
パーツレビューにも記入
夜の高速とかで、後ろから来た
最新車両のライトで光量負けして
自車のステップワゴンの影が出来る。
何となく許せない。個人的にはですが!
以下、自分の考え方を記入するので、これ以上読んでくれる人は気を悪くするかもしれない為に、覚悟して読んで頂けたら幸いです。
まず、我々が免許取り立ての時は、ヘッドライトなんかはバルブしか無かった!
蒼白いとかブルーの世界とか、究極の明るさとかのバルブを7,000円弱で買って試していたものです。
カットラインなんて物は存在してなかった気がします。
そんな中、トラックのみに採用されて出始めてきた「HID」ときたもんだ!
あの、パシッと点灯してジワ〜っと明るくなるんです。
格好良くて仕方がなかった。我々ドリフト世代は100系から位かな、純正で採用され始めて、当時、そんな車両を買えなかった我々は、HIDに憧れたので何とか付けられないかと、トヨタの純正バラストを移植してHIDを付けてたものです。車検非合法を覚悟でね(笑)
でも、私のローレルやステージはH4、これがハイロー切り替えなんです。
当時から車検対応を心掛けていたワタクシです。
切り替え出来なければ車検にも通らずな為に、ベロフとか高額な物を購入しようかと悩んでいたのもです。
そんな中、私の場合はレイブリックのハイロー切り替えの物を、発売出立てに購入して取り付けておりました。値段も5〜6万位してた気がします。
当時、ドリ車であまりHIDを付けている輩は少なかったなぁ〜。
次にウインカーやナンバー灯ではLEDが出てきましたが、ヘッドライトがLEDになるとは正直思ってなかったです。
室内灯やマンバー灯で安価な下手な安物買うと暗くて仕方がなかったから、購入も慎重になってたのを思い出しました。
前置きはさておき、、、
はい、高速で後続車のヘッドライトが明るいのが気に入らず、
3年前にPIAAのHIDを新品で購入するも、やはり当時は高級なコバルトブルーでも太刀打ちが出来なくなってきたので、今回、思い切って「LED」とやらを購入した次第です。
我が家のRGステップワゴンも旧車の域に入ってきておりまして、取り付けが可能か調べもせずにポチッと購入してしまい、とりあえず交換してみました。
キリンカップ決勝見終わってから交換作業、、、
何となく交換していたら、取り付け初めて5分で終了した。
まぁ〜みてみて

スーパーコバルト6600Kの、このついた瞬間から安定するまで数秒がたまらない。
こちらは安定後
ドリフト時代に警察が来ていて逃げてきた待機場から最出っ発する時にヘッドライトをつけた時の優越感は半端じゃなかった。(笑)
皆んなに見られてたり、「どうやって移植しているのですか?」とか、質問されたりもしていましたね。
まさかこんな時代が来るとはね?

LEDヘッドライト交換後です。まぁ〜これはフォグランプを点けてないので、手前側は光量足りないと思いますが、まぁ〜明るいって事で酒飲んで寝ます。
まだ、走行はしていないので何とも言えないけど、たぶん、明るくなったと思いたい。
しかし、個人的にはHIDの方が好きなの確かかなぁ〜。
それでは、量販店のHID売り場の点灯確認場にて会いましょう♪
Posted at 2026/10/05 22:54:11 | |
トラックバック(0) | 日記