2011年01月12日
対抗車線を走ってたBMWが無理な追い越しを掛けてこちらの車線に突っ込んできました。
正面衝突寸してもおかしくない距離だったので警告のハイビームを浴びせました。
しかしBMWは無理やり追い越しを敢行し、何とかギリギリで追い越して対抗車線に戻ってすれ違いましたが、かなり危険でイラッとしました。
死にてぇか!
というか、氏ね!
と思いましたが、ハイビーム浴びせたつもりだったのが実は浴びせてなかった事に後から気付いてもっとイラッときました。
カプチーノは消灯時、ライトレバーを奥に倒してもハイビームは点灯しないんですね。
昼間ハイビーム食らわす時はレバーを引く事。
今度からホーンも鳴らしっぱなしにする事にします。

Posted at 2011/01/12 07:15:35 | |
トラックバック(0) | モブログ
2010年11月30日
何かエンジンから異音がするので見てみたらエンジンオイルが入ってない。
オイルフィラーキャップを開けると焦げた臭いがする。
やべー、予備のオイルが無いんだよねー。
ふと見るとオイル添加剤がある。
お!いい所に!
何も入ってないよりマシなので早速注入。
ふう、急いでエンジンオイル買って来なきゃ。
と、思って添加剤の容器を見たらコレ、添加剤じゃなくて靴のつや出し剤じゃーん!
うわ、やべー!
という夢を見た。

Posted at 2010/11/30 16:55:07 | |
トラックバック(0) | モブログ
2010年11月21日
超自動後退にオイル交換に行って来ました。
お!DCターボが2180円!安!
夏に余った高いオイルとブレンドするし、冬は街乗りオンリーなのでこれで十分です。
しばし待っていると
「オイル交換でお待ちのカプチーノのお客様レジまでお越し下さい」
何でしょう?
「結構距離走ってるようですね。」
(オーバーホールして3万キロしか走ってないけどね)
「随分オイルが汚れてるようです」
(だから交換に来てんのよ)
「フラッシングした方が良いですが、かえってリスクが大きいので添加剤がオススメです。」
(定期交換してるからイラネ)
「今なら通常5千円の品が3千円ですが」
(結局そこかい、てかオイルより高けーよ)
丁重にお断りしました。
待ち時間に適当にドラゴンボールの36巻を読んで、次の37巻を読もうとしたらいつの間にか他の人が持ってってるし。
そこだけピンポイントに。
36巻が無いって事は誰かが読んでて次は37巻取りに来るに決まってるっしょ。
空気嫁。

Posted at 2010/11/21 07:25:32 | |
トラックバック(0) | モブログ
2010年11月06日
前回の日記の通り、1200度オーバーを表示して警告灯が点灯するようになった排気温度計の修理をしました。
間接的な原因になったメーターホルダーのネジ穴は木工ボンドで補強。
ダッシュボードのスポンジだけの状態より食いつきは良いかと。
そんなに強く締める必要は無いのでこれで十分でしょう。
一応ちゃんと留まるようになってます。
接触不良のコネクターは接点復活剤を吹いて銅粉グリスを塗っておきました。
ついでに配線の振動を少しでも抑えられるようにダイソーで買ってきた固定金具で配線を固定しておきました。
ここまで丁寧にやっとけば大丈夫でしょう。

Posted at 2010/11/06 20:04:25 | |
トラックバック(0) | モブログ
2010年10月29日
排気温度警告灯点灯!
排気温度1200度オーバー!
という恐ろしい事が度々起こる陽栖家号。
心配には及びません。
排気温度計のコネクターの接触不良で異常表示になってるだけですから。
何故なら、叩くと直ります。(笑)
さて、何故接触不良になったかというと、ダッシュボード上の3連メーターホルダーの取り付けが緩み、振動が発生した為です。
そもそもメーターホルダーは両面テープとビスを併用しての取り付けになってるんですが、ダッシュボードに両面テープは使いたくないのでビスのみで留めていました。
しかし、ダッシュボードはスポンジをプラスチックの薄皮でコーティングしたような貧弱な構造の為、ビス留めそのものがちょっと強度的に無理があります。
コネクターの所は配線の固定を見直し、接点復活剤と銅粉グリスで対策するとして、メーターホルダーの取り付けはどうしましょ?
ビス穴の1ヶ所は完全に馬鹿になってしまって用を成してないんですよね・・・

Posted at 2010/10/29 21:24:48 | |
トラックバック(0) | モブログ