もちもちの木(川越店)
以下はHPより。
当店のこだわり
①『とにかくラーメンとは熱いもの』という、店主のこだわりから当店では食べ終わるまで熱々のスープでお召し上がりいただけるよう工夫しております。
②当店の麺は、小麦粉本来の自然な風味や旨味を損なう事のないよう、かんすいだけで練り上げ、スープに合わせたオリジナルの麺を使用しておりますので、一口召し上がるだけでもちもちとした麺の食感とスープとの相性を実感いただけます。
③当店の看板商品の中華そばのスープは鶏がら、豚骨などから取る動物系のスープに鰹節をメインにしたスープを合わせたパンチの効いた魚介風味です。幅広い年代のお客様から大変ご好評頂いております。
④当店のメンマは、原料である『麻筍』の大変貴重、かつ高価とされる穂先の柔らかい部分だけを用い、「シャキシャキ」と「柔らかさ」を兼ね備えた食感をお楽しみいただくために、竹串で1本1本裂いて製造しております。このため、スープののりも良く麺やその他具材との相性も良くなっております。
TV・雑誌などで『熱い』、『コクがある』、『魚介の風味』の3つのキーワードにて賞された中華そばは、鶏ガラと豚骨に野菜を加えたスープと、カツオ節をメインにサバ節やアジ節、煮干し、昆布で取る和風ダシをブレンドし、旨みの相乗効果を図っています。スープは注文の度に小鍋で沸騰させ、表面の鶏油・ネギ油・ラードをブレンドした油の層が蓋代わりとなり、最後までアツアツの一杯をお楽しみ頂けるとともに、完成度の高い和テイストは幅広い年齢層に好まれる一番人気の商品です。
画像は「中華そば」
麺は中細のストレート麺。
スープはWスープですが、魚介系のほうが前面に出てきている感じです。
スープの上を油が被っているので湯気が立っていません。
知らないで食べたら、口のなかを火傷すること確実(汗)
表面の油がフタ代わりとなるので、最後まで熱々。
そう、フタの影響で湯気が出て来ないので、より一層油断してしまうので危険です。
≪教訓:湯気が出ていなくても気を緩めるべからず(笑)≫
熱々が最後まで続く、ということで当たり前と言えば当たり前だが、麺は次第に柔らかくなってきます。
≪教訓:麺が伸びてしまう前に食べきるべし(笑)≫
入っているのは、白髪ねぎ・メンマ・チャーシューなど。
住所: 埼玉県川越市脇田新町1-1
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