよう。

俺は、女の腰にそっと手を伸ばした。
Posted at 2009/10/07 21:40:48 | コメント(5) | トラックバック(0) | 独身 | 日記
2009年08月28日 イイね!

視線の先にはレクサス

視線の先にはレクサス夏の終わりの午後、プラチナ通りは人影もまばら
たまにすれ違うのは、午後の散歩のシロガネーゼマダム
そんな俺の横を、若い女の乗ったチャリが
ゆっくり追い抜いた。

ローライズのジーンズに半分剥き出しの臀部w

ジーンズに収まりきらない若い女性の臀部を
じっと見つめていた。
首と顔と視線がロックオンされたように
若干の前傾姿勢にもなっていたように思う。

ほんの少し、口も開いていたかも知れない。
目線は、その女性を見ていながらも、そのもっと奥深くを見ているような
見入るといった雰囲気に近いものだったはずだ。


何故だろう?

破廉恥ではないか?

女性の剥き出しの肌をじろじろ見るなんてw
しかも下半身に属する部分だ。
おれは、紳士だったのではないか?
公序良俗に反することはしない男のはずだ。

言い訳するワケではないが
日本のある高級車が通り過ぎた時も実際俺は、こんな調子なのだ。


数年前まで、いくらトヨタが頑張っても
BMWやベンツには、やはり敵わんよな、日本車はと思っていた。
ビル・ゲイツが乗ってるという話を聞いたが、やっぱり、
張り合って頑張っている日本車というイメージが強かった。
しかし、2年くらい前からだろうか?
あのレクサスを見て、相当いいなと思うようになった。
日本人だから、自国の車をひいき目に見てしまうのだろうけれど
ドイツ高級車と並べても、引けを取らないどころか
レクサスの方が、イケてるとさえ思うのは、
私が高級車素人である以上に、レクサスの魅力が大きいことにあると思う。



友人の一人が、

「人混みで前を行く可愛い女の子を、
    ジッと見てしまうそして、視線を離すことが出来なくなった」

と告白していたのは、もう、10年以上も前だろうか?
若い女の体に張り付いた視線、動かせない首と顔、公共のルールを知ってはいても、
どうしょうもなく身体がいうことを聞かないというのだ。
自分には解らないと笑っていた俺だが
これが、俺達のオヤジ道(ドウ)の始まりだったかも知れないと
今は、歳を重ねるごとに実感を伴って受け入れている。

魅力あるものが、優先、第一となって、世間のルールなどはちょっと横に置いておくようになる。
オヤジ道とは、倫理や道徳、簡単に言えば、見栄などというものを
ほんの少しだけ、横に置いておけるようになるということではないだろうか。

レクサスが通ったり、駐車してるのを見ると
必ず、リアのランプを見る。
どのボディカラーのバージョンにも必ず入っているシルバーのライン。
あれが、その美しさの魅力のかなめではないかと推理して独り悦に入っている。

そんなことをつらつら考えながら、道を歩いていると
突然、くたばれの文字がwww
な、な、なんだ、俺のことか?
とおもい、良く見ると、止まれであった。





Posted at 2009/08/28 23:49:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | 独身 | 日記

プロフィール

「まだ、痰がでるし熱っぽい」
何シテル?   06/23 19:07
2009年の初夏からエクシーガに乗り始めたのをきっかけに このブログを始めました。 どのくらい、走らせることが出来るか このサイトで自己観察していきます。...
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