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2017年10月08日 イイね!

BMW M140 という代車。

BMW M140 という代車。納車からそれほど時間も経っていませんが、
結構、細々としたマイナートラブルが多くあり、
先日、1週間ほど入庫させることになりました。
その際、少しでも楽しい車両にということで、
M140を代車に貸してもらいました。

こちらの車両、いわゆる少し前で言う135iの
ちょっと盛った版なのだと思いますが、
とても良くできた車両でした。


コンパクトな車体で取り回しが良く、街中でもすいすい走れます。
これはM3には絶対にできない軽快さで運転できる良さがあります。
しかし軽快とは言うものの踏めば340psもあるのでパワーは絶対。
高速道路も走りましたが十分なパワーでとても楽々でした。


エンジンは直6ターボで、ややターボ感を感じる味付けかと思います。
高回転側で割にドッカンとターボパワーが加わる感じはありました。
しかしながら充分に調教されているので使いにくいとかではありません。
Mのような荒々しさではありませんが、スムーズによく回るエンジンです。


1週間程の間に走行距離も1000km程走りました。
小さめの車両でホットな車両を探すなら充分アリな個体です。
バランスが良くて軽いFRですから運転は素直で常に楽しいです。
また気軽に使える点もやはり道具としての機能性があります。



価格もベースで590万からですから、性能から考えればお値打ちな設定。
パワーや楽しさを考えたら、4人乗りで充分という方にはとてもおすすめです。
スマートにBMWを乗りこなせる、1シリーズの最高峰!
とても楽しいクルマだと思います。
Posted at 2017/10/08 23:05:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマのこと | 日記
2017年09月28日 イイね!

Tesla Model X と Range Rover Velar の試乗。

Tesla Model X と Range Rover Velar の試乗。いつものごとく、SiSoさんと行ってきました。

テスラは大阪御堂筋にショールームがあります。
近くにはフェラーリ、ランボルギーニ、ベントレーと、
数々のプレミアムカーがひしめくエリアです。
なかなか敷居が高く行きにくいですが、
テスラというメーカーには興味があったので、
どんなもんだろうと、行って参りました。



SiSoさんが予約をしてくれていたので、開店と同時に入店。そのまま説明を受けました。




綺麗に整えられたインテリアスペースはとても未来的なデザインでまとめられ、
テスラオーナーになることの特別を感じさせるように整えてあります。




モデルSのデザインも流麗なシルエットで美しかったです。
完全自動運転を見据えた先進装備の数々や、エンジンやシャフトを持たない、
従来のクルマとは異なるクルマの設計により、室内空間もとても広いものでした。
当たり前なのですが、オイル交換も無いというのは新しい感覚です。




この日、試乗予定のモデルXも大型のクルマとしては、綺麗にまとめたデザインです。
室内も広々と開放感があり、ドライバーズシートもリアシートも快適なものでした。




試乗させていただき、久しぶりにかなり驚きました。
電気の圧倒的なパワーは強烈なGを感じさせ、ハンドリングもスポーティーな味付け、
スポーツカーのような走りをするのに静寂で快適な車内環境、
全方位に張り巡らせてあるセンシングによる電動のアシストの安心感、
圧倒的な燃費というか動力費と、国内維持費の圧倒的な低コスト化、
ファルコンウィングドアがトピックであろうとばかりに考えていましたが、
ファルコンウィングドアがおまけにしか感じないぐらいに、
テスラという存在そのものがイノベーションのカタマリでした。




これは革命的なクルマだと感じました。イーロンマスク恐るべしです。
電気自動車だからと言って、食わず嫌いだったことを反省してしまいました。
本当に完成度も高く、素晴らしいクルマだと思いました。




正直、電気自動車に対しての見方が変わりました。
M3は昔ながらの価値を極めようとした電気とは正反対にあるクルマだと思いますが、
試乗後のテスラのイメージは、M3の正反対に位置する完成度の高い存在だと感じます。
個人的には長距離使用をするため、充電時間の部分のみ用途的な問題を感じますが、
自宅からの日常使用だとすれば、優れたクルマなのだと思います。今後も注目します。




次いで、ランドローバーのレンジローバー、ヴェラールです。
試乗したのは、3.0ℓV型6気筒「インジニウム」ターボガソリン(380ps)です。
こちらも高級SUVらしく品格のあるデザインでステキだと感じています。
実はM3購入時に家族優先思想編ではイチバンの候補でありました。
購入のタイミングでヴェラールが発売していなかったことと、まだBMWに乗っていたい
という思いでM3を選びましたが、存在としては気になるSUVでした。




試乗して一番感じたことは、1900kg近い重さの割に軽快に走る車体であることです。
M3と比べることは、してはいけませんが、これだけ走れば充分というレベルで走ります。
デザインも良いので、これはこれでいいなと思うのですが、試乗車の価格を確認したら
ヴェラール・ダイナミックSE:11,290,000円+OPとのことで、M3と変わりません。
そう思うと個人的には微妙なところではありますが「広さ>走り」を価値観とすれば
それは充分に納得できるクルマだと思います。そもそも、これだけ大きいのに、
これだけしっかりと走れるようにしたのはさすがだと感じます。




ランドローバーも素晴らしいクルマでしたが、個人的にはテスラの衝撃が
大きかったためランドローバーの印象が霞んだのが正直なところです。
今回、モデルXにせよ、乗ってはいないけれどモデルSにせよ、ヴェラールにせよ、
M3とすべて同価格帯の車両です。どれも高額なので当たり前かもしれませんが、
それぞれ突出した価値があり素晴らしいのは事実です。しかしながらテスラの衝撃は
想像を超えるところにあったので、電気自動車の食わず嫌いの方は
是非一度、テスラの体験試乗をしてみてはと思います。

Posted at 2017/09/28 23:45:01 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマのこと | 日記
2017年08月26日 イイね!

BMW F80 M3 ナラシ終了。

BMW F80 M3 ナラシ終了。納車から約一月半、ナラシ運転が終了しました。
ナラシモードというものがあり、2,000kmまでは、
エンジン回転が上がりにくい設定になっています。

2,000kmを越えたので解除するために入庫です。
これによりM3が本領発揮ということになります。
これまで常にアクセルは控えめに踏むようにして、
急のつく動きを抑えていました。心も体も。(笑)
それでも充分に速かったので非常に楽しみです。



先日の旅行で一気に距離を進めました。
使い方も慣れてきて、自分のクルマらしさを感じるようになってきました。



入庫に伴い、ついでに修理を。初トラブルはライト用のウォッシャーノズルがダメで、
ウォッシャーがすべて漏れてしまいました。こちらは、まるっと交換になります。



代車はコレを出していただきました。330eは初めてなので乗ってびっくり!
出足からものすごーーーく軽くて速い。すごく扱いやすいし乗りやすい!
街中走るならコッチの方が良いかも、、、と、思うくらいに気軽に乗れます。
M3には付かないACCも便利だし、これはこれで本当に良いなと思いました。



ラグジュアリーだったので足まわりやドライバーズシートは想像以上に柔らかく、
多少軟弱さも感じましたが、快適という意味では少しアルピナ方面のテイストです。
また電気の力をスポーツ的にアシストしているので非常に楽しいまとめ方だと思います。
ここにきて欧州の電気自動車と日本の電気自動車の印象が随分異なりますね。
欧州車の方は運転も楽しいですし、BMWが『 i 』ブランドを推進するのも納得です。



さて、戻ってきました。印象としては緻密だけど更にワイルドに速くなりました!
もう一般道では解らない領域で高速道路くらいでしか感じることはできませんが、
重力を無視するような強いGをと引き替えに、ワープしそうな強烈な加速をします。
加速減速に伴う変速でもタイムラグが無く、ゲーム的な変速で回転を合わせてくれます。
また、各所の剛性の高さの恩恵だと思いますが、走行時の質感が非常に高いです。
 
330eを代車に借りていたことで感じた点ですが、60km位までの低速域に関しては
330eの方がピックアップも良く速いかもしれません。きっちりとタイムを計測したら
変わらないのかもしれませんが、体感としては330eが速く感じます。
中低速域での扱いやすさを設計した330eの軽快さがマッチングしているのだと思います。



もちろんM3には圧倒的な加速力や独特の走りの質感があります。
M3は剛性が非常に高いので速度感をほとんど感じませんが、ドライバーを軸に
走っていることがわかる、運転の為のインフォメーションがどんどん届いてきます。

通常、クルマが曲がるときのエネルギーの動き方として、ハンドルを曲げれば、
フロントが入り、車体に横Gがかかり、ロールしたり、車体がたわんだり、
タイヤがよじれたり、サスペンションが動いたりなどの、いろいろなエネルギーが
伝わって動いていることを感じることができますが、それがとても緻密です。
恐らくM3は剛性が非常に高いので、エネルギーに対してのキャパが非常に大きく、
大きなエネルギーを受け止められる剛性の塊であるが故、日常的な速度レベルでは
入力エネルギーが比較的小さいレベルになるのだと思います。その結果大きなゆとりで
曲がっていくことになるのだと思いますが、そのインフォメーションがとても
細やかで繊細なフィーリングとして伝わってきます。
これはちょっと他では経験したことのないフィールで『 M 』の質感なのだと思います。



そのようなことから、330eもM3も日常的にはどちらも充分に速いのですが、
速さの質が全く異なることがわかります。M3を買うまではオーバースペックで
持て余して街中ではストレスになるのでは?と思ったりもしていましたが、
そんなことはありません。設計思想の違いや、圧倒的なポテンシャルを沈めた
車体で低速を走ることもまた、新しいドライブフィールの領域です。

『 M 』には机上論理には出てきにくいフィーリングも詰まっていることも感じます。
いわゆる、古き良きクルマの楽しさが、まだまだ残されているのかもしれません。
最新のテクノロジーで速いだけだろうと感じていましたが、そんなものでもなく、
「速く走りたい、もちろん、楽しく」という開発チームの意志に触れることができます。
これからも楽しく駆け抜けます。買って良かった感、あります。
Posted at 2017/08/27 20:27:27 | コメント(7) | トラックバック(0) | クルマのこと | 日記
2017年08月19日 イイね!

お盆休みを振り返る。

お盆休みを振り返る。引っ越しだのなんだので忙しすぎた数ヶ月。
なんとか毎日にも慣れてきたので、
気分転換に家族旅行に出かけてきました。

気持ち的に気軽に行ける石川県を選びました。
いつもの如く、早寝早起きして、まだまだ暗い時間に
出発して能登半島方面へ向かいます。
はじめてのM3長距離ドライブです。


まずは七尾に向かいます。七尾から戻りながらのんびり過ごす旅です。
休みとあって朝でもとてもクルマが多いのでのんびり走りました。



このような施設に到着。まだ昭和を楽しむほど過去とは思いませんが、
それでももう平成になってもうすぐ30年にもなるのですから早いものです。



開館数分前に着いたので、M3の撮影。機能美が溢れ出ててカッコ良いです。



サイドのデザインも綺麗なラインです。お気に入りポイント。



さて、中に入るとミゼットがありました。ドア、前側が開くのですね。
ロールスロイスのコーチドアを思い出しました。エレガント。



真ん中に掲げてあるナショナルのロゴがピニンファリーナ的です。
昭和の方が色々自由でデザインは面白い気がします。
ちなみに子供はこれがテレビ?!何コレ〜?!ってなってました。。



私の小さい頃も、まだこんな雰囲気がありました。
そう考えると随分と変わりましたね。食卓カバーも使ってました。



こういった看板も手描きで、手仕事のすばらしさを感じます。
映画の看板なども手描きでしたもんね。デジタル化もいいですが、
アナログが失われた現実は惜しいような気がします。



キャッチコピー、、嬉しそうなところに、平和な心を感じます。
これくらいゆるさのある世の中だと良いのになぁと感じます。



ブリキのおもちゃも沢山展示してありました。懐かしい。
私も小さい頃にブリキのクルマのおもちゃがお気に入りでした。



キャデラックですかね。キャデラックはこれまで買おうとは
思ったことはないですが、ちょっと気になるアメ車です。
アメ車のワイルド感はちょっと良いなと思います。



マジンガーZ。って何も詳しくないですけど。奥にボンバーマンが。



こういったカラーリングもカッコ良いですよね。
N-BOXとかで限定車にしたら売れそうな気がします。



そんな具合で次の場所に向かいます。
ブリスターフェンダーがステキです。



羽咋に着きました。
とりあえず写真も撮っておきます。



宇宙科学博物館 コスモアイル羽咋 です。
写真はマーキュリー・レッドストーン・ロケット。実物です。



こちらは宇宙関係の展示や月面探査機やスペースシャトルのマニュアルまで
実物のものも多く、NASAが関わっている貴重なものを沢山展示しています。



見応えがあります。ありすぎです。
思っていたより随分すごい博物館です。



ヴォストーク帰還用宇宙カプセル、、。本当に宇宙から帰還した実物。
ガガーリンの「地球は青かった」が少しだけ身近に感じます。



月面着陸した時計のレプリカ?
BIGなサイズでありました。



あと、プラネタリウムで宇宙や空をテーマとした映像を上映しているのですが、
それが凄く良かったです。行ったら絶対に見た方が良いと思います。
ドリーム・トゥ・フライの方しか見られなかったのですが個人的には感動しました。



次の目的地に向かいながら昼食処を探したら目的地近くにお寿司屋がありました。
お値段も高すぎず、とてもおいしいお寿司で大満足でした。



食事のあとはすぐ近くの、からくり記念館に行きました。
ここでは日本の玩具という文化の中から高い技術力の原点に触れることができます。



茶運び人形の仕組みなども面白く勉強になりました。
段返り人形もメカニズムを詳しく解説してくださり面白かったです。
繊細なものづくりの奥深さに日本の伝統と手仕事力を感じます。



有名な「角出しガブ」もありました。
三味線の線がレバーにつながっており、レバーを引くと



、、、、、。(笑)
この日はこれにて見学を終了し宿に向かいました。



宿では夜に「一向一揆太鼓」をやっていました。
太鼓と少しの動きで魅せる力は凄かったです。
心に刻むような響きが凄く良かったです。これももう一回見たい!



二日目は子供が楽しめるように、色んな体験ができる伝統工芸村ゆのくにの森へ。
和紙を漉いてうちわを作ったり、絵付けをしたり、大人も子供も楽しめるところでした。
小学生高学年までのお子様連れにはおすすめです。



続いては尾小屋鉱山資料館に行きました。
昔の坑道を利用した見学通路があり採掘当時の様子を見学できます。



普通に普段見ることのできない凄いところです。
夏でも中はひんやりしています。



当時のままの部分もあり、作られたセットとは違う、
本物の空気感を感じることができます。



意外とマイナーな施設のようですが、もっとメジャーになっても
良いのにと思うくらい、立派な見学ロードでした。



この日はこれで旅館へ。
べにやは二度目の宿泊です。


写真を撮り忘れたので前回の写真ですが、
庭も綺麗で料理もおいしい旅館で、ゆっくり過ごしました。



最終日はまたもやB級スポットと言われる、
大師山清大寺・越前大仏を見に行きました。



現在は廃墟寸前と言われています。
この町並みも参道として作られたようです。



ここは相互タクシーの創設者が地元活性化のために
個人資産で建てた参道・南大門・金堂・五重塔・大仏などを見学できます。
ちなみに全部で380億円だそうです。



いやいや、本気の寺よりかなりデカイし、、、。
両サイドに回廊まであるし、、、。金堂も大きすぎます。。



でっっかっい。。創業者のスケールを感じます。
大成功を収めた方のやることは桁違いですね。



大仏さんは座像で17m、台座を含めると28mで奈良の大仏さんより大きいようです。
こちらもマイナースポットなのか、お盆休みだというのに観光客はパラパラ程度でした。



お次は福井県まで戻り、越前がにミュージアムに。
通風気味なのでプリン体の多いカニは天敵です。。



最後に越前市サマーフェスティバルに立ち寄り超混雑の中、花火を鑑賞。
子供が喜んでくれたので良かったです。



花火が終わって21:30、約200kmの道のりをM3で帰ります。
めいいっぱい動き回ったお盆休みでした。



あれ、のんびりのつもりが、全然のんびりしてなかったし。。。
でも気分転換にはなった楽しい数日でした。
Posted at 2017/08/19 22:43:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | 思っただけ | 日記
2017年07月17日 イイね!

納車オフを開催していただきました。

納車オフを開催していただきました。SiSoさんが納車オフを企画してくれました。
いつもいつも、ありがとうございます。

今回は琵琶湖を駆け抜けて写真を撮るつもりでしたが、
三連休も相まって、見事な渋滞と、見事な大雨でした。

ドライでM-POWERを感じてみたかったのですが、
ウエットコンディションでは、多少怖さも感じます。
控えめに流して、懐の広さを感じながら走りました。



右からSiSoさん、コンフェイトさん、はぐれ侍さん、のいつものメンバーに加え、
今回ははるばる、もかとちびさんまでお越しくださいました。



是非いちど見せていただきたかったGTA!
グラマラスなデザインで超カッコ良いです。



さっそく、色々と拝見させていただきました。
エンジンルームまでデザイン的だからイタリア車はステキです。



エンジン音も粗々しいツブを感じるサウンドで、
イタリアンの咆哮を奏でていて、本当にカッコ良いです。



こちらM3は、まだよく解りませんが、とりあえず凄いパワーです。
ただ、割に安全なんじゃないかなとも感じます。一番危険なのは免許かもしれません。。



M Power!



みなさんで、いつものごとくクルマ談義を楽しみ、
このような写真を撮影し、晩ご飯を食べに行って、楽しみました。



天候は最悪でしたが、それ以上の楽しさの詰まった納車オフを開催してもらえて、
本当に嬉しかったです。みなさん本当にありがとうございました!
Posted at 2017/07/17 22:41:51 | コメント(8) | トラックバック(0) | クルマのこと | 日記

プロフィール

「BMW M140 という代車。 http://cvw.jp/b/1058436/40530047/
何シテル?   10/08 23:05
とりあえずクルマとバイクが大好きで、 仕事中以外は全部クルマかバイクです。 乗ることがもちろん大好きですが、 クルマとバイクの存在自体に魅力を感じます。 ...
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