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オールージュのブログ一覧

2026年06月17日 イイね!

親爺の文具(Kaweco)

親爺の文具(Kaweco)今年も文具女子博が開催されてるらしい。

大阪、博多、東京は既に終了しており
今後は京都、新潟で開催予定らしく
今回も北海道(札幌)は開催されずです。
オンラインで我慢してねってことか。



まぁ札幌で開催されたとしても、女子博と銘打ったイベントに
高齢親爺が1人で潜入するにはハードルが高過ぎる。 ちっ(舌打ち)

そんなわけで今日は文具女子博に対抗して、おそらく女子が選ばないような
高齢男子親爺が好きそうな感じのボールペンをご紹介します。

ドイツのブランド Kaweco(カヴェコ)



会社所在地は、首都 ベルリンや、経済都市 フランクフルトではなく
ナチス政権下にナチ党大会が開催され、大戦後は戦争犯罪裁判が行われた
ニュルンベルク。 戦争フェチには聖地のような都市です。
  (決して戦争大好き大賛成というわけではありません、勘違いしないでね)



で、現物。   カヴェコ ブラススポーツ 



ノック式じゃなく、キャップを脱着させる万年筆のようなボールペンです。
キャップ脱着をめんどくさいと考えるか、文字を書く前に心を落ち着かせるための
神聖な儀式と考えるかは、個人の自由。



実は、上の写真2枚は6~7年前に撮影したもの。
本体の素材はブラス ⇒ 真鍮。 

新品時は金のような光沢を放ちますが、経年変化が激しく、現在はこんな感じ。



6~7年使用で、お爺さんの形見のような激変っぷり。
これを劣化と採るか、成長と楽しむかは個人の考え方次第。

長さは、閉じた状態で 10.5cm。 ちょっと短く感じるけど



キャップ装着すると 13.5cm。 ほぼ標準サイズです。



替えインクは、G2規格サイズ。 三菱ジェットストリームなどでも出てます。
但し、インク残量が見えないのが弱点。



そして弱点.2。 重い! 52g、普通のボールペンの約2倍。
ワイシャツ胸ポケットには向きませんが、ペーパーウェイトとして使えるかも~。

 

さらに弱点.3。 臭い。
現在は殆ど臭いませんが、新品から1年くらいは真鍮独特の金属臭がします。

汚れやすい、キャップ脱着がめんどう、重い、臭いなど散々の言われようですが、
いちおう Kaweco の名誉のために、



使いやすい、お手軽ノック式ボールペンも販売されてます。

ドイツのステーショナリーと言えばモンブラン、ペリカン、パーカーが有名ですが
カヴェコはその半値くらいで買えます。
他人と被らないボールペンをお探しの方にはお勧めです。



以上、今年も文具女子博が北海道に来ないという腹いせ(ただの八つ当たり)に、
女子には似合わない、親爺の趣味に振り切ったボールペンの紹介でした。
Posted at 2026/06/17 13:38:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 本・ステーショナリー | 日記
2026年06月02日 イイね!

道北 撮り鉄ドライブ

道北 撮り鉄ドライブ1か月ぶりのご無沙汰です。
6月になり北海道もやっと気温が上がったので
涼を求めて道北方面にドライブしてきました。

いつもは景色優先で留萌市から海岸線を
走ってますが、今回はあまり走らない道で
鉄道沿線や廃線跡を選んでみました。

今日の搭載CDは こんな感じ。



左上から時計回りで

先日ご逝去されたジャズ界の巨匠を悼んで、ソニー ロリンズの1956年大名盤。

北海道の牧歌的な風景に似合いそうな、ニール ヤングの1978年の作品。

居眠り運転防止のため(効き目あるのか?)ザ カルトの1989年の作品。

疲れたときは日本語の歌ってことで、デル ジベットのボーカル担当 ISSAY の
1994年の作品。 1970年前後の歌謡曲カバーです。

曲目は こんな感じ。最近の曲は全く無知ですが、これは殆ど知ってます。



そんな感じで朝6時過ぎにスタート。

1987年廃線になった、幌内線 三笠駅を通って



桂沢湖から芦別市に抜け、三井芦別鉄道(1989年廃線)炭山川橋梁、



深川市から旭川市は久々の12号線。出勤時間なのか混んでる ⤵
旭川市からは40号線で北上。 遠くの山は大雪山系。



そして 何年ぶりかの塩狩峠。



ここからは現役、宗谷本線を回ります。
塩狩峠といえば、三浦綾子氏の小説の題材になった塩狩駅。
峠にひっそりと佇む、いい雰囲気の駅です。



余談ですがカーナビ設定するとき、塩狩駅を1文字間違えて静狩駅と入力すると
遥か遠く 長万部の隣り駅に誘導されますのでご注意ください。

宗谷線沿いに40号線で北上を続けて、名寄駅。
耐用年数や耐震・火災対策で小ざっぱりとした駅が増えるなか
昭和の風情を感じさせる貴重な駅です。



ここから北の稚内駅までは、単独維持が困難と言われる黄線区間。
営業するJR北海道は大変ですが、秘境駅が大好物な者には大当たり区間です。

少し北上して 美深駅。



ん? よく見るとスバル推し?



郊外に スバルのテストコース(研究実験センター)があるらしい。
私の愛車も昨年からスバルだし、行ってみるか~。
結局片道20km少々。 距離感が・・・・
郊外を近くと思い込んだら20km! 北海道あるあるです。

で、門外の駐車場に駐車したら、正門警備の方が出てきて

   すみません、敷地内は撮影禁止なんです。

それじゃ近寄らないで駐車場から撮影します。  と言ったら

   駐車場も敷地内なので撮影できないんですよね~。

こりゃ納得するしかないっす。

はるばる北海道外からも来る人がいるんですよ~ など世間話を交わしながら
警備の方、私の車エンブレムを見て、デザイン変わった???



私・今ゴッホ展をやっていてスバルの6連星、ゴッホが描いたローヌ川の星月夜、



どちらも星が共通ってことでコラボ企画が始まり、各店数量限定で
エンブレム交換できるんですよ~。 と言うと警備の方は納得顔。

このまま騙すのは忍びないので素直にウソと白状しました。

敷地内はダメだけど、国道沿いの看板なら撮影OKってことです。



そして戻って、宗谷本線秘境駅を巡回。
天塩川温泉駅。  ここは初訪問です。 なかなかの秘境感。



駅から温泉までは500mくらい。
おそらく列車到着時刻に温泉の人が迎えに来るのかな?
夜や真冬は歩くには怖い環境。






ドライブ続行。 筬島(おさじま)駅を少し過ぎた所にある北海道命名の地。 
大昔に来たことあるけど、尺稼ぎに行ってみるか。



国道40号から天塩川に向かって、こんな道を走行して



あら、車両進入禁止じゃん。 ここから歩けと。 熊に会うじゃん。 
昔は車で行けたんですけどね~。 今回は諦めます。



人命優先、諦めてドライブ続行。
宗谷本線は天塩川と並走しており、川の氾濫、雪解け水による土砂崩壊などが
多発する厳しい環境。
そんなわけで、こんな景色も珍しくありません。



北海道の秘境駅を言えば、室蘭本線の小幌駅が有名ですが、
ここ 糠南駅もけっこう全国区。



ここ数年、真冬のクリスマスに鉄道マニアが100人前後集まるそうです。
私は20度を下回ると迷わずストーブ点火する寒がり体質なので無理!

ホームは板張りの朝礼台型、周囲に民家無し、完璧なロケーションですね。



問寒別駅付近の踏切にあった、謎の掲示物。



次は、雄信内駅跡。
昨年、営業廃止になり、駅舎は壊されたらしく、その確認の訪問です。
国道40号から少し入り、こんな道を通り



曲がった先にあった駅は跡形も無く、立ち入ることもできませんでした。



これが現役当時の雄信内駅。
いい感じの木造駅舎で何度も訪問しました。 残さず消滅とは残念!







このまま40号線を北上の予定でしたが、あまりにも好天なので
進路を日本海側に変更。
天塩町の、天塩川と日本海。 遥か遠くに利尻富士。



そして道北ドライブお約束の、オトンルイの風車群。



ほとんどエサヌカ線のような、何も無い道を楽しみ、



うっすらですが、利尻島も見えたし、来て良かった。



ここで今日の走行距離は約400km。
ここから稚内市までは40~50kmくらい。
おそらくこのへんで力尽きると思ってたけど、まだまだ走れそう。
 (これってランナーズハイみたいな、ドライバーズハイ?)
稚内に泊まる予定で来たけど、宿の予約は入れてないし、戻るか!

来た道を戻るのはつまらないので、ここから内側の幌延町に行き
そこから40号線で南下。
美深町でガソリン給油してから、山岳地帯の朱鞠内湖へ。
まあ北海道は山岳地帯だらけですけどね。
マイナス41.2度を記録した幌加内町に入り



数年前、釣り人が熊に襲われた朱鞠内湖。



そうそう、このへんは深名線(深川~名寄)が走ってました(1995年廃線)。



鉄道橋脚跡 萌え~



こちらはクラウドファンディングによって保存されてる 沼牛駅。



この規模だからできるけど、留萌駅は巨大すぎるから無理か~。



線路内で勝手に佇んで写真撮影は、鉄道営業法37条違反、地内立ち入り。



線路への置石行為は刑法125条違反、電汽車往来危険。
  (撮影後、石は戻しておきました。 念のため)


廃線跡でなければ犯罪行為に当たる可能性がありますので、ご注意ください。

そんなこんなで朝6時スタートして夜9時、無事帰宅。



15時間、約800km日帰りドライブでした。

そして今日はドライブの後始末、洗車。



なかなかの汚れっぷりで、洗車のし甲斐があり過ぎました。
Posted at 2026/06/02 16:46:56 | コメント(3) | トラックバック(0) | 鉄道関係 | 日記
2026年04月30日 イイね!

登別 Again + 室蘭

登別 Again  + 室蘭本日は連休の合間ってことで
道路・観光地も少しは空いてるのでは
と予想し、ドライブ行ってきました。
行き先は先週(4/16)行ったばかりの登別。 
その日はまだ冬期通行止めで走れなかった
俱多楽湖公園線へ再チャレンジです。


昨年、改修整備された JR登別駅 をチラ見してから



登別温泉街。
平日の午前なので観光客はボチボチ。





そしてその奥、地獄谷。



温泉ホテルや土産店までは来ますが、地獄谷は約50年ぶり!



喧しい大陸人団体客が皆無なので、とても静かに回れます。



先週(4/16)閉じてた俱多楽湖公園線ゲート、今日は開いてます。



少し走って、大湯沼。



サスペンスドラマの犯罪着手現場みたいです。  近くに船越英一郎いるかも~





そして俱多楽湖に到着。
湖の形が限りなく真円に近いらしいが、湖畔から見るとどれも似た風景(爆)
って、行く前に気付けよ!



走行中に見える道路標識が、北海道を実感させてくれます。





おいおい、河童(カッパ)まで出るのかよ~。



途中、桜も見ることができ、ご機嫌な登別ドライブでした。



その後、隣り町の室蘭市まで行き、室蘭市と言えば地球岬。









そして絵鞆半島、白鳥湾に架かる 白鳥大橋。
白鳥大橋を近くで眺められる展望台に行ったら、まさかのクローズ ⤵



いい年こいて強行突破するのも恥ずかしいので、ここは素直に諦め
近くでチョロチョロと撮影。







帰り道、約40年前に5年ほど住んでた地に立ち寄り(昔、室蘭市民でした)



無事帰宅。 まさかの2週続けて登別方面ドライブでした ♪




それにしても 燃費 16.5km って



確かに踏まなかったけど、こんなに走ってくれてガソリン代大助かりです。
Posted at 2026/04/30 20:24:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | WRX S4 | 日記
2026年04月16日 イイね!

登別までプチ ドライブ

登別までプチ ドライブ本日は全道的に晴れ。
外気温も15度を超えるでしょうってことで
登別までドライブしてきました。

一般道オンリーで往復200km少々。
連休前の平日ですのでスイスイドライブでした。


BGMは70年代パンク/ニューウェーブとブルースロック。
やはりイギリス系は裏切らない!



由仁町から R234 で、苫小牧方面へ、JR室蘭線と並走して向かいます。



苫小牧を過ぎたあたりから、海岸線を走り



白老町で ちょいとひと休み。



道路沿いに推定約40年以上前から営業してる変形ペンタゴン(店名・かに太郎)。
いつ閉店するかと心配してましたが、数年前にテレビ番組で取り扱われてから
今ではすっかり有名店に昇格したようです。  良かった良かった!



登別市から内陸側にハンドルを切り、登別川に架かる新登別大橋に到着。



橋から川までの高さ120m。
ここより高い所は多数ありますが、屋根や防御壁なしの吹きっさらしの橋の上。
さらに周囲は熊が出そうな山々。   いろんな意味で怖いっす。



こちらは下流、太平洋側。



近くにはこんな注意書き看板。   こうゆうスポットのようです。



あまり長居するとよからぬ霊が憑きそうなのでサクっと退散。

そして登別温泉街。
インバウンド効果のおかげですっかり模様替えした感じ。



唯一、昭和時代から残る風景は、このバスターミナルくらいです。



温泉に入るわけでもなく温泉街をスルーして、ここからが今日のメインディッシュ、
日本一丸い(と言われてるらしい)俱多楽湖(くったらこ)へと繋がる
俱多楽湖公園線に向かったら、あら?



まだ冬期通行止め。 開通予定は明後日、4/18(土)、はぁ(溜息)。
これは、また来てね。という神のお告げでしょう。

帰り道、苫小牧のパン屋さんでコーヒーブレイク。
おっさんだってスイーツ食べるのさ。



で、日本一食べにくいお菓子を購入。





そんな感じで無事帰宅。



無計画 行き当たりばったりドライブは楽しいですが、
道路情報くらいは、ちゃんと見てから行きましょう。
Posted at 2026/04/16 18:10:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | WRX S4 | 日記
2026年03月22日 イイね!

春の道南1泊 撮り鉄・廃墟巡り

春の道南1泊 撮り鉄・廃墟巡り雪解けも進み、天気予報によると
吹雪の心配もなさそうなので
函館まで(往復約600km)行ってきました。

道路混雑の時間帯と避けるため
まだ暗い早朝5時にスタートです。



道順は千歳市から美笛峠~ニセコ~5号線を南下する定番コースです。

いつもの真狩村から羊蹄山を定点観測。



JR函館本線と並行して5号線を南下。
3月14日で廃駅となった 二股駅 に到着。 来るのが数日遅かった~。
駅名表示板は外され地内立ち入りは禁止。
まぁ完全に撤去された更地じゃないだけOKです。



長万部町からは海岸線沿い(内浦湾)に5号線を南下します。
すぐ横では、新幹線高架線路を絶賛工事中。



そして森町から5号線を外れ、大沼駒ヶ岳の東側、278号線を走行。



この道は地元では 帆立街道 と呼ばれてるらしいので、名物の帆立を実食。
と言っても食べたのは帆立エキスゼロの帆立最中です。



鹿部町で、いいロケーションを発見、雪の駒ヶ岳と愛車のツーショット撮影。
あら、よく見たらガレキが目立ってるじゃん⤵



気分を取り直してドライブ続行、大沼方面へ向かいます。
その途中、前々から行きたかった廃墟を偶然発見!



大沼第一発電所 (1906年設立 1965年廃止)
ダムじゃなく、川(折戸川)の水流を利用した水力発電所です。

鬱蒼と草木が茂った中に佇むほうが廃墟感は増しますが、行くのが大変。
今だと虫(ダニや蜂)や熊のアタックも少なそうなので安心です。



建物内は綺麗に整理され、発電所時代の機材は撤去され
農業倉庫として再利用されてるようです。
勝手に廃墟と呼ぶのは所有者様に失礼ですね。 廃墟じゃなく発電所跡です。



これ以上入ると住居不侵入になるので、このへんまでで我慢します。

因みにこちらは2022年7月21日撮影した栗山トンネル跡。



雰囲気が似てる~。
但しこちらはJR北海道所有地なので、不侵入、犯罪ですので真似しないでね。

廃墟によくありがちな雪による屋根落ちや、壁の崩壊もなく、
最高の 廃墟 発電所跡でした。



その後は、大沼公園を周回して



函館に IN。
天候が極寒なので函館山など市内観光は断念。
夕食は北海道っぽく 鮭のちゃんちゃん焼き、刺身盛り、などなど。



で、外に出るとガッツリみぞれ! 冬タイヤで来て正解でした。



翌日、とりあえず給油。
先日あちこちと走ったところ、ガソリン価格は180円台から200円超えとマチマチ。
で、ハイオク182円のスタンドで給油、今時にしては安値でしょう。



そして北海道と言えばアトムハートマザー(原子心母)。



いつもは市町村カントリーサインでお茶を濁してますが、今回は本物です。
北海道 山川牧場さんで、リアル牛にご対面。



こんな姿見せられたら、焼き肉食べれません。



帰り道、線路沿線に大量の撮り鉄さんの人だかりが散見。
いつもは空いてる大沼駅も、駐車場は満杯。



気になったのでホームに入場したところ、撮り鉄さんだらけ。
どうやら現在は北海道では走行してない古い車両らしいそうです。



私も撮り鉄(なのか?)ですが、駅舎、鉄橋、廃線跡マニアで、車両は管轄外。
とは言えレアな列車らしいので、とりあえず撮影しておくか~。





ん~、車両の上手な撮り方がわかりません。





で、帰り道は長万部町から37号線を走行、そこから少し外れて
秘境駅で有名な 小幌駅 の隣り駅、礼文駅から



こんな危ない道を走り





私の写真じゃ怖さ全然伝わらないですね。
グーグルマップか、プロの人が撮影したYouTubeなんかで確認してください。

こちらは カムイチャシ史跡公園展望台からの眺め。
推定100段以上の階段を上るという、高所恐怖症で運動不足の私にはこたえました。



そして 大岸礼文停車場線のゴール、大岸駅。



豊浦町からは洞爺湖を経由して
 (天気 悪っ! 羊蹄山は影も形も見えませんでした)



壮瞥(そうべつ)町から美笛峠、いや~冬タイヤで良かった!!!



支笏湖、千歳市を経由して18時に無事帰宅。
平均燃費 14.7km!
世間様からは極悪燃費と言われてますが、踏まなければけっこう走ります。



以上、3/20 ~ 3/21、春の1泊 撮り鉄 廃墟巡りドライブでした。



 次回はお天気のいい日に行くか~
Posted at 2026/03/22 15:29:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | WRX S4 | 日記

プロフィール

プレステGT2でアルファに一目惚れし、2000年から156、147、147DUCATIと乗り継ぎ、現在ジュリエッタ4台目、アルファなら7台目。 アルファロメオ...
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