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無伴奏チェロのブログ一覧

2011年01月07日 イイね!

BMW6 って どうよ

BMW6 って どうよ








正月が苦手な理由のひとつに、親戚が集まることがある。
人が来れば必ず言われる言葉が、これ。
「まだ結婚しないの?」だ。


別に、モテないから独身を通してる訳じゃないよ。
はっきり言えば、面倒なだけだ。
自分の親でさえ鬱陶しいのに、他人と暮らすなんて想像を絶する苦痛に違いない。


知人からも結婚を勧められた親の世代と、今は明らかに時代が違うよね。
2組に1組が別れる時代に、仲人なんて意味なさないでしょ。
2人でいれば楽しさも2倍とか言われても、趣味の仲間は別にいるし。



女性が嫌いな訳じゃない。
特定の女性と定期的に会い、週1回はデートするよう前もって予定を組む。
ひとりの時間もとれるし、相手を拘束せずに済むし、理想的だと思う。


でも、結婚すれば親戚付き合いも2倍になるんだよね。
掃除は? 洗濯は? 食事の用意は? ゴミの分別は?
自分のことだけでも面倒なのに、相手を気遣うなんて無理だと思う。


他人とは距離を置くことで、触れられたくないことに深く入り込まれずに済む。
自分の過去や、趣味といったプライバシーも護られる。
子供が特別好きでもないし、今の生活で不自由ないし。



もちろん、親の老後には応分の費用負担をしなければならないだろう。
自分の老後の貯蓄もしなければならないし。
でも、楽しまないと人生じゃないから、趣味にお金も使いたい。


好きなものと永く一緒にいたいと選んだクルマ、BMW6シリーズ。
BMW独特のクーペスタイル。
滅多に出会うことのない希少性。


華はあるが派手さは無く、落ち着いた雰囲気が良い。
ドライバーだけが味わうことのできる高級感。
コクピットは、趣味の空間とも言える。



30代も後半になり、付き合っている女性の年齢もそれなりに上がるに連れ、
さらに結婚が遠ざかって行く気がする。
そんな時、新入社員のミキからのアプローチは、久し振りにときめいた。


口が大きく、中谷美紀を幼くしたような美形の彼女。
僕とはひとまわり以上の歳の差に、これまでにない新鮮さを感じた。
彼女の積極性が、これまで身近にいた女性とは明らかに違う点も気を引く。


初回は無難にと食事に誘ったら、ルームサービスがいいと言う。
もう半年も彼氏がいないので、お泊まりデートが理想だと。
若いほど女の子が積極的なのは理解しているが、これほどとは思わなかった。



いきなりとは思いつつも、彼女の同意を得てホテルへ。
気遣いのつもりで奮発してスイートルームを予約。
BMWはドアマンの誘導に従い、エントランス横の車寄せへ駐車させた。


チェックインして部屋に入ると、早速彼女からキス。
ルームサービスを食べながらキス。
シャンパンを飲みながらキス。


プレゼントがあるのと、小さな包みを僕にくれる彼女。
お礼にと僕からキスし、抱きしめたところで彼女がつぶやいた。
「うーん、何か違う気がする」と。



「あたし、今日オンナノコだし、送ってくれますか」
急転直下のこの展開、信じられないと思いつつも、
ここで怒ったりするとDVとか傲慢なオトコとか言われるのだろう。


オトナはこんな状況であっても、歯止めが効く状態でいなくてはならない。
彼女を叱ったり、たしなめたりなんてのは論外で、文句ひとつ言えやしない。
「呑んだから、クルマでは送れない」と言うのがやっと。



常に相手の気持ちになって考えるなんて、無理な話。
常識や共通の見識といった感覚は、妄想でしかないと悟り始めたこの頃。
他人に合わせるのは疲れるし、結局無駄の積み重ねなのだと。


自分以外の誰かが加わった時点で、自分の希望や理想からはどんどん外れてゆく。
一緒に何かを築き上げてゆく作業は、仕事であれば取り組むけれど、好きではない。
夫婦生活は共同作業と言われるし、やはり僕には無理。


草食系男子って言葉、言われてもその通りだと思うもの。
肉食動物が喰うか喰われるかで争いあう姿なんて、低能としか思えない。
刺激も足りてるし、今が満足なら身の丈に合ってるってことで。


草でも食べていたほうが、穏やかな気持ちでいられることは間違いない。








Posted at 2011/01/07 16:54:16 | コメント(11) | トラックバック(0) | 趣味
2010年12月25日 イイね!

Audi R8 って どうよ

Audi R8 って どうよ










売れているディーラーとは、こういうものかと思った。


夫と2人のんびりと過ごす休日、次のクルマは何にしようかと話していたら
アウディが売れているらしいという話題になった。
ベンツよりも売れているドイツ車だとか。


私のフォルクスワーゲン ポロは5年目。
もうすぐ2回目の車検の時期になる。
これといった不具合はないけれど、色気や艶の薄れ感は否めない。



珍しく夫がアウディを見に行かないかと言い出した。
知ってはいるけれど、ドイツ車と言えば上からベンツでしょ、BMWにVW。
アウディは何処に入るのかしらと聞いたら、ポルシェもあるよと言う。


うーん、ポルシェは別ジャンルでしょ。
でも、アウディのクワトロって、無茶苦茶壊れるって噂だったし。
小さなA3は高級にしたゴルフだって聞いたことも。


噂って、どこまでが本当か嘘かもわからない。
ネットの情報なんて、つくられたイイカゲンなものばかりだし。
百聞は一見に如かずってことで、夫とディーラーへ出かけることにした。



インターの近くに並ぶカーディーラー。
ミニにボルボにアウディと、僅かな距離の間に幾つもの店舗が並んでいる。
目移りしそうだけれど、まずは目的のアウディに入ってみる。


広いフロアに、ずらりと並ぶクルマ、アウディ。
数字の小さいものほど小型で、3.4.5と順に大きくなってゆくのよね。
そんなマメ知識しかない状態で私はお店に入って行ったのだけれど、
私達の眼は中央に置いてある物体に釘付けになってしまった。


幅が広く車高が低く、ファミリーでは乗れそうにないカタチ。
クルマのボディって金属でできてるはずなのに、カーボン模様ってどういうこと?
こういうクルマ、お店で売ってるものなの?



確かにここはアウディの販売店。
高級車専門とはいえ、小さなハッチバックや4ドアセダンが並ぶ。
私達が買うであろうクルマもまたそんな普通のクルマのはず。


そんなお店の中央に、眩しい程のオーラを放つスーパーカーが座っているのは何故?
レースやモーターショーを観に来た訳じゃない。
私達のような一般人が目にする機会のないクルマよね。


でも、目が離せないと言うか、見てしまう。
夫の眼差しも、たぶん私と同じ。
軽い気持ちでプールに来たら、そこに織田裕二か藤原紀香がいたようなもの。


さすがに市民プールとは言わないけれど、アウディだからホテルのプールってとこかしら。
どちらにしても、もう周りは観てられないでしょ。
どうすんのよ、これ。



何を思ったのか、夫が手を挙げて人を呼んだ。
「これ、乗ってもよろしいでしょうか」
って、私は開いた口がふさがらず、あんぐりと夫を顔を見つめてしまった。


「よろしければ外に1台ございますので」
嫌な顔ひとつせず、おだやかな営業マンに促され店の外へ。
夫は初めて私の顔を見て、君も乗りたいよね? と囁いた。


いや、ダメだってば。
何の縁もゆかりもない、お金だって技能だってない私達が、決して買えないクルマに触れてはダメ。
超えてはいけないラインってものが、あれ? あるはずよね?


ドアを開けてもらい、乗り込み、ドアを閉める。
ステアリングを握る夫、助手席の私、お互いに話す言葉は無かった。
静かに降りて、店長さんの名刺を頂き、そのまま2人してポロに乗った。



ついでに寄りたいと思ったミニとボルボを通り過ぎても、ひと言も口を利かない夫。
衝撃だったことも、刺激が強かったこともわかる。
でも、まさか買いたいとか言わないわよね。


芸能人はテレビや映画で観るもので、出会ったり話したりはしないでしょ。
ファンクラブに入って、遠巻きに見てるだけでいいじゃない。
コンサート行って、一緒にペンライト振るくらいならいい。
直接話そうなんて、考えちゃダメ。


セールストークもなく、控えめな対応が上品で心地良かった。
MTが人気ですというのもいい。
でもアウディさん、一緒に並べないで下さらない?


開口一番、夫が何を言うか心配だ。












Posted at 2010/12/25 17:13:47 | コメント(15) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2010年12月10日 イイね!

Porsche 911Carrera って どうよ

Porsche 911Carrera って どうよ










このクルマ、ポルシェ911カレラに初めて乗ったのは、もう12年前になる。
当時、私がポルシェに乗るなんて、考えてもみなかった。


普通のサラリーマンの家庭に育ち、大学は奨学金を受けた。
卒業して大手ゼネコンに就職し、大阪に勤め始めた時は既にバブル崩壊後のこと。
浮足立った話はなく、泥沼のように続く不良債権処理で苦しい毎日だった。


沈み続けるデフレ不況という底なし沼。
都市銀行でさえ合併を繰り返しながら、生き残りをかけて暗中模索を続ける。
このままでは、いつまで会社がもつかわからない。


当時、銀行に勤めていた妻と共に、独立することを決めて会社を辞めた。
妻の持つ司法書士の資格と、私の土地家屋調査士の資格で、不動産登記事務所を開設。
私の実家のある地元に戻り、アパートの一室から始めた。



妻とは大学で出会い、学生結婚だった。
付き合いだして、かれこれもう20年を超えている。
どうにか仕事が回り出し、何とか食べてゆけるようになったのが12年前。


そろそろ子供をつくっても良いかと思いながら、出来ずにいた。
検査の結果、子供を授かるのは難しいと分かった。
それはそれで2人で楽しく暮らしてゆこう、私達はそう話し合って決めた。



このクルマを選んだのも妻だった。
とびっきりの贅沢をしたつもりで乗ってみなよと。


言われて中古で買った空冷の993カレラ。
ひとことで言えば、凄いクルマと思ったことを今もはっきりと覚えている。
唸るような排気音、乗り手を牽制し振り落とそうとするかような振動と咆哮。
震える程の高揚と共に、クルマって乗り物はこういうものだったのかと初めて知った。



このクルマに負けないよう一所懸命に働こうと思った。
専門学校の講師の仕事を始めたのもこの頃だった。
従業員も増やし、組合や協会、ボランティア活動も積極的に参加した。


運も良かったのだと思う。
グレーゾーン金利によるサラ金への金利返還請求を積極的に扱った。
少額訴訟に筆界特定制度等も追い風となり、仕事の幅も量も拡大していった。



5年前、初めて新車で997カレラを購入。
かたちも似ているし、色も同じ白だけれど、空冷から水冷へ。
似て非なるもの、ポルシェは2世代の間に素人の私が気付く程の進化を遂げていた。


上質で上品、潜在能力の高さは乗った瞬間から体感できた。
6000回転あたりからの暴力的かつ圧倒的なパワーも、一瞬で納めるブレーキ性能。
現状に満足しない、してはいけないのだと語りかけてくるような気がした。



仕事が思いのほか順調で、かつ、夫婦互いに健康に恵まれていた。
40歳を目前に、妻ともう一度話し合い、不妊治療に通った。
今回、奇跡的に妊娠し、娘が生まれた。


出産の日、喜びの涙が止まらなかった。
この子の為に、私は80歳まで現役で働く。
出来る限りのことをしてやりたいと、心に誓った。



実は妊娠5カ月の時、娘であることがわかってからずっと考えていたことがある。
それは、カレラという名前を娘につけられないかということだった。
妻も了解済みで、大きなおなかにカレラちゃんと呼びかけていた。


私達夫婦にとって、娘は大切な宝物。
私達に力を与えてくれたクルマ、ポルシェ911カレラ。
夫婦で乗り越えてきた歴史の中で、カレラはクルマ以上の呼び名になっていた。



娘をカレラと呼びたい。
語源の意味は問題なさそうだけれど、難問は命名する漢字だ。
なにせ、どんな漢字を当てはめたにせよ、画数がやたらと多い。


佐藤という名字も、普通に書くと「佐」より「藤」が大きくなりがち。
それに加え、例えば「華麗羅」なんてつけたら、小学校で間違いなく習字嫌いになりそうだし。
試しに筆で書いてみるが、半紙に収まらない。


漢字一文字ずつの意味を、検索しては調べ、つなげてみる。
いっそ平仮名でとも考えた。
考えれば考えるほど納得から遠ざかり、届け出のタイムリミットだけが迫ってくる。



今も事務所で名前辞典を開き、PCに向いながら姓名判断サイトと格闘中。
ああ、カレラ、カレラ ・・・ 。






Posted at 2010/12/10 13:22:35 | コメント(29) | トラックバック(0) | ビジネス/学習
2010年11月10日 イイね!

Mercedes AMG って どうよ

Mercedes AMG って どうよ










あたしゃクルマは詳しくないけれど、プリウスは覚えたよ。
トヨタさんのマークに、後ろがプッツリ切れたような形。
セールスは必ずこのクルマだからね。


スーッと音もなく玄関の前に停まって、若い男の人が降りてくる。
スーツ姿だったり、作業服だったり。
かばん抱えて声かけるんだよ、「おねえさん、こんにちは」って。



あたしゃお姉さん呼ばわりされるほど若くないしね。
おばあさんだろ、って言っても、おねえさんって呼ぶんだ。
お困りごとはありませんか、ってね。


そりゃ困ってることばかりだよ。
心配ごとなんて言い出したらキリが無いだろって。
僕でよかったらって、隣りに座って聞いてくれるんだよ、30分でも1時間でも。



話がひと息ついて、ところであんたは何屋さんなんだい? と。
すると黒いかばんを開いて、そこから説明が始まるんだ。
羽毛布団、味噌、水といった物から、株、先物、シロアリ、瓦、耐震診断。


どこで調べてくるんだろうねぇ。
買えとか、直せとか、次々に言ってくるんだよ。
印鑑押してくれないと会社に帰れないってね。



あたしゃ、わかったんだ。
これが悪徳商法だってね。
「詐欺師はプリウスに乗ってやってくる」ってね。



この前は、孫から電話がかかってきてね。
おばあちゃん、助けてって言うんだ。
飲酒運転で事故して、ばれたら会社クビになるって。


示談をお願いした弁護士に、着手金を払ってくれないかって。
泣きながら、頼むって言うからさ。
これも詐欺かなと思ったけれど、話だけでも聞いてみようかと。


すぐに、大きな黒いベンツがうちの前に停まったんだ。
紫色のスーツ着た男が、弁護士の名刺出して言うんだよ。
「お孫さんの示談を受けた。バアさん、あとは任せろ」ってね。


あたしゃピンときたよ。
大きな黒いベンツに、AMGってマーク。
ひとをバアさん呼ばわりだし、プリウスじゃないし。
ああ、この人なら大丈夫って。



ところで、あんたのクルマは何処の何て名前だい?









Posted at 2010/11/10 14:24:05 | コメント(19) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2010年10月06日 イイね!

MG って どうよ

MG って どうよ











勝てない対局が続いている。
将棋を指すのが仕事とはいえ、負けが込めば苦しい。
圧されると受けになり、呑まれて一気に流される。


4歳の時に始めた将棋。
小2の時、優勝賞品でプロ棋士からサイン入りの扇子をもらった。
リレー選手のバトンのように、何かを託された気がした。


天才なんて言われても、上には上がいくらでもいる。
それでも、夢や憧れではなくプロになると決意。
週末、ひとり上京する日々が続いた。


将棋は、礼に始まり礼に終わる。
一手一手が決断の連続で、必ず勝ち負けがある。
ゲームのようにリセットはない。


対局は、静かに、穏やかに見えても、時間との戦いだ。
勝っても喜びを表に出さないのが、相手への礼儀。
礼を重んじるのは、自分が負けることもあるからだろう。



今日は遠縁筋の法事があり、両親の代わりに出かけた。
滅多に会うことのない親戚も、顔だけは覚えてるもの。
僕が成人してから、初めて話す人ばかりだった。


法要後の会食が始まってすぐ、僕の伯父さんが声をかけてくれた。
「呑めないんだろ? 出かけるぞ」
下戸な僕を気遣って、外へ連れ出してくれた。


伯父は変わり者と言われているが、僕は昔から大好きだ。
水道工事関係の会社を経営していて、日に焼けた肌に筋肉質な体型。
親戚中でひとりだけ関西の大学を出ている。
朴訥(ぼくとつ)で多くを語らないが、何かが面白く、格好良い。


庭を抜け駐車場に出ると、黒いクルマの中に場違いと思える1台。
カエルかナマズのような顔つき、薄いベージュのMG。
僕は初めて観るイギリスのオープンカーが座っていた。


法事に黒着てオープンで来るってのもどうかと思うが、伯父らしい。
シートのデザインが凝っていて、畑の畝(うね)のようにでこぼこしている。
生地の元の色は白なのか茶系なのか、かなり年季が入っている。


細く大きなハンドル、軽く乾いたエンジン音。
クラッチを何度も踏み、1速1速丁寧にギアを入れる。

「やっぱり古いと走らせるのが難しいの?」と聞くと
「古いのと難しいは別だ」
「普通にスピードは出せるの?」と聞くと
「スピードと楽しいも別だ」

なるほど、もっともな答えだ。


進学せず僕は棋士になると宣言し、両親に反対された時も、
この伯父だけは反対せず真顔でつぶやいた。
「禿げずに済む」

確かに棋士に禿げは少ないと僕も後で知ったが、因果関係は不明。
既にかなり後退していた父の頭を、皆が見た。



「この不況で、商売は厳しいんじゃないの?」と尋ねると、
「苦しい」と。
しばらく沈黙があった後、
「だが、俺にはこれしかないからな」


プロの厳しさは、どんな世界も同じだろう。
負けられない局面で、相手より勝ちたいという思いが強いほうが勝つ。
負けると思った瞬間、言い訳を考える自分が現れ、集中できなくなる。


苦しい時、僕は子供の頃の大会を思い出す。
どんな小さな大会も、トーナメントは一戦必勝、相手次第で運もある。
負けて悔しくて、泣いて泣いて泣き腫らしたこともある。


でも、もう指すのをやめようとは考えなかった。
必死だったが、楽しかった。
好きだから続けられたのだと思う。



「お前も将棋しかないんだから、楽しめよ」
風を受けながら聞いた伯父の言葉が、胸に響いた。











Posted at 2010/10/06 17:50:18 | コメント(17) | トラックバック(0) | 趣味

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