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曜日師匠のブログ一覧

2017年06月24日 イイね!

久々のTRC復帰w

久々のTRC復帰wあいにくの雨ですが、NDロードスターNR-Aが納車になりました。
レースベースの素のモデルで、なーんにも付いてません。トルセンデフと大径ブレーキ、ビルシュタインダンパーくらいがノーマルのロードスターとの違いです。
パワーはないですが、峠を軽快に流したら楽しそうです。
パワーのない車を操ることで見えてくるものもあるかなぁと期待しています。

実際にガレージに入れても、買った感ないんですけどね。
Posted at 2017/06/24 13:04:38 | コメント(11) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月15日 イイね!

ひー君が帰って来た

ひー君が帰って来た5/7、GW最後の日。こんなブルーなと言うかブラックなGWはこれまで経験がなかった。ひー君が家出して7日目、僕は職場の当番だった。どうするべきか途方に暮れていたところ、ふとFBの記事が目に止まった。

ボイスオブアニマルズ。

13年前にそっくす君とマメちゃんを譲り受けた動物保護団体だ。とにかく悩んでいることを吐き出したくてメッセージを送った。するとすぐに返信があり、対応策のひとつとして罠をお借りすることとなった。ひー君が自分から帰って来るであろうことばかり考えていた僕たちにとって、罠は盲点だった。嫁さんの知人からも週明けには借りれそうだったが、とにかく仕掛けてみることにした。お借りした罠は踏み板式と言って、一番奥にフードを置き、手前の板を踏むと戸板が落ちて入り口を塞ぐ仕組みだ。罠の中にはダンボールを入れて、おとりのエサを少量ずつ並べて罠の奥に進ませるようにした。

午前4時、ひー君の母親であるドロちゃんが外に出たがったので、ついでに罠を確認することにした。ケージの中には何もいない。

「かからなかったなあ…」

と思ったとき気が付いた。罠の床に敷いたダンボールは細切れになっていて、フードの皿も空になっていた。そして、入り口を塞ぐ戸板が無残に折れ曲がっていた。ケージのあちこちにひー君のような白い毛がついている。

「ジュラシックパークみたいだなあ…」

姿の見えない何かが罠にかかって逃げ出したのだ。ひー君であって欲しいような気持ちと、ひー君ならこわがらせたんじゃないか、怪我をしてないか、中で暴れた時の音で何故気付かなかったのか。猛烈な後悔が襲ってきた。捕まえ損ねて以来、ひー君の姿を見ていないのだ。

5/8、罠を破られたことをお話すると、そんなことは前例がなかったらしく驚かれた。少し大きめな丈夫な罠を新たにお借りすることができた。これはやはり踏み板式であった。そして嫁さんの知人からは別の罠を借りた。これは吊り下げ式と言って、エサをつけたフックを引っ張ると戸板が閉まるタイプだった。

2つの罠を仕掛けて、ひー君を捕まえる気でいたが、その期待は裏切られた。罠は勝手口の近くに仕掛けていたのだが、勝手口の前にもお皿に少量のフードを入れていた。しかし、罠から逃げた翌日はそのフードも残されたままだったのだ。

こわい思いをして遠くに逃げてしまったのか、怪我でもしたのか。心配で胸がちぎれそうな時間が続いた。

5/9もフードは無くならなかった。もちろん罠にもかからなかった。絶望的な思いが頭をよぎる。なぜ、罠でもがいているときに気づいてやれなかったのか。いや、そもそもあれはひー君だったのか??

5/10、午前2時過ぎ。戸板が閉まる鈴の音がした。慌てて外に飛び出す。手前の踏み板式の戸板は閉まっていない。奥の吊り下げ式の戸板が閉まっていた。しかし、中には何もいない。

「風で揺れて戸板が落ちたのかな?」

よく見ると罠入り口のおとりのフードが無くなっている。吊り下げたササミの下に置いたフードもない。何かがフードを食べたのは間違いない。何故???
考えられるのは、おとりのフードを食べて何かが出て行った後に、振動や何かの原因で戸板が落ちた。あるいはフードを食べているときに戸板が落ちたが、尻尾やお尻にひっかかって途中までしか落ちなかったのか。

ひー君は猫としては大きな方で、もしかすると吊り下げ式の罠は少し小さかったのかもしれない。またこわい思いをさせてしまったのか。それにしても踏み板式の罠は手前のフードすら食べていない。何故???

いろいろと考えながら出勤しようとしていると、嫁さんの叫び声が聞こえた。

「違う猫がおる!!」

家に戻って窓から見ると、ひー君よりもひとまわり小さな白い猫が。よく見るとなかなかかわいい顔で、しかも痩せてはいないので飼い猫かも。しかししかし、今はひー君が一番大事なのでとりあえず追い払うことにした。

その後はこれまでフードを食べたりしていたのがその猫ではないのかという疑念がどんどん大きくなっていった。ううう。

5/11、この日も罠にはかからず、勝手口前に置いたごくわずかなフードのみが無くなっていた。ひー君は本当に近くにいるのか、それどころかどこかで生きているのか、よくわからなくなってきていた。

5/12は全国的に大雨予想。雨の日に野良猫が動かないのはわかっていたが、ここ数日でひー君が食べたかもしれないフードはごくわずか。あまりにもかわいそうだった。ダンボールにビニール袋で雨よけをして、お皿に盛ったフードを勝手口の前に置いた。罠はなし。今ある罠ではかからないのかもと、国産の丈夫で大型の罠を発注した。

5/13の明け方に雨は上がったようだった。ダンボールはやや濡れていたが、のぞいて見るとお皿は空になっていた。ひー君ならいいなあ。土曜日は日中から罠を仕掛けておいた…が、やはり空振りだった。

5/14、とうとう家出から2週間。最後に姿を見てから10日あまりが経過した。日中は仕事が忙しく、帰りは午後8時になった。罠とフードを仕掛け直した。なんだか日課のような感じだった。大抵は夜中過ぎでないとフードを食べに来ない。

すると鈴の音がしたと嫁さんが言った。外に出てみると皿は空になっていたが、罠にはかかっていない。暗闇の中でガサガサと音がした。呼び掛けても返事はないーひー君ではないのか。そもそも猫なのか。罠にかかることを願って家の中へ。また少しだけフードを皿にのせた。

しばらくすると、猫の声がした。ひー君のような、そうでないような。皿はまた空になっていた。近くに猫がいるのは間違いない。ひー君でなく、白いあいつかもしれない。

家の中で息を殺していると、タボが勝手口のところで呼びかけるように鳴いた。すると、勝手口の外で猫の声が。少し開いた網戸から、見覚えのある顔が確認できた。

「ひー君」

勝手口を少しだけ開けて、フードで釣ろうとするがなかなかうまくいかなかった。しかし、嫁さんも自分も必死だった。少しずつ少しずつ中におびき寄せて…捕まえた。

勝手口を閉めた後、ひー君は階段を駆け上がって行った。嫁さんと2人で脱力したように泣いた。もう会えないかと思っていた。もう死んでしまったかと思っていた。ひー君が帰って来た。

ひー君は最初の10分は警戒していた。すっかり忘れたのかと思っていたが、その後はくっついて離れなくなった。よかった。本当によかった。ご心配いただいた皆さん、本当にありがとう。

あ、高い罠。どうしようw
Posted at 2017/05/15 16:47:15 | コメント(12) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月13日 イイね!

業務連絡 キッチョム様




送れますよw
Posted at 2017/05/13 11:03:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2017年05月04日 イイね!

▲(マイナス)2㎏

ひー君(本名 ひえ)は、元々野良猫だったガミちゃんとドロちゃんがうちに来る前に外で作った子供の一匹。
大けがをしているところを見つけたガミちゃんを入院治療の後に家に上げ、外でうろうろしているドロに避妊手術を考えていた。ドロを捕まえるのは簡単だったので、ガミがお世話になった動物病院で避妊手術をお願いした。夕方に引き取りに行くと獣医の先生が、「この子、最近出産してますよ」と。驚いてよく見てみると、確かにドロの乳房はやや大きくなっていた。しかし、仔猫を連れてくることも、鳴き声が聞こえることもなかったので、まさか出産しているとは夢にも思わなかったのだ。「どこかで生んで、死んでしまったのだろう」と思いながら、外に置いていた古い犬小屋、けがをしたガミもその中で見つけたのだが、を覗いてみると、まさか、3匹の仔猫がいた。
 すでにすばしっこくなっていて、普通に捕まえるのは難しかったので、エサで釣ったり、ケージの罠を用いたりした。一番小さくて黒い、短毛の麦ちゃんが一番かわいかった。後の2匹は白黒の長毛で、どうみてもガミの遺伝子を受け継いでいた。ついでの名前で粟(あわ)ちゃんと稗(ひえ)ちゃん。適当にもほどがある。
 当時、ひどい台風もあったりして、結局粟は突然行方が分からなくなってしまったが、ひー君と麦は捕獲に成功した。麦よりもかなり大きく、乱暴な印象しかなかったひー君だったが、実はものすごく人懐こい猫だった。撫でながら身体をひっくり返してお腹を撫でても、全く逆らったりせずにノドをゴロゴロと鳴らすのだ。お風呂に行けばついてきて湯船をのぞき込み、歩けばついてきて手をつなごうと立ち上がる、そんな子だった。

 5/1の朝、ちょっとしたことでひー君が外に出てしまった。呼べば戻ってくるとたかをくくっていたのだが、そのまま脱走してしまった。仕事中も気になるのはひー君のことばかりだった。夕になってウッドデッキの下に潜り込んでいるのを見つけ、ほっとしたのだが、名前を呼んでも出てこない。けがをしたのか心配だったが、じっとしていそうだったのでそのままそっとしておくことにした。すると夜には姿を消してしまっていた。

 猛烈な後悔。なぜ、無理にウッドデッキに潜り込んで捕まえなかったのか、大好物のささみで釣らなかったのか。久しぶりに大声を出して泣いてしまった。
 近所をうろうろと探し回ったが見つからない。どこに行ってしまったのか。

5/2、重たい身体を引きずるようにして職場へ向かった。連休中日ではあるが、それなりの予約があったが、なんとかこなした。筋トレをする日でもあったので、何も考えずに筋トレをするのが一番楽な時間だったかもしれない。2時間ほど早退させていただき、市役所や保健所、警察に届け出を出した。職場の歓迎会だったが、とてもそんな気にはなれなかった。「
 ご飯を食べに来るかもしれないと、夕暮れに外に出していた食器が空になっていたが、妻も混乱し憔悴していて、フードを食器に入れて出していたかどうかわからなくなっていた。「もしかしたら空のまま置いていたかもしれないね」もう一度フードを入れ、勝手口の外に置く。日も暮れているのでカラスは来ない。タヌキはわからないが、見たことはない。回覧板に載せてもらうチラシを作るために実家に向かった。一人で行けばよかったのだが、猫のことでこういう状況になっていることを両親ですら理解できるとは到底思えなかったので、妻と二人で行くことにした。パソコンとプリンターを借りて、ひー君の特徴を書いていくだけで冷静でいられない自分がいた。
 チラシをプリントして帰ると、食器が空になっていた。正確にいうと数粒残っていた。ひー君か他の何かが食べたことは間違いがなさそうだった。家を空けた1.5時間。やはり一人で行くべきだったのか。
 5/3、休みだが職場に行く前にシャワーを浴びた。一人になってシャワーを出した途端、激しい嘔気、嗚咽。涙が止まらなくなった。ひー君がいなくなったさびしさもあったが、怖くてひもじい思いをさせているのが、かわいそうでしかたなかった。寿命で天国に逝ったうめちゃんのときはそれなりに納得があったが、今回はそうではなかった。仕事とか、今後のこととか、もうどうでもいい思いがしていた。考えてみると、僕はそういう性格でこれまでの人生を渡ってきたのだなあと。人間って、あんまり悲しくなると、ちょっと笑ってしまうことがあるのって知ってますか?
 職場から戻り、近所を散策。声をかけたり、フードの入れものを振って音を出したり。何度も何度も何度も覗いた場所に、ひー君がいた。

 「かーさん、ひー君がいた」

 気のせいでなく、確かにひー君がいた。袋小路になっているところだったので、慎重に捕まえようとしたのだけれど、パニックになっているのか、逃げだしてしまった。

 前の日にフードを食べたのは、やっぱり、多分ひー君だったのだ。ただ、パニックになっているので、現状で捕まえるのは難しそうだった。これまでと違うところに逃げてしまったので、今後どうなるかはわからない。町内の方々に声をかけさせていただいて裏庭を覗いて歩いたが、やはり見つからなかった。

 家に戻ってきてくれるかどうかはわからなかったが、フードは置いておくことにした。カラスが来ないように日が暮れてから。生きていてくれたこと、多分フードは食べていたこと、それからちょっと変な言い方になるけど、家に戻りたくなさそうなところを見て、少し、ほんの少し気が楽になった。
 夕食もあまり食欲がなく、もちろんアルコールも飲まなかったが早い時間から眠ってしまった。2日間ほとんど眠れていなかった妻も寝てしまったようだった。夜中に目を覚ますと、フードが減っている。ひー君が戻って食べてくれたのならいいのだけど。もう少し外に慣れて、怖くなくなってから家に戻ってくれたらいいなと思っています。難しいかもだけど。

 今朝、シャワーを浴びて体重を量ると68.4㎏だった。筋トレのせいか食べ過ぎのせいか、最近は70㎏を切ることはなく、70.5-71kgだったのに。
Posted at 2017/05/04 10:25:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | ぬこ、いぬ、動物 | 日記
2017年04月03日 イイね!

JLD2017に逝ってきたぜっ

JLD2017に逝ってきたぜっ JLD2017に逝ってきました。思えば中止になった数年前よりJLDには全く参加しておりませんでした。その理由は大きく2つ。

 遠い70%
 FSWは楽しくない30%

という感じでしょうか。まあ、山口県からはとにかく遠いです。鈴鹿へは550㎞(トレーラーで7時間半)に対して、880kmです。まあ1000㎞なかったんだと思いながらとにかく遠くて最初から心が折れそうでした。

 Time attackerの当方としては、「JLDに参加」=「FSWを走る」ということですが、1本の単価が15000~18000円とお高い。おまけにエントリーフィーもかかるときてますからねえ。ふと見てみると、JLDの中で、JAF戦であるElise Cup Japanを筆頭に、111Cup(トムさんやkmpsさんというイメージです)、そしてElise Super Tecと、3つのレースイベントが開催されることになっていました。

 Super TecはK20Aに換装していてもエントリーが可能です。エントリーフィーは50000円とやや高いですが、JLDのエントリー、走行2本(予選決勝)、サポートカー分の駐車券もあるとなると、通常のエントリーとほぼ一緒です。おまけに走りやすそうということで、エントリーを決めました。

 その後はレギュレーションの確認をBSKさんにしたりして準備を進めていきました。1週間前に受理書が届いたときに、レースなので自分でゼッケンを用意しないといけない事実に気づきました(恥)。もともとtype72のヘリテイジモデルなので、気軽に「ゼッケン72で」なんてエントリーしましたが、文字数も2個だし曲線もあるし、自作するか汎用品かステッカー屋さんにオーダーか悩みました。結果的には記念になるかなとBSKさんに公式ゼッケンをお願いすることにしました。なかなかかっこよくて満足しています。

 気温がどうなるかわからなかったので、中古5部山のGS(2017年)と中古3部山のM(2015)を持っていくことにして、準備を進めました。
 
 金曜日の仕事を終え、19時に出発。京都で力尽き、桂川SAで車中泊というか仮眠をとりました。意外によく眠れて順調に東へ。鈴鹿がこんなに近くに思えたのは初めてでした。伊勢湾岸道路から初めての新東名へ。静岡のSAでスポエリさんと合流しました。

 疲れていたのでビールを少し頂いてあっさり就寝です。翌朝早くFSWにつき過ぎてTiRさんとBSKさんに挟まれたスポエリさんからの電話を受けて、6時過ぎにFSWへ。BSKさんから声をかけていただき、少し緊張がほぐれました。そして作ってもらったゼッケンを貼ると、レースに出走という気分が高まります。

 8時半からのエキスパート枠で練習する方も多かったのですが、僕は10時半からの予選です。15分の予選時間。time attackerらしく遅めにコースインするSKさんよりさらに遅れて、お邪魔にならないようにコースインします。インラップはゆっくりとコースを確認し、計3周ほどアタックしました。0秒台、59秒台、0秒台と安定してしょっぱいタイム。走り方がよくわかりません。最低限のの目標である2分切りは達成したものの、全く行けてない感じです。ちなみにオートポリス2分1秒をラップタイム換算するとFSWは1分49秒なんですw パワーのない車ほど誤差が大きくなるのでしょうか。

 予選の後の空き時間では、みんカラやFBのお友達が多数ピットに来てくださいました。ちょっと懐かしい方々や最近サーキットでよくお会いする方など、さまざまでしたが、10年以上ぶり?にえくわんさんに会えたのもうれしかったです。

 さあいよいよ決勝。緊張してエリーゼの中でオエオエえづいている僕を、ピットロードから広島組が応援してくれています。フォーメーションラップを終えて、スターティンググリッドにつきました…

 あとは動画でw

 結果はどうあれ、楽しめました。帰りは休みながら20時間かけて山口へ。いやあ疲れました。来年また…どうしようかな。


Posted at 2017/04/03 22:04:08 | コメント(16) | トラックバック(0) | エリーゼ | 日記

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「久々のTRC復帰w http://cvw.jp/b/293411/39984743/
何シテル?   06/24 13:04
 羽ばたく少年の心を忘れない・・・つもりのおっさんです(笑)。  小さい頃からの夢だったエリーゼ(小さい頃にはエリーゼは売ってません。編集部注)を手に入れるた...
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