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2017年04月04日 イイね!
ビブUTミシュランマンがユニクロのTシャツに!2017春夏コレクション ”The Brands”シリーズ発売

オートックワン編集部よりコピペ
http://autoc-one.jp/news/3262278/


日本ミシュランタイヤは、ユニクロのTシャツブランド「UT」2017春夏コレクション「The Brands」シリーズとコラボレーションを展開する。

今回の「The Brands」は、世界中で親しまれている企業キャラクターを集めた「Characters」と、カメラやギター、車といった趣味性の高いブランドをそろえた「Hobbies」をテーマに、さまざまなジャンルの企業とコラボした。


ユニクロ「UT」に「ミシュランマン」起用

ユニクロ「UT」に「ミシュランマン」起用
ミシュランのコーポレートキャラクター「ミシュランマン」をモチーフとしたTシャツは、ミシュラン・ライフスタイル・リミテッド社(英ストーク・オン・トレント)とのライセンス契約のもと、全国のユニクロ店舗とユニクロオンラインストアで4月3日より発売される。

デザインは全6種を予定している。

日本ミシュランタイヤ 代表取締役社長のポール・ペリニオ氏は、「ミシュランマンが世界中で親しまれているキャラクターとして選ばれたことを喜ばしく思います。ミシュランマンは1898年に誕生しました。ミシュランは120年以上前から『人やモノの移動に関わる、よりよいモビリティに貢献すること』を理念として、タイヤを製造し、地図やガイドブックなどを発行してきました。このTシャツが、ミシュランマンやミシュランブランドに親しみを持っていただくきっかけになればうれしいです」とコメントした。

【商品概要】

アイテム:メンズ グラフィックT (Tシャツ)

サイズ:S/M/L/XL (XS/XXL/3XL/4XLは一部店舗とオンラインストアのみ取扱い)

価格(本体価格):990円(税別)

販売開始:2017年4月3日

販売店:全国のユニクロ店舗とユニクロオンラインストア


以上。

昨年は買いそびれてしまった同アイテム...(>_<)
Posted at 2017/04/04 09:38:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月12日 イイね!
ダンパーの錆問題クルマ自体の性能低下も!車検でもチェックしないクルマ重要部品に大きな問題
国沢 光宏

オートックワンよりコピペ
http://autoc-one.jp/special/3222175/


車検時もチェックしない足回りの重要構成部品『ダンパー』の錆問題

まず写真を御覧頂きたい。足回りの重要構成部品『ダンパー』(正式名称はショックアブソーバー)上端部に発生した錆である。この写真を私のWebで紹介したところ「大丈夫なのか?」と、大騒ぎになった。実際、上端部が壊れると減衰機能を全く失い、走行安定性は著しく悪化してしまう。

しかも新車で購入して3年も経ってないのに、ここまで錆びていたというから驚く。外部から確認出来る部分の錆なら気がつくため対応可能。けれどダンパー上端部には金属または樹脂のカバーが掛かっており、車検時の点検でもチェックしない。突如ダンパーの破壊に結びつくということ。

危険性はないのだろうか? 錆の出ていた自動車メーカーに問い合わせると「問題無いです」。保証期間中の耐久性を確認出来ているのだろう。もちろんそれだけでは納得出来ない。保証期間終わった後もクルマは使う。その後、様々な取材をしてみた。実状のレポートをお届けしたい。

ちなみに錆びたダンパーは新車に装着されていた部品で『ザックス社』の韓国工場製。日本製のダンパーも錆びるのか? はたまたこのまま使い続けて問題ないのだろうか?

まず現在販売されているダンパーで最も錆に強いと言われている『TEIN』というメーカーに問い合わせてみた。

すると「自社製品の防錆性能確認のため他のメーカーの製品も塩水噴霧試験を行っており、今回問い合わせのあった純正ダンパーは500時間まで確認しています」。現物を確認したいと頼んだところ「機密事項ではないのでどうぞ」。私もダンパーの防錆について考えたことがなかったから興味深い。

行くとテスト装置でダンパーに塩分を含む霧を吹きかけており、試験は現在進行形だった。この時に塩水噴霧試験をしていたのは、KYB製とショーワ製、韓国ザックス製(3つとも純正装着部品)、そしてTEINの製品。この段階で韓国ザックスの錆は、最初に紹介した写真より軽度だった。

500時間だと、融雪剤を撒く地域に当てはめたら2年分くらいだろうか? ザックス以外の純正品も錆びていることに驚く(伸縮するロッドは絶えず動いているため錆びない)。全てのダンパーに金属または樹脂のキャップが付いているため、外側から見えないだけ。10年は持たないかも。


ダンパー(ショックアブソーバー)上部の錆
保証切れでのトラブルは基本的にユーザーの責任

さらに調べてみると、ダンパーを覆うカバー付けて融雪剤の掛かりにくくしていたり、金属キャップで錆の発生を遅らせることも出来るという。とはいえ防錆性能は高い方が良いに越したことは無い。実際、定評通りTEINのダンパーを見たら明らかに錆の発生は抑えられている。

新品時の韓国ザックス製ダンパーの上端部を見ると、地金のまま何の防錆対策もしておらず、錆びることは容易に想像出来る。けれど意外なことに金属の表面処理をしているKYBとショーワも錆び始めていた。TEINはどんな防錆処理をしているのだろうか?工場を見せてもらうと、やはり入念な対策をしていました。

ダンパーの構成部品はTEIN独自開発の下地処理を行った後、下塗り。その上で優れた防錆効果を持つ粉体塗装をしていた。韓国ザックス製が「金属の素材そのもの」だとすれば、KYB製とショーワ製は防錆効果持つ処理を1層コート。TEINが2層コートになっている。

純正部品も2層コートを採用すればいいのだけれど、コスト的に高くなってしまう。冷静になって評価すると、融雪剤を撒かないような地域ではオーバースペックになるという判断なんだと思う。とはいえ条件が悪いと錆びることは確認出来た。塩水噴霧試験より厳しい条件になることも多い。

ということで、どんな使われ方をしていたか解らない中古車を買ったり、融雪剤のある道を走ったなら、少なくとも車検のタイミングで金属/樹脂キャップ外し、ダンパー上端部分の安全確認など行った方が良いと思う。ダンパー交換をする時も、防錆性能についてしっかり確認すべきだ。

保証期間を過ぎて発生した錆によるトラブルは、基本的にユーザーの責任。事故を起こせば整備不良で所有車の責任ということになるので注意して欲しい。

[Text:国沢光宏]


以上。

融雪剤が散布されている道を良く走る方のみならず、切実な問題ですね。

今年で4回目の車検。 そろそろダンパーの交換も考えなければいけないか?
Posted at 2017/03/12 10:45:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月19日 イイね!
シビック国内販売復活!?東京オートサロン2017】ホンダ、「シビック」6年ぶりに日本市場復活:山田弘樹

オートブログよりコピペ

http://jp.autoblog.com/2017/01/16/autosalon-honda-civic2017/

今年のオートサロンで、一番その内容が充実していたメーカーはホンダだとボクは思う(そもそもオートサロンはカスタムカーの祭典だという話もあるが)。そのフラグシップであるNSXを3台も展示し、その2台はなんと平置き。これ以外にもF1やスーパーフォーミュラ、NSX GTを展示するなど、新年の幕開けをアグレッシブに彩っていた。


そんなホンダが一番力を入れてアナウンスしたのが、6年ぶりとなるシビックの日本市場復活だ。壇上には「5ドアハッチバック」を中心に、「4ドアセダン」と「タイプR」がその両脇を陣取った。


これは2015年に登場した10代目シビックがベースとなったプロトタイプ。日本仕様はインテリアが異なるようで、当日は外観のみがお披露目された。そのデザインはかつてのフォードのキネティックデザインともタメを張るエッジーなラインとパッキパキな面で構成されており、完全なアメリカ風味。リアのブーメランテールなどはシリーズでも一番派手な意匠で、日本人にウケるのかはわからないが、個人的には挑戦的で好ましいと感じた。


またそのプロポーションはCセグメントの枠を目一杯使い切った伸びやかさがあり、セダンはクーペ的、ハッチもスポーツバックのような美しい仕上がりとなっている。とにかくそのパーツひとつひとつが巨大で、まるで金髪美女を見ているような気分になるが、アメリカのどでかい街並みにはこれくらいの迫力が必要なのだろう。


搭載されるエンジンは1.5リッターの直噴VTECターボ(174ps)。トランスミッションについての言及はなかったが、北米仕様を見る限り6MTかCVTの選択になるだろう。駆動方式はFFだ。



この2車種と同時にこの夏、タイプRも発売される。パリショーでデビューしたタイプRは日本の地を踏んでもまだ肝心な部分をアンベールしたままだったが、現時点で2リッター直噴ターボのユニットの踏襲はほぼ決定的。その最高出力は先代の310psを超えて、340ps以上とウワサされている。



またその外観を見てもわかる通り空力には相当力を入れているようだ。それはフロントフェンダーのエアアウトレットやルーフ後端にあるボーテックスジェネレーター(気流の渦を作り、リアガラス付近の負圧を後方へ流す空力デバイス)、複雑なリアウイングの形状を見てもよくわかる。また今回のシャシーから、リアサスペンションがマルチリンクとなっているのにも注目だ。ターゲットはずばり、ルノーやフォルクスワーゲンが待つニュルブルクリンクだろう。


生産はセダンが日本の埼玉製作所、5ドアハッチとタイプRがイギリスのスゥインドン工場。北米でのセダンの価格が18740ドルからとなっていることをいても、その価格は200万円台前半、もしくは中盤スタートといったところか。またタイプRが前回のような限定発売ではなく、カタログモデルになる可能性が高い、というのがファンにとってはホッとするところだろう


以上。

フロントはいいですが、リアはちょっと(かなり?)微妙なデザインかな? っと。

取りあえず、国内販売復活おめでとうございます(^_^)ノ
Posted at 2017/01/19 16:40:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月09日 イイね!
2016-17COTYはインプレッサ、
インポートカー A4

【速報】
2016−2017日本カーオブザイヤーはインプレッサ。インポートカーオブザイヤーはアウディA4に決まりました。プリウスはPHVの発売遅れが響いたのかも。
Posted at 2016/12/09 14:18:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月29日 イイね!
VWのニューカマー Arteonフォルクスワーゲン、2017年夏に発売する新型車「Arteon」のスケッチを公開

オートブログよりコピペ
http://jp.autoblog.com/2016/11/28/volkswagen-arteon-premium-sedan-sketch/


フォルクスワーゲンは28日、新型4ドア・ファストバック「Arteon」のスケッチを公開した。実車は2017年3月に開催される ジュネーブ・モーターショーで発表されるという。
「Arteon」(日本では"アーテオン"と表記すればよいのだろうか?)という名前は、そのスタイリングに込められた情緒性を表す"art(芸術)"と、現在フォルクスワーゲンが中国で販売している高級セダン「Phideon」との関連を示す"eon"を組み合わせたものだという。フォルクスワーゲンによれば、この新型車は「 パサート」より上に位置づけられるプレミアム・モデルになるそうだ。



4枚のドアは「グランドツアラーの典型的なデザイン要素を反映させた」というサッシュレスで、車体後部には「開口部が大きくて広い荷室にアクセスしやすい」上ヒンジのハッチゲートが備わる。エクステリア・デザイナーのTobias Sühlmann氏は「最初に見た時、Arteonは情感的なデザインを通して強い興味を喚起するでしょう。それから実用性の高さに驚かされるはずです。その2つの融合は類を見ないものです!」と語っている。

水平基調のフロントは、フォルクスワーゲンの最新デザイン言語をさらに進化させたもので、ラジエーター・グリルの横バーが立体的なLEDヘッドライトまで伸びている。今後は多くのフォルクスワーゲン車が、このような顔になる可能性が高い。



フォルクスワーゲン・ファンならすでにお気付きの通り、つまりこのArteonは少し前まで販売されていた「パサートCC(後に単なるCCと改名)」の後継であると同時に、2015年のジュネーブ・モーターショーに出展された「 スポーツ・クーペ・コンセプト GTE」の市販モデルとも言えそうだ。技術的な仕様についてはまだ明らかにされていないが、Phideonに採用された縦置きエンジンの「MLB」アーキテクチャではなく、パサートと同じ「MQB」を使用する横置きエンジンになると思われる。パワートレインもスポーツ・クーペ・コンセプト GTEに倣うのであれば、フロントのV6エンジンに加え、車体の前後に2基の電気モーターを搭載する最新プラグイン・ハイブリッドの採用が期待できる。

Arteonは、2017年3月9日に開幕する第87回ジュネーブ・モーターショーで初めて一般公開された後、来年の夏には発売される予定だという。ジュネーブから実車の写真が届いたら、また改めてご紹介するつもりなのでお楽しみに。


以上。

個人的には、以前は同系列でプレミアムメーカーのAudiのデザインの方が洗練されていていいと思っていましたが、ここ最近はVWの(特にパサートやCCは)モデルの方が好みだったりします。
Posted at 2016/11/29 15:22:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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