長年活躍した妻専用車カローラセレスの後任を担うべくやってきた、後期型ブレイド。 おそらくはもう人生最後のクルマ選び、余裕のある街乗りができる大排気量コンパクトで、かなり快適です。 余計なものが一切ない完全素グレードを、セレスの遺志を継ぐ仕様にしました。 運よく見つかった低走行車。セレス同様、 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2025年11月23日
我が家の足軽部隊。 けっこう気に入っているクールベージュメタリック(ZA4)。 珍しいことは何一つしてないが、機動力は侮れません。 点検入庫のたびに気になる補器類をひと通り交換、壊れる気配もなく快調を維持。家族も運転するメイン車としてフル稼働中。
所有形態:現在所有(メイン)
2015年04月27日
VGからGZGになっても、純和風セダンの理想形であることは変わりません。いつまでも眺めてしまいます。 私、コレの話題になると周囲から一様に「燃費!!!!!!!!!税金!!!!!!!!!!」と騒がれてしまい、人が興味あるのはホントそこだけで、そのたびがっかりしています。 内外装における出しゃ ...
所有形態:現在所有(サブ)
2018年02月25日
妻専用車であるが、私もたまに運転すると、現代のクルマが置き去りにした「大切な何か」を確実に感じさせる。ハイオク仕様4A-GEエンジンは国内で十二分な動力性能。 何があってもことごとく復活してきたが、令和7年夏、車齢30年目にして猛暑を乗り切れず、ついに退役。自動車として寿命を全うしてくれたと思 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2011年01月26日
原点に立ち返った神威エターナル・ブラック。 「自動車」に対する捉え方の一つを示してくれた、すばらしいクルマでした。
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月22日
初期型18クラウン・マジェスタです。 トラブルひと通り対処して快調そのもの。 重厚感に振られた後期型より、シャープな初期型のデザインの方が、躍動という18クラウンシリーズのコンセプトには合っているように感じます。 どこに乗って行くにも快適至極で、運転の緊張感すら薄まっていくのが少し心配でした。 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月14日
ボディカラー「摩周シリーン・ブルーマイカ(8J9)」は、手入れをきちんとやっておくとすばらしく上品で、「神威エターナル・ブラック(202)」とはまた違うメッキとのコントラストを見せてくれました。 130クラウンで見覚えのある意匠の内装パーツも、こっちだとすごく「ならでは」のテイストに感じるから不 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2015年01月03日
昭和63年式のVG40。 まあ当時の私は、いろんな意味で度胆抜かされました。 造り込みが異常です。七宝文様のウールマーク付シート。遠慮なく手の込んだエンブレム。 日本語表記のスイッチ群。 これでもかと防音材が詰め込まれた樹脂パーツ。 分厚い内装に囲まれていると、乗員全員が守られている、と ...
所有形態:過去所有のクルマ
2015年01月03日
トヨタのこだわりが見て取れた時代の、TCRエスティマ。 平成9年式、Gの7人乗りで探そうとしたら、その日の地元の新聞広告に載ってました。 パッと思い立って出かけるには、文句なし。 たまに今でも見かけるが、内外装ともにそのデザインの先進性は健在といえましょう。 あちこちに大活躍してくれました。
所有形態:過去所有のクルマ
2015年01月02日
空前のクロカンブームを横目に、ステーションワゴンを選択。 AE95Gカリブは平成7年7月をもって生産終了のところを当月内に新車注文。 正真正銘の最終ライン。 フォレストシェード・トーニングは実に洗練された印象のグリーンツートン。 15インチのOZクロノや自作マッドフラップなど、腕前もないくせ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月24日
つまるところ誰も既存の価値観で評価ができない独創性があったという事。所有してみるとよく解る。
2025年11月24日
きちんと「大人のセダン」の世界を持っている。 とてもよく走るし、どこに乗っていっても恥ずかしくない落ち着きもある。 さすがマジェスタとして歴代、クラウンからワンランク上のフォーマルさを体現してきただけあり、酸いも甘いも噛み分けた年代にふさわしい雰囲気を持つ。オーナーとして似合う年代が確実にある。 ...
2024年06月21日
しかるべき使い方をすれば、乗員をとても品よく演出してくれる。
2021年03月01日