お疲れ様です。
12月、1月の耐久走行会に参加して、レース中の社員間での情報共有が
もう少し綿密にできないか、と考えていたBLUE^ー^HIPです。
で、ふと思いついたのがTwitterの活用。
少し手間がかかるんですが、監督もしくは助監督がラップタイムを
タイミングモニタで確認したら、即座にケータイからTwitterに入力。
(例:35周 1:52:48 ベスト更新!
36周 1:51:25 22位に浮上!)
これを毎週繰り返していく事で、社員はピットにいなくても、
自分のケータイからTwitterをチェックする事で、ドライバーの調子や、
現在のチームの状況を共有できるのではないかと思います。
入力係は監督から誰かにお願いしてもいいでしょう。
ところで、1月のバイキンマン3h耐久では全周回のセクタータイムまで記載された
大変素晴らしいリザルトが貰えたんですが、耐感180minではトータルタイムと
チーム毎のベストラップ位しか書かれてないので各自の走りの分析ができませんよね。。
しかし、上記のTwitterを活用する方法にはもうひとつメリットがありまして、
最終的に全周回のログを残すことができるんです♪
↓こういったツールを使用します。
・投稿したツイートをテキスト化できるWEBサービス
http://twtr2src.ogaoga.org/
レース後に、こちらで吐き出したテキストをExcel等にコピペすれば
皆さんにお送りする事が可能になります!
いかがでしょうか?
ラップタイムの入力にちょっと手間が掛かるのがネックではありますが、
ご賛同頂ける方、いらっしゃいますか?
もしお気づきの点があれば、ご指摘お願い致します。
※とりあえずTwittereのアカウント取得して試験運用中。。