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2012年09月19日 イイね!

北の大地へ!9/3: 伏美岳登山~星野リゾートトマム

北の大地へ!9/3: 伏美岳登山~星野リゾートトマムこの日の朝は、4:30 起床。朝食を食べ、着替えたり,装備を確認したりと登山の準備。


徐々に陽が差し始め,気温も上がってきました.快晴です!


風向きに注意しながら,10年以上経っている古い方の熊撃退スプレーの試射.無事機能することを確認し,一安心(ぱん!という感じで,凄まじい勢いで噴射します).今回は念には念を入れて,一人一本装備します.

6:00過ぎ,登山届けに記入したら,いよいよ登山開始です.今回登る伏美岳は,日高山脈の中では最もアプローチの良い山の一つなのですが,ひたすら急登が続くという点では,初心者(嫁さん)にはきつめ.写真を撮りながら,適当に休みを入れつつ,高度を上げていきます.




念願だった,北海道でしか見られないトドマツやエゾマツ,アカエゾマツ(本州でも早池峰山などのごく一部に生育)と,ナナカマドやミネカエデ,ダケカンバが混じる美林を堪能しつつ,じっくりじっくり.途中,エゾシマリスがちょろちょろと姿を見せてくれました.
5合目に8:00過ぎに到着し,小休止.3時間半の行程なので,まずまずのペースです.



さらに登り続け,1300mを超えると、ダケカンバが増加。ここからはハイマツが林床に増えてきます。平尾根で、岩塊地でもない林床に,ハイマツがチシマザサと混生している様子は,本州ではまずお目にかかることはない,北海道ならではの光景!(マニアックですが 汗)一人で大興奮です♪



1440mを超えた辺りからは,針葉樹が疎になり始め,チシマザサの勢いが増し始めます.1550m過ぎから1700m弱までは,ダケカンバの優占林に.そして,1700mを少し超えるあたりで,ハイマツの群落が一面に広がるようになりました.この辺りが9合目.山頂はもうすぐそこです.



そして,10:07,予定より30分ほど遅れて,山頂(1791m)に到着!
お花畑や風衝草原は無いものの,抜群の眺望にしばし疲れを忘れます.
ここでお昼ご飯。カールを抱く日高山脈の雄大な景色を眺めながら、おにぎりを頬張ります。






30分ほどの休憩を取ったあと、下山開始。
登りでこれでもかというほど写真を撮っていたため、下りはさくさくといく予定でしたが、ここでハプニング発生!嫁さんの膝の古傷が痛みだしてしまったのです。というわけで、下りは登り以上のスローペースで。とはいえ、お陰でまた存分に日高の植生を堪能することができました。


14:30過ぎ、ようやく登山口に帰着。標準タイムの倍以上かかりましたが、無事に帰ってくることができました。
心配していたヒグマも、足跡や食痕、糞などの痕跡は見つからず、増えているとされるエゾシカや、キタキツネにも会えず仕舞いでした(残念...)。


15:00、少し休息を取り、着替えた後、登山口を出発。今夜の宿、星野リゾートトマムを目指します。
17:00、星野リゾートトマム着。森の中にそびえ立つ、ものすごいタワーです!
25階からの展望は、素晴らしいの一言に尽きます。眼下に見える、時計状になった駐車場がユニーク。








19:30、夕食。ここのシステムはユニークで、6件くらいの独立した店(和食から洋食まで様々)のどれかを選んで食べに行くというスタイルです。その混み具合は、部屋にあるテレビで把握することができるようになっています。洋食のビュッフェに行きたかったのですが、生憎、満席で入れず...。

その代わりに、今回は、北海道バルへ。焼き物をメインにしたコースでしたが、なかなかに美味しく、ボリュームも十分で結果的に大満足!しかも、飲み放題が1000円!ととてもリーズナブル。サッポロクラシックと、地元の日本酒を堪能〜。最初の目標(日高登山)達成のお祝いも兼ねて、十二分に楽しんだのでした。





明日は次なる目的地、大雪山の麓を目指します。
Posted at 2012/09/19 23:52:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | Trip | 旅行/地域
2012年09月17日 イイね!

北の大地へ!9/2:上陸!(苫小牧~帯広,芽室町)

北の大地へ!9/2:上陸!(苫小牧~帯広,芽室町)二日目.

昨夜22:00過ぎに八戸港を出発したフェリーは,朝6:00に苫小牧港に到着します.

5:00に起床し,甲板に行くと,素晴らしい日の出!久しぶりの海上での朝をしばし堪能しました.



持ち込んだシーツや毛布,エアマットなどを片付けていると,程なくして車に乗り込んでくださいとのアナウンスが.下船のときは,同乗者も一緒に乗車して降りられるので,嫁さん共々,船内の自車に乗り込みます.



さあ,いよいよ上陸です!
車で待つこと数分.係員の合図とともに,下船します.船内には色々と段差があるのですが,最低地上高の高いForesterならへっちゃらです.

下船後,3-4車線の広い道をまずはマクドナルドへ.朝食(大好物のマフィンサンド!)を仕入れ,ウトナイ湖へ向かいます.



ウトナイ湖は,道の駅になっており,キャンピングカーも数多く止まっていました.閉鎖されない広々とした駐車場があるこうした施設は,強い味方ですね.
ここでゆっくりと朝食をとり,しばし湖畔を散策した後,7:45,再び帯広方面へ出発!
ここからは,道央道-道東道を使って一気に移動します.



道央道,道東道ともに,一車線区間がメインで,ちょくちょく追い越し可能な2車線区間が出てくる構造になっています.のんびり(といっても80km~90km程度ですが)走っていると,あっという間にペースの速い地元の人に追いつかれてしまいます(汗).北海道の道をのんびりと堪能するなら(そして燃費的にも?),距離は延びますが,下道の方が良かったかも?と思いました.

本州にはない景色に囲まれたドライブを楽しんでいるうちに,芽室ICに到着.予定より少し早いものの,ここからは下道で♪想像通り,下道の方がむしろ快適に走れます(豊富にある見通しの効く直線で,ペースの違う車とはストレス無くさよならできるのが大きいのでしょう).

10:00,帯広に到着.のんびり走ったつもりでしたが,予定よりだいぶ早く着いてしまいました.どうしても寄りたかったランチョ・エルパソの開店時間にはまだ1時間以上あったため,近くの緑が丘公園にある帯広百年記念館でやっていた,特別展『発掘された十勝の遺跡』(無料)へ.この地域の歴史について,期待以上に興味深い内容の展示で,興奮しきり!とても勉強になりました.



11:30過ぎ,ほぼランチ時間の開始とともに,ランチョ・エルパソへ.ここは,店主が丹誠を込めて育て上げた,「どろ豚」の料理を頂ける評判のお店で,日本ではまだ数少ない,白カビサラミを生産・販売しているところです.その存在を知ってから(昨年夏には既に),いつかは訪れたいと思っていたのですが,想像以上に早い段階で訪れることになりました.
 ストレスの少ない,野生に近い環境で育てられた豚さんの肉は,どの料理でも最高!!旨味に溢れ,ジューシーでいて,臭みはほとんどありません.特に,焼きたてのソーセージは最高でした!



<ランチはバイキングで!>


しかし!帰りがけにお目当ての白カビサラミを買おうとしたところ,なんと製作に失敗して品切れ中とのこと...諦めきれずに話を聞いていると,卸先の帯広駅内の店にはまだあるかもとのことだったので,行ってみることに.幸いにも,あるお店に2本残っているのを発見!なんとか目的を果たすことができました.

ここからは,今晩と明日の登山のための食料確保.帯広市内のスーパーと,道中のパン屋さん(「カントリーブラン」)で買い物を済まし,これまた道中の「新嵐山荘」でお風呂を借りた後,16:30,伏美岳登山口へ到着.最期のダートは,なかなか雰囲気があり,どきどきわくわくしながらの走行でした.
この日の駐車場には,車が2台だけで,うち一台はほどなく下山されていきました.







到着後,寝床の準備や,夕食,トイレ(近くの避難小屋に併設)を済ませ,19:00,就寝.日高山脈は,ヒグマが多いとされる地域なので,食料の密封は徹底的にやったことは言うまでもありません(車中泊は,テントよりは遙かに安全ですが,彼らの力からすれば,窓ガラスは無いに等しいのでご用心...).

明日はこの旅最初のハイライト,伏美岳登山です!

Posted at 2012/09/17 17:56:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | Trip | 旅行/地域
2012年09月16日 イイね!

北の大地へ! 9/1: 出発(茨城〜八戸)

北の大地へ! 9/1: 出発(茨城〜八戸)もう帰宅してから1週間ほど経ってしまいましたが、9/1〜9/9の日程で、北海道へ行ってきました。北海道には、これまでに4回行ったことがあったのですが、バイク時代も含めて、完全自走で周るのは初!車中泊を多めに組んだこともあり、久しぶりに、行くしばらく前からわくわくドキドキでした(笑)。

大まかな行程は、八戸からフェリーで渡り、苫小牧を経由して帯広、トマム、旭川、そして富良野・美瑛を周るというもの。帰りは、行き同様、苫小牧から八戸へフェリーで渡って帰ります。

今回の旅の大きな目的は、日高、大雪山の山に登り、北海道の植生を自分の目で観察し、体感してくること、魅惑の北海道グルメを堪能すること、そしてForesterでのドライブを満喫することでした。

長〜くなりそうですが、忘れてしまわぬよう、早速一日目から振り返っていきたいと思います。

9/1 (土)、荷物の積み込みを終え、ほぼ予定通り、9時過ぎに出発。…したはずでしたが、高速に乗ってしばらくしたぐらいで、車中泊用の敷き布団を積み忘れたことが発覚(汗)。慌てて引き返し、10時過ぎに再出発。

常磐道ー磐越道ー東北自動車道ー八戸自動車道と順調に進み、17:00八戸の街に到着。ここでこの旅初の給油。途中、それなりのペースで走ったこともあってか、燃費は13kmを少し上回る程度。外に出ると、風が気持ち良く、自宅周辺に比べるとかなり過ごしやすい印象で、北上してきたことを実感させられます。

この日の夕食は、市場が入った八食センターにて。寿司セット&ノンアルコールビールで乾杯!
フェリーに乗るため、安くて新鮮な海鮮を仕入れられなかったのが残念でした…。日本酒の種類も豊富だし、また別の機会にゆっくり訪れたいと思います。








夕食後、18:30にフェリーターミナルに到着し、19:00過ぎに、乗船の手続き。
フェリーターミナルの、独特の雰囲気を久しぶりに味わうことができ、またわくわく。
20:30からいよいよ、積み込み開始となったのですが、エラく時間がかかり、結局車を乗せ終えたのは1時間半後…。さすがにぐったり。






その後、先に乗り込んで就寝場所を確保していた嫁さんと合流し(今回は2等ざこ寝!)、甲板にて、ホンモノのビールで乾杯!船内でサッポロクラシックがあると踏んで楽しみにしていたのですが、あったのは黒ラベルのみで残念…。竹芝からの船にはあったような気がしていたのですが。

しばし夜の海を楽しんだ後、翌日の北海道の景色を夢見つつ、就寝となりました。
ちなみに、途中で凄く揺れたらしいのですが(嫁さん談)、熟睡していた私は全く気付かず。心地よいエンジンの振動と波の揺れを堪能(?)したのでした。

翌日に続く。
Posted at 2012/09/16 13:41:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | Trip | 旅行/地域
2012年08月05日 イイね!

韓国の車事情

韓国の車事情先週は出張で初の韓国へ。
ソウル、モッポ、チェジュ島などを訪れてきました。


韓国と言えば、ヒュンダイやキアなど、世界的な自動車製造メーカーがある国なので、その国内の自動車事情(特に国産車と外国車の割合、日本車の種類と割合など)に興味深々でした。


実際に観察してみると、圧倒的な国産車率の高さ!2週間ほど滞在したのですが、感覚的には軽く9割以上のシェアを国産車が占めている感じ。外国車勢では、BMW、audi、VWが稀に見られる程度で、日本車はさらに稀でした(合弁会社があるシボレーは除く)。日本車勢では、日産車が最も多く(マーチ、キューブ、スカイラインに遭遇)、その他ではトヨタのプリウスを2台とハリアーを1台、レクサス2台(LSとGS)、ホンダの古いレジェンドを一台見たのみで、スバルはゼロ(!)、三菱、マツダ、スズキもゼロ!!これまで訪れた国の中でもダントツの日本車率の低さ(+国産車率の高さ)でした。

セダン、SUV、コンパクトカー、ミニバンと、ボディータイプも充実しており、デザイン(後述)+価格的な競争力も高そうなので、韓国では外国車(日本車も含む)の入る余地はあまり無いのかもしれません。

韓国車の中で、唯一少なかったのが、スポーツカー。ほとんど見かけることがありませんでした。これは、韓国の道路にやたら多いスピードバンプの影響もあるのでしょうか。それとも、韓国の人達は、あまりモータースポーツに関心が無い?この辺りは、調べてみると興味深そうです(そういえば、バイクも極端に少なかったような...)。

ちなみに、タクシーや知り合いの車に同乗した際の印象としては、乗り心地の方は、飛び抜けて良くはないが悪くもないといった印象。ボディー剛性や、足回りのセッティングには、まだ改善の余地があるように感じました(タイヤ=韓国製の影響もあるかもしれません)。

それにしても、見ていて驚いたのが、韓国車のデザインの進化ぶり。最近のモデルは、どれもヨーロッパナイズされた、流麗で洗練されたデザインになっており、カッコ良いのです(中には冒険しすぎでは?と思うものや、どこかで見たような?なものもありましたが)。この辺りは、コンサバ路線なデザインが多い日本車にも見習ってほしいなあと思わずにいられませんでした。

以上、韓国滞在中に感じた、車に関する雑感でした。


<チェジュ島のレンタカーショップにて>





<北米でも販売好調らしい、キアのオプティマ。グリルが特徴的で、迫力あります!>




<こちらはヒュンダイのVeloster。大胆!なデザインです。>




<ヒュンダイ ソナタ(たぶん)>




<ヒュンダイのSUV、 Santa Fe(先代)の後姿。テールランプは微妙だけど、マフラーが立派。>
Posted at 2012/08/05 13:44:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | Trip | クルマ
2012年02月19日 イイね!

雪の秋田へ!~最終日:帰路へ~

雪の秋田へ!~最終日:帰路へ~最終日は,お土産探しからスタート.

本当は,良い酒屋さんが近くにあれば,と思っていたのですが,フロントに聞いたところ,近くには無いとのこと.見つけても,日曜定休だったりで,望むようなお店は結局見つからず・・・.

というわけで,ひとまず,駅近くの秋田県産品プラザに行ってみることに.
すると,これが大当たり!ちょうど,「秋田工芸品祭り」を開催中でした.

色々と惹かれるクラフトが展示販売されていたのですが,特に目に留まったのが,「不衒窯(ふげんがま)」という工房の作品.ブナや秋田こまちの灰を使われているという陶器は,見ても触っても心地良く, すっかり気に入ってしまいました.おまけに,ぐい飲みが,一つ(どれでも)700円と,破格!友人の誕生日プレゼントにも,と4個を譲って頂きました.

その後,日本酒などのお土産もじっくりと選び,帰路へ.




帰りは,秋田道を通って脊梁山脈を越え,岩手に抜けた後,往路同様,東北道-磐越道-常磐道を通って帰る計画でした.
出発直前は,秋田道の途中が通行止めになっていたのですが,通るころには問題なく開通していて助かりました.

しかし!
やはり,山越えです.時折,数メートル先も見えないような,地吹雪に!


途中,除雪がまだ完了していない区間では,覆面パトカーの先導付きという珍しい状況も!



しかし,東北自動車道に入る頃には,すっかり太陽と青空が拝めるようになり,道路にもほとんど雪がない状態に.うーん,普段は当たり前と思っていますが,やはり,冬の太陽はありがたいなあと感じたのでした.



ここからは,行きとは対照的に,フォレスターのスポーティーな部分を楽しむために,ややアグレッシブモードに(もちろん,路面状況にはアンテナ張りっぱなしです!).
改めて,GF2とは比べものにならない動力に,魅了されたのでした.

・・・ただ,一つだけ,気になったのが,空力面ですね.この日は,かなり風が強かったのですが,やはり,空気の壁を,同じ速度域でもGF2より強く感じました.形状上,仕方ないのはわかってはいるのですが・・・.

これも含めて,高速域での安定性(ハンドリングの剛性感)をもう少し,高めたいなというのが,今回感じた印象です.まあ,スタッドレスなのをさっ引いて考える必要があるとは思うのですが,それにしても,です.やはり,今年こそ,例のモノを・・・!

東北道以降は,流れてはいるものの,どの車線もクリアになることはなく,行きほどは気持ちよく走ることはできませんでしたが,18:30頃,無事に帰宅.

お土産に買って帰ったつまみをあてに,手に入れたばかりのぐい飲みで軽く飲んだ後,
すぐに眠りについたのでした.




-追記-
今回,これでもかというほど,雪道を走ってみて感じたのは,やはり,まだ,今の車の限界特性が全くつかめていないということ.GF2のときは,なんだかんだで最期は手足のように感じながら走れていましたが,フォレスターはまだ全然,そういう感覚に至っていません.
雪道のような,μの低い道では,そうした感覚(確信)が運転中の安心感と速度域に直結します.現状では,安定した走りはできるものの,本当に楽しく走るためには,まだまだ修行が足りないなと感じました.
というわけで,今年はもう無理そうですが,来年こそは,超低μ路を安心して走れる場所(=結氷湖!)での修行にぜひ行きたいと,決意を強くしたのでした.


Posted at 2012/02/19 14:50:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | Trip | 旅行/地域

プロフィール

「祝14万km到達!」
何シテル?   10/14 07:28
アウトドア(釣り,焚き火、キャンプ)とモーターサイクル(車もバイクも)と美味い食べ物&酒を愛してやまない40sです. よろしくお願いします。
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スバル フォレスター スバル フォレスター
2010年10月、人生初のターボ&SUV、フォレスター(DBA-SH5 XT, MT)に ...
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自分にとって初めての車。 研究室の先輩から譲り受けた。既に17万km走った歴戦の強者だっ ...
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2002年3月〜2010年10月まで、8年半乗っていた車(1998年1月生産)。最終的に ...

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