車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年02月25日 イイね!


このチャリ,こんなにサドル上げられたのかよ……。

佐久島から帰ってきて倉庫に仕舞う際,バッグから出してサドルを目一杯挙げたのですが。
今日乗ってみたら,なんとなく記憶よりサドルが高い気がする。
ってか明らかに高い,停車時につま先立ちしていた覚えなんてないし。
おかげで随分漕ぎやすくなって万々歳だわこれ。




そんなチャリに乗って,夕方岡崎市街をぶらり。
殿橋に差し掛かったところで,ふと見ると夕日がめちゃくちゃキレイ。
慌ててカバンをひっくり返すと,ラッキーなことにカメラがしっかり入ってました。


雲がまたいい感じ。


そのまま岡崎城の脇を抜け,国道1号に出て矢作川へ。
ちょうど太陽が沈み切るところでした。


いい感じに撮れたので,ホワイトバランスで遊んでみた。
この過剰な現像により一番星を発見。

ブルーライトで目が痛い……。

実にタイミングよく走ってくる名鉄。一向に来ない愛環とは大違い。


マジックアワー。頭上は愛環。


帰るとちょうど青空レストランでした。
リブロースステーキ丼うめぇ(晩飯の話です)。


撮影全集はいつもどおりコチラ

Posted at 2017/02/25 20:58:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | チャリ | 日記
2017年02月25日 イイね!


ようやく慣らしが済んだような気がするのでレポートを。
やっぱり通勤で使わなくなると走行距離も伸びないね~。
部品が減らないのは家計的にはいいことですけど。


先月の12ヶ月点検の時に,消耗したブレーキ系統をリフレッシュしました。
基本的には純正部品でまかないましたが,以下2点だけは持ち込み。
今回はそいつらのレビュー的なものになります。


①Projectμ HC-CS

私は基本的にプロμユーザーです。
理由は色々ありますが,一番大きいのはマッチング幅の広さ。
ほぼすべての車種にほぼ全てのラインナップ製品の適合があります。
こんなブレーキパッドメーカーは他にないんじゃないでしょうか。

前回交換時はスポーツ系の中で一番ベーシックなB SPECをチョイスしていました。
まさにベーシックという感じで,クセらしいクセもなく扱いやすいパッドでした。
が,モータースポーツユースに対しては少々ヤワな感は否めず。
ジムカーナ程度でも温度上昇による効きの変化を実感するのは個人的にはちょっと…でした。

と,いうわけで今回は奮発してグレードアップ,HC-CSにしました。
HCシリーズのうち,コントロール性に勝るということになっている方です。
ちなみにもう一方のHC+の方はFTO時代に使用実績あり。
そちらでもコントロール性は十分だった記憶があります。いずれにせよ使用感は上々でした。

うちのミラージュとプロμの相性は,装着当初のカックン時期を凌げばまぁまぁというところ。
前回のB SPECと同様,今回もやはりその傾向は出ましたが,慣れていたので無問題。

慣らしが済んだ今では,踏力に対するリニアリティが高くコントロール性は見事なものです。
エンジンブレーキに毛が生えた程度の弱~いブレーキも可能で,非常に扱いやすいです。
温度帯は50℃~となっていますが,走り出しひと踏み目に気をつければ以降は大丈夫かと。
高温域はというと,効きは通常域と変わらず安定感抜群。むしろリニアリティは高温の方がいいか?
少なくともジムカーナでグダるようなことはないでしょう。スパ西浦も気をつければいけるか。

という感じで,ブレーキパッドの本分たる性能面では何の不安も不満もなし。
欠点を挙げるとするなら,ブレーキノイズがとんでもないことでしょうか。
プロμは全般的に鳴くこと覚悟で使うものだと思っていましたが,これは予想以上だわ。
特に0.2Gくらいで減速をしている時の鳴き方は,分かってて乗っている私でも少し引く。
前車に付き合ってダラダラゆる~~くブレーキしている時など「はよ止まれ!」とキレたくなるぐらい。
HC+をFTOにつけていた時はこんなことはなかったので,車種との相性の問題でしょうか。
あるいはシムプレートを外しているせいかもしれませんが……((^^;
鳴きを気にする人には正直勧められません。
それでも私は,シムプレートを戻さない。なぜなら面倒くさいから

総評としては,いかなる状況でも安定して効くパッドを求める向きには非常にオススメ。
コントロール性も条件を比較的問わず良好なので,そこを意識する人もどうぞ。
ただ温度帯下限が低いので,高緯度地域で使うとどうなるかは知りませんが……。
あとはノイズ,神経質な人,神経質な隣人がいる人はヤメた方が吉です。


②エストレモ D2

知っている人は知っている,ブレーキタッチを向上させるフルード添加剤,エストレモ D2
今回フルードを全量交換したので,いい機会と思い入れました。
こちらもFTOにて使用実績あり。確かにブレーキペダルのタッチがよくなった記憶があります。
ペダルを踏んだ時の足ごたえがしっかりしたというか,ペダルが重くなったような感じでした。

ミラージュではどうか?と,FTO時の記憶を頼りにそれなりの期待を込めて入れてみましたが。
……ん~,FTOの時ほどの「よくなった感」はないな~,正直。
あまりペダルのタッチは変わった気がしません,特に重くも硬くもならずやや残念。
ただ,踏み込みに対して減速力が遅れなく立ち上がるので,効果はちゃんとある様子。
まぁ入れて最初は反応が良すぎてカックンになること請け合いですが。
微小踏力域でも律儀に反応するので,そのあたりだけ今でも少し気を遣います。
慣れてくると全体的にコントロールはしやすくなると思います。
案外,前にやった倍力装置なしとの相性が良かったりして? やらんけど。

大手を振ってオススメ!ってわけではありませんが,やってみる価値はあると思います。
次回交換時に入れるか?と言われると,私は多分入れると思います。
ただし,現状ですでにカックンブレーキで困っている人は入れない方が吉か。
あと難点を挙げるなら入手性の悪さ,基本的にヤフオクでしか手に入らないので手続きが面倒。
amazonか楽天あたりで取り扱ってくれりゃ楽なんですがね。


以上,先日やったブレーキチューニングのレポートでした。


Posted at 2017/02/25 13:49:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | チューニング考察 | 日記
2017年02月20日 イイね!








たとえ手に入らなくても,星が今夜も輝いている。




たとえ手は届かなくても,星の光は僕らに届く。










……それだけでは,いけないのか?




それだけでは,生きていけないのか?






「いつも君が幸せでありますように…」


その歌だけでは,いけないのか?


Posted at 2017/02/20 23:07:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | NANA MIZUKI | 日記
2017年02月18日 イイね!


キャッシュカードの暗証番号,2741!
ふなよいって覚えてくださぁぁい!




他の乗り物だとなんともないんですが,船だけはどうも苦手です。
子供の時分に東京湾フェリー乗った時はエチケット袋とお友達でしたし。
松島観光船や芦ノ湖観光船でも油断すると気持ち悪くなります。

まぁ,今回はいろいろな策を組み合わせてしのぎましたので,それを幾つかご紹介。

①船体のロール中心付近に座る。
車体の中心線(いわゆる0BL)になるべく近い座席を選ぶこと,これが基本。
両舷端部に行けば行くほど,ロール角に対する揺動幅が大きくなりますので,酔いやすいです。
ついでにいうと,複数階層ある場合は極力下の方にすること,理由は同上。
大抵の船のロール中心は喫水線より上にあるはずですので,よほど下行かない限り大丈夫でしょう。

②極力浅く座る。
船に限りませんが,座席にはなるべく浅く,背もたれに身体を付けず座る方が酔いません。
まぁ,ベルトしなきゃいけない自動車や航空機の場合は浅く座るわけにはいきませんが。
背中を付けないだけでもだいぶ違います。

③ちゃんと寝てから来る。
はい,今回私はこれを怠り,行きの便の出港前に気持ち悪くなりました。
7時間以上は寝ておきましょう,寝不足で船はヤバイです。

④デッキに立って乗る。
デッキなら風に当たれますし,遠くも見れますし,足で揺れを吸収できて比較的酔いづらいです。
今回の復路は,デッキではありませんが立ち乗りで帰ってきました。



とまぁ,そんな感じで,佐久島行ってきました。

行きの一色港発が6:30
帰りの佐久島西港発が10:17
とんだ弾丸ツアーですね。


一色さかな広場到着時(AM6:00)にはまだこんな感じ,夜明け前です。
それでも市場は盛況なんだから,漁港ってすごいね。



受付の券売機で連絡船の往復切符を購入。\1,640也。
自転車持ち込みは別料金ですが,輪行バッグに入れてあれば手荷物扱いで無料です。
乗ったあと船内での置き場には配慮が必要ですが。
でかい荷物を持ち込むなら後部区画に乗ることを勧めます。

船内放送がやけにいい声だと思ったら,声優の代永翼でした。
何の縁?と思ったらコチラで声の出演してるんだそうな。
まだ読んでませんが。


今日は比較的海が荒れていたこともあり,25ノットで爆走する連絡船はなかなか揺れます。
日の出はその船内で迎えたので,なんとか撮影できないかとチャレンジしたのがこれ。

窓が波しぶきで汚れまくってるので,なんだかよく分からない仕上がり。
最大望遠に遠方ピントでどうにかならないかと思いましたが,ダメでした(´・ω・`)


そのまま佐久島西港経由で東港まで,揺られること約25分。
佐久島に上陸です。
ガチャガチャとチャリを展開。バッグの折りたたみに手こずるも,どうにか準備完了。


港湾の朝焼けが綺麗。




まずは島南東部の筒島弁天を目指します。
が,港で野良猫があくびをしていたので,思わずカメラを向け……。
結果,こんな感じに。

もう一匹はチャリが気に入った様子。

動かしてもついてくるとかどんだけ。



戯れていたいのは山々ですが,私には時間がないのです。
とりあえずおどきいただいて,改めて弁財天に向け出発。



これ以上はチャリでは進めないので置いていきます。


おぉ~,絶景。
強風に断崖でなかなかスリリングですが。


弁財天までは堤防上を行きます。手すりなんて豪華なもんはありません。
意外と水は綺麗です。


願い石なるものがあるそうです。


弁財天の本殿。
とりあえず願い石はやっておきました。フタで手をはさみました,安全祈願したのに。



このあと裏の竹藪を回ってから弁財天をあとに。
港に戻る前に,島内アートの1つに寄りました。すぐそこだったし。
今回は中には入らず。また来た時に昼寝でもしましょうか。




戻ってきてから東港周辺を少しだけぶらぶら。
ちなみにこの集落内,チャリ禁止ってあったんですが……原付走ってきて草。
こっちは律儀にチャリ置いて歩いてんのに。


消火栓のフタ。


ちょうど東港の漁船が出港準備中でした。
朝早いイメージだったけど,結構のんびり出ていくんですね(AM8:16)



港の西側に突き出た桟橋の先には,梅林庭園のある小島がありました。
桟橋はチャリOK?と悩む前を原付走ってったんで続きました。


またアート。強風でチャリが倒れる。


大島梅林公園。この先は徒歩オンリー。


先週行った佐布里池より咲いてます。



あとスイレン。


何この化物。



いい加減に次に行かないと島内回りきれないので,南岸道路を西へ向かいます。
ふわふわかき氷はまた夏にな。


人魚をかたどった道祖神と思われる何かが賽銭を担いでます。

(申し訳ないがぶっちゃけキモい)

堂々と謳っているが,100円の商品2つしかないぞ……。
でもペットボトルも120円だ,普通に安い。島内の他の自販機は観光地価格だったし。


佐久島クラインガルテンを通り過ぎたあとの三叉路を左へ。
佐久島西集落に入ります。駐輪場はスルーします。押しゃいいんだろ。

佐久島の特徴として,住居の多くがこのように黒塗りされていることが挙げられます。
強烈な潮風への対策としてコールタールが塗られているそうです。
あとは,風を通さないよう三叉路が多いことも特徴。


この入り組みっぷり,下手な城下町よりよほど防御力高そうです。
地図なしで通過できたら大したものです。てか地図あっても抜けるのに一苦労。
逃走中かサバゲーでもやったら面白そう?


やっぱりこれは寄っておかなきゃ,と集落を南に抜けた先のおひるねハウスへ。
天空の難破船のラストでコナンとキッドが上に乗ってたのがこれです(なお上るのは禁止な模様)。
これも黒塗りされています。


みんなやるよね~この撮影。
でもよく見ると,傾いてるっつーか,歪んでませんかこのハウス。


気が済んだので,西集落を通って西港を目指します。
何でも屋「つるや商店」の前を抜けて左へ行くとすぐ港です。


港周辺ぶらり。正面が西集落,左折すると海岸道路につながります。


三河湾の黒真珠。コールタール塗りの家に由来する呼称です。
東港で見た記憶がないのは,東集落には黒塗りの家が少ないから?



船が来るまではまだ時間があったので,島の西岸を巡ることに。
しかし灯台の前で潮をかぶり,嫌になったので即撤退。


いろいろ不安になる音を立てる桟橋を眺めつつ,船を待つことにします。


漁船が荒波に漕ぎ出していきました。


西港休憩所の無人販売所で妻に土産を購入。他には風鈴とか星の砂的なのとか。


その後,連絡船はほぼ定刻に到着し出港。島をあとにしました。
一色港からの帰り道も,特に何事もなく順調に。

意外と難なく積み込めたの図。


現地滞在時間は約3時間,観光達成度は40%もないかなぁ。
西岸から北岸までの海岸線や,白山神社にも行ってないし,東西とも集落はほぼ通過しただけ。
だいたい現地で何も食ってないですしね。

今回は午後に用事があったため弾丸でしたが,次はもっとのんびり巡りたいものです。
ついでに,次は誰か連れてくか。レンタサイクル屋も何軒もありますし。
ただ,写真撮る分には単独行動の方が何かと好都合なんですけどねぇ。




写真一覧はフォトアルバムの方で。
Posted at 2017/02/18 22:15:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | チャリ | 日記
2017年02月14日 イイね!


特にジムカーナの練習会などでよく言われることですが,
「大回りでスピードを出そうとするよりも,ゆっくりでいいから小さく回れ」
がタイムを出すための鉄則です。

とりわけ入り組んだパイロンセクションでのライン取り考察で話題になります。
あとはパイロンの間をくねくね回ってゴールするだけ,みたいなあたりがいい例。



理論的に考えてみましょう。

話をシンプルにするために定常円旋回を例に取ります。
ひたすら真円を描いて走るアレです……ってやったことある人は実は少ないと思うけど。
進入のブレーキングも立ち上がりの加速も無視,考慮できるほど頭働いてないんで。

ある半径を保ちながら徐々に旋回スピードをあげていくと,やがて円から逸脱します。
(大抵のクルマは前輪が外に膨らみますが,これが真義のアンダーステアです)
それがどういう状態かといえば……半径維持に必要な横力をタイヤが発揮できなくなった状態。
要するに遠心力がタイヤのキャパシティを超えた状態ということです。

タイヤのキャパシティは,こと定常円旋回においては旋回半径によらず基本一定とみなせます。
加速も減速もしない以上,4輪それぞれの状態は不変ですから,トータルでは一緒です。
小さく回ろうが大きく回ろうが,タイヤが耐えられる遠心力は同じということ。

では,遠心力の式は?
覚えてますか,高校の物理です。

    F=(m・v^2)/r←顔文字じゃないっすよ
        m:質量 v:速度 r:旋回半径

質量は一定なんで省きますと,得られるものは横Gです。F=maですから。

    G=(v^2)/r

旋回半径によらず,定常円旋回の限界はこの横Gで決まります。
タイヤの性能に応じて出せる横Gが決まり,その横G限界と旋回半径で限界速度が決まります。

式から分かる通り,倍の半径で回ろうとすると,約1.4倍の速度で回れるということ。
が,しかし,倍の半径で回るということは,通らなければならない距離も倍になるということ。
倍の距離を1.4倍の速度で走る……1.4倍時間がかかるわけです。
小回りした方が速いじゃ~ん。




というふうに,どシンプル考えてみても首記の言葉は正であることが分かります。
しかし,いざこのアドバイスをしてみても,タイムが縮まらない人の方が多い。

なぜか。

上記の考察は,全て「タイヤの性能を発揮しきっている」条件で比較しています。
対して,アドバイスを受けた(受けるような)人がそこまで行けているかどうか。
低速コーナーは恐怖がない分,摩擦円とかその辺の概念を置き去りにしてしまいがち。
小さくゆっくりタイヤの限界を引き出して回るってのは,意外と難しいものです。

私見ですが,このアドバイスは「小さくゆっくり回れ」以外の言い回しを考えるべきかと。
人によっては「ゆっくり」だけが印象に残って中途半端な半径でスロー旋回したり。
人によっては「小さく」だけが印象に残ってフルステアでフルアクセルかましてみたり。
で,なんとなくステアとアクセルのバランスが(自分の中では)取れるラインに戻ってしまう。

何かもっとピンとくるような,標語的な言い回しはないでしょうか。
「タイヤの限界探りながら出来るだけ旋回半径を絞りこめ」では長すぎますかね。
……まぁ,別に思いついたからって誰に教えるあてがあるわけでもないんですが。




とりあえず,来月また美浜にオートテストに行ってくるんで。
前回の参戦時には,やや膨らみ気味のラインにも若干の問題があったのではないかと。
今度は紙に書いてインパネにでも貼っておこうかな。

「急がば小回れ」



Posted at 2017/02/14 23:26:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライビング関係 | 日記
プロフィール
「Take A Shot#2 ~~~オカザキ・グレイスフル・サンセット編~~~ http://cvw.jp/b/1230127/39372790/
何シテル?   02/25 20:58
人生うまく行かないことばかり。 ストレス発散にエコカーで非エコ運動中。
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/2 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728    
お友達
2 人のお友達がいます
ロドリスタロドリスタ アルビノ555アルビノ555
ファン
1 人のファンがいます
愛車一覧
三菱 新型ミラージュ 三菱 新型ミラージュ
先代機のFTOが色々限界に達したため,泣く泣く機種転換。 所謂エコカーではあるが走りの ...
三菱 FTO 三菱 FTO
各部の疲労・破損が限界に達したこと,純正部品の供給の打ち切りが深刻になったことから手放す ...
過去のブログ
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.