• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Tomosan/Tokyoのブログ一覧

2024年07月10日 イイね!

█ 大阪万博・空飛ぶクルマ?の驚愕な顛末 █ 中国製2乗り大型ドローンが通販で購入可能

█ 大阪万博・空飛ぶクルマ?の驚愕な顛末 █ 中国製2乗り大型ドローンが通販で購入可能
「大阪万博に向け開発費を国が134億円補助」して出来上がった「空飛ぶクルマ」は結局、単なる大型ドローンだった事が今更ながら判明致しました。流石にこれ以上の嘘には無理があると思ったか、吉村知事は「大型ドローン」だと認めるに至りました。大嘘の確信犯で、最初から航空法等で空港や市内は飛べない事が分かっており、「空飛ぶクルマ」など当初から出来ないと言う厚顔・噓吐きの事案でした。同じ人間として恥ずかしく、絶望的なクズ人間に振り回されました。これは大阪万博全体でも言える事だと思います。

本題ですが、アリババが経営する中国通販サイトのAxliEpress(アリエクスプレス)を見ていた所、2人乗りの大型ドローンが既に販売されておりました。つまり、134億円の補助金を投入して政府が鳴り物入りで開発した自称「空飛ぶクルマ」は、すでに乗車出来る大型ドローンとして中国企業が商品化・事業化されており、なんと通販サイトで普通に販売されておりました。一体どんなカラクリなんでしょうか??驚愕の事実です。サイトでの販売価格は292,864円と言う激安で、納期はおよそ1ヶ月です。万博協会が発表した大型ドローンよりスタイリッシュで完成度も高そうです。流石に今回は中国人に頭が下がりました。
販売しておりましたのは、中国企業の「ZUIMI Luyuan Motorcycle」と言うオートバイメーカーで、大型ドローンは同社の設計・製造の様です。ちなみに、同社のオートバイは各国の有名オートバイメーカー製品のデザインをパクり、電動バイク化したと言う商品です。

*余りにも出来過ぎな話なので、全てがフェイクの可能性・疑念が残りました。
 各位でご検証頂ければ幸いと存じます、

---------------------------------------------------------------------

alt
 中国「ZUIMI Luyuan Motorcycle」による2人乗り大型ドローン
中国通販サイトのAliExpressにて292,846円にて販売中

alt
飛行中の2人乗り大型ドローン

alt
万博協会発表の「空飛ぶクルマ」

---------------------------------------------------------------------
中国製2人乗りドローンの動画がありましたので、以下にご案内させて頂きます。

動画リンク

------------------------------------------------------------------------------



Posted at 2024/07/10 22:24:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 大阪万博・空飛ぶクルマ | 日記
2024年04月22日 イイね!

█ 1975 - 1978 KRAFT PT-7C 7 Channel system █ クラフト 模型用 プロポーショナル ラジオ ラジコン7チャネル

█ 1975 - 1978 KRAFT PT-7C 7 Channel system █ クラフト 模型用 プロポーショナル ラジオ ラジコン7チャネル
ご紹介するのは有名なクラフト システムで、1975年発売の「KRAFTSERIES SEVENTY-FIVE KPT-7C」7チャンネルモデル、クラフト社の黄金時代(1968 - 1980)の製品です。このプロポは20年位前に米国から10セット程購入した内で比較的程度が良かった1台です。倉庫の整理に伴う整備機器の中の1台です。一時期には米国のコンテストラジコンフライヤーの殆どがクラフトを使用していました。ラジコンと言えばクラフトと言って良いかと思います。当時クラフトでは1週間に400台の生産能力があって、マーケットサイズを考えると大変な数を生産しておりました。高価ですが、信頼性や造りの良さには特別な定評がありました。また、アクセサリーや周辺機器も充実しており総合力にも優れておりました。
----------------------------------------------------------------------- Youtube
・KRAFT PT-7C、動作の様子(動画)

・ラジコンの歴史(米国ラジコン博物館・動画)

-----------------------------------------------------------------------
・クラフト システムズ社
クラフト システムズ社(Kraft Systems, Inc.)はラジコン界の大御所、「フィリップ "フィル" O. クラフト」によって模型飛行機のリモートコントロール用無線システムの開発・製造会社として1962年にカリフォルニア州サンディエゴに設立されました。一時期は同業内での米国内最高売り上げを達成し、米国最大のラジコンメーカーとなりました。その後、産業分野に進出してPC用ジョイスティックの販売を開始、コンピュータ―用ジョイスティックの分野でも成功を納めました。ラジコンも模型用以外のコントロールシステムの特注品開発など幅広く活躍しました。しかしながら、日本製品の台頭でシェアーを落とし続けた上に度重なる不況の煽りを受けて1994年に倒産しました。
-----------------------------------------------------------------------
alt

alt

alt

alt

-------------------------------------------------------------------------------

alt

alt

alt

alt

alt

--------------------------------------------------------------------------------


Posted at 2024/04/22 03:20:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | ラジコン | 日記
2024年04月16日 イイね!

█ 1967 - 1979 Vintage Tektronix 491 Spectrum Analyzer █ テクトロニクス テクトロ ビンテージ スペアナ ポータブル

█ 1967 - 1979 Vintage Tektronix 491 Spectrum Analyzer █ テクトロニクス テクトロ ビンテージ スペアナ ポータブル
1967年から1979年までに生産されたテクトロニクス社の491スペクトラムアナライザーです。
コンパクトなデザインに係わらず、1台でマイクロ波帯までカバーするなどポータブルスペアナの原型を確立した歴史的なモデルです。米国海軍による基本的なコンセプトをテクトロニクス社が形にし、10年以上販売出来たベストセラー商品です。ヒューレットパッカード社の代表的スペアナ8566A/Bの様な位置付けだと思います。
今回ご案内の機器は大分以前に購入致しましたが、そのまま経年しておりましたので動作確認とメンテナンスを行いました。これを良い機会と捉えてご紹介させて頂きました。入手当時の事ですが、生産から50年以上経過しているにも係わらず、きちんと動作した事は驚きでした。1967年に発売が開始されたテクトロニクス社製のポータブルマイクロ波スペクトラムアナライザーです。一部の高周波発振回路を除いて他は全て半導体化されております。また、機能の殆どは現在のスペクトラムアナライザー同様で、ポータブルスペクトラムアナライザーの原型と言えると思います。都市伝説かも知れませんが、同機のサイズは米軍潜水艦のハッチに合わせたとの逸話が広く知られております。外部ミキサーを使用して26.5GHzを計測中の動画などをご案内させて頂きます。

・テクトロニクス 491 スペクトラム・アナライザ概略
基本測定周波数:10 MHz - 12.4 GHz
491スペクトラム・アナライザは、過酷な環境条件と容易な移動性を考慮して設計された、信頼性と使いやすさを兼ね備えたソリッドステート・ポータブル・ユニットです。10MHz~40GHzをカバー(12.4~40GHzは外部導波管ミキサーが必要)します。内部位相ロック、校正済み分散、結合分解能を特長とします。感度は-110dBm以上、分解能は1kHz~100kHzで、感度と分解能は校正されたポジションで連結していますが、個別に切り替える事も可能となります。

alt

・動作確認
外部マイクロ波ミキサーを取り付けて26.5GHzの信号を観察します。
このスペアナは同軸で10MHz-12.5GHzをカバーし、12.4~40GHzは外部導波管ミキサーを使用します。12.4~40GHzは、18-26.5GHZと26.5GHz-40GHzの2つのBANDから構成されます。今回は18-26.5GHZ用外部導波管ミキサーを外部ミキサーアダプターを介して接続して26.5GHz信号を観察します。
以下の動画で観察の様子をご覧頂けます。

26.5GHz信号の観察の様子


スペアナの入力端子にIF入力用ウエーブガイドミキサーアダプターを装着します。
18GHz-26.5GHz用外部導波管ミキサーを取付け、信号源はシンセサイザー信号
源から26.5GHzを入力します。

alt
標準の10MHz-12..5GHz入力用N型同軸アダプターを外します。
当時としては極めて斬新なワンタッチでの交換が出来ます。

alt
試験信号として信号源はマイクロ波シンセサイザーを使用し、26.5GHzの信号を
観察します。18GHz-26.5GHz用外部導波管ミキサーに入った信号はアダプターか
ら出力されるローカルオシュター(LO)出力とミキシングされてIF信号としてもう一
度アダブターに出力します。スペアナ内部ではLO信号とIF信号が分離されます。

alt
取り外した標準の10MHz-12..5GHz入力用N型同軸アダプターです。

alt
外部導波管用に取り付けたミキサーウエーブガイドミキサーアダプターです。

alt
アダプター自身はラチェット式でワンタッチで交換出来、後部はSMBコネクターです。

alt
18GHz-26.5GHz用外部導波管ミキサーです。
のSMAコネクターは1個でLO入力とIF出力が共用なので、ケーブル1本で接続が出来
て大変楽です。

---------------------------------------------------------------------
・以下に内部構造をご案内させて頂きます。

 内部は非常に良く出来ております。
 基板はエポキシ製の極薄が使用され、両面共に金メッキが施されております。
 金属部分はアルミの鋳造部品中心で構成され、全て銀メッキ等が施されております。
 組み立て、配線、ハンダ等は全て手作業による物で、考えられない程の手間・暇が
 掛かっております。

alt
・UHF TRIODE TUBE 「General Electric Y-1641  GE16411」
カタログに「オールトランジスター式」とありますが、実は1ヶ所だけ真空管が使用
されております。ローカルオシュレターの広帯域発振部分で、此処だけは広帯域
高出力なマイクロ波用半導体が当時無かった様です。米国ゼネラルエレクトリッ
社製の高周波セラミック三極管「Y-1641 / GE16411」が使用されました。この
真空管はテクトロニクス社からの注文で特別に開発された薄膜セラミック電極を
持つ「SHFサーメット三極管 」でした。

alt

alt

alt

alt
黒矢印部分の内部に真空管が使用されております。

alt

alt
ポータブルが売りですが、大きいですね!重量は18Kgほどあります。

alt
幅が31.6センチ、高さは53センチ(含むフロントカバー)ほどあります。
ケーブル類やアクセサリーなどを収納出来るフロントカバーが付属致します。

-------------------------------------------------------------------------------








Posted at 2024/04/16 05:31:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 測定器・無線機 | 日記
2024年04月14日 イイね!

█ 70年前の元祖携帯電話 モトローラ Motorola FHTR 「HANDIE-TALKIE」 █ Vintage █ The original redio telephone

█ 70年前の元祖携帯電話 モトローラ Motorola FHTR 「HANDIE-TALKIE」 █ Vintage █ The original redio telephone
2021年06月16日にブログ掲載させて頂きました2台の「HANDIE-TALKIE」に加え、最近ですが、3台目を入手致しました。今回は米国モンタナ州から送ってもらいましたが、程度は今までで一番厳しい物でしたが、何と!電池をつないでみましたら直ぐに動作致しました。およそ70年前の機器にも係わらず普通に動作したので驚きました。外観程度は最低でしたので、復元には大分苦労致しました。今回は受信・送信状況等を中心に動画を交えてご案内させて頂きます。モデルは以前のFHTRには変わらないのですが、70年前の1955年製造の最終型と思われます。最終型はスイッチ部分が異なっております。また、アン大変珍しいテナにはLOW-BAND専用のローディングコイルが付いておりました。大抵の場合ローディングコイルは紛失が多くので入手は極めて困難です。
---------------------------------------------------------------------

・以下の以前掲載の過去ブログを是非ご覧下さい。

---------------------------------------------------------------------
このセットはFHTRシリーズとして1948年から 1956年まで生産されました。
LOW-BAND(50MHzBAND)モデルがFHTR-シリーズ、HI-BAND(150MHzBAND)モデルがFHTRUシリーズで、共に低出力・ポータブルモデルです。このセットは1955年に製造されたハンドセットを使用すると自動的に電源が入る最終型のFHTR(LOW-BAND・使用周波数49.14MHz)です。回路は全てがモジュール化され、サブミニチュア線リード管が使用されています。下部の電池ボックスには高圧電源用に3個の "B "(67.5Ⅴ)電池とヒーター用の6本の "D "(1.5V・単一型)電池が収納され真空管に電力を供給します。本体にスピーカーは無く、取り外し式のハンドセットが上部のクレードル装着されています。
---------------------------------------------------------------------
YouTube
・送・受信の様子(動画)

---------------------------------------------------------------------
・簡易測定の結果、実測値は以下の通りでした。

出力:25dBm(約300mW)
変調遷移周波数:25 KHz(FM)
受信感度:-110dBm以上
感度がとても良いのには驚きました。
動画は、SG(信号源)で49.14 MHzを25KHz遷移、1KHz変調、出力-20dBmでアンテナから送信し、HANDIE-TALKIEのアンテナで受信した様子です。また、送信はHANDIE-TALKIEのハンドセットで変調を掛けてスペアナ受信した様子です。実測はSG.、スペアナ、HANDIE-TALKIEを同軸ケーブルで直結して測定致しました。
このセットは最近米国モンタナ州から送ってもらいました。
程度から見て、70年間納屋で埃を被っていたと言うイメージです。
場所はVictorと言う町で、想像を絶する様な森林地帯のど真ん中です。
HANDIE-TALKIEの殆どが米国森林局で使用されていた事も納得です。
--------------------------------------------------------------------
・「HANDIE-TALKIE」とは
1948年に発売された「モトローラ社製FHTR携帯電話」です。世界初の携帯電話で、今日の携帯電話の礎となった記念すべきモデルで1956年頃まで生産されました。
当時は一般的にはFM Radiophoneと呼ばれ、「HANDIE-TALKIE」(モトローラ社商標)の愛称で親しまれました。この頃モトローラ社は軍用無線機を主力商品として米軍に納入しておりましたが、太平洋戦争の終焉と共に同社は民間用の無線関連商品の開発に着手しました。米軍用小型無線機BC-611型をベースに「FM Radiophone」を開発し、米国政府関連や公共企業などに販売を開始しました。これが「HANDIE-TALKIE」と呼ばれる世界で最初の携帯電話となりました。主に、警察・消防・鉄道・市民防衛隊などで使われ、米国森林局国立公園のパークレンジャー(FOREST SERVICE)で最も利用されてこのモデルを基礎に現代の携帯電話へと発展して行きました。また、自動車電話はベル電話社が元祖で携帯電話はモトローラ社が元祖とその生い立ちも異なる様です。私はでっきり自動車電話から携帯電話が発展したものと誤解しておりました。
日本では、「ショルダーホン」、「ハンディホン」と発展し、現代の携帯電話に至ります。
---------------------------------------------------------------------

alt
動作確認後、外装の整備が終了しましたので送・受信の細かい確認を行います。

alt
入手直後の状態からかなり綺麗に改善出来ました。

alt
49.14MHz FMシングルチャンネル LOW-BAND 、FHTRモデルです。

alt

alt
後期モデルの電源スイッチはハンドセッとの連動タイプで、受話器をクレードルから
外すと電源が入ります。この部分は当初、錆や固着などで程度が極めて悪かったの
で直すのに苦労しました。

alt
ハンドセット、コネクタやカールコードのクリーニングにはとても苦労しました。

alt
LOWーBAUD用のローディングコイルが装着されております。

alt
非常に出来の良いオリジナルのローデングコルです。
コイル、アンテナ部分は多くの固体で失われてる事が多いので、今回はラッキーで
した。

alt

alt
3個の "B "(67.5Ⅴ)電池とヒーター用の6本の "D "(1.5V・単一型)電池です。
6本の "D "(1.5V・単一型)電池は金属プレートで隠れていて見えません。)

alt
1955年2月1日の製造で、70歳です。

alt
入手直後の様子で、70年間の歴史を感じさせる風化した外観です。
入手時に、とても直ぐには動作しないと思ったのは不思議では無い程度です。
また、家庭用機器と異なり、産業機器は相当使い込まれています。

alt
電源スイッチですが、入手時にはこの様に酷い錆で状態は良くありませんでした。
受話器のコネクターは錆で覆われ、固着の為に脱着出来ない状態でした。

alt
モトローラ製品では最も気に入った製品の一つなんで、都合、3台になりました。

alt
1920年代から流行り出し、1950年代に黄金期を迎える米国ドライブインレスト
での「Carhop Serves(カーホップ)」と呼ばれたデリバリーサービスの様子です。
ローラースケートでのサービスが大きな話題になりました。
その後、店舗型ハンバーガーチエーンの台頭で衰退しましたが、50Sブームもあ
って復調の兆しがあるそうです。因みに日本では沖縄に1店舗あるそうです。

alt
当時のドライブインでのCarhop Serves(カーホップ)」の様子で大人気でした。
駐車場まで-オーダーを取りに来てくれます。トレーがとても良い感じですね!
オーダーはモトローラ製の「HARDY-MICRO-TALKE」を使用して、は無で厨房
送られます。カーサイドの着脱出来るトレーは斬新で便利そうですね!

alt
「HARDY-MICRO-TALKE」です。欲しい機械ですね!

alt
「HARDY-MICRO-TALKE」は送信機能のみで、受信機能は無く、大変シンプルな
設計です。日本式に言えば「発令器」です。
---------------------------------------------------------------------

Posted at 2024/04/14 19:23:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 測定器・無線機 | 日記

プロフィール

「█ 大阪万博・空飛ぶクルマ?の驚愕な顛末 █ 中国製2乗り大型ドローンが通販 http://cvw.jp/b/651150/47832609/
何シテル?   07/10 22:24
二十余年のサラリーマン生活を経て会社を設立して独立、只今は好き・勝手な「自由人」です。 最近ではロードバイクでの体力強化が最大のテーマです。 一昨年からカニ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

AP RACING 6POTキャリパー 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/07/14 19:08:47
The Chemical Brothers - Block Rockin' Beats 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/01/13 17:06:26
█ SONY HDD-1000 Digital HDVS VTR █ VTR around 1988. 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/18 19:30:36

愛車一覧

BMWアルピナ B3 ツーリング BMWアルピナ B3 ツーリング
■Alpina B3 S Bi-turbo touring 8号車■ 1、車両交代:B ...
メルセデス・ベンツ Aクラス メルセデス・ベンツ Aクラス
■MB A200 エレガンス 5号車■ 2Lの5ドア・ハッチバックとしては、燃費も良く ...
BMW 5シリーズ セダン BMW 5シリーズ セダン
■BMW 540i Mspo. 8号車■ 2003年5月の車で、E39 540i Ms ...
BMW M6 カブリオレ BMW M6 カブリオレ
■BMW M6カブリオレ 8号車■  V10エンジン、4人乗りオープン、SMGミッショ ...

過去のブログ

2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation