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2017年03月29日 イイね!
ヘッドバランサー H2 をギュッ。とする為に。。。センターコア が、取れちゃった
ヘッドバランサー H2 を。。。
ピタッ と、くっつける為に。。。

100円ショップ で、うーん。。。
(*・〜・*)
どれにしようか、大分悩んで、
この セメダイン にしました。
なんかぁ。何れも似たようなことが記載されついて、液状かゼリー状か、くらいしか違いがないような。。。

特に、パッケージの裏面に記載してあることは、ほとんど同じような。。。

とりあえず、ピタッ。
して、ギュッ と押して、くっつけました。
耐熱性とかどうなんでしょう。

なんかぁ。
ヘッドバランサー H2 の効果より、瞬間接着剤の振動や耐熱性などの耐久性の確認の方に興味が。。。




Posted at 2017/03/29 14:18:28 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年03月28日 イイね!
Q1ディーラーや洗車場、コーティングショップなどで耐久のコーティングを施工されていますか?(Yes or Noでお答え下さい)

回答:Yes

Q2:シュアラスター製品を使われていますか?(Yes or Noでお答え下さい)

回答:Yes

この記事は 愛車復活モニタープレゼント【SurLuster】 について書いています。

※質問を編集や削除しないで下さい。
Posted at 2017/03/28 21:41:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年03月28日 イイね!
あらまぁ。。。分離しちゃいました。。。あら。。。(*・◯・*)
ヘッドバランサー H2 のセンターコア?
センター部分が取れちゃいました。

接着剤で、くっついてた感じぽいですが。。。
接着剤か両面テープで、くっつけたら良いのかな。?(@・◯・@)?

しかし、こちらの
ヘッドバランサー H1
と重量を比べたら、全然、重さが違います。
ヘッドバランサー H1 の方は軽く、
ヘッドバランサー H2 は、ずっしりと重厚感があります。

あと、ヘッドバランサー H2 って、
やたらと、エンジンオイルみたいなスラッジなどが付着して、汚れるんですが、これは、設置場所の問題?

それとも、吸着するような特性があるのかな。。。
とりあえず、ヘッドバランサー H1 を
ギュッ 。 ピタッ とベルト側に追加しました。

分離した ヘッドバランサー H2 は、
車内のセンターコンソールに
ぴょこッ と、仮に置いて起きました。。。

そして、スカイライン R34 GT-R BNR34 に取り付けられた、キラキラ、ピカピカ、アイテム は、ただ キラキラ、ピカピカ しているだけで、効果はあるのか、ないのか、わかりません。
(@・◯・@)
アクセサリー的に付けているのと、個人的には意味や目的があって、取り付けているので、増えることはあっても、減らないだろうなぁ。と。(*^ー^*)。
Posted at 2017/03/28 16:39:58 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年03月27日 イイね!
久しぶりに、リフトを使って整備作業を行いました。スカイライン R34 GT-R BNR34 の車高調を交換する為に、先日、お願いしていましたので、ねむねむで、寝坊気味に朝を迎えたので、急いで準備して出発しました。

車内も所々、バラバラな状態ですが。。。
しかも、雨が降ってます。。。
本日の作業の為に、先にリアの内装を外してあるので、燃料ポンプの音がうるさいです。
雨なので、砂を拾わないので静かですが、ドライ路面だと、燃料ポンプ以上に、砂を拾う音が気になったりもします。

とりあえず、到着しました。
リアトランクに車高調を載せているので、車高が少し下がっています。

ご挨拶とお願いをして、整備作業場のシャッターを開けました。

とりあえず、入庫します。

一度で、ぴったりの位置にピタリと停車出来ました。
車両感覚バッチリでした。(*^ー^*)

とりあえず、荷物を全て車内から出して、
早速、リフトアップの準備です。
でも、その前に。。。

右フロントは、653mm

左フロントは、651mm

右リアは、691mm

左リアは、676mm
と、一応、作業前の各フェンダーまでの
おおよその数値を確認しました。
リアは左右で大分違うなぁ。。。

フロント側は、およそ 130mm のゴム&板を入れました。
リア側は、およそ 120mm のゴム&板を入れて、リフトアップしました。
このくらいじゃないと、サイドステップが、
リフト部分に干渉して、ダメージを受けちゃいます。

タイヤ&ホイールを外していきます。

このタイヤ&ホイールを取り外すのが、結構、神経を使って疲れます。

タイヤよりもホイールの方が出ているので、直置きすると、ホイールが床に直接干渉しちゃいますので、ダンボールで養生してと、取り外してからも神経を使ってしまいます。

今回、交換取り付けを行う車高調です。
HKS MAX Ⅳ GT になります。

私、一人しかいないので、見てても、作業は進まないので、早速、作業に入ります。

今、装着されている車高調を取り外していきます。
下は、ブレーキホースの固定を外して、車高調の下のナットを取り外してロアーのアームから抜きます。

エンジンルームの方は、この2本のナットを取り外します。

簡単に取り外れちゃいます。

上からは、こんな感じになります。

取り外した、左フロント車高調を並べてみました。

上部のゴムも一緒に外れてきたので、これは、新しく交換する車高調に移動します。

左フロント新しく交換する車高調を取り付けします。
ちなみに、フロントの下の部分には、HKS付属のスペーサーが入ります。
説明書が無かったので、先日、HKSのサポートセンターに もしもし ♪ しましたら、色々とご丁寧に教えて頂けました。

簡単に取り付け出来ました。
しかし、ここで、下側の取り付けの締めトルクがわからない。。。
本日も、HKSのサポートセンターに、もしもし ♪ しましたが、現在のお時間はお繋ぎ出来ません。。。
と、今日は、お休みのようでした。
マジかぁ。。。(*・〜・*)
なので、適当に。。。
右フロントも同じように交換しました。

次は、リアの車高調の交換です。
右リアの交換から行いました。

下側は、このボルトを外すだけです。
ただ、反対側はナットになっていますので、
2本のロングのストレートレンチなどが必要になります。

上側は、この2本のナットを取り外すだけなのですが、シートベルトのパーツが邪魔していて、左側のナットにレンチをかけれません。
その為、シートベルトのパーツを固定しているナットを少し緩めて、シートベルトのパーツを少し逃しながら、車高調の上部のナットを緩めました。
しかし、車高調の上部のナット。。。
指で回りそうなくらい、緩んでいました。
(*・◯・*)
このナットもレンチを回しにくい位置にあるので、大変で、締め付けが弱かったのかな。

ちなみに、シートベルトのパーツのナットは、板ラチェットの14mmを使うと快適に緩められます。
板ラチェット14mmが無いと、嫌になって、大変かも知れません。反対側の助手席も同じような作業が必要なので。

そして、リフトがあれば、ボルト&ナットを取り外して、車体から外れた後、手で支えながら、リフトアップをすれば、簡単に下側に抜け取れます。
リフトが無いと、リアの車高調は長いので、傾けたりして、リアデュフューザーを取り外さないと厳しいかも知れません。

リアの車高調も取り外した物と、今回、交換する物を並べてみました。
取り付け前に、新しく交換する車高調の全長を伸ばして、おおよそ、合わせました。

それにしても、組み込んである、スプリングの長さが全然違います。

リアの車高調も取り付けます。
こちらも、下のボルト&ナットの締め付けトルクがわからないので、適当に、ギュッと締め付けました。

リフトアップしているので、車高を調整する前に、エンジンオイルの交換を行っちゃいます。ちょっと休憩もしたいので。

ばっちぃー エンジンオイルが出てきています。

エンジンオイルを抜いている間に、取り外した車高調を邪魔にならないところに移動して、ホイールを洗いました。
350km ほどしか走ってないのに、ホイールの裏側も、びっくりするくらいに、ブレーキダストで汚れていました。
このブレーキパッドは制動力はありますが、この汚れ方は半端ないです。

エンジンオイルも抜けたので、新しいエンジンオイルを入れちゃいました。
しかし、15W-50 は、5W-30とかに比べると粘度が高いのは、入れているだけで感じます。

エンジンオイルの交換は終わりました。
しかし、相変わらず、見にくいオイルレベルゲージです。

タイヤを取り付けようとして、
あっ。。。忘れてた。(*・◯・*)
と、思って、フロントのブレーキホースの固定をしました。
これは、メーカー指定の固定バンドではありません。
金具フックを両面テープで貼り付けて、その金具に挟み込んで固定しました。

タイヤ&ホイールを取り付けて。

リフトをダウンします。

タイヤ&ホイールが床にしっかり着くまで、リフトは下がりました。

左フロント側から。

右フロント側から。

右リア側から。

この時点で、あれっ(@・◯・@)
車高が低い。。。
以前の純正ホイールの時並みに低い車高だなぁ。。。
と、思って、撮影。
あっ。反対側から、リラックマが。。。
(*・◯・*)見てました。目が合いました。

なかなか、カッコいいんですけど、車高調のスプリングレートが大分、下がっていますので、ストロークした時にボディと干渉しないか心配なので、車高を上げる為に、再度リフトアップして、4輪とも車高を上げ調整しました。
減衰は、最初なので、適当な位置ということで、4輪共に右側に全部回してから、左側に、15回、回して中間の位置に設定しました。

そして、せっかく、リフトアップしていますので、車高調の作業が完了してから、先日、リフトが使用出来なくて、東京からのプロの方々が装着出来なかった、
クランク C-1
クランク C-2
リンク
リンク

メカ BOX
を取り付けました。

まずは、フロントデュフューザーを取り外しました。

クランク C-1 は、クランクケースの前方とのことで、オイルパンの前面部に ギュッ。

クランク C-2 は、クランクケースの後ろ側とのことで、オイルパンの後ろ側に、C-1 と、オイルパンを挟むような形で、ギュッ。と。

メカ BOX は、ミッションケースの前後とのことでしたが、前後に取り付ける場所が無くて、左右でミッションケースを挟み込むように、助手席側は、ここに、ギュッ。と。

もう1個の メカ BOX は、運転席側は、ここに、ギュッ。と。

リンク の 1個 は、このセンタートランスファーの後ろ側に、ギュッ。と。

リンク もう 1個 は、リアディファレンシャルの左上とのことでしたが、上に取り付けるには、リアデュフューザーを取り外さないといけない&左上に取り付け出来るのか、わからないので、ここの位置に、ギュッ。と。
なんかぁ。落ちないか、心配。
熱が入ったら、両面テープの粘着も強くなって、しっかりと張り付くのかしら。。。

本日の作業はここまで。
全体的な確認を行い、フロントデュフューザーを取り付けました。

リフトをダウンして後片付け。

今回、取り外した車高調になります。
車高調の重量が、大分違います。
HKS MAX Ⅳ GT の方が明らかに軽いです。

整備作業場から出して、床掃除なども行いました。

すっかり、夕方になっちゃいました。

車高は、この車高でしばらく乗って様子を見てみます。
フロントは左右共に、地面からフェンダーまでが、およそ 640mm。
リアは左右共に、地面からフェンダーまでが、およそ 660mm。
スカイライン R34 GT-R BNR34 は、フロント下がりの方が良いみたいなので。
リアにトラクションがかかった時に水平になるような感じに。
見栄え的なものもあるんですけどね。

しばらく、慣らし走行してから、大丈夫そうなら、4輪アライメントを取ります。
4輪アライメントは、プロにお願いする予定です。

次は、ステアリングとナビ関係です。
あっ。リアスピーカーも交換しないと。
なんかぁ。疲れちゃったので、しばらくは、作業したくないなぁ。。。
Posted at 2017/03/28 23:53:18 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年03月26日 イイね!
フォルクスワーゲン ゴルフ 5 GTi MT は絶妙なバランス。フォルクスワーゲン ゴルフ 5 GTi MT
ガススタンドにて給油して帰宅。

明日も色々といそがしくなりそうなので、色々と準備をしないと。

ダッシュ ON 2個設置 & 2個目のランズ S もセンターコンソールに設置してあるので、試しに少し踏んでみました。
3速レッドゾーン。
シフトアップ。
4速。
そして更に加速。
う〜ん。(*・◯・*)。。。
速い気もするけど、何か凄くマイルドな感じで、怖くない。車線変更しても、細かい段差を乗り越えても、車体が安定している。

最近、スカイライン R34 GT-R BNR34 に乗っている為か、体感的な加速がこっちに慣れて来ている為なのか。。。それとも、SEV の効果なのか。。。もしくは、パワーダウンしてきているのか。。。全然怖くない。
安心して全開で踏めます。

正直なところ、評価点数みたいなのを付けるなら、スカイライン R34 GT-R BNR34 より、フォルクスワーゲン ゴルフ 5 GTi MT の方が遥かに点数は高い。
フォルクスワーゲン ゴルフ 5 GTi MT は、やっぱり、バランスのとても取れたクルマで、熟成されているクルマだなぁ。と、思います。

アクセルを踏む楽しさは、フェラーリ 348 GTS は圧倒的に高く。

スピードが一気に乗るのは、スカイライン R34 GT-R BNR34。

トータルバランスは、フォルクスワーゲン ゴルフ 5 GTi MT。

でも、スカイライン R34 GT-R BNR34 は気に入っています。
社外パーツが多く、玩具みたいに自分好みに比較的簡単に色々と触って楽しめるところ。

そして、アニメであった、魔神英雄伝ワタル、魔動王グランゾート、覇王大系リューナイト、ガンダムシリーズ みたいな、マシンぽいところ。
スカイライン R34 GT-R BNR34 は、フェラーリ 348GTS より、確実に機械ぽい感じがします。しっかりと、歯車通しが噛み合って走っている感じがします。
Posted at 2017/03/27 00:37:29 | コメント(0) | トラックバック(0)
プロフィール
「あっ。。。(*・◯・*)
お財布の落し物が。。。
それで、GT-Rも満タンと洗車&WAXで
キラキラ、ピカピカ にしてちょ。
(@^ー^@)

能登半島ぐるりん@
無給油で大丈夫か心配。

そっちのペッタペタの紅いコも
いっぱい燃料
飲んじゃいそうだけどね。( ^ ν ^)w

何シテル?   03/30 14:29
miraclehappyです。よろしくお願いします。 ブログを見て頂く際には、私は、写真の内容の文面は、それにあたる写真の下に記載しております。 どうぞよろし...
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2017/01/20 05:55:24
紅い スカイライン R34 GT-R BNR34 にピカピカなアクセサリーを。。。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/12/26 00:04:44
なぜなぜ。。。不思議だから。。。次から次と疑問と興味があり。。。 
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2016/12/25 13:37:00
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