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そっくのブログ一覧

2018年04月15日 イイね!

エンジンの具たち

エンジンの具たち2年前に降ろしたエンジンをバラしてみた

ブロックは純正05Uだけど、状態はボチボチ良い
上面や側面のクラックを探してみたけど見当たらない

内径測ると87.465でクロスハッチはハッキリ残ってる、軽いホーニングで使えそう
上面も刻印が残っていて研磨代アリ

みん友さんが欲しがってたので、差し上げるつもりだったが
使う当てが無くなったらしく、適当に売ってしまうことにした
欲しい方は数日中にご連絡ください


ヘッドは写真が無いけど、ヘミサークルだった
カム山逃げ加工やポートも攻めた形状など、気合が入ったチューンドヘッド

但し、狙ってヘミにした訳ではなさそう
ヘミ形状になった部分に古いノック跡が残ってる(自分が使っている間に付いた跡ではない
ノックでスキッシュがボロボロになったからヘミにして再生したって感じ
今の仕様には圧縮比が合わないから使えない

これも何れ売ってしまおうかな


続いてピストンとコンロッド
ピストンは方々当たったが、結局製造元は分からなかった
トップリングの上側にランドが刻んである珍しいパターン
内部も総切削で、WPCも掛かっているのでコストが掛かっているのがよく分かる

製造元が形状で判別できるマニアの方、ご連絡お待ちしております


コンロッドは現行で販売されているクロワー製のI断面だった(BCではない)

これも買えば結構な価格なので、取っておこう


そしてお宝が出てきたと呟いたクランク
刻印から当時「まつおか」がクロワーにオーダーしたと見られるスペシャルクランクだと判明


1200馬力以上に対応するという旧アペックス製よりもゴツい
これは入手困難な激レアなので、家宝として使わずに取っておこうと思う


今のエンジンよりいい物使ってる
これベースにヘッドだけ作り変えてVカム組めば、それはそれで楽しいエンジンになっただろうなぁ

今後のために、とりあえず具だけ保存しておこう
Posted at 2018/04/15 22:00:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年03月06日 イイね!

タカタで初心者教習

1月に走って以来、2ヶ月ぶりのタカタ

今回は会社の新人君がサーキットを走りたいというので、付き添いがメイン

入社して10年以上になるが、サーキットに興味がある新人は初めて
会社で走り仲間が増えるのは大いに歓迎なのだが、初走行即クラッシュは避けたいところ

クルマはZ34の新車、加えて本人はド初心者と聞いたので少々心配になり同乗レクチャーを買って出た


とにかく走らない事にはレクチャーも何もないので、早速コースイン
もちろん電子制御は全てON

本人相当緊張しているようで、話が耳に入りそうに無いから最初は何も言わずに様子見

サーキット走行に限らずモータースポーツ自体が初めてというのがありありと伝わってくるので、隣に乗ってて中々怖かったが、Z34の電子制御がフルサポートしてくれるお陰で何とかコース上に留まっている感じ

あれこれ言っても混乱するのでとにかく「遅そうなクルマを見つけてトレースしよう」と指示

私は周りのクルマの状況を見て、譲るタイミングや譲る場所を指導することに専念した

無事1枠目の走行終了、とりあえずコースは覚えたようだが86秒くらい



降りてからシートポジションやハンドルの回し方など基礎的なところからレクチャーして、次は一人で練習させることに

レクチャーもそこそこに、ブレーキが「ふかふか」したら戻ってくるよう伝えてコースイン

段々とまともに周回出来るようになってきて、74秒くらい
3本目には71秒くらいで走れるようになった

と思ったらすぐ戻ってきた

聞けばブレーキが底付きしたとのこと、ブレーキが「ふかふか」したらと言ったがその程度が分からなかったらしい、盲点だった


1日練習した方が良かったが、ブレーキがダメなので午前中で切り上げてその足でTTSに寄ってブレーキの対策をすることに

しかし問題発生、なんとエンドレスにはMX72以外適合無し、Z34なのに?ベースグレードの片持ちキャリパーは不遇らしい

一方PMUは全てのコンパウンドが選べる、PMUの対応車種数は最強である
KH3レックスですらレーシングコンパウンドが選べたのだから

とりあえずパッドとフルードをスポーツ走行に耐えるものに替えることに決めて
後日再度練習会をすることとして解散した




一方自分の走行はというと、888Rのテスト

空気圧については事前にチャンプに高めをテストして貰っていて、当たりだったので最初から高めでスタート
この日は台数が多く1分切るクルマは数台と言った感じで、朝イチのクリアは取れなかったがボチボチ走って58秒8が出た
前評判よりはかなり好印象で食い付きも悪くない

タイヤの温度を測ってみると、見事に内から外まで5℃以内
キャンバー、空気圧ともに1発でベストが出た

実はこの日に合わせてキャンバーとキャスターを変えて来たのだが
セッティングが自分の思ったとおり的中して気分爽快


その後も色々テストしてみて、このタイヤはアリだと思った


サイズが足りてない71Rで走るよりは断然楽しいね
やっぱり踏めるところでキッチリ踏めるタイヤがいい


何より4本5万円で58秒はコスパ最強だろう

今年の目標は「低コストで楽しく走る」に決まった
Posted at 2018/03/06 20:58:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月27日 イイね!

2017まとめ

今年一年間を振り返ってクルマ関係の活動を中心にまとめ

自分の記録のために書くのでデスマス調を避けます。

以下月毎の時系列で


【1月】
Rのデフ修理が進展せず、悶々とした日々

毎年開催されていた近大GP中止のお知らせでガッカリ

金策が功を奏してRのローンを完済


【2月】
先月に続きデフ修理が進展せずイライラモード
AWで何となく1回走ったものの、まぁまぁ楽しかったが何も収穫ナシ

月の後半は息子が生まれ、家が一気に騒がしくなる
当面モータースポーツ自粛も考えたが、何とか両立する方向で検討


【3月】
やっとデフ修理の話が決着、結局OH不可で中古に載せ替え

タカタでテスト走行するも、効きが1本しか持たなかった

タイヤは中古だったがそこそこ使えたので56秒5が出た
しかし周りが速過ぎるため、平凡なタイム

これを以ってA-LSDに見切りを付け、機械式に変更を決意
いろいろ迷ったが、クスコRSの1WAYに決定


【4月】
ナイトー自動車販売の走行会にAWで参加
いつも通り楽しく走れて、満足して帰った

Rは車検切れで動かしてなかったが、車検に向けて本格的に準備を開始


【5月】
Rを自分で陸運局へ持ち込み、構造変更を受検
数か月前からあちこちプロに依頼していたが、特殊な車両だからと断られ、結局自分でやることにした

構造変更と記載変更を伴ったが、一発合格で国から合法車両と認められた
これでナンバーに対して因縁を付けられることもあるまい


【6月】
機械式デフを入れるために部品を調達
デフキャリアやドライブシャフトなど純正部品だけで酷い金額に・・・
デフ本体より純正部品の方が高い事実に驚愕

ファイナルで悩んだが4.1で行くことに決定

一方AWはマイナートラブルで走行不能


【7月】
中古で買ったデフキャリアが歪んでいてスクラップ
また中古を手配したことで要らぬ出費
やっと完成してデフの慣らしを始めたらABS誤作動・・・

リヤデフ周りは事が進まずイライラさせられっぱなし


【8月】
連日猛暑でバテバテのなか、灼熱のRで慣らし運転
正直うちのRは街乗りしたくない、自分で好きな仕様に仕上げておいて乗るのが苦痛とは皮肉なものだ

しかし国際サーキットでは非常に楽しい

この辺りAWは街乗りも不快ではなく、バランスの良いチューニングカーである
Rは良くも悪くもレースカーに近いな

見た目はどちらもノーマルだが、生い立ちが違い過ぎる


【9月】
デフの慣らし完了につき、タカタでテスト走行
明らかにトラクションが良くなり、高速コーナーのアンダーも減った
特にデメリットは見当たらず、もっと早くやるべきだった

月の後半はAWでPCMに参加

蒲生プロがAWを試乗。「チョー楽しい」とのコメントを何度も頂いた

その他、足回りのセッティングに問題はなくバランスも良いそうだ
大抵の人はAWを怖がるのだが、プロはそう感じないらしい

レッスンの方は蒲生プロから「ブレーキングがうまい」とお墨付きを頂いた
プロが乗っても当日のタイムでオーナー殺しまで1.5秒、あながち嘘でもないと思い少し自信が付いた

が、よく考えたらミニサーキットではプロとアマの差があまり出ない
天狗になってはならないと思った


【10月】
Rに新品タイヤを投入
今年の目標に挙げていたが、金銭的に厳しく韓国製をセレクト

新品タイヤでマイスターカップ2戦目に意気揚々と乗り込むも、朝イチ1本目のバックストレートで吸気管破裂

タイムも残せず、レースもDNS・・・意気消沈して不貞腐れて帰った


【11月】
自分にとって最大のイベント「チューニングフェスタ」に参戦
岡国は1年ブランクがあったが、アタック一発目でベスト更新

予選もポールが取れて有頂天だったが、決勝はエンジントラブルで厳しかった
辛くも勝利を手にし、最高の一日になった

今年の目標は「マイスターカップ参戦」と「100秒切り」だったが、それを超えて38秒台が出た上にマイスタークラスで優勝

常にトラブルだらけの自分にしては出来過ぎの結果である



月の後半はタカタ初開催のレブに参加

チューニングフェスタの余韻に浸りながら、タカタでも余裕でベスト更新と思っていたが、全く持ってタイムが出ずベストより1秒も遅い

言い訳は山ほどあるが、結果が全てである

何ともカッコ悪いタイムが雑誌に載ってしまうと思うと遣る瀬無い・・・



【12月】
レブの後、足回りに違和感を感じたのでショックをOHすることにした

ショックも多分に漏れず特殊品らしく、アジュー○にもIT○にも断られた
2社とも何でも出来るイメージだったが、本物は出来ないらしい

カロッツェリアもあまり良い返答はして来なかったが、出来るだろうとのこと

取り敢えずバラして送ってみた

年内にはOH完了せず、Rは自宅ガレージでウマに乗ったまま年越しのようだ


一方AWは車検
これもトラブル多発で年内完了が厳しい見通し、年明け3連休の初走りに期待




【総評】
感覚的には今年は良いことが多かったように思うが、クルマに関して書き出して見るとやはりトラブルだらけである

自分らしいと言えばそうかもしれないが、出費が厳しい
「チューンドRでレースをする」ことは当初想定していたよりずっと難しいことだったように思う

来年はもう少しラクに運用出来るよう色々と考えてみよう





最後に、今年一番の出来事は何と言っても「息子の誕生」である

初めの数ヵ月は慣れないことも多く正直きつかったが、最近は息子がかわいくて仕方がない

現在10ヵ月を過ぎ、毎日どんどん出来ることが増えていく姿を見ていると、未来を感じる

親バカの気持ちが分かるようになったと同時に、児童虐待のニュースを見るたびに暗い気分になるようになった

やっと自分も大人になったのかと感じる今日この頃


以上
Posted at 2017/12/27 20:17:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月06日 イイね!

チューニングフェスタ2017

チューニングフェスタ2017マイスターカップ頂上決戦に参戦してきました。

長文になるので結果から書きますが
表紙の通り優勝しました!


実は先月もRd.2に参戦したのですが、配管破裂により予選もまともに走れずに惨敗。
今回は雪辱を果たすべく、KIAIが入ってました。
以下かなり長文ですが当日の様子を時系列で


1.走行前
現地へ到着すると、既にyori7110氏の一団が陣を構えておられました。

マイスタークラスにはピットが無いので、プロクラスのピットの後ろ側にお邪魔させて頂けないか伺ったところ、出入りの邪魔になるからと敢え無くお断り

「キミは100秒切ってないからピットが無いんだ、甘えたこと言ってないで100秒切りなさい」とのコメントを頂きました。←伏線w

速い人は言うことが違いますね。

当日は快晴だったので露天でも問題なく、対面が空いていたのでそこに陣取り

早速準備を進めて走行に臨みますが、マイスタークラスは走行順が遅いため10時過ぎからフリー走行スタート。やきもきしながら待っていると気温が17℃まで上がってしまいました。



2.フリー走行
デフやタイヤを替えてから初めてということで、車両テストのつもりで2周だけ全開で踏むと決めて走行、その後車両の状態確認といった流れ

今回投入したデフはいい仕事してくれました。アトウッドの立ち上がりなど、アンダーが酷くて踏めなかったところがガンガン踏んで登れます。多少暴れますがクリップから先は全開で踏めます。

その他のコーナーもリズムが掴み易く、足のセットとタイヤの相性、乗り方の相性がキマって「乗れてる感」アリ。タイヤも性格は違えどMコンと同等に食いつく。

コース上は大混雑していましたが、間を読んで2周目にまぁまぁクリアが取れたので、100秒を切った手ごたえがありました。

事務局にリザルトを見に行くと・・・

おぉ!1分38秒台!思わずガッツポーズ!

丁度事務局にyori7110氏も登場、私のタイムが気になって見に来たそうです。「38秒か~、来年は自分のピットがあるね!」と、わざわざ伏線を拾いに来てくれた?w「100秒切れぬ者にピット無し」という汚名を即日返上致しましたw



3.予選
フリー走行では思ったよりも空気圧が上がり、2.4まで上がってしまっていたので、適正値まで下げて出撃!

とにかくクリアを取らなければ勝負にならないので、1周温めたのちコース上で間を読みます。他車に引っかかっても言い訳できません、間を読むのも勝負なのです。

台数が多い中、それなりのクリアが取れそうなので渾身のアタック!・・・バックストレートエンド辺りで車外から「バサバサバサ」っと音が・・・何が起こったか分かりませんが、計測ラインまで全開で踏みました。

そのホームストレートでバサバサ音が大きくなり、その後オレンジボール提示
ピットインするとフロントのアンダーパネルが一部脱落してました。

このままでは走れないので、撤去作業開始

車体下に潜らないと撤去出来ないが、まともなジャッキやウマを持っておらず・・・目の前に居られたアルテックスさんにお願いするとジャッキ一式を貸して頂けました。また観戦に来ていたレヴィさんが工具を探してきてくれました。皆さま助けて頂きありがとうございます。

撤去作業後、予選結果を見に行くとギリギリでポールポジションをゲット(上位5台は100秒切り、ヒェー!)
決勝はアンパネ無しなので、厳しい戦いが強いられます。



4.決勝


見ていた方々は排気音で分かったと思いますが、スタート直後から失火の嵐。
エンジンを労わるためにブースト下げたり、シフトタイミングを早くしたり、アクセル戻したりと、いろいろトライしましたがブーストが掛かるとどの回転域でも失火が出る・・・
この症状はおそらくバッテリーカットオフスイッチの接触不良、つまりバッテリーレスで走っている。

パワーが出ないのでトップ快走は不可能、ここからはクラス優勝を拾うことに集中して、マイスターFR勢とのバトルは避けました。

スタートで離したFR勢に徐々に抜かれ、気付けばバックミラーに黒いGT-R nismoの姿が・・・「ヤバイ、あと1周逃げ切らなきゃ」私には35が黒い怪鳥に見えましたヨ

パワーが出ない以上ブレーキとコーナーを詰めるしかない。
迫る35R、逃げる33R、限界一杯まで攻め込んで、ギリギリトップチェッカー!

こんなに1周が長いと感じたことはありません。もう1周あったら負けてます。チェッカーを受けた瞬間我に返ると、アドレナリンが出まくってました。シビれるってヤツです。

その後、表彰式と写真撮影を終えて帰路につきました。



5.まとめ
前回出場から2年間、いろいろやってきましたが、やっと結果が出ました。
持ちタイムを大幅更新、予選ポールで決勝も勝った。ここ数年で最高の1日になりました。


常々周りに話していた「純正の外観を崩さず、GSコンやドラガスを使わずに100秒を切るのが目標。そのレベルに達しないとマイスターでは勝てない」今回この目標が全て達成できました。自分のドライビングやチューニングが間違ってなかったと証明され、正直ホッとしてます。


先のことはまだ決めてませんが、また新たな目標を立ててモータースポーツを続けて行きたいですね。
Posted at 2017/11/06 21:22:57 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月18日 イイね!

一般整備は自宅で

一般整備は自宅で涼しくなってきたので久しぶりにガレージ作業
何年もブログやってますが、オイル交換ブログは初めて書いたかも

お店任せのイメージがあるかもしれませんが、重整備以外の一般整備は大抵自分でやるんですよ?

全部お店任せでもいいけど、多少は作業しないと車両の状態に対して気づきも無くなるしね

N-WGNに至っては重整備が無いので、新車から3万キロ乗りましたが、今まで一度もお店で整備は受けてませんw




画像は来週PCMで走るので、AWのオイル交換とブレーキフルード交換を実施
&下にもぐったついでに、エキゾースト周りのボルト緩みのチェックの図



ブレーキフルード交換はいつも2人掛かりでしたが、今回バキュームブリーダーを買ったので久しぶりにコンプレッサー回して早速テスト

Yショッピングで5K円でしたが、コレいいですね!早く買えばよかった
これからは一人でも躊躇無くフルード交換できるのはイイ

「バキュームブリーダーはブリーダーバルブのネジ部からエアを吸うから嫌い!」という意見をたまに拝見しますが、正しく使えば全然エア噛みしませんよ

但し、エアの消費量が結構多く、1.5馬力のコンプレッサーでは400kPaくらいまで圧が下がってしまいました
常用する方は2馬力以上のコンプレッサーをオススメします



@エンジンオイルは今回某メーカの60番をテスト
エンジンオイルは皆様いろいろと拘りが見られるのでおもしろいのですが、どれがイチバンと決めづらい話題ですのでメーカは伏せます


オイル業界の営業の方と話すと、どこのメーカも他社を否定するコメントしかしないのが謎
成分を公開出来ないからそうなるのか、コノ業界の特徴なのか?誰も真実を語らないですね


真実は自分で調べて試すしかありませんね。トライボロジーも触りだけならジュンツウネット21などで十分知識が得られますから調べてみると面白いです


ある程度知識が出来てきたら、自動車メーカの技報や大学の論文集などが面白く読めますよ
Posted at 2017/09/18 19:38:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「希少なG12とすれ違った
この辺りにも生息してるのね

近所のユーロガレージのお客さんかな?
全高の低さが半端ないわ」
何シテル?   04/24 19:45
週末はサーキット マイスターカップに参戦しています 2017年チューニングフェスタ マイスター4WD優勝! 2015年リザルト 第1戦マスター...
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