セイラ・マスオの愛車 [
ルノー カングー]
スロコンと言うかクルコン取り付け
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車両側配線は
スロットルのカプラを外して5Aの日産用のカプラを割り込ませます。
皆さん、ここで苦労するようですが、まずはカプラを覆っている画像のカバーを外しましょう。
なんなら破壊しても良いと思います。
そうすると普通のカプラが現れます。
現れたカプラのロックはさほど硬く無いのでロック爪を押しながらクリップリムーバーなどでカプラを押上ればスルッと外せます。
ここからは、画像無しです。
(みんカラ内を検索すると先人さんたちが画像載せてくれてますので割愛しますってか写真撮り忘れました)
スロコンのモードキャンセル
リバース信号→P席カーペットをめくって出てくる中継カプラの8番
クルコンに必要な配線
車速信号→オーディオコネクタ左上
ブレーキを踏むと12V→P席ブレーキスイッチのコネクタの上から2番目
ブレーキ常時12V→カングーはACC以降でないとそもそもブレーキランプが点灯しません。
取説には、ブレーキヒューズが切れた時にオートクルーズがオフになるよう必ず指示した配線に接続と記載されてます。
ブレーキスイッチコネクタの一番上の配線もACC以降で12Vを出力しますが、より安全な方に振りたいので、ヒューズBOXのストップ10Aのヒューズを電源取り出しヒューズに替えてヒューズが切れた時に短絡する様にヒューズからでている配線を上にして取り付けました。
後は初期設定すれば、スロコンもクルコンも使えます。
スロコンは色々試しましたが、結局ノーマル状態のまま
(ハイスパークのイグニッションコイルがいい仕事してくれてます)
- 1:Pivotのスロコンがメ ...
- 2:車両側配線は スロットル ...
カテゴリ : 電装系 > 電装パーツ >
取付・交換
| 目的 | 修理・故障・メンテナンス |
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| 作業 | DIY |
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| 難易度 | ★ |
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| 作業時間 | 3時間以内 |
作業日 : 2020年03月04日
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