車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年03月08日 イイね!
去る3/4(土)、ようやく「-咲-saki」(実写版映画)を観てまいりました。



本来ならば、2/4(土)には劇場に足を運んで鑑賞する予定だったのですが、あいにく前々日にインフルエンザ(A型)罹患が判明し、自宅謹慎を余儀なくされ、涙を呑んで見送っておりました。
その後、色々なことがあり、また土日に色々と用事が入ったりとしたため、上映終了直前の土曜日に、ようやく劇場に行けることになりました。

その前からのやりとりで、はやしさんがご一緒いただけることとなったので、とりあえず劇場近くの場所でお昼前に待合せ。相変わらず、大きな声でおっさん2人はしゃぎながら、入場しましたwww

映画ですが、いずれBD化されるでしょうし、細かい説明は割愛いたしますが、思いのほか楽しかったです。

確かに、それまで4回放送されたドラマ版の続き、という風情だったので、ドラマを観ていなかったら、ついていけない部分もあったと思います。
回送シーンでしかでてこない、出会いや合宿のシーンなども、映画のストーリーでは結構なポイントになっていましたので(^-^;)


2/8(水)の哀しい出来事から、エビ中メンバーの消息は、一部の画像のみ、という状況。
そんな中、冒頭ぁぃぁぃが自転車で爆走するシーンからスタート。
楽しいシーンなのに、元気なぁぃぁぃを観るだけで、なぜかウルウルしてしまう、チョロイ親父です(涙)
(自転車に乗れなかったぁぃぁぃが、すごく練習して乗れるようになった!というサイドストーリーを思い浮かべて泣いた、ということもあるかもですが、それだけではありません・・・・・・そういえば、ぁぃぁぃ、自転車は真っ直ぐ走れるけど、カーブとかブレーキはまだできないとか・・・・・・・)

概略のストーリーは、高校の麻雀部の全国大会に向けた県予選(それが長野県というのも個人的には嬉しい)本番の物語。

色々な「JK」が登場するのですが、結構有名どころの女優さんやアイドルさん、タレントさんが登場するので、ついつい「をををっをっをををををををW~~~wwwwww」と感動したりしていました。誰が誰だか分からない子もいたりなので、確認用のパンフレットを買っていてよかったですwww


ぁぃぁぃを除くと、主演の浜辺美波ちゃんがとっても可愛いと思っていますが、あの子もいいな、この子もいいな♪と、鑑賞後は、おもわずはやしさんと語り合ってしまいましたw

ストーリーも、構成も結構よくできていて、最後には本当にうるうるしちゃいましたw

なかなか面白い作品でした。

BD購入は確定です(^-^)



そして、感動で涙目になったおっさん2人、15時過ぎから・・・・・・・

まずは餃子



福包新宿御苑前店さん

個人的には、久しぶりに好みの餃子に出会った気分。

2人でついつい「30個皿2枚と水餃子1皿ずつ」を平らげてしまいましたwww


それから、腹ごなしで歩いてから・・・・・・・

2週間連続の「やまと」


本当に、通ってしまっていて、ヤバイ。
けど、間違いないお店w


いい気分で帰宅して、翌朝「餃子何個食べたの!めっさにんにく臭い!」と愛妻に叱られたのは事実ですwww
Posted at 2017/03/08 18:08:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | エビ中ちゃん♪ | 音楽/映画/テレビ
2017年02月27日 イイね!

2/25(土)、パシフィコ横浜国立大ホールで執り行われた、「私立恵比寿中学 松野莉奈さんを送る会」に行ってまいりました。

本来ならば、その日、その場所では私立恵比寿中学公式ファンクラブ「ブラックタイガー」会員限定イベントが、2部に亘って開催されるはずだった日。

ファンクラブ会員だけで行われる、温かくエビ中ファミリーらしいイベントは、2回登校しておりますが、いずれもたくさんの幸せを頂いたイベントです。

昨年は、突発性難聴により長期休養していた姫、柏木ひなたさんが、久しぶりにステージに立ったのが、同じ会場、同じファンクラブイベント。

それが、今回は、こんな哀しい会場になってしまうことは、夢にも思いませんでした。

どんな運営になるのかはわかりませんでしたが、とりあえず献花用の花束を会場最寄りのお花屋さんで予約、「なぜか」近くまで配達してくれる、という神対応(多くは語りません・・・・・)

その前に、エビ中所縁の場所でランチでもしましょうか、とはやしさん、STARDUSTさん、そしてツイ友のそらまに君と待合せて、横浜中華街に行ってまいりました。

お店は「桂宮(けいきゅう)」さん


昨年リリースされたアルバム「穴空」収録の「ゼッテーアナーキー」という曲のMVで、みんなで中華を食べていたところ。

4人でちょっと迷いながらもたどり着きました。

周囲はオーダーバイキング2000円!とかのお店ばっかりの中、高級中華料理店の風格漂う名店。
4人用の個室に案内され、ビビリながらメニューを確認、とりあえず無難なコース料理+「小龍包」を頂きました。


いやぁ、ちゃんとした中華料理、久しぶりでしたが、美味しかったですね。
前菜で既に満腹でしたがwww

その後、撮影で使われた最上階のホールを、お店の方のご厚意で見せて頂きました。
MVでの、メンバーの楽しそうな歓声が、今にも聞こえてきそうな光景。


(お店の方の勘違いで、宴会の下見と思われていたようで、精算のときに店長さんと販売促進部長さんが名刺を出されていて、「詳しくご説明を・・・・・・」と言われ、ビビりながら逃げたのはここだけの秘密w)


そして、会場に移動(画像はありません)

既に会場外から長蛇の列
その外側に知り合いの方が何名かいらっしゃったので、ご挨拶やお話を少々してから、並びました。

中々、言葉にならず、でも他愛のないことを話しながら、少しずつ前に進んでいきました。
外で1時間強、そして入場ホールで1時間弱、それからホールへ向かいました。

前に進んでいきたいような、でも、その会場に入っていってしまっては、終わってしまうからやっぱり嫌だ。

なんだか、複雑な心境でした。

そして、暗い通路(階段)を上がり、観客席の袖から入場。

場内にはエビ中の曲がかかっていました。

丁度「盆栽ガール」

ひなたでまつの
ひなたとまつの

と、ひなちゃんが莉奈なんのことについて気持ちをブログで語った時に引用した歌詞がある曲。
たまたまなんでしょうが(仄聞するに40数曲をリピートで流していたよう)、このフレーズが聴こえてきて、あまりにも切なくて涙が止まりませんでした。



会場のパシフィコ横浜国立大ホールは、何度かエビ中がステージに立っています。

松野さんが、自身のソロ曲「できるかな?」を初めて披露したのは、まさにパシフィコ。
ワタシは、映像でしか見ることはできません(EP2)
決して歌が上手では無い松野さんが、ちょっと失敗しながらも、心を込めて一生懸命に歌う姿。
舞台袖では、その姿をメンバーやスタッフが手をつないで、心配そうに涙を流しながら見守っていました。

2014年の大学芸会、神戸で歌った時の衣装は純白のドレス。
ウェディングドレスのイメージかな・・・・・・透き通るような真っ白な松野さんが、純白のドレスを着て歌う姿は、とってもとっても美しい姿。


できるかな(作詞・作曲 大内正徳)

いつか私も 逆上がりできるかな?
泣きながら練習してたら あなたが教えてくれたから

いつかあなたと 仲直りできるかな?
優しかったり冷たかったり 男の子分かんないから

いつか勉強 頑張ってできるかな?
行きたい学校があるの あなたも志望しているから

いつか私も 恋人ができるかな?
女の子から言わせないで 私ずっと待ってるから

いつかあなたと 小旅行できるかな?
ママには友達と行くって 言ってもわかってくれるから

いつか仕事を おもいきりできるかな?
自分のお金で「ありがとう」の 気持ちを伝えたいから

いつかあなたと ゴールインできるかな?
ずっと一緒にいられたら それだけでも幸せだから

いつか素敵な 家族ができるかな?
愛する事の素晴らしさを 子供達教えたいから

いつかあなたと またデートできるかな?
子供を育ててしわくちゃに なった手握って欲しいから

いつか上手に お別れができるかな?
誰にも迷惑かけないで あなたの所行きたいから
また二人で暮らしたいから

ラララ…

いつか私も 逆上がりできるかな?
いつかあなたと 仲直りできるかな?
いつか勉強 頑張ってできるかな?
いつか私も 恋人ができるかな?
いつかあなたと 小旅行できるかな?
いつか仕事を おもいきりできるかな?
いつかあなたと ゴールインできるかな?
いつか素敵な 家族ができるかな?


多感な少女の、未来に対するおぼろげなあこがれ、夢を歌う、決して器用ではない松野さんの歌が、とても心に響く名曲になっています。

お父さん(たー、と松野さんは呼んでいました)やお母さんが撮影したオフショットの莉奈ちゃんは、ご両親の愛情を一身に受けていることが、本当ににじみ出ていました。
とてもとても素敵な画像ばかりでした。
そして、美しさは、本当にピカイチで、ご両親やご家族にとっても、本当に自慢のお嬢様であるし、未来が楽しみで仕方が無かったと思います。

そういえば、こんなことがあったと聞きました。

松野さんのおばあちゃんは、長野県の諏訪市にいらっしゃるそうです。
昨年11月、エビ中の秋ツアーで初めて長野県松本市で公演があったのですが、おばあちゃんも見に来られていたそうです。その席から、お孫さんを本当に嬉しそうに眺めていらっしゃったそうです。
「りなちゃん、りなちゃん」って、ずっと嬉しそうに呼んでいたそうです。

ご両親、ご親族のご心痛は、察するに余りあります。
自分の身に置き換えても、想像できないし、想像したくありません。

上述の歌詞をご覧いただければ、アイドルの歌とはちょっと違う雰囲気もあります。
婚前旅行したり、ゴールインしたり、そして最期は「お別れ」・・・・・・・

初めて聴いた当初は、婚前旅行とかゴールインとか、親バカっぽいご両親にとっては、失神モノだなぁ、と気楽に、でも心配しながら考えていたのですが、まさかまさか、最後の「お別れ」がすぐに来るとは……

そんな、「できるかな」が初めて披露された、同じステージ。


昨年のファンクラブイベント

突発性難聴で長期休養していた柏木ひなたさんが、久しぶりにみんなの前に戻ってきた日。
会場はパシフィコ横浜、同じ場所。

病気の影響で、イヤモニつけての歌は無理、という状況だったので、トークのみでの参加だったのですが、7人でのパフォーマンスのあと、7人が並んであいさつ、になる雰囲気になった時、松野さんが言ってくれました。

「うーん、やっぱり隣にあの笑顔(ひなちゃん)がいないと、さびしいよね~」

それから、舞台袖からひなちゃんが呼ばれて入ってきた(しかも第一部では「スーパーヒーロー」に勝手に感動して泣きながらw)光景が、今も鮮明に覚えています。

それと同じステージ。

今となっては、莉奈なんに同じことをいいたい。

「ここに、莉奈なんの笑顔がないと、さびしいよ!」


そのステージが、今回は松野さんの明るい健康的な笑顔の大きな写真が中央に飾られ、数多の花に囲まれただけの、静かな空気に包まれてしまっていました。

思ったよりも低いステージに上がり、莉奈ちゃんはじめ、エビ中メンバーは、どんな光景を見ながら歌っているのかな、と思い観客席を眺めました。

5000ほどの座席。
とても広かったです。
でも、誰もいなくって、暗い、寂しい。

ようやく自分の順番が来て、莉奈ちゃんがお気に入りだった、という「夏だぜジョニー」衣装を着てニッコリと笑っている写真を笑顔ながめ、花束を手向け、静かに手を合わせました。

結局、頭は真っ白になりましたが、これまでの感謝、そしてゆっくりと休んでほしいこと、そして「またね!」と伝えました。

松野さんのメンバーカラーは「青」

青い空、青い海、どこにいても「青」があります。

空を見上げても、海を見渡しても、松野さんのことを思い出すことができるはず。

誰でも、どこでも、いつでも、松野さんに会うことができる、そう信じています。

だから、エビ中メンバーも、松野さんにはいつでも会える。
松野さんが、空から、海から、見守ってくれている、そう信じています。

ちょっと休んでから、またわたしたちのそばで共に前を向いて進んでくれる、形は違うでしょうが、そう思いつつ、これからもエビ中を応援していく所存です。


悪い癖で、同じことを何度も繰り返していってしまうのですが、

松野莉奈さんは、本当に美しい子で、ご両親やご親族からのあふれるような愛情に包まれながら健やかに育ちました。

だけど、この美しさが、そんなにキラキラに出していませんでした。
これは、松野さんの性格や内面が反映していたのではないでしょうか。

アイドルやモデルをしているけど、自分がキレイ!ということを、あまり意識していなかった、考えていなかった、ように推測しています。

見た目は大人、中身は子ども

これ、本当にそうなんですよね。

大人に作られたキャッチフレーズかな、って当初思っていたのですが、本当に「中身は子ども」

「出席番号の歌その2」が、まさにその通り

美白大臣 りななん
白さじゃ負けません!
大きいけど 子ども
楽屋で 大騒ぎ

歌もダンスものびました
身長どこまでのびるでしょ

EPシリーズでも、ひなちゃんと大騒ぎしているシーンがいつも収録されていました。

小さいころからエビ中で活動していたからでしょうか、エビ中メンバーの中にすっかり溶け込んでいて、あのえげつないくらいの美しさが全然発散されていない。

だから、エビ中メンバーと並んでいるときも、美しいオーラが無くって(それは言い過ぎ)、8人の中の一人、になってしまうのです。
その辺が、いやらしく美しさをアピールするオーラが出てこない、上品さというか純粋さというか、なんというか、やっぱり名状できませんがなんか、そんな莉奈なんらしい存在感が、あったんだなぁ、と今更ながら認識いたしました。

なんか、自分の中の感覚ではストンといっているのですが、言葉にすると支離滅裂で訳が判りません。スミマセン、察してください(苦笑)

要は

やっぱり、莉奈なんは、素晴らしい。



会場を出た後、STARDUSTさん、はやしさん、そらまにくん、その他ヲタの知り合いの方々と会いましたが、言葉は出ませんでした。

皆で、涙目になりながら、その場に立ち尽くす、ただそれだけしかできませんでした。

ただ、そこから見た空の青さ、海の青さが、目に染みました。




その後、友人がこっそり教えてくれたお店で晩ご飯

献杯


莉奈なん所縁の「牛もつ煮込み」が超絶まいう



莉奈なんのお勧めの料理が、このお店の「牛もつ煮込み」っていう、そのチョイス自体が彼女の彼女たるゆえんなのかもしれませんね。


串、一本170円。
デカイ。



そしてなぜか新宿まで戻って、いつもの「やまと」(笑)





色々な思いを共有できるファミリー仲間、同じ心情を分かり合える部分も心強いです。

次の現場は4/22(土)八王子、春ツアー初日。
どういうことになるのか、予測不能ではありますが、エビ中に全力応援、姫命、には変わりありません。

Posted at 2017/02/27 14:17:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | エビ中ちゃん♪ | 音楽/映画/テレビ
2017年02月22日 イイね!
TTFの興奮と感動冷めやらぬ翌朝、スーパーホテルの朝食を意地で書き込み(謎)



大阪市内の某所へ向かいました。

大阪方面でKSDDと化してしまった某氏お勧めのグループのイベントでもあれば、それを偵察しようとも思ったのですが、折悪く同日にはイベントなし。

たまたま目に入ったのが、「仮面女子シアター(大阪)」

大阪で、仮面女子のライブが毎日行われている・・・・・・そうなので、以前SSAでのLOUD PARKで仮面女子のライブが中々楽しかったので見に行ってみよう、と思った次第。
入場料が2000円と、いやに安いな、と思っていたら、どうやら「候補生」「WEST」のライブだそうで・・・・・・(笑)
ともあれ、チケットも購入していたし、逝ってみました。

所謂「地下」現場だったので、どんなことになるのか興味津々だったのですが、中々面白かったです。

まずは、ゴーグルマップ様に導かれながら会場へ(東西間違えてとんでもなく遠回りしたのはここだけの秘密)。

ようやくたどり着いたのが、大阪市内の何の変哲もない街角に、堂々とそびえる「仮面」www


なんだか、場末のピンサ○?的な風情w
(行った事ないけどw)

ともあれ、しばし開場を待ってから入場。
どうでしょう、100人入ったらとんでもないすし詰めになりそうな会場でした。
そこに、約30名。それでもそこそこいっぱい。

まずは「スチームガールズWEST候補生」がライブ、そして「仮面女子WEST候補生」がライブ。
スチーム~が、年少(中学生以上)、仮面女子~が高校生以上、的な位置づけかな?

音楽は、メタルとはほど遠いけど、それなりにいい曲で、楽しめました。

また、地下現場、ということでピンチケの巣窟かとも思ったのですが、むしろ和気あいあいとしてあったかい現場でした。

なんか、推しがセンターで歌う時は、推し被り同士がみんなで肩を押しあいながらステージ前まで行って、推し色のペンラをかざしてコール、センターの子がチェンジしたら、またその推し被り同士が同じように・・・・・・の繰り返し

仮面女子~のラストは、ゴムボートに乗ったメンバー(1名)を、がたいがいいヲタク6名が支えて会場を一周。ゴムボートが出てきた瞬間、がたいがいいヲタクがステージまでいって、メンバーがしっかり乗ったのを確認した上でもちあげて、掲げて動き出す・・・・・なんか、優しさにあふれていました(微笑)

なんだかんだで、合計で1時間くらいのショーだったと思いますが、個人的な感覚では歌は口パクだったと思います。でも、トークなどは上手でしたし、ヲタク(恐らくみんなおまいつ)も距離が近いし、和気あいあいとした感じでよかったです。

個人的感覚ばかりでスミマセンが、ヲタクのひとたちとはお話しませんでしたが、30歳代以上のおさんが大半、一人だけ女性がいましたが、普通の街角ですれ違ってもヲタクとは分からないレベル、でも、みんな人見知りっぽかったですw

特典会も見学しました。
グッズを買ったら、全員と握手。
チェキもありました。普通のチェキとワイドチェキ(サイン付)、グループチェキ等

メンバーと、後学のために握手してみましたが、何名かは「はじめましてやね」と最初から言ってきました。それだけ、おまいつのヲタクが濃いとも思いますが、ヲタクをしっかりと見て対応しているんだな、とも感じました。みんな、よくがんばっているな、という印象。

後学のために、ワイドチェキなるものもやってみました。
メンバーを指定するのですが、ものすごく偶然なんですが、前日に某セブンフラッシュさんがリツイートした子が出演していて、その子に挨拶がてらお願いしてみました。

美音咲月(みね・さつき)さん


ステージから、ワタシがどこで見ていたかも覚えていて、とてもいい子でした。
これからもがんばってほしいですね。

そんなこんなで昼過ぎに終了し、そのままさまよっているうちに、心斎橋まで戻ってきました。
懐かしい味を食べよう、と思って更にさまよいましたが、その中のひとつ、「カツカレーうどん」を頂きました。
オプションの天むすを付けて、懐かしい味を堪能いたしました。


心斎橋勤務中によく通っていた海鮮丼のお店(サムライスペース)は、既に無く、残念。
焼肉屋さん(萬里だったかな)も無かったなぁ・・・・・。


そして、新大阪まで戻り、帰京。

新大阪駅、2/7の夜、ホームでのエビ中メンバーの幸せそうな笑顔のインスタが流れてきていました。


その翌朝に、あんな悲しい事が起こるとは夢にも、本当に夢にも何にも思っていなかったです。

ツイッターにも記しましたが、「戻せることなら、あの時間に戻ってほしい、そして、莉奈なんも、翌朝何事も無く目覚める、そんな世界に変わっていてほしい」

そんな思いがこみ上げてきます。

姫の幸せそうな笑顔、本当に最高の笑顔・・・・・・
あのような笑顔、本当に笑顔がすこしでも早く戻って来てくれることを、ひっそりと祈り続けております。
Posted at 2017/02/22 17:02:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | その他アイドル現場 | 音楽/映画/テレビ
2017年02月21日 イイね!
2/11(祝)大阪での恒例行事、TTFに参戦してまいりました。

TTF2017



大阪が誇るメタルショップ、ロックスタックレコード店主松尾さんが主催する、年に1度のスラッシュメタルイベント。毎年、マニアックで通な内外のスラッシュバンドが登場するフェス。

今年9年目、ワタシは7回目の参戦、ですかね。

初参戦は2011年2月11日(祝)、RAZORがメインで、先日ロックスタックから当時のアツいライブ音源が円盤化され、リリースされました。
ジャケット写真からして超ドストライク。
やっぱり、わかってんなぁ~(嬉)

その後、毎年2月に参戦。
Sacrifice、Exciter、Possessed、Exciter、Whiplash、そして今年はS.D.IとDARKNESSのダブルヘッドライナー。

バンドもそうですが、スタッフ、オーディエンス、みんなが一致団結して楽しもう!という空気が充満していて、とにかくアツく美しいライブイベント、今年も間違いありませんでした。

そもそもは、2/9(金)に夜行バスで大阪へ行って、帰りは2/12(日)10時発のバスで東京に帰る、つもりでした。

でも、その前の週にインフルエンザにかかってしまい、自分の体力に自信が無くなり、バスはキャンセルして新幹線での往復に妥協しました(苦笑)

で、びゅわんと江坂に到着し、ホテルに荷物を預け、いつもの「鶴橋風月」

7年連続GENさんと合流して、メガハイボール(コーラ)をやっつけながらSATANさんをまったり待ちました。SATANさんとは、久しぶりでした。ひょっとしたら、何年か前に川崎クラブチッタでスラドミ行って以来かもしれませんね。相変わらず忙しそうで、ライブも中座されていました。
来年こそ、最後までいきまひょ!


話に花が咲いているうちに、いい時間になったので会場へ。

いつもの会場、いつもの配置、いつもの張り紙(但し、バージョンアップ)w


「モッシュ・ダイブは自己責任」

はい。

チェックインして、物販みたら、RIVERGEの中村さんがグッズを販売、SATANさんのお誘いに、ついつい「クオリティがアップしたという」リストバンドをゲットw

フワフワでしたwww

思い起こせば、ワタシですらかれこれ10年近くRIVERGEを聞いているんですよね~(遠い目)

入場したら、既にNuclear Warfare(Thailand)が登場していました。
オーソドックスストレートなスラッシュ。


後方からまったり観戦しましたが、TTFのいつもの空気が流れていて、やっぱええ感じ!

当日のラインナップ



BARBATOS

SATANさん、GENさんご両名ともお勧めされていたバンド。
ほんま楽しい!勢いあるし、タテノリでグワングワン。
しかも、歌が「My D○ck is F○cking BIG!!」とか、日本語にしたらアカンやろ、的な(いや、英語でもアカン)感じで、心のツボにはまりまくりでしたw


BARBATOS終演後、気が付いたら、最前列がガラガラ。今回はメインですらある意味大物ではないからか、最前列キープ軍団がおらず、3番目からは、ついつい下手側の最前列に陣取ってしまいました。


Defiled


Youtubeでそれなりに見てきましたが、王道のデスです←
いい感じで揺さぶられましたわ。
何年か前のBlindhateを彷彿されました。


今回、下手側の最前だったおかげで、セットリストが何枚かコレクションできました。
初めて手にしましたが、それぞれ中々個性があっていいですわ。


RIVERGE

今回、角度の影響でしょうか、ほとんどのステージ画像が暗く、クリアーに撮影できませんでした。

・・・・・・

ひと言言っていいですか?

人のこと、そりゃ言えませんが・・・・・・・

中村さん、

腹!

・・・・・・・・

閑話休題。

今回初めて下手側、桃子ちゃんの目の前でステージを拝見しましたが、やっぱりバンドの音は、センターで聞くべきですね(苦笑)


今まで、音の深みが・・・・・とか思っていましたが、ただ単に音のバランスが悪い位置でいたからなんですね(をい)

今回は、桃子ちゃんのベースがブリンブリン聞けました。



ASYLUM

オーストラリアの若手スラッシャー


中々いい感じの曲とパフォーマンスで、楽しめましたねぇ~(悪い記憶が無いが、細かい記憶も無い←)



DARKNESS

盛り上がりましたね!
もう、ダイブ、ヘドバンの嵐でした。
TTFらしさ満開のライブ。とにかく、アツく盛り上がりました。
モッシュ、ヘドバン、ダイブ・・・・・・


メンバーが交通事故で参戦できなかったEXCUSE、2人だけ自腹で参加していましたが、ステージから飛んでくるは、楽しんでいましたwww


最後はArmagedon
紙配られて、全員で合唱w



S.D.I.

本日のトリ
スリーピースですが、そんなことはお構いなしで爆走スラッシュでした。
曲調的にはダイブ向きじゃなかったかな、DARKNESSよりも、飛んでくる人が少なかったかなぁ・・・・・
でも、途中でGENさんが消えてしまって焦りましたw


ともあれ、相変わらずアツく、あたたかいスラッシュイベント。
終演後、思わず「ありがとう!」と店長に叫んで大団円。


そして、いつも恒例のラーメンで〆


寝アイスなどをコンビニで買って、TTFは大満足のうちに終了。

・・・・・・・そして、TTFは来年が10周年。
ということで、既に日程が発表。


2018年2月10~12日の3DAYS!!
3日間でっせ!
しかも、ここでは書けないけど、とんでもないメンバー。
簡単に言うと、ヘッドライナークラスが集結!
いやぁ、くわばらくわばら。
3日とも行きたい。
宿もおさえないと!

ともあれ、GENさん、SATANさん、ありがとうございました!
また、来年!

Posted at 2017/02/21 18:03:00 | コメント(3) | トラックバック(0) | ライブっていいな♪ | 音楽/映画/テレビ
2017年02月02日 イイね!
齢だけ無駄に重ね、今やでっぷりと中年から高齢者への下り坂を転がり始めております。
先日、会社の会議で、高齢者対応職務についての研修があり、「若年齢層には聞こえるけど、年寄りには聞こえない高音」とやらを「聞く」機会がありました。

・・・・・・・・

全く聞こえん!(滝汗涙爆)

ホンマですよ(苦笑)

「聞いていた」同年層のおさん・おばんたちは、改めて愕然といたしました(苦笑)

その時に気が付いたのですが、中学高校時代に愛聴していた音楽の数々を、音質を改善したバージョンでディスクやデータで今聴きなおしたら、なんだか当時の感覚よりも音楽がくすんだり、スッカスカに聞こえたりすることが多く、「あれ?こんな感じだったっけ?いや、ワタシの耳が肥えた、ということなんだろうか?」と自問自答する事が多々あったのですが、原因は・・・・・・これですね(涙)

LPレコードに針を落として、「ぱさ・・・・ぱり・・・・ぷつ・・・・」というノイズの後に広がった音世界。CDなど、デジタルに変わったから・・・・・だけでは整理しきれない、受け手側の感覚機能の低下が、ものすごく影響しているのでしょうね。

視覚、聴覚、そしてそれらから受ける感受性、その衰えって、意識しないとどんどん進んでいくのかもしれません。そんなことを最近とみに感じており、危機感を抱いております。

閑話休題

で、1/31(火)、品川ステラボールにて開催された、私立恵比寿中学廣田あいかさんの生誕ソロライブ「ァィヵヮィィ」に登校してまいりました。

普段から、独特の卓越したセンスと感覚で、映像、画像、発言、音楽、さまざまな部分で個性的な能力を発揮してきた「ぁぃぁぃ」、ようやく18歳になり、誕生日当日に生誕ソロライブが行われました。


予め、ドレスコードとして、彼女のメンバーカラーである黄緑をどこでもなんでもいいので身に着けてくるように、とのアナウンスがあり、着替える暇もないサラリーマン親父としては、黄緑色のネクタイが精いっぱい(苦笑)。


ともあれ、定時と同時に部下を見捨てて品川に飛んでいきました。

開場時間少し過ぎたあたりで会場に到着。
推しではないワタシは整理番号が1100番台なので、余裕の重役出勤(苦笑)

随分会場が埋まったあたりで会場に入りました。

既に、ぁぃぁぃワールドが展開されていました。



で、会場に入ったところ、既に7割くらいが埋まっていました。
それからも、どんどん人が入ってきます。

舞台では、パンダの着ぐるみがうろうろきままに動いている、という謎の風景。
挙句に、ステージで相撲の土俵入りが・・・・・・w


18:55頃には、ステージ裏から気合の声が聞こえてきて、気分が盛り上がってきます。

で、定刻、ぁぃぁぃワールド満載の映像作品から「ライブ」はスタート。



・・・・・・


ひと言でいうと、視覚・聴覚で、「ぁぃぁぃワールド」にどっぷり浸かった2時間でした。

個性的な地声で有名な子ですが、その独特の色彩感覚に彩られた私服(ファッション)も超個性的なんですが、「やりたいことをやらせてもらった」ソロライブは、彼女の真骨頂を体現しておりました。

募った質問への回答とか、先日山口へ旅行した時の様々な風景とか、自身の懐かしい場所をめぐる旅(?)とかの映像。
独特の色彩表現、画像表現、編集、そしてBGM。
映像を見ているだけで、「あ~、今、ここで、この映像が見られているだけでも、大切な経験をしているなぁ」と思っていました。
あ、あと「6推しの皆さま、可愛いぁぃぁぃの映像ばっかりで死んでるだろうなぁ」とか「6推しの皆さま、聖地が増えて大変だなぁ」とか考えていました(笑)

自分は、ちょっぴり懐かしい江の島~鎌倉にまた行きたくなりました。
あ、山口もいいですね!

でもしみじみ思ったのですが、

見る人によって、同じ風景でもこれだけ感じる空気、色って違うんだなぁ

特に、繊細でありながら大胆、かつアーティキュレーションがはっきりしている色彩感覚を持っているぁぃぁぃが表現する映像の妙は、観た人でしか感じ得ない、稀有な感覚ではないかと感じました。


そして、MC抜きの本編。
映像と歌で表現されたぁぃぁぃワールドは、他のメンバーの生誕ライブを超越した、はるか高みまで昇りつめてしまった感がありました。もう、別格でしたね。

1曲目に「だってぁぃぁぃだもの!」で、会場が一気にぁぃぁぃワールドに引き込まれ、空気が爆発。そして、2曲目で、開演前からうろついていたパンダしゃんが、実はスペシャルゲストのぽーちゃん(エビ中出席番号11番小林歌穂ちゃん)で、会場大喜び。ぽーちゃんのことが嫌いな人類はいないと思います。

質問コーナーなんかも、編集のプロであるへそりさんが、「あんな映像編集は、プロでもなかなか作り得ない感覚である」と仰っていました。編集としてはできるが、あんな構成というか、こんな作品を作ろうとする感性が「大人にはない」と。

「フユコイ」も、ぁぃぁぃらしい構成でしたが、何よりも彼女の抜群の歌唱力が活かされた名演でした。

また、繰り返しになりますが、映像。
他のメンバーと違うのは、映像が単なるインターミッション(衣装替えの時間)にとどまらず、ライブを構成する重要な要素になっていたこと。

本編ではMCも排除して、映像と歌だけで勝負してきたのですが、アンコールで初めて直接話してくれたのですが、

ボツにされないよう、キッチリ完璧な企画書を出した。

でも、全て採用されないだろうな、と思っていた。
(それだけ、冒険的な内容だった)

生誕ライブが決まって、まず最初にした仕事は、当日のぽーちゃんのスケジュールを抑えること(笑)

(それだけ、ぽーちゃんという存在は大きいんでしょうね。
りったんのソロライブでも、映像で登場するなど、7人のメンバー中、2人がぽーちゃんを起用。ぽーちゃん、本当に素敵なバイプレイヤー)

確かに、冒険的と言われればそうかもしれませんが、自分からしたら、ぁぃぁぃ、廣田あいかさんの世界がそのまま等身大であらわされた、重複になって申し訳ないですが、他の誰も作ることが出来ない世界を表現してくれていたと感じています。

公演後のツイッターでは、自分自身はあまり目に入らなかったのですが、ぁぃぁぃの歌がいっぱい聴けると思って来場した人が、拍子抜けしていたとか、映像でぶつ切りになってブチ上がれなかった・・・・・とかいう声もあったようです。

個人的には確かに映像の長さは他のメンバーよりも長くは感じましたが、それはそれ、廣田あいかさんの世界を表現する、「廣田あいかソロライブ」としての世界観はしっかりと届いていたと確信しています。

アンコール一曲目。

「夢を味方に」

これは、10歳の時のぁぃぁぃが、オーディションを受けまくっていた時の音源が「奇跡的に」残っていて、それに重ねて18歳のぁぃぁぃが歌う、そんな「生誕」らしい場面。
粗削りだけど、既にある程度完成されていた歌唱力抜群の音源と、更にもっと高みに上っている今のぁぃぁぃの歌唱が重なり、本当に本当に素敵なパフォーマンスでした。

最後の挨拶、そしてインスタ動画・画像をステージから長々と、名残惜しそうに撮影するぁぃぁぃ。
大団円だなぁ、と思っていたら、突然「Chandelier」の熱唱。
昨年のGFで聴衆の度肝を抜いたあの名演を今度は一人で。

廣田あいか、ここにあり。

映像でのファニーでプリティな廣田あいかさん、歌唱でも地声を活かした可愛らしい歌もあるけど、いざスイッチを入れると、とんでもない力を発揮する廣田あいかさん、どれが本当の廣田あいかさん?

いや、その全てが廣田あいかさんなんですよね。

それでも、この子のポテンシャルは、まだまだこんなものではないとも感じました。

まだまだ粗削りなところがある、それはエビ中のパフォーマンスを見ていたら気付かなかったようなところ。それだけ、エビ中の中ではパーフェクトに見える。

でも、ソロライブで見る限り、まだまだ「伸びしろ」があるように感じました。

本人が自覚している通り、エビ中という母体がなければ、もうちょっと独り立ちはおぼつかない・・・・・
という「伸びしろ」は感じました。(大先輩方、熱烈なぁぃぁぃ推しの皆さま勝手にいってごめんなさい、あくまでも個人的な感想です)

言い換えれば、本人も言っていた、「18歳での自分を表現」した廣田あいかさんは、19歳、20歳と経験を積んでいくことによって、もっともっと、とんでもない人になってしまうんだろうな、そんな可能性を感じさせてくれた、ということでしょうか。

まだまだできる、でも、現時点でこんなとんでもない世界を提示できる。

それが廣田あいかさんの末恐ろしいところでしょう。

最後の最後にぁぃぁぃが言っていたこと。

「いつか、廣田あいかのソロライブの第一回目の現場にいたんだよ」って、軽く言ってもらえるくらい、回数を重ねていきたいし、ファンのみんなに喜んでもらえるようになりたい。

それを楽しみに、これからもエビ中、廣田あいかさんを応援していきたいと思います。
(あくまでも柏木ひなたさんがワタシの神推しであることには違いありませんがね)

それにしても、50過ぎのオサンとして、くすんだ視覚・聴覚であったとしても感じるぁぃぁぃの感性、若い衆は、もっとキラキラに感じているのでしょうね。

羨ましい(苦笑)


終演後も、名残惜しいぁぃぁぃ推しの皆さんが、2ndアンコールを絶唱していましたが・・・・・・キモチは分かります(^-^)

そして、仲間と「感想戦」
相変わらず、とてもとても楽しい宴でした。
ありがとうございました(^-^)
Posted at 2017/02/02 11:13:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | エビ中ちゃん♪ | 音楽/映画/テレビ
プロフィール
「ヲタネタ、消化完了~!やったぁ~!」
何シテル?   11/24 16:46
高いものほど衝動買いする性分です。 最大の買い物は、自宅マンション。 ローンは完済したのに、全然お金が貯まらないのはなぜだろう?(自問自答自爆) ひょっと...
ハイタッチ!drive
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/3 >>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
リンク・クリップ
大・爆・死(*^^*) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/03/10 22:08:04
増沢 隆太 
カテゴリ:種々
2011/04/26 23:54:22
 
阿比留瑠比のブログ 
カテゴリ:種々
2011/04/13 19:27:35
 
お友達
こんにちは(^^
気軽にどうぞ~いらっしゃーいませ~
(ただし、何回かブログ等でのやりとりをしてからのお誘いをお願いします。数合わせ、無言申請は、お断り申し上げる場合があります)

当方、クルマ・音楽・グルメ情報大好きです♪
ポチット♪o(^o^o)(o^o^)oドウゾ♪
109 人のお友達がいます
やんぢやんぢ * ξ;゚ o ゚)ξ hirokiξ;゚ o ゚)ξ hiroki *
GEN@GE6GEN@GE6 * ヨシノボリヨシノボリ *
珍獣メガネコアラ珍獣メガネコアラ * メタボおっさんメタボおっさん *
ファン
14 人のファンがいます
愛車一覧
BMW 320d M Sport BMW 320d M Sport
大根買い伝説その3 みんカラ内で、色々な先達の皆様のブログや愛車紹介を参考に、勉強させて ...
フォルクスワーゲン ジェッタ JETTA君 (フォルクスワーゲン ジェッタ)
シャドーブルーのジェッタ。NTですが、中々がんばって走ってくれています。洗車でピカピカに ...
ホンダ インスパイア ホンダ インスパイア
1995年1月~2006年10月29日 子どもが生まれる半年前に購入。 フルモデルチェ ...
ホンダ インテグラ ホンダ インテグラ
1989年10月~1995年1月 1600XSi 初代カッコインテグラ 5MT 3万キロ ...
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.