2014年06月30日
左リアから走行中に絶え間無く聞こえるギコギコ音。
リアが沈み込む時に聞こえる。
5年、6万キロ以上使ってるのでそろそろオーバーホールを検討。
最初は取り付けてもらったショップに頼もうと思っていたが、DIYで行こうじゃないか、と軽く決定。
取り外し、取り付けは諸先輩方のweb投稿、並びに雑誌記事で勉強。
工具はちょびちょび買い足して揃えた。
これを機にブッシュの類いを変えようかと思ったが、具体的にどの部品を変えるべきかわからず。
ディーラーで聞いてみても社外品なので分からず。。
ということでビルシュタインのオーバーホールやってるエナペタルに電話してみた。
(なぜか今時メールの問い合わせ先がwebに書かれていないという)
すると、、
S2000の場合、純正アッパーマウントは使えないのではないか?
部品が日本国内にない場合、ドイツから取り寄せになる。
ドイツにない場合、いつになるか分からない。
らしい。あは。変えのダンパーないからその間車はウマの上で待ちぼうけなんだけど。。
ということで、先ほどオークションで純正サスを物色。
安い。
これを落として、ドイツから取り寄せの最悪パターンに備えるとしよう。
Posted at 2014/06/30 15:56:21 | |
トラックバック(0) |
DIY | クルマ
2014年06月15日
以前はあんまり洗車しない人間だったが、ちょっと奮発して洗車道具買ったもんだから最近やたらと洗車するようになった。
で、そのついででホイールも洗うことに。
というか、ZONEのブレーキパッド使うようになってものすごいダストが出るのでホイールにこびりついて大変なことになりつつあったりして。。
どのぐらい大変かというとタイヤ交換するときにホイールの内側に貼るバランスウェイトがダストのこびりつきでうまく貼れないぐらい。
買った用品と苦闘の歴史(大げさ)をまとめたいぐらい。
どうやらトイレ掃除の「サンポール」が効くらしいという情報があるのでそれにかけてみようかと。
ちなみにこれらはダメでした。
・CARMATE「パープルマジック」
http://www.carmate.co.jp/products/detail/1217/PS61/
- 最初は液がダストに反応して紫色になり、「はい、きたー。ダストさよなら。」って思ったけどさよならは紫の液だけ。ダストはそのまんま。付属のスポンジがかろうじて活躍するぐらい。
・EVERGRACE「サンストライク」
http://www.evergrace-jp.com/egss50.html
- 液が酸性ってことで危険な香りがするいかにも効きそうな感じな商品。たぶんダストのこびりつきが大した事なければ効くとおもうが、うちのホイールをナメテもらっては困る。ということで高かったけど効果なし。
・呉工業「ラストリムーバー」
- 4L近い業務用ボトルを購入。サンストライクとあんまり値段変わんなかった気がする。で、こいつはそこそこ良かった。フロントホイールはDixcelパッドを付けてた関係でダストが少なくこいつをぶちまけておいてブラシで磨いたら固着していたダストはあらかたとれた。しかし、ZONEを付けてるリアはなかなか落ちない。。
・KINCHO「サンポール」
- どうやら効くらしい、という情報だけでまだ未試用。まさかここにトイレ掃除用品を書くとは思わなかったが、意外なところに救世主がいるのかもしれない。試したら書こう。ぜひ書こう。近々。
Posted at 2014/06/15 23:12:28 | |
トラックバック(0) |
DIY | クルマ
2013年12月30日
そろそろダンパーがヘタってきてるかな、と言うことでいろいろ研究を。
その中で出てくるのが1G締め。
アームと車体をつなぐブッシュがねじれるので、一旦アームと車体をつなぐボルトを緩めて仮止めして、1G接地状態を作り出す。
その後、ボルトを本締めする、と。
これで、車重がかかった1G状態で、ブッシュがねじれることはなくきれいに車高も落ちますよ、と言う。
↓参考にさせてもらいました。絵があってわかりやすかった。
http://www.hidefool.com/asi02011.html
これをDIYするのは大変そうだな。。
4輪すべてダンパーが外れてる状態を想定すると、、まず、1G締め対象外の3輪の車高を通常状態としないといけないと思うが、どうやれば??
手持ちのリジッドラックの最低高でも、車体が浮き上がるので無理っぽい。
パンダジャッキを3つ追加購入して通常車高を作り出して作業するか。。。。?
Posted at 2013/12/30 08:25:09 | |
トラックバック(0) |
DIY | クルマ
2013年06月16日
気になってたSPOON 強化ブレーキペダルを取り付けた。
結果から言うと、
生半可な気持ちでつけるべからず。
純正ペダル取り外し、強化ペダル取り付けは恐ろしく根気が必要。
ペダルボックス周りの整備が初めてと言うのもあるが、狭くて、暗くてとの戦い。
あとは、出来のいい工具、照明、気のきいたミラーがないと死ぬ。つらくて死ぬ。
疲れが取れたら整備記録に載せよう。。
Posted at 2013/06/16 15:32:08 | |
トラックバック(0) |
DIY | クルマ