2011年06月04日

背油コテコテのら~を久しぶりに頂きました。
お腹の中が油だらけです。(笑

Posted at 2011/06/04 21:10:32 | |
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2011年05月26日
間抜けすぎです!!
どいつもこいつも!!
政治家も皆ぼんくらですね。
一体ナニを信じて・・・
海水の注入において中断が行われた、
いや中断は知らない・・・。
実際は、中断しなかった。。。
何を今頃になって皆で騒いでいるのか?
他にやることあるだろ!!(怒
Posted at 2011/05/26 17:21:55 | |
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2011年05月24日
初動ミスどころか、恥の上塗り合戦の様相
東電、政府、原子力不安院、原子力不安全委員会
全てがでたらめだった!!
IAEAからの勧告さえも無視をする体たらく
言った。 ・・・、 言わない。 の水掛け論に終始し
責任のなすりつけを行うみっともない連中
誰が本当のことを発言しているんだろう!?
そして、国家の未来や国民の生活といったことは
常になおざりにされ・・・
もう、日本は終焉を迎えようとしているのですね。
こんな低次元の議論しか出来ない国に夢も希望も
抱けるはずがアリマセンね。
Posted at 2011/05/24 15:35:33 | |
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2011年04月04日
未だに出口の見えない放射能汚染ですが、
事故発生当初から政府の発表と全ての報道機関によって
安全神話を繰り返し流していましたね。
報道番組に出てきた評論家の連中も口をそろえて
『鋼鉄製の圧力容器とその外側を格納容器によって守られている・・・』
だから今の時点では心配する必要は無いと・・・。
アレだけ連日のように安全だから心配するなといった報道が溢れて
それを鵜呑みにしてしまった高官や関係者もたくさんいるのではないだろうか
やはり、危険な状態としてどのような方向性が考えられるのか、
あるいは全ての状態が悪い結果を招いた場合には対策方法として
どのような手段を取り得るのかを最初から議論しておくべきであったように
思う。
これらの事態を悪化を招いた責任の一端は、報道機関とそれらの評論を行った
専門家と称する連中の言動にも及ぶのではないだろうか
専門家・・・と称する連中は、安全基準などを策定したときの委員であったり
その基準の作成に携わった連中であるから、決して危険であるとは言わないのである。
この期に及んでも原子力安全不安院の西山審議官の発表は、
他の場所にも亀裂が無いかを調査するように東電に申し入れた・・・。
あんた、国難だという認識無いだろ!!
不安院も責任を持って現場に出向いて一緒に作業して来いよ!!
そうしたら、東電からの報告によりますと・・・といった一文は無くなるし
もっと明確な状況が分かるんじゃぁね~の?
未だに、民間企業である東京電力に全ての作業や調査を任せっきりな
他人事のような態度は見ていて腹立たしく思える。
不安院が安全であると認可したプラントが安全では無くなっていると言う
現実を認識してから言葉を発した方が良いと思うがね。
政府が設置した事故対策本部はナニをやっているのかね!?
全く見えない政府主導
この原子力事故の対策本部長は一体誰だ!?
菅 直人・・・というのは名義上だけだが、一体実質的な責任者は誰だろう??
このような状況を見てアメリカもフランスも日本には対処できないと判断したのだろう。
技術は有っても使い方を知らない連中が集まってその場しのぎの対処両方だけの
繰り返しではいつまで経っても出口の見えない状況が続くのであろう。
Posted at 2011/04/04 08:39:49 | |
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2011年03月30日
報道する側にも問題がありそうな気がするけど
今度は、福島第二のタービン建屋から煙・・・
そりゃ、通常の停止動作であってもあり得ること
なんじゃねぇ~の!?
原子炉停止後に冷却系だけは何ヶ月も送水を
続けなければならないんだからさ。
燃料棒などは無くたって、ポンプなどの設備や
電動式の回転機器などがあるだろうに・・・。
フル稼働で連続運転している時にいくら保守を
行っていたとしても故障はありうるわけで・・・。
なんだかなぁ~
Posted at 2011/03/30 19:05:25 | |
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