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2017年04月28日 イイね!
若干ネタバレも入ると思います。
ご注意願います。
りななん推しの方にとって、耐えがたい表現を使ってしまっている可能性があります。
予めお詫びすると同時に、ご注意を願います。


期せずして、少し前に話題になったニュースで、「英国王室のウイリアム王子とヘンリー王子が、母ダイアナ妃について初めて語った」映像、というものがあります。
それは、人生で辛いことがあった人が、そのことについて敢えて口に出すことで、心が救われる、という一種のセラピー(言葉が不適切ならスミマセン)活動に賛同、支援されてのことのようです。

それでも、あの事故以来、考えること、口にすることを放棄し続けていたお二人は、話し合うことによって心は落ち着いたとの感想を仰っていました。

さて

先日、クイックジャパン(QJ)VOL.131という月刊誌が発売されました。
冒頭70ページがエビ中特集。
「あの日のエビ中」「あの時からのエビ中」を、メンバーが語る、というものでした。

正直、この子たちに、このようなことが耐えられるのか、こんな健気で人見知りなこの子たちが・・・・・・大丈夫か?
と心配しておりました。


結論から申しますと

杞憂でした。

彼女たちは、立派なプロフェッショナルになっている、
と感じました。

最初出席番号順で読み始めたら、最初の段落で真山さんが変化球をぶっこんでくる(苦笑)
流石プロ中だ・・・・・

とはいえ

そりゃ、心配な子がいます。

リコピン

いや、こんなキモチまで落ち込んじゃったのか・・・・・・そりゃそうだよ・・・・・・わかるよ、でも・・・・・それをなんともできないもどかしさもあります。

しょせん、ワタシたちはヲタク。
彼女たちが住んでいる世界とは、水と油のように、接点と思われるような界面はあるかもしれないが、決して交わることがない、違う次元の存在。
ただただ、心に寄り添う「気持ち」で、応援し続けるしかないのです(素)。

姫も、かなり、でしたね。

エビ中、としてでなくても、10代の時期に心をひとつに一緒に汗をかき、涙を流してきた仲間を死という形で失うことなど、とてもとても耐えられるものではありません。

一方で、ここまで心の深いところまで語ったメンバー、本当に正直な子たちだし、まっすぐで強いな、とも感じました。
そして、ここまで語った彼女たちにとっては、このインタビューは、一つの救済になったようにも感じます。
インタビュアーの吉田豪氏の力量もあるでしょう。
何よりも、一人語りのように綴った表現力も、今回のインタビューの価値を上げたものだと感じます。

このような仕事をもってきた方々の深謀遠慮に敬意を表します。

さて

なにより、メンバー一人一人は、自分なりに事実を受け止め、自分の意思で前を向いて進んでいる。
それが伝わってきたように思います。

個人的な感覚ですが、
なきがらと対面し、告別式などでお別れをし、そして最後は・・・・・・小さな箱と対面していくと、やはり心の整理は否が応でも進まざるを得ないように思っています。

本当の当事者として泣くことができることは、表現が適切か否か不安ですが、気持ちの整理の上では必要なプロセスのように思います。自分の父親が亡くなった時、やはりそうでしたから。


そんな中、みんなのページから、同じ光がさすような言葉をみつけました

(意訳)
りなの思いも背負って・・・・・・
って言うけど、りながそれを望んでいるかは分からない。
でも、私たちは、りなにみせたい景色がある、連れて行きたい場所がある。
だから、りながいやがっても、わたしたちはりなと一緒に歩んでいく。


表面的なキレイ事なら、ただ単に「心の中のりなと一緒に・・・・・・」くらいの表現で終わると思いますが、全員、それと違って、もっと踏み込んだ思いをもって語っている。しかも、その思い、みんな一緒。
異口同音に、「りななん」を「否が応でも連れて」、前を進んでいく決意を語るメンバーの共通意思。
心強く感じました。

たしかに、物理的にもりななんはもう会うことはできない。
でも、目の前にはいないけど、たしかにいる。
前のブログにも書いたけど、りななんと歩んできたからこそ、今のエビ中、これからのエビ中がある。
これからのエビ中にも、りななんは生きている。

HPからは姿がなくなったけど、青色のグッズは作られないけど・・・・・・
青い空、青い海に包まれて、いつまでもエビ中メンバーに、りななんは引きずられてでも連れていかれるのです。


これからのこと

話し合ったのだろうか。
話し合ったんでしょうね。

校長先生から、7人でこれからのことを話してみたら、と7人だけにされたとき

すぐに「おなかすいた」「なにか食べにこう」って食事に行って、そんな話しなかった、って姫がいっていたけど、そのあとでも、思いを分かち合ったんでしょうね。


ワタシは、何よりも彼女たちの、「りななんを連れていく」という言葉にグッときました。


この子たちは、信じられる。
この子たちは、間違いない。

文春砲にまた遭おうと、フライデーされようと、そんなことはどうでもいいです。
(あれ、開き直った?)
人として信じられる存在かどうか、でいうと、この子たちを、ワタシは信じます。


そういう気持ちを新たにしたプロファイル・インタビュー、ありがとうございました。


そして、特集は、これだけで終わりません。

メンバーひとりひとりの1日を切り取ったページ。
そして、新作「エビクラシー」についてレーベル担当者の瀬戸ボーイさんによる1曲ごとの解説。簡潔ながらとても深い文章で、(大量に到着する予定の)「エビクラシー」リリースが、本当に楽しみになりました。


なによりも
メンバーの1日での姫。

ひなちゃんのプロフェッショナルが、ものすごい勢いで心に迫ってきました。


真剣な表情、そして膨大な情報量をさばき、わがものにし、そしてメンバーにもプロフェッショナルなパフォーマンスになるように伝える、教えるダンス部長としての表情。

本当に頼もしく、力強く、心強く感じました。

誰がバカだ!そりゃ、学校の勉強はできないよ!
いや、興味ないから、しないだけなんだよ!
大好きなことには、これだけ打ちこめる天才なんだよ!
これだけのこと、他の誰ができると思う!?


と、心の中で叫びました(笑)


こんな力強い、プロ意識が高い子を応援している呑気なワタシは、彼女にお尻を蹴っとばさられた気持ちですし、この歳ではありますが、彼女の背中に近づけるように、まだまだがんばらないといけないな、と奮い立たされました(苦笑)
姫推しであること、誇りに思います。


はっきり言って、人前で読むモノではありません。
不用意に電車で読んで、エライことになりました。
しかも、何度も読み直しても・・・・・・・(苦)
Posted at 2017/04/28 15:49:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | エビ中ちゃん♪ | 音楽/映画/テレビ
2017年04月25日 イイね!
スミマセン。
長いです。
ヲタ以外の方は、本当に申し訳ないです。
読まないほうがいいです。


2017年4月22日(土)
ついに、その日がやってまいりました。

エビ中春ツアー「私立恵比寿中学 IDOL march HALL TOUR 2017 ~今、君とここにいる~」
こけら落としは八王子オリンパスホールで開催。


2月に、想像を絶する、あり得んできごとがあって以来、様々なことがあり、様々な感情が巻き起こり、エビ中「不在」の日々が過ぎました。

FCイベント、舞台は中止。
そんな中、新譜「エビクラシー」が5/31(水)発売決定
「7人」のエビ中、その現実を見ることへの不安・寂しさと、でも「7人」のエビ中を応援したいキモチ、そして新譜への期待、本当に複雑な気持ちで当日を迎えました。

ただ、正直言って、最近仕事がやたら忙しくって落ち着かなくって、エビ中にも集中できない自分がいるのも事実。
複雑なんだけど、でもその複雑さが深刻なドキドキになることもなく、だからと言って、ワクワクが心から湧き上がってくる、そんな気分でもなく、まさに当日の天気(曇天から大雨)がピッタリな感じの気持ちではありました(苦笑)

昼にSTARDUSTさん、はやしさんと吉祥寺駅で待合せ。
その前に、エクセ○オールカフェで、ひなちゃんへのメッセージカードをしたためました。
会社ではバタバタ、家でも落ち着いて手紙やカードを書ける環境では無くなりました(涙)。
なので、ようやく、落ち着いてかけました。

そして、その後お二人と落ち合い、吉祥寺で「ローストビーフ丼」



久しぶりのエビ中現場を控え、やっぱり話が尽きなくなってしまいましたが、とりあえず八王子へ向かうことにしました。

何故か何回か乗り換えて(爆)、八王子到着。
曇天の中にもそびえるホール会場。




久しぶりにお会いする方々と歓談しながら、しばしまったりと時を過ごしました。
ヲタク現場自体が久しぶりで、ちょっと緊張したり。


物販で、グッズを仕入れたり。


色々と飾られているパネルを見て、うるうるしたり。



そうこうするうちに、開場時間となりました。


aroku♪師匠、スミマセンでした!ありがとうございました!


八王子公演、ワタシは見事に落選。しかし、そらまにくんに拾ってもらって連番していただいたのですが、彼の席が3列目センター!(神)
ステージからも近く、感慨無量でございました。

セットリスト

1 制服"報連相″ファンク(新)
2 CHAN-CHARA-CHAN
3 梅
4 放課後ゲタ箱ロッケンロールMX
5 フォーエバー中坊(新)
6 Go!Go!Here We Go!ロック・リー
7 MISSION SURVIVOR
8 スーパーヒーロー
9 コミックガール(新)
10 仮契約のシンデレラ
11 手をつなごう
12 君のままで(新)
13 頑張ってる途中
14 藍色のMonday(新)
15 さよならばいばいまたあした(新)
16 ポップコーントーン
17 春の嵐(新)
18 紅の詩(新)
19 なないろ(新)
20 感情電車(新)
en.1 全力☆ランナー
en.2 ハイタテキ!
en.3 サドンデス


神席で、ワクワクしながら待っているうちに開演時間となりました。

会場の照明が、徐々に暗くなっていきます。

その時、場内に流れたのが

「ここはどこ!?」
「八王子!」

と、開演前に、メンバー全員で円陣を組んで気合を入れる、恒例のコール。

元気なみんなの声が会場に流れ、場内は興奮のるつぼ。
ワタシも感無量です。

そして、ebiture。
本当に久しぶり。

ステージの緞帳があがると、「校旗?」を振り回す真山さん(どうやら、今後のステージでは交替であるみたい)。

みんなの元気な姿に感無量です。

そして新曲「制服"報連相"ファンク」
なかなかコミカルでトリッキー、だけどエビ中らしい曲です。
(ただ、3列目は、音響的には厳しくって、ワタシのバカ耳ではちゃんと聞き取れなかったところも多々あるので、今後に期待)

ここから、既存曲はなかなかのアゲ曲、そしてなんと新曲は全てを披露。
個人的には、「ロックリー」~「ミッサバ」は、無理やり感をちょっと感じたかな・・・・・
このアゲ曲並べたら、会場は取り敢えず盛りあがっぺ、というあざとさをちょっと感じたり・・・・・・(昔のしゃちほこちゃんでいうところの「アンセム」)

そりゃ、盛り上がるけどさ(苦笑)

そして「手をつなごう」

最近、「手つな」でファミリーが手をつながない、「永中」でファミリーが肩を組まない、と嘆かれて久しいですが、ここはやっぱり手をつなぐよねー。
いや、手をつながないでか!

りななんの大切なパート「生きていることのよろこび 今忘れちゃいけない」を美怜ちゃんが歌いました。

この歌の意味、この歌詞の意味をみんながわかっていて、その中でファミリーと一緒に歌い上げる中、感極まった美怜ちゃん、ぽーちゃんが涙を流す。
ファミリーも涙を流す。

うん、心が一つになったような感じ。

もう一つ、気になっていた曲、「仮契約のシンデレラ」の大切なパートは、彩花ちゃん、そして彼女を師と仰ぐぽーちゃんが担当していました。

~わたしのこと~みてるのーかーなー←「みてるよ りななん!」

そこを彩花ちゃんが歌って、感無量。
コールは、やっぱり「みてるよ 彩花!」
(ちょっと悩んだ)

「見た目は大人だけど、中身は子どもだよ」をぽーちゃん。

うーん。見た目も子供だけどなぁ(苦笑)、てか、見た目は大人なメンバーいないし(笑)

そして「なないろ」。とてもとても特別な曲、素敵な曲でした。

7人のメンバーでやっていく、なないろ
りななんの誕生日7月16日(なな・いろ)
などがかかっている言葉。

8人の「気持ち」がこもった「なないろ」は、これからも大切に歌い続けていってほしいです。


アンコール。
1曲目が「全力ランナー」
前作「穴空」の中で、りななんが一番好き!と言っていた曲。

ワタシにとっても、思い出深い「穴空」ツアーで、ずっと追い続けていた「ランナー」。色々な思いが交錯しましたが、本当にいい曲。

そして久しぶりの「ハイタテキ!」

ここ、当然「ひなたコール」だよね!って思っていたら、ひな推しの何名かはオーイングに変貌していて、後日激論を交わしました(苦笑)

最後の「サドンデス」は、エビ中にとって本当にすごい武器になる曲であることを再認識。
いやぁ、楽しい。


で、本編最後のMCです。

もう、テレビなどの映像でも出ていますが、安本彩花ちゃんが話し出しました。

(カッコの中は、ワタシの気持ち)

「今回こうしてツアーの初日を一緒に迎えられなかったメンバーがいます」

「でも私は形が全てではないと思っていて、多分今も空の上で見守っていてくれてたと思うし、莉奈が(ここで初めて「りな」という言葉をメンバーが発した)。もしかしたらさっきも一緒に歌って踊ってたかもしれない。フォーメーション間違えてあたふたしてたかもしれない(笑)(ここ、その姿が思い浮かんだ・・・・・)。」

「アルバムだったら、多分『春の嵐』とか好きかも知れない。(ほんとそれ)」

「あのめっちゃクールビューティーな顔で楽しそうに踊ってたと思うんだよね(うん、その姿、笑顔が、思い浮かんだよ)。」

中略

「やっぱりこの7人じゃ物足りないと思う人もいると思うし、エビ中の曲も辛くて聞けないよと思う方もたくさんいるかもしれないけど、ツアーファイナルではみんなで『エビクラシー』のことについて、"この曲楽しいね"って、ファミリーのみんなも話せるように『エビクラシー』を好きになってもらえたら嬉しいです。」

「そして、時間はかかると思うんですよ。たくさん時間がかかっても良いんですけど、7人のエビ中を好きになってほしいです。」

「…泣かないで言えましたー!莉奈―言えたよー!!!」と天国のりななん向かって叫びました。

天に向かって叫ぶ彩花ちゃんの姿、涙でかすみました。

りななんと一番仲良かった彩花ちゃん、いや、固い心の絆で結ばれていた2人。
その関係性を知っているファミリーは、温かく見守りました。

エビ中の子たち。本当に健気で、まっすぐな7人だなぁ、と、思いを強く感じました。

りななんのことを、ごくごく自然に口にし、みんなで話す、そんな空気をステージで作ってくれた7人。

「7人のエビ中を好きになってほしい」

いや、ワタシはエビ中が好きなんで、どうなっても応援しますよ。
でも、りななん推しの人のキモチは、やっぱりぽっかりと穴が空いたままなんですよね。
推しがいないステージに向かって、推し色のサイリウムを向けられない虚しさ、哀しみ。
しかも、理由が・・・・・・・。

ワタシにとっても、大切なエビ中のメンバーだし、一アイドルとしての存在以上の存在。
目の前には7人しかいないけど、8人を支えるつもりで応援したい。
でも、やっぱり割り切れない、表現しきれない気持ちが、もやもやとしながらあります。


「めぞん一刻」(髙橋留美子さん作)というマンガ(超名作)があります。
単行本で15巻、ワタシが持っている特別版でも10巻に亘る大作なんですが、ものすごいざっくりとストーリーをぶつ切りにすると、

超個性的な間借り人たちが暮らす「めぞん一刻」というアパートに入居することになった五代くんというしがない予備校生と、そのアパートの管理人音無響子さん(超セクシーな若い方なんだけど、愛する夫(惣一郎さん)と、ようやく結ばれたのに、若くして病気で亡くして思い出を引きずっている)が、色々なことがありながら最後は結ばれる、というストーリー。

本当に、ぶつ切りです。この作品を愛する方々には、本当に申し訳ありません。
ワタシ個人と致しましては、この作品は人生ベスト10に、いやベスト3に入る名作中の名作だと思っています。

閑話休題

最終巻での数多い名場面のひとつのシーン。

亡き夫(高校時代の先生、響子さんのあこがれの初恋の人)を忘れられない響子さんと結婚することになった五代くん。でも響子さんの心には、亡くなった夫の面影も思い出も残っている、でも、夫となる五代くんを愛する気持ちもあるし、彼が惣一郎さんの事を気にする気持ちを慮って、忘れた素振りを見せる響子さんの心を、更に慮る五代くん、そして、そんな五代くんの気持ちも感じている響子さん、そんな二人の結婚を間近にしたある日のシーンです。

惣一郎さん(元夫)のご両親のお宅へ行き、遺品を返却してきっちりお別れをしようと決意した響子さんが、その前にお墓参りにいったところ、惣一郎さんのお墓の前に佇む五代さんの姿を見つけ、ついつい隠れて様子を見てしまいました。

五代くん
惣一郎さんの墓前で、惣一郎さんに話し始めます

「正直いって、あなたがねたましいです・・・・・」

「遺品返したところで響子さん…絶対にあなたのことを忘れないと思う…忘れるとか…そんなんじゃないな…あなたはもう響子さんの心の一部なんだ…だけどおれ、なんとかやっていきます。」

「初めて会った日から、響子さんの中にあなたがいて・・・・・
 そんな響子さんをおれは好きになった
 だから・・・・・・
 あなたをひっくるめて響子さんをもらいます」


なんで、このシーンを長々と転載するんだ?と思われるかもしれませんが、

「7人のエビ中を好きになって下さい」

と彩花ちゃんに言われたとき、ワタシの心に去来したのは、まさにこのシーンだったのです。

「見た目は7人、心は8人」

と言われても、なにか割り切れないものもあるのですが、りななんがみんなの心にあって、りななんと一緒に成長してきたメンバーがいて、りななんとの思い出、りななんとがんばってきた記憶、今のエビ中は、りななんがいないとこうなっていなかった、りななんがいたエビ中だから、自分にとってかけがえがない存在にまでなったエビ中なんだ。

そういう確信を、改めて持ちました。

7人と1人、って分けることはナンセンスで、りななんが一部になっているメンバー7人が今のエビ中。

だから、やっぱりエビ中を全力応援です。

当然、姫に全力、なのは変わりません。



長くなりついでにスミマセン。

前述の通り、4/22(土)八王子公演こけら落としに際して、姫推しの友人の志を集めて、祝花を贈りました。

大変僭越だったのですが、思いを花に込めて、素敵なお花屋さんに思いを託して、オリジナルの花を贈りました。
今回、お祝い花は、ほとんどが業界関係からのもの。
ヲタクからのものは、ワタシ達だけ、という状況で、ちょっとビビりました。

でも、思いを込めて贈った花はステキでした。

青い海と青い空に見守られながら、燦然と輝くオレンジの太陽(=姫)。



これから始まるツアーに向けて、元気に無事に輝き続けてほしい、との思いを込めて、「朝陽」のイメージで作ってもらいました。

ボードには、敢えて贈った人の名前は表に出さず、裏に一人一人のメッセージを、ワタシがこっそり手作りで混ぜて(苦笑)。姫に伝わったらいいな。伝わらなくってもいいんです。自己満足だから(苦笑)(汗)

でも、本当に素敵なお花だったので、仲間内で喜び合いました。

そして、終演後は、その仲間、ヲタ仲間で「感想戦」。
とにかく、いつもの気が合うメンバーで盛り上がりました。


最後は、終電を逃した数名が、新宿まで移動して24時間営業のいつもの店で夜を明かしたそうで・・・・・・・

お疲れさまでした!

これから7月16日まで、長丁場のツアーが始まりました。
全員が無事で、笑顔で完走できるよう祈っていますし、全力応援してまいります。

様々な現場でご一緒できる方、宜しくお願い申し上げます。

Posted at 2017/04/25 19:36:23 | コメント(5) | トラックバック(0) | エビ中ちゃん♪ | 音楽/映画/テレビ
2017年04月10日 イイね!
4/9(日)両国国技館へ行ってまいりました。

って、そこのあなた!

「新弟子検査」ではないですよ!(爆)

新日本プロレスの両国国技館大会を観戦してまいりました。


プロレスに関していえば、ワタシにとっては、ジャイアント馬場の「全日本プロレス」、アントニオ猪木の「新日本プロレス」が双璧で、小学校時分は毎週テレビにへばりついて観ていた記憶があります。

ジャンボ鶴田さんがデビューした頃も覚えています。

個人的には、ジャンボ鶴田さんが最強のプロレスラーだし、あのバックドロップは世界一美しい、と今でも思っています。

ともあれ

実は、一昨年、エビ中絡みで「全日本プロレス」を観戦し、プロレス観戦をまたしてみたい欲にとらわれていました。

なかなか機会がないままではあったのですが、たまたま行ける日のチケットが直前になって買うことができ、休日の愛妻を放置して、両国国技館にかけつけた次第です。

全日本プロレスもアツかったのですが、CSで観る新日本プロレスの方が、なんだか楽しそうだし、そもそもタレントが揃っていて、一度は見てみたかったんですよね。

というわけで、新日本プロレス「戦国炎舞-KIZUNA-Presents SAKURA GENESIS 2017」を観戦してまいりました。

で、総武線にのって両国駅。
駅からも、堂々と聳える国技館が見えます。

ぞろぞろと、いつものヲタク現場とは全く違うようで、なんとなく空気が似ている集団の中行列を歩いているうちに、会場到着。

両国国技館は初めて入りましたが、結構近くで見られるし、臨場感があっていいですね。

今回は、マス席。
1区画に4人。
たまたま、3名だったので若干楽ではありましたが、デブにはキツイ運営でした(汗)

16時試合開始とのことだったので、余裕をもって15時30には着席。
すると、第0試合として6人タッグマッチが15時40分からスタート。
いきなり獣神サンダーライガーなど、見たことがある方が登場。

で、いよいよ第1試合が始まり、有名どころが次々に登場。


試合ごとの詳述は避けますが(逃げw)、結構ガチンコな戦いの中でパフォーマンス的に笑いが織り交ぜられ、面白い中にも真剣勝負が繰り広げられ、とても楽しかったです。

まさか、ケニー・オメガ選手までお笑いに走るとは思いませんでしたw

今回は、だれか特定の選手を応援する、というつもりは全くなかったので、ものすごくフラットなキモチで観戦いたしました。
観てみたかったのは、内藤哲也選手、EVIL選手とか、棚橋選手。
その辺りが勢ぞろいしたタッグマッチが、中々アツかったです。
しかも、最後は内藤選手がピンフォールを取られる、という結果に、結構興奮しました。


あ、あと鈴木軍団もよかったですね。傍若無人な感じでw

で、両国国技館大会ということで、各種タイトルマッチが行われ、それぞれがとても印象深い戦いをみせてくれました。


個人的には天コジの王座陥落は残念でした。
(ワタシの世代から見たら、NWA世界ヘビー級チャンピオンが天山選手であることが、なんとなく感慨深い)

あと、IWGPジュニアヘビー級、KUSHIDA選手が秒殺されてしまいましたが、しばらく起き上がることができず、なんだか心配でした。


NEVER無差別級選手権、後藤選手に対したのが、体重80キロ台と軽量のイギリスの選手ザック・セイバーJr.。ザック選手のグラウンドの関節技が職人芸の域でしたが、最後は起死回生の逆転劇で後藤選手の勝利でした。


しかし、やっぱり、メインイベントは別格でした。



IWGPヘビー級選手権、チャンピオンのオカダカズチカ選手対ストロングスタイルの雄柴田勝頼選手の闘いは、それぞれが持っているもの以上のものをぶつけ合い、本当に壮絶な試合でした。

何よりも、ストロングスタイルに「固執」した柴田選手、ワタシ世代には懐かしい技のオンパレード。
足4の字固め、インディアンデスロック、ボウ&アロー、裸締め(スリーパーホールド)、卍固め・・・・・・


死力を尽くした闘いに、会場のボルテージも最高潮になり、オカダコール、シバタコールが錯綜、異様な雰囲気になりました。

その死闘も、38分過ぎにようやく決着。
それにしても、凄まじい試合でした。


(後記:柴田選手は、退場中に倒れ緊急搬送、硬膜下血腫と診断され緊急手術、命には別条なかったようで、一安心ですが、本当に命がけの闘いでした)



やっぱり、新日本プロレスは面白い。
また機会があったら観戦にいきます。
しかし、マス席はもうないかな。
5時間座りっぱなしで、下半身が石になりましたwww
Posted at 2017/04/10 19:14:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 何気ない日常の一場面 | スポーツ
2017年04月10日 イイね!
4/1(土)、夢アドのイベントで市ヶ谷に行ったので、空き時間に聖地巡礼を決め込みましたw

以前、ふざけて仮装したら、思いのほか似ていると好評だったことから、「校長先生」と呼ばれる事もあるのですがw、エープリルフールをいいことに

「午前中、打合せでまいりました」



とツイッターw

お昼ご飯を食べ、イベント会場に戻って、暇を持て余してツイッターを眺めていたら・・・・・・

エビ中運営が原宿、渋谷、恵比寿でティッシュ配りをしている!?

という驚愕のニュースが飛び込んでまいりました。

しかも、校長先生と2Sを撮ってもらっている人もいて、こりゃチャンスだ!といてもたってもいられなくなりました。(できたら、ワタシも2S撮ってほしい)

しかし、夢アドのイベントの時間も有り、市ヶ谷でブルブル震えるだけで、時間だけが過ぎました(汗)

はやしさんが渋谷にかけつけ、うっちーに会えた、2s撮れた!という報告も受け、自分も行きたい衝動に駆られてしまいました。

で、一瞬空き時間が夕方にできたので、渋谷に走ったのですが、既に渋谷は終了の様子、それで一縷の可能性を託して、原宿に飛びました。

ツイッター情報で、配っていたと思われる坂道を歩いていると、向こうの方でみぞっちが配っている姿を発見!

駆け寄って声をかけてしまいました。

め:みぞっち!
み:わわわ、ビックリした!
め:スミマセン!ご存じないとは思いますが、エビ中ファミリーです♪
み:知ってますよ♪ひなたを好きな人ですよね♪
め:(推し、という言葉とかを使わず「ひなたを好きな人ですよね」と改めて言われて、照れちゃいましたが)はい!好きな人です!
み:(笑)
め:ティッシュください!
み:はい!宜しくお願いします!
め:ティッシュに書いていること、エイプリルフール?
み:さぁ、どうでしょう~(笑)

というやりとりをしましたw

やっと会えて、よかったです。

で、「ティッシュに書いていること」は、その夜に発表されてことです。


ニューアルバム「エビクラシー」を5/31に発売。


さぁ、エライことになりました。とても大変なことになりました。今度こそ破産です(爆)

ともあれ、新しいエビ中が動き出しました。

なんか、朝から「SME市ヶ谷ビル」(エビ中が所属しているメジャーレーベルの会社)でふざけて撮影したものが、現実になったような、不思議な感覚でした(苦笑)

しかし、それにしても、スタッフが町でティッシュ配り、しかもゲリラ的に。
その趣向は、賛否あるかと思いますが、個人的には好意的に受け止めています。
(完全に、エビ中運営への依怙贔屓です)

なかなかスタッフの方も発言が無かったり、情報が限られていた中、確かに都内でしか動きが無いのは地方の方には申し訳ないですが、直接マーケットにスタッフが出てくる、というところが気に入りました。(黒虎「職員便り」に、久しぶりにうっちーが気持ちを書いていたのがその前日でしたね)

エビ中、「見た目は7人・心は8人」で動き出します。
どんな出来になるのかは定かではありませんが、信頼しております。
引き続き全力応援やってまいります。

Posted at 2017/04/10 19:04:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | エビ中ちゃん♪ | 音楽/映画/テレビ
2017年04月10日 イイね!
まず最初に念押ししておきます。

ワタシは、エビ中一本、姫一筋、姫に「まっすぐ」です。

とは言え、関西地方の某○ーズさんほどではありませんが、気になるグループなどがあることは否定しません(爆)

その中で、ここ2年一度は見てみたいグループがありました。

「夢見るアドレセンス」


というグループ。


一昨年、姫がダブル主役の一端を務めた映画「脳漿炸裂ガール」で、準主役的キャストで、映画のこけら落し舞台挨拶にも登場していた子で、志田友美(しだ・ゆうみ)さんというタレントさんがいます。その子が所属しているのが、「夢見るアドレセンス」でした。

当日の舞台挨拶を記したブログでも触れましたが、おとなし目のキャストの中、志田さん一人がガッツいていて、とても印象深かったのです。その後出会ったヲタ友達の方々の中でも、「夢アド」のライブに言ったり、「ゆうみん」のファンだったりする人がいて、ライブの様子、志田さんの様子などを仄聞するにつれ、興味は沸いておりました。

ただ、どの曲が代表曲なのか、どんな音楽なのか、YOUTUBE見ても分からず、とりあえず後回しにし続けておりました。

メンバーは、荻野可鈴ちゃん(リーダー)、志田友美ちゃん、京佳ちゃん、小林れいちゃん、(山田朱莉ちゃん・・・・・)の5(4)名。

京佳ちゃんは、エビ中ぁぃぁぃの親友。

友美ちゃんが、上述の通り、姫と共演されたことがあるという縁もあります。


上の( )ですが、山田朱莉ちゃん、諸般の事情で先日夢アドを卒業されてしまいました。
諸般の都合です。あくまでもw

小林れいちゃんは、昨年下期、のどの病気で離脱し、静養中。

ともあれ、そんな中、残された3人で元気にがんばっています。

そんな中、先日ベスト盤「5」が発売となり、リリースイベントが行われていました。
ベスト盤とは、初心者のワタシにやさしいじゃん!と思い、ついつい購入し、イベントにも参加してまいりました。

それが4/1(土)、都内某所で開催された「チェキ&握手会」
(ちなみに、山田さんの卒業発表の翌日というね)

都内某所、と具体的な地名が公表されていませんが、こっそり言いますと「SME九番町ビル」。

朝から夕方まで、そこでイベントが開催されました。

と言っても、なんだか、エビ中と比べると少なくって、ちょっとさびしかったです。
(マックスでも、全体で60人くらいの列ができた位)

イベントは「全体チェキ」「2ショットチェキ」「ロング握手」の3種類。

完全初対面でしたが、がんばっていってみました。

「全体チェキ」

会場に入ると、椅子の周りにメンバーがいて、ヲタクが椅子に座って、それをメンバーが囲んで好きな(テキトー)ポーズをとってチェキ撮影、その前後に少しお話をする、というもの。


当然、夢アドグッズを持っていないワタシは普段着で。
ちょっと寒かったから、厚手のパーカー(ArchEnemyの)を着ていっていました。

メンバー全員に挨拶、「こんにちは!本当の初めましてだよ、宜しく!」という感じ。
そうすると、可鈴ちゃんが「メガネどこ?レイバンじゃん!(正解はFender)」、友美ちゃんが、ワタシのパーカーの胸に記されている「Arch Enemy」を、それっぽく読んでみたり、かなり気さくにぐいっと近づいてきてくれました。

そしてチェキ撮影。

てな感じでした。

「2ショットチェキ」

は、それを指定したメンバーと2人でチェキを取り、所定のメッセージカードに何か書いてもらい、
それをもらう、というもの。

書いてもらうのは3種類の中からヲタクが指定

① サイン+コメント
② 似顔絵(サインなし)
③ お任せ

ワタシは当然志田さんにお願いしました。

本当の初めてだったので、①を指定。
名前を訊かれたので「メタ♪カレー」とお伝えしたところ「カレー好きなの?友美も上等カレーが好き♪」とのお応え。
大阪に「福島上等カレーってあるけど、そこ?」と訊いたら「ううん、都内」だそうですw

メッセージは、「友美も上等カレー好きよ♪」でしたw

「握手会」

志田さんに「脳漿炸裂ガールの舞台挨拶で、すごく印象に残っていて、ずっと気になってたんだ」と申しあげましたところ、「ごめんね、うるさくて」だってw
皆に言われたのかな?「いやいや、すごくよかったよ」って言っておきました。
そもそも、あまり記憶にないみたい。(他にも色々仕事していたからか)

また、イベント中ずっとベスト盤収録の曲が流れているのですが、握手会、結構暇で、志田さんは流れている曲をずっと歌っていました。
「クラッチュサマー」を歌っていたので、「クラッチュサマーいいよね!」と申し上げたところ、「え~そうなの?どんなところが好き?」と逆に訊かれてしどろもどろになりました。「可愛い感じなところ、衣装もいいし♪」なんてことしか言えません。MVも中々楽しそうでいいですけど。

あと、某○ーズさんに訊いておいて!と言われていた「志田サマー新井サマー」を今年もするのか?という質問もしました。「まだ決まっていないけど、多くのご希望があればできるので、お願いね!」と言われました。マー○さん、よろしくね!

最後の握手会なんて、ヲタクは閑散としていて、志田さんには、ワタシしか言っておらず、京佳ちゃんなんて誰もいない状態。京佳ちゃん、目が死んでいましたw

最後は、志田さんから「遅くまでありがとう!」って言ってくれて、「この子本当にいい子だな」って思いましたw(チョロい)


そんなこんなで、中々楽しく、夢アドの初現場(?)を終えて・・・・・・・先日のブログにある、「チバちゃん」での飲みに参加してまいりましたw


んで、その翌週

4/8(土)、ベスト盤「5」のリリース記念フリーライブがタワーレコード新宿である、ということで、ライブをまだ見た事が無いというド初心者にとって優しいイベントだな、と思い、逝ってまいりました。

朝、渋谷でエビ中のイベントチケットを購入し、安心しきって新宿へ。

会場は、約250名ほどが集まりました。

ライブは初めてでしたが、とても楽しかったです。

セトリ
①Bye Bye My Days
②恋のエフェクトマジック
③ファンタスティックパレード
④アイドルレース

のようです。
スミマセン。曲名よく分かっていません。5曲なかったっけ?

ファンタスティックパレードは、とてもアツい曲でムッチャ盛り上がる曲。
そしてアイドルレースもベスト盤1曲目の曲で、これもアツい。

ヲタクたちも、すごい大人ででもコールはアツかったです。

Mixですが、英語・日本語・アイヌ語(?)、3連発というものを初めて聞きましたw
それとガチ恋口上を聞いたのも、久しぶり。
エビ中現場にはない、新鮮な感じで、よかったです。

そして、ライブは短いながらもアツく、楽しかったです。

その後、2sチェキに行ったら、覚えてくれてたみたいで、「わ!来てくれて、ありがとう!」って嬉しそうに言ってくれました。ライブがとっても楽しかったから、「すごくよかった!」ってベタボメしておきました。

んで2S(転載ご遠慮願いますw)



同じ人類とは思えない形状の違いに、改めて愕然w


ともあれ、曲がいいし、ライブも楽しそうだし、いずれちゃんとしたライブに参戦してみたいな、と思っております。

Posted at 2017/04/10 19:00:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 夢見るアドレセンス | 音楽/映画/テレビ
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