今年もたくさんのドラマがあった「鈴鹿8時間耐久レース」でした。トップを走っていたゼッケン11TSR・ホンダの転倒、シュワンツは大親友レイニーのヘルメットを被っての走り、痛々しい体で素晴らしい走りだった加賀山選手、大ファンの伊藤真一選手の走り、そしてハルクプロ高橋巧選手の雨中での最後の走りスリックタイヤでよく我慢して走れたなと思いました。今回はBS放送で見れたので嬉しかったです。