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スピードアートのブログ一覧

2016年06月15日 イイね!

今更ながら、カバーの仲林工業にてR1専用型追加のトリガーを引きました!

スバル純正カバーの品質ならびにそのメーカ対応が劣悪なことで、かねてより画策していた仲林工業のR1用専用カバーを手配するための採寸を行いました。
これまで少々大きいR2をベースとした同型での製作となっていたものが、最終型の標準仕様にて人柱となって2万円負担で採寸したことで晴れて『R1専用』のカバー製作が可能になりました!

既にR2用で製作してお茶を濁した方でも、今後再製作される場合には、今回採寸のR1用を手配なさればピッタリのカバーがゲットできるということです。

とにかく、スバル純正カバー(何と高級タイプのM0047KG040SC)では、おおよそ1年経過すると、布地が太陽光線により著しく劣化して天井部分をメインに布地に含浸したバインダーの大部分が 分離脱落してかけている車両にコーティングの如くべったり付いてどうしようも無い状態になるとともに(2セット確認)、それをメーカに申告しても免責を主張して状況確認さえ全く何も対応しないという劣悪な状況となる悩みが、この製作により開放されるものと思われます。
(ぶかぶかすることの悪影響を考慮して型的に完全専用にこだわった背景でもあります)

本体価格は1.5倍ほどですが、純正カバーの嫌な思いが無くなることを思えば、精神衛生上だけでも極めてリーズナブルな価格で、純正カバーのまともである賞味期限が1年以下とすれば、2年半保証(期待寿命はそれ以上?)の仲林工業品はむしろ安価でさえあります。

いずれにしましても、純正カバーはスバルの品質評価に泥を塗る、どうしてこの様な製品を販売しているのか理解に苦しむほどの最悪の品質で買う価値は無く、車両を汚損したく無いなら絶対にお勧めできませんのでご注意ください!(キッパリ)
(容認できかねるほどの異常な劣化・車両の汚損を示すことで、「あまりに酷いので確認して欲しい」と申告しても、「その様な報告は無い、保証は1年」とのことで突っぱねる、車両本体さえ買いたく無くなる大手メーカとしてとしてあるまじき対応です=どぶに金を捨てるも同じ)

<念のため、以下仲林工業の問題ではありません>
参考まで、以下が屋外の太陽光線による劣化でほぼ天井全面(右)がバインダーの脱落によりペラペラに薄膜化して白化したカバーを畳んだ画像です。
元々が銀色で屋外撮影時には空の光が反射して白く出てしまうため、劣化して白化した部分とのコントラストが見た目よりわかり難いのですが、画像でも違いが視認可能です。

以下が前回清掃後おおよそ1年経過してフロントガラス付近に析出したカバーの粉で、過去酷い場合はフロントガラス全面に乗って視界を遮って運転不能な状態になったこともあります。

以下が同天井の角部付近で、本来黒色のラバーパッキン等の上にまでも析出して白化しています。

劣化で生地が破れるくらいならまだしも、こういった車両を著しく汚損する状況に陥る純正カバーなど、とても問題無し品とは言えないと思います。
Posted at 2016/06/17 01:41:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年01月01日 イイね!

新年早々から出鼻を挫かれる落胆(涙

かねてより考えていた永年乗っているR2とR1にビル足を組もうと、これまたかねてより注目していた中津スバルへ新年早々に初めて電話しました。

電話したのは他でも無く、ホームページのトップに年末年始の営業カレンダーが書かれているとともにその上に電話番号が掲載していたからです。

ところが、開口一番。。。

「その様なお尋ねには電話では一切答えられないので、ホームページ(メール)でお尋ねください」と、R2、R1のビル足の有無さえも答え様としないのです。

これにはさすがにびっくりしました。

ご近所の人が電話して来ても「電話では答えられないのでメールしてくれ」とか「来店してくれ」とでも言うのでしょうか。。。(あり得ない

「めでたくお祝儀の福袋でもありそうな新年早々からなんでやねん。。。」といった思いで、「トップページ冒頭からこの様に書かれていては、電話するのが当たり前で、その様な対応はおかしいのではないですか?」と苦言を呈すると別の方が出て同様のことをおっしゃり、さらなる口答えに終始する。(あり得ない

「(トップページの)下に書かれている」とか。

しかし、その記述は、

「新車、中古車の問い合わせ:eigyou@b-faction.com
部品、中古部品、整備の問い合わせ: info@b-faction.com

中古部品のお問い合わせは必ずメールでお願いします。部品の純正番号・適応等、お電話でのお問い合わせにはお答えできかねます。

当社にご入庫の無い方の整備お問い合わせはメールに限らせていただきます。
※都合により(担当者不在等)返信が遅くなる場合もございますのでご了承ください。」

となっているのです。

これを杓子定規に言うのであればあまりにも横暴と言うものでしょう。。。

そもそも殿様な記述で、部品の問い合わせのメールに関しては「中古部品」のみかにしか見えない抜け抜けの様な。。。
30万円近いビル足は中古品ということなのか。。。
「10年経過の軽自動車のために30万円近いビル足を買うのに、電話でも確認困難なインプレッションを一切の電話確認を拒否してメールで確認して注文せよ」とでも言うのでしょうか。。。
実際上、中古部品の方がメールでは判断できない様にも思いますし。。。

新年開店早々に電話すると、「新年あけましておめでとうございます!」の挨拶がああるのが社会通念上の会社の常識と思われるところ、それが微塵も無し。
「この様な対応をする様に社員教育している」とまで言うのであれば、新年の挨拶をすることを教育する方が先ではないかと言いたくなる対応でした。

ゆえに何だか改めてメールで尋ねる気にもなれず。。。

笹子トンネル天井板落下事故で損傷したインプレッサを復元したブログなどを読んでその存在やノウハウには感銘を受けたこともあり、物凄く血の通った期待があったのですが、、、一発逆転崩落、新年から完全に出鼻を挫かれる不愉快な思いをしてしまいました。

温泉でいい湯に漬かれるかと思いきや、涌き口からいきなり冷水が噴出して来た感じ。

この様な運用では同じ様な思いをなさった方もおられるのではないかと思います。

ちなみに、たまたま年末、経費が厳しいであろうディスカウントのタイヤショップのウェーブ(阪神タイヤ?)へ電話した時でさえ、「ホームページがわかり難い!」というオマケ付だったものの、「時々そう言われるんですよね。。。」と和気藹々。
期待していなかったタイヤのインプレッションまで相談に応じてくれて、品定め即決、自走の淀川越えも気持ち良かったもので、それが『商売』のあるべき姿ではないかと思います。

せっかく何年か越しで決断しようと思ったのですが、また振り出しです。(グスン

どこか他にもっと気持ち良くR2、R1のビル足を提供ないしは組んでくれるところは無いものかと思う散々な年明けでした。。。
Posted at 2016/01/01 22:15:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2014年08月01日 イイね!

【CDL・みんカラ代表研究員・MISSION01】

■ あなたがcarrozzeriaを選ぶわけ、こだわりのカスタマイズを教えてください。

選ぶ一番の理由は、やはり画面の見易さです。
慣れもありますが、浮気しようと他社のナビを見てみるのですが、どうもしっくり来ない。
GPSの立ち上がりの迷走とかはあり、carrozzeriaが完全なるベストかと言えばそうではありませんが、総合的にはベストと言った感じです。
たとえば、画面解像度は高い方が好ましいのですが、ただ単に高解像度にしただけでは、付け刃であって必ずしもベターにはなり得ません。
細かな話、100mスケールの表示とか、未だ使用しているD9900VからZH9MDにおいても、50mスケールの見易さが進化している様なところ。
元々のデータの質を上げて最適なデレゾルーションで対応すれば、高解像度にこだわる必然性が無い面があるということです。

選ぶ二番目の理由はサポートの良さです。
未だ地デジの無いD9900VやZH9MDで耐えられるのは、不具合時のサポートの中身が濃いということがあります。
「いつまでも長く使える」
他メーカなら切り捨てられる?であろうところ、マップサポートはともかく、ハードのメンテナンスは手厚いです。

こだわりのカスタマイズは、ETCです。
ご存知三菱OEMですのでかなりの互換性があり、標準サポートで無い組み合わせでも、ケーブルを自己責任でDYIすれば好みの組み合わせで対応可能なことが多いです。
そこで、音声アナウンスするスピーカ付属のETCを購入して、ナビ側からの信号とのいずれでも接続できる様に配線しておき、気分によって切り替えられる様にしています。
Posted at 2014/08/01 22:34:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2013年08月03日 イイね!

R2・R1・ステラの二つのリコールが意味する物

久々のアップですが、ふとリコール情報を追いかけていると、近年でR2の物がありました。

よくよく内容を見てみると同一問題の再リコールで、当初のリコールの内容に疑義があって、私自身がメーカならびに国土交通省に申告したにもかかわらず、「問題無し」とほぼ門前払いになった件で、この再リコールを見るに、当時の対応に絡みメーカと国土交通省、特に国土交通省のあり方に非常に大きな問題があると思われること、ならびに昨今発生して話題となっている「愛知・伊勢湾岸道事故」で車両が停止してしまった原因が数年前から申告のあった「スロットル関連部品」の不具合が放置されていたことによる懸念があるといったこともあり、少々陳腐化した感があるものの、敢えて整理・解説したブログとして残すこととします。

なお、本件の不具合が発生すると、最悪はジワジワ進まないでは無く、高速走行中であれば、突然のもの凄い異音とともに、エンジンが停止して車両が走行不能になってしまう可能性があり、奇しくも「愛知・伊勢湾岸道事故」と同様の結果を招く可能性があります。

最初のリコールAは、平成20年(2008年)7月17日。
http://www.fhi.co.jp/recall/data/08-07-17.html
二度目のリコールBは、平成23年(2011年)3月17日。
http://www.fhi.co.jp/recall/data/11-03-17.html

1. 『不具合の部位(部品名)』

ABとも「原動機(クランクプーリ)」

2. 『基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因』

A 「エンジンの防振ゴム付クランクプーリの防振ゴムの接着面が剥離するものがある。そのため、当該クランクプーリのリング(外輪)が脱落し、発電機が作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。」

B 「エンジンの防振ゴム付クランクプーリにおいて、当該防振ゴムの接着面が製造工程不良等のため、使用過程において剥離するものがある。そのため、当該クランクプーリの外輪が空転し、発電機が作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。」

<コメント>
基本的に同じであり、リコールAの対策にて問題があって再リコールになったことが明言されていません。
(リコールB末尾の(備考)にて関連として記されてはいる)

あたかも、まず発電をしなくなり、(バッテリの充電が為されないことにより、しばらくしてバッテリが容量不足になって)エンジンが停止するかの様な説明ですが、最悪は前触れ無くプーリにかかっているベルトが外れて食い付くために、もの凄い異音とともにエンジンがほぼ瞬時に停止して走行不能になり、レッカー移動しなければならない状況になる様です。
(5.で言及している過去の掲示板の情報による)

3. 『改善措置の内容』

A 「全車両、当該クランクプーリの防振ゴムの接着面を点検し、剥離しているものは対策品のプーリと交換する。剥離していないものはクランクプーリ側面に外輪脱落防止用のプレートを装着する。」

B 「全車両、クランクプーリと外輪脱落防止用プレートを取り外し、クランクプーリを対策品に交換する。また、当該作業時にクランクプーリと外輪脱落防止用プレートが接触している場合、又は、補機駆動ベルトの損傷が認められる場合は、補機駆動ベルトを新品に交換する。」

<コメント>(リコールAの問題点)
リコールAで脱落するであろうクランクプーリを交換せず、外輪脱落防止用のプレートを装着した物では、クランクプーリが脱落の根本を防止できないのはもちろん、外れかかったクランクプーリが外輪脱落防止用のプレートによって支持され、外れて作動不良になることが阻止されてしまうため、クランクプーリの剥離面の摩擦が長期間継続することにより異常発熱する可能性さえも加わるなど、より深刻な問題を起こす可能性があり、外輪脱落防止用のプレートを装着することは、まさに「焼け石に水」の不適切なリコールであることは、少々科学的センスのある方なら容易に思いが及びます。
(リコールBの文言からも伺えます)

4. 『不具合件数』

A 「112件」

B 「555件」

<コメント>
リコールしてなお不具合件数が大幅に増加していると言うのは、(リコールAの問題点)に説明する通り、リコールAが不適切であったに他なりません。
Bの件数がAの112件を含んでいるとするならば、443件の追加発生で根本的な問題部品を交換しなかったことにより、外輪脱落防止用のプレートの副作用により約4倍もの不具合が発生したとも考えられます。

ちなみに、リコールB対象台数からリコールAからのリコールB対策完了率を読むと12.8%(型式個別には11~15%)で、それほど問題が発生したか?、やはり納得が行かないとプーリ交換に踏み切ったユーザやディーラが多かったのか?といったところです。

5. 『発見の動機』

ABとも「国土交通省からの指摘および市場からの情報による。」

<コメント>
マニュアル記述だと思いますが、まずリコールAは過去あったここの掲示板でも議論があって私も参加し、外輪脱落防止用のプレートの装着では納得が行かないというコメントを残し、それに賛同された数名の方は外輪脱落防止用のプレートの装着では無い対作品のプーリへの交換になさったという経緯があります。
(当時の掲示板のやり取りによれば、それがディーラに拒絶されることはなかった様です)

そして、私の関連車両(愛車登録では無い物)も点検の知らない間に外輪脱落防止用のプレートの装着が為されたため、対作品のプーリへの交換に変更してもらいました。

その一方、当時他のお客様にも関係する重大なことであると考えて、このことはスバルのお客様センターならびに国土交通省へリコール内容に対する異議の申告をしました。

しかしながら、厳密な記憶はありませんが、上記(リコールAの問題点)に関して電話にて延々長時間にわたって説明して内容を(現在で言うリコールBへ)見直す様に申告しましたが、スバルならびに国土交通省は全く理解を示しませんでした。
記憶する限り、国土交通省が最後に言い放ったことは、「メーカが大丈夫と言うのだから大丈夫であって、それを国土交通省が審査してどうこう言う物でも無く、一度出されたリコールが翻ることは無い!」ということでした。
(当時の業務日報等の対応記録があれば、隠蔽しない限り残っているはずです)

唖然とする様なこれがメーカと国土交通省の運用の実態で、重要なリコールの届出に対して国土交通省は「右から左」へのスルーであって、何らチェック機能を果たしていないばかりか、いかに民からの有益な指摘があっても何ら受け入れられないという明確な問題事実があるということです。

関連で、国土交通省には不具合情報が検索できるデータベースもありますが、実際に問題に遭遇したりとか、同一車種を所有していることで重要そうな問題の関連を窓口に尋ねてみたところで、それに対するアクション的な情報はリコールなどで開示されている以外は微塵も無く、データの信憑性を考慮してさらなる調査で真偽を確認するとか、これを元に積極的にアクションを取っているということは全く無い様です。
すなわち、毒にも薬にもならない単なる「情報の羅列」であり、単に取り組んでいると言う振りをしているのみ」以外の何物でもありませんので、血税の無駄遣いになっているのが実態であり、こういったことが後を絶たないリコールの元にもなっているのではないかと思います。
(試しにピックアップして電話なされば容易にわかると思います)

ドラマチックに描写するなら、リコールの届出は、おおよそメーカが手土産を持って国土交通省に出向くか、あるいか接待で以って国土交通省の役人を迎え入れるかで、談笑しながら進むのではないかといった感じではないでしょうか。
(そうなれば、民間からの申告に対して上記の様な対応になってしかり)

政治でもある意味「事業仕分け」ブームになりましたが、本質を考えるとまさにその対象にしても良いのではないかと言えるほどで、メディアとか関係のコメンテータが問題にしないことの方が異様な気もします。

皮肉的に言うなら、たとえ天下りであっても、こういった問題にメスを入れ、きちんと中身のある運用をしていただけるのであれば、そういった業務の委託先に天下りしていただいた方がよほどか国民のためになって結構な話だと思います。

いずれにしても、国土交通省の無能・怠慢・愚策の結果、「もっともらしく出されたリコールが安全を保証するとは限らない」ということですから、こういったケースに対応したユーザサイドの異議等の申告に対して、同一件申告者に対して共有可能な回答を義務付けるなど、厳格に内容を有効に見直す制度が必須と言えるのではないかと思います。
Posted at 2013/08/03 02:49:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2011年03月02日 イイね!

カービュー掲示板閉鎖

カービュー掲示板が閉鎖される様です。

書き込み3/11まで、閲覧3/18まで。

リンク表示が消極的になったころからあったシナリオなのかもしれませんね。。。

数多くを学ぶことができましたので、突然の閉鎖のアナウンスにはビックリ仰天です。

ノウハウを掘り起こそうにも、自己投稿リストが9ページまでしか表示されず、検索もタコちんですので、サルベージできないまま葬り去られるでしょう。

非常に残念です。

気付けば相棒共々株主なのですが。。。(苦笑
Posted at 2011/03/02 01:19:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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