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るシードのブログ一覧

2017年10月14日 イイね!

久々に投稿。

家に加工室があったら、いいなぁ。

と思ったので

作ってみた。

材料はSPF2×4とは材
ホムセンで買ってきたドイツ製の合板
洗面化粧台から取り外した蛍光灯とBスイッチとコンセント


骨組みをSPFで組んで合板を乗せたら


蛍光灯設置して完成。
三時間で出来たぞ\(^o^)/

木材加工はこれからここでやろう(´ω`)
Posted at 2017/10/14 23:36:04 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年08月23日 イイね!

久々にDIY日記

さて、今年の夏にウッドデッキを完成させようと思っていたのですが、どうも雨続きで外で作業が出来なかった関係で作業が進んでいない。

まず、大雑把な設計図を作り
適当な材料を仕入れる所から始める。





今回は柱は松の真材(赤身の部分)を柱に採用してみました。
デッキの上板はサーモウッドです。



まずはデッキ部分を作るため、台座になる部分の柱が組めるように切って部品を作る。


部品が出来たら塗装。
今回は浸透系の水性「防水、防カビ、防藻、紫外線に強い」などの性能がある塗料を塗ってみました。

後は沓石の位置を確定して固定したら、組み付け行けば完成ですが
なかなかチャンスが無い。
晴れた涼しい休みの日が待ち遠しいですね。
Posted at 2017/08/23 18:42:34 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年08月04日 イイね!

TAP

体験型のアクティビティ研修会に参加してきた。

始めて会った仲間達が
たった2日間の12時間のプログラムで

こんなにも最高の仲間になるとは
思いもしなかった。
素晴らしい体験型研修会でした。

玉川 アクティビティ プログラム
略してTAP

最初はコミュニケーション力を高めるプログラムを学習するものだと思って
気軽に受講したのが始まりでした。

思い描いていたのは
多目的ホールなどで、アイスブレイキングなど、体を動かしながら、技術的なものを体験的に学ぶものだとか
甘く考えていました。

でも

そんな考えはすぐに打ち砕かれる事になりました。

Kazoo先生「今日はホールでアクティビティをやるけど、明日は8mの棒の上を歩いたり、飛び降りたり、11mの壁を登ったりしてもらうよ」

一同「(  □) ゜゜ポーン」

と言うことでやってきましたよ。

ただ、このチャレンジは強制ではなく
玉川大学のアクティビティの基本の考え方となっている「チャレンジ バイ チョイス」というものに基づいて
出来ないと思ったときは自分でやるかどうか判断する事になっています。

受講者の中でには途中で滑落する人もいれば、時間をかけて泣きながらゴールまで頑張る人もいれば、どうしても出来ずにサポートにまわって活躍する人もいました。必ず全員がそれぞれの役割を果たし、何かしらの形でチームに貢献するという活動でした。

更に、その活動は、チームワークという言葉がチープに感じるくらい、互いの信頼関係や係わり合い、そして支え合いが無ければクリア出来ないような課題設定になっているので、命を預ける場面も設定してありました。

実際に今回設定された課題の中で最高難度の課題を全て挑戦してみました。
個人プレーが好きな傾向にある私ですが、この課題を通して、人と人との係わり合いについて、認識を改めるきっかけになりました。
この課題も6人~8人が1つのグループを作り、互いに命綱を持って支え合いながらの課題なので、私一人の力でクリアしたと言うよりは、仲間に支えられていたからクリア出来たと、心に強く思いました。

2日間の午前はこちら。
ハイチャレンジコースの写真です。
(このコースに行く前にローチャレンジコースで綱渡りや大型シーソーなどでバランスを取りながらチームワークを育てるアクティビティをやっています。)


 まずこちら。
8mの棒に登り、ジャンプしてボールを叩いて飛び降りるというアクティビティ。
 命綱を引くメンバーが5人
 はしごをかけて支えるメンバーが2人
 飛び降りる人が1人(私)
最初にボディハーネスをしっかりと装着し、命綱やはしごを支える仲間達と、声かけ合図の確認をしました。
後は登って飛ぶだけ。

一番難しかったのは、棒の上に立つところでした。
けっこうこれが揺れるんです。
登りきって立ち上がると、学園内で標高が一番高いところに設定された棒だったので、学園を見渡す事ができました。

ジャンプして飛び降りたとき、角度がうまくいかなかったので、ボールには手が届かなかったですが、ジェットコースターに乗っている時のような空中浮遊感がありました。

午後はこちら。


11mの壁登り。
「やっぱり右コースでしょ」
というメンバーのノリで、おそらく、この壁で一番難しいコースを登りました。

こちらは先ほどと同じく、命綱やはしごを支えるメンバーに別れて一人をチームで支えながら課題に取り組みました。
10m辺りで、握力が落ちてきて、一瞬諦めかけましたが、チームのメンバーの熱い声援もあり、何とか登りきりました。

玉川大学の最高峰からの眺めは
なかなか気持ちの良いもんでした。
でも、やっぱり雲っていてもその時だけ日が射してきたので非常に暑かったですw

そして、このアクティビティは、必ず振り返りの活動があり
チームとして、個人として、うまくいった所や、もっと良くしたいところなどを話し合い、次の活動ではどうしたいか考えて実行する、というPDCA サイクルに似た活動をしました。
すると、チームの成長が目に見えるように分かりました。

たった2日間の研修で
ここまで人は強い繋がりが持てるのかと思うと、この体験は私の人生にとって大きな糧となりました。



この素晴らしい体験を皆さんに是非伝えたくて日記にしたためて見ました。
Posted at 2017/08/04 20:54:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年07月29日 イイね!

一流ホテルって何だ?

長文の愚痴です。

ホテルヒルトン小田原に職員旅行で宿泊した。

一流ホテルに名を連ねているヒルトングループのリゾートスパが付いた海を展望出来るホテルだ、と言うことで楽しみにしていた。

楽しみにしていた分、あまりにも残念感が強かったので、日記に書こうと思う。

午後4時
ホテルに到着するが
出迎えも無ければ、荷物を運ぶボーイも居ない。
受け付けの場所が分からずロビー内を探す所から始まった。
職員のグループ名が記載された看板が掲げられれいたので近寄ると
「ようこそいらっしゃいました」とか「お待ちしておりました」などの挨拶は無く、
「○○会の方ですか?」「まだ誰もいらっしゃって居ませんが、部屋を選ぶあみだくじを選んで下さい。」
「部屋は1003号室になります。夜食は2階の宴会場です。お風呂は隣の棟の3回です。どうぞゆっくりしてください。」
と事務的な話をさっさと済ませた。

もちろんヒルトンホテルに宿泊するのは始めてだったので、部屋の使い方も、鍵の数も分からなかったので、受け付けのスタッフに、温泉に入りたいが、私が鍵を持って出たら後から来る同じ部屋の人が困るからどうしたら良いかと訪ねると

怪訝そうな表情で、聞こえないような声で大丈夫のようなことを言っていたので

改めて、一人一枚カードキーがあるかを確認してから部屋に向かった。

部屋に向かったのだけれど
やはり良く分からない事が多く、部屋の案内を読み、過ごし方について知った。
浴衣や部屋のスリッパなどで入室出来ないエリアがあること(ドレスコードを求める)については一才の説明は無かったので、説明を読まない場合は恥をかくシステムになっていた。

さっそくプールと温泉に行こうと思い、金庫に貴重品を入れようと思ったのですが
金庫の使い方の紙が無かったのでしばらく探して金庫の中にそれを見つけた。

リゾートを楽しみに来ているのにホテルのシステム把握に使う無駄な時間が多いなと感じた。

いざ、プールに行くも
案内は入り口で貰った紙の地図だけで、迷ってプールにまっすぐ行けなかった。

プールに到着すると、綺麗なお姉さんが二人、フロントで案内をしていたのですが
「壁に書いてある案内を良く読んで下さい。どうぞ楽しんでいらしてください。鍵は刺しっぱなしでいいですよ」
という意味不明なお粗末な対応でした。

着衣に帽子が必要なのかどうかさえも不明な状態で、シャワーで体を洗いプールに入った。

中は広く、2名の女性スタッフがバインダーを持って何か話をしていた。

その他のお客さんも、「ここ帽子が必用なの?」とスタッフに聞こえる声で不安そうに話しているのでどんな反応をするか見ていたところ、無視という選択を取り続けていた。

ここら辺から私の中で、社員教育の低さを見て、ホテルヒルトンに対する失望にも似た感情がわいてきた。

プール施設は広くあたたかめの温水プールでゴーグル無しで入水しても目が痛くならない。水質管理が徹底されている事が伺える。

プールの中にはスイッチが各所にあるが、説明のあるスイッチと、説明の無い不明瞭なスイッチが混在していた。
泡が出るスイッチなどは押したが流石に不明なスイッチは押さなかった。

外のプールにはくつろげるスペースがあり、リクライニング機能の付いたごろ寝ソファーのようなものがあった。
さっそくねっころがって曇った空でも眺めようと思ったのですが
ソファーが汚い。
定期的に清掃されていないのか、髪の毛だの誰かのアカだの粉吹いているような物がままあり、出来るだけ他人が使っていなさそうなものを選んで人と顔が合わない向きに設置した。
しかしながら、プールサイドは虫達が沢山歩き回り、ソファーを含めあちこちに鳥の糞が落ちていたので、全くリラックスできたものでは無かった。

何だかスタッフの対応を含め気分が悪くなってきたので、大浴場に行って汗を流すことにした。

エレベーターを使って3階に着くと
フロントにタオルを貰おうと声をかけようにも、フロントに人が居ない。
チェックイン時にも部屋の説明にもタオルについて説明が無かったのでタオルをどうするか困っていた。
10秒以上そこで留まっていると、女性スタッフが裏から出てきたので、声をかけると、タオルは中にありますのでそちらをお使いください、と言ってすぐに裏にひっこんでしまった。
これなら、立て看板があれば十分である。

大浴場?
ホテルの規模やプール施設の規模と比較して名前に似つかわしくない小さな風呂がそこにはあった。
サウナも狭い、外風呂も狭い。
泉質は満足の行くものだったが、風呂を楽しみにして来る客にとっては、近所の銭湯か箱根の日帰りで良いんじゃないか位、ガッカリする風呂だった。
オーシャンビューも楽しめず、曇った窓ガラスから、曇った空が見えるだけの眺め。
外風呂も入浴しながらではくもの巣と曇った空しか見えない。
風呂から出て立ち上がると相模湾がみえるのだが、斜め左後を見上げると、ホテルの寝室のバルコニーから見える位置なのである。構造欠陥なのか、あえて見えるようにしているのか、不明なところである。
後に、バルコニーから見下ろすと、やはり男外風呂場の一部分は見えた。

シャワーで汗を流していて気になった事は、、配管を接続する際に使うテープシールが十分に処理されていないのか、繋ぎ目から引きちぎられたように伸びきったものが飛び出していた。
安い業者を入れたのか、経年劣化なのか、確認や整備をしていないのか、いずれにしても、何だか残念な気分だった。

それでも、折角一流ホテルに泊まりに来てるのだから、細かいことは気にせず楽しもう、と気分を奮い立たせ風呂を後にした。

さて時間は19時。
職場の仲間もボチボチ集まってきたので、夕食の宴となった。
幹事が色々と余興を用意してくれていたので楽しむことが出来たのだが
ここで、決定的にホテルヒルトンを次は利用しないだろうという決定打があった。

まず始めに、食事に対する説明がいっさい無く、何が出されているのか、何を食べているのか不明瞭だった。
そこに一際大きなサザエが1つあったのですが
同僚の一人が食べれるものかと思い、カニフォークをサザエに差し込んだ所、活サザエだった為、フォークが抜けなくなってしまった。
そこで給事を務める女将らしき黒い和服を着た女性(名前は伏せます)が
あろうことか、客のミスをフォローせず、バカにする態度を取ったのだ。
その女将は笑いながら「今までのお客さんで、サザエを生で食べようとするお客様は始めてですよ」
と良い放った。料理の説明もいっさいせずにそれは無いだろうと、ひどく心を痛めた。

この時点で接客のレベルがそこら辺のファミレス以下であるヒルトンは一流ホテルの名折れだな、と感じていた。

更に、それだけにとどまらず
用意された火力では十分にサザエは焼けず、殆どが半分生の状態での提供となっているのにも関わらず、一度下げて焼いて欲しいという幹事からの要望も無視。
新たな固形燃料を持ってくるが、そもそも火力が弱いのでやはり焼けない。
途中女将はサザエをさわり「ダメだねこりゃ」と聞こえる声で言うばかり。
結局カニフォークでは生焼けのサザエの蓋を開けるのは困難で、同僚が無理にこじ開けようとして熱い汁をかぶり、アチィ!と声をあげると
あろうことか、その女将はふたたび笑いながら
「あはは、まったく、手のかかる子供みたいですね」と侮辱を行ったのである。

流石にお怒ろうかとも考えましたが、他にも気分を悪くした同僚が
「開けられないから開けてもらいましょう」と女将に提案しやってもらうことにしたのですが
ちょっとサザエを弄って開かないと見ると
「あちらの席に開けるのが上手な方がいらっしゃるので、その方にお頼みになってはいかがですか?」
と、フォローは無しで客任せという態度を取った。

ここで怒ると楽しい雰囲気も壊れてしまうので
高鳴る苛立ちを我慢しつつ
私が立ち上がり、席を回って生煮えのサザエの蓋を開けてまわった。

私がサザエを開けるために席を離れて戻る時に肉料理が来たのですが、その時テーブルの上に置いてあった私のスマホの上に皿を提供するなど、悪意のある対応も見られ
大変不快な思いをした。

そして、その後は終始
早く出ていけと言わんばかりの表情でむすっとそこに突っ立って圧力を幹事にかけており、場の雰囲気を十二分に破壊して下さったのは、今でも忘れられない。

怒りをようやくしずめて
二次会を部屋で行った。

ベッドはマットレスもしっかりしており
シーツはパリッと気持ちのよいものだったので、気持ち良く眠ることができた。
残念だがおそらく、このホテルで唯一満足出来た部分では無いだろうか?

そして、次の日
私は用事があり他の職員より先に帰る為、先にチェックアウトすることになった。
チェックアウトの際、フロントはお喋りをしており、私がカードキーをあからさまに見えるようにして近づくまで反応を示さなかった。
「チェックアウトですか?部屋番号を教えて下さい。」
全員がチェックアウトされてしまうと困るので、私だけ先にチェックアウトする旨を伝えると
「それではお名前をお願いします。」
名前を伝えると
「ありがとうございました。」
とコンビニの店員が買い物をした客に対する感じにも似た対応で終わった。

手が空いてるスタッフも居るのに
見送りの1つもない。

高い宿泊費を支払い
三流以下のサービスを受け
こんなにも歓迎されないという、惨めな思いを感じ、始めて涙が出そうになったホテルだった。

二度とヒルトングループのホテルは使わないし、ヒルトンホテルが三流ホテルであると確信した、今日でした。

長文でした。
Posted at 2017/07/29 15:05:01 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年07月24日 イイね!

ソファー用のテーブル制作

さて、大きな天然木(恐らく杉か松)
を安く入手することが出来たので
ソファーテーブルを作ることにしました。


最初は木材を天板として使えるようにするためにサンダーをかけたのですが
なかなか手強かったので




カンナがけをしてみました。
これが、何とも気持ち良い。
シュルシュルと1.5mの木屑が出来上がる。
カンナを両面にかけると、鮮やかな赤紫色をした木肌が現れました。




目を放していたら、雪子ちゃんが陣取っていました。(笑)



次に、ワックスがけ。
今回はブライワックスを買って見ました。



とりあえず、椅子の上に乗っけて
ワックスをゴシゴシ。

入る入る。
天然木がどんどんワックスを吸ってしまいます。
半分ほど消費したところで、両面のワックスがけが終了しました。

そして、ホームセンターに足を買いに行きました。
今回買って来た足は、サーモウッドと呼ばれる、高温高圧の蒸気で熱乾燥処理された自然に優しい角材です。

流石に85mmの角材を自宅で真っ直ぐに切るのは難しいので、購入店で切って貰いました。



その角材のバリや面取りをして整えたら
天板に取り付けです。

以前一人暮らしをしていたときに購入したローテーブルを破棄するとき、折りたたみ出来る足の取り付け金具を取って置いてあったので、その金具で足を取り付けます。


位置を調整して慎重に…




これで、たためる足の取り付けができました。



じゃじゃーん。(Windows95の古い効果音風に)

天然木一枚物のソファーテーブルが出来上がりました。

これでまたひとつ、生活に潤いが\(^o^)/

Posted at 2017/07/24 07:02:14 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

「@るシード 明日は職場に一日中缶詰めなので、死なないように頑張ります(´ω`;)
それにしても4月まで復旧しないとか、職場環境が劣悪すぎる。」
何シテル?   08/23 18:58
ついに5年ほど乗ったジーノ君を手放し、新しく中古車を買いました。 今回購入したのは シエンタXリミテッドです。 やっぱり、丸目や可愛らしいデザインは譲れません...

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今日は寝て曜日。 
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中華プロジェクターの比較③でまとめ 
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