
富士モータースポーツミュージアム
富士F1開催50周年企画展
まさかの「
赤いペガサス」作者降臨‼︎‼︎
対談は
赤井邦彦氏(赤い邦彦?)
定員80名。金曜告知、月曜満杯‼︎
1977年当時の若者(?)が集まりました。
ルマンの壁に原画データ
少年サンデーなどの資料もたくさん

私も負けじと切り抜きを額装

村上先生、オタク達にどう向き合うか?

赤い氏との掛け合いで話しが盛り上がる。
長編週間漫画の大変さを聞きながら
(10話くらいで主人公死なせて終わるつもりだった?)
やっぱり「
赤いペガサス」はレース漫画でなく
人間物語漫画なんだと思い直す。
登場人物1人1人が愛おしい。
あっという間の1時間🏁
トークショーの後にジャンケン大会
賞品は「
赤いペガサスコミック1〜14巻」(中古)
提供者は
わ た し ‼︎ なんて太い腹⁉︎
隣りに座っていた女性が「どうして提供したんですか?」
私「啓蒙活動です。古本屋で揃えて若い世代に伝えます」
もしかして… 奥様の「としこさん」ですか⁉︎
笑っていらっしゃいました。(今回活動3例目)

そして50年来の疑問をぶつける。
私「
サンダーボルトエンジニアリング(
SVE)ですが本当の綴りは
thunder boltで
TBEになるのでは?」禁断の質問⁉︎
先生「聞かれるんじゃないかと思っていました。
デザイン的に真ん中にVを入れたかったんです。
だから
sounder volt。造語です」 よかった、納得
これで夜も寝られます(?)

いっぱいサインをいただきました。
そして悪ノリ

ケン「初めて書くなぁ〜 どうしよう」
自分、オタク度は高い方だ
と思っていたら上手がいました
ぺぺ・ラセールのレプリカヘルメット⁉︎⁉︎
脱帽です<(_ _)>
あっ、顎紐はしっかり絞めましょう。
2022年に東京へ「
村上もとか原画展」に
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Posted at 2026/09/13 00:39:28 | |
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