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タ坊@MAPランプ 命 !! 3rdのブログ一覧

2011年03月29日 イイね!

彼らのやり方では収束不可・・・

だと考えている方は相当多いのではないでしょうか?

不安院の会見に出てくる西山審議官・・・。
もう引っ込んでろ!!って感じですな。
東電の発表を棒読みしているだけなら
必要ないし・・・。


こんな記事がありました!!


確かに薄笑いを浮かべながらの緊張感の無い会見は
見ていて気分が悪くなるだけだ。

どこまで汚染拡大したら気が済むのかね。


リーダーシップを持って対応に当たっているという姿の
全く見えない政府、不安院、東電に対してアメリカは
かなりビビッているようです。



今朝のニュースでは、手に負えなくなって
フランスに応援を要請した模様です。
Posted at 2011/03/29 01:47:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2011年03月23日 イイね!

やっぱり初動ミスだったようです

原発の危険な状況の中で自らの命をかけて事故対応を
されている作業員の方々には感謝しております。

が、しかし、
報道や官房長官の会見を聞いても今ひとつ論理的に
理解できない点があったので調べてみました。

疑問に思ったのは、放射線を外部に漏らさない構造の
閉ループとなった原子炉や格納容器に注水、注水・・・って
どうやったら水が入るのかとても疑問でした。
それに入れた水が水蒸気になったとしても体積が増えて
圧力が上がりこそするものの消えてしまうわけではないので
なぜ、無尽蔵に閉ループに注水できるのかが疑問でした。

消防レスキューなどの放水は上部の使用済み燃料プール
への注水となるわけで、これは、天井もなく完全なオープン
ですからいくらでも注水できるでしょう。
ただ、満水を超えればダダ漏れですがね。。。

結論としては、
非常用のディーゼル発電機による電源が失われた直後の
初動にミスがあって事態を悪化させてしまったと言うのが
どうやら真相のようですね。


・・・で、これだけ読んでもちんぷんかんぷんだと思います。
詳細は、下記リンクのレポートをどうぞ!!


でも、非常用のバッテリー電源だけだとどれだけの計装が
可能なんでしょうね!?

アクシデント発生時の対処方法は事前に考えておくと
あたふたしないで済みそうです。(^^)♪


※爆発によりあれ程ぐちゃぐちゃになったのだから、
クレーンなどの構造物が保管プールの上に落下しているだろうし、
温度が2~300℃になればオイルやケーブルが炭化するだろうし…
分からないの一点張りで…
保安院もしっかりして欲しいな…
Posted at 2011/03/23 10:43:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月03日 イイね!

恥の上塗りだわ!!

恥の上塗りだわ!!メーカーさん!!
もっとしっかりせいよ。

前に、純正搭載の5Wウェッジタイプバルブの
明るさを表す全光束記載でIPFのカタログに誤りが
あるという記事を上げたのだが・・・。

改めてメーカーのHPを覗いてみたら・・・。

こともあろうか、今度はW5Wウェッジタイプバルブの記載が
5ルーメン/w・・・となっている。
なんだこりゃ!?

ルーメン/w・・・というのは発光効率を表す単位で
明るさの比較にはならないし・・・。

間抜けすぎです。IPFさん!!


5wウェッジ球の全光束は、40~50ルーメンが正解だと思います。

仮に、5lm/wを当てはめてみると
5wウェッジ球が25lm

IPFのLED製品が25lm/w・・・と記載されており、消費電力が
1wなのでこちらのバルブは25lmになりますね。

両方とも25lmならば、やはりLEDバルブでは全方位への照射は
得意ではないのでリフレクタへの反射効率は期待できず
純正の5wウェッジ球の方が明るく見えるのではないかと
簡単に推測できますね。


メーカーのキャッチコピーに騙されないように!!(www



たぶん、LEDバルブで純正電球よりも明るい照射を期待するならば、
50lm(ルーメン)以上の全光束を表示しているバルブで無いと
期待を裏切ることになると思うよ!!
Posted at 2011/02/03 20:41:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月23日 イイね!

レビューを徘徊していて・・・

レビューを徘徊していて・・・皆さんの整備手帳などを徘徊していて
ちょっと危なっかしいところがありました。

アフターマーケット用のハロゲンバルブ換装タイプ
HID交換キットの取り付けについてです。

バーナーの取り付けについては特に問題は
見受けられませんでしたが、
バラストの固定方法でちょっとばかり危険な工事が
行われているようです。

それは、安直な方法で、バラストを車両に
両面テープで貼り付ける・・・という工法です。

何故危ないかと言うと、バラストは連続運転時に
かなり発熱し素手では持っていられないほどの
温度領域にまで達します。
この時、果たして、利用された両面テープは
耐えてくれるのでしょうか!?

答えは×です。


高温度領域まで使用できるテープであっても
温度が上昇するにつれてその保持力は低下してしまう
ケースがほとんどです。

両面テープの使用は、位置決めに使用する程度とし
確実な固定方法としてナイロンバンドで締め上げるか
やはりねじ止めを行うべきでしょう!!
ねじ止めの際には、しっかりと振動で緩まないように
確実に締め上げてください。


※エンジンルーム内部で処理する場合には特に気をつけてください。
  エンジンルーム内部は、HIDランプ消灯時であってもかなりの
  高温です。ここにさらにHID点灯時の発熱が加わることを考えて
  処理されるとよいでしょう。
Posted at 2010/12/23 16:50:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2010年11月14日 イイね!

乗り換えました!!(^^)v

乗り換えました!!(^^)v
新型レガシィのBRに乗り換えました。


・・・・。


修理の期間中だけですが、ナニカ? www

Posted at 2010/11/14 09:15:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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