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第二回 車二夢二の会 (元マツダのロータリー開発者の小早川さんと勉強会&懇親会)
イベント概要
2012年11月07日
| 開催日程 | 2012年11月24日 |
| 開催地 | [ 東京都 ] 新宿区西新宿6-6-3 新宿国際ビルディング 新館6F |
| 投稿者 | ノッシー |
| カテゴリ | その他 |
| 参加要項 | 上限 40 (現在 0) 募集期限 2012年11月14日 17時 |
| 車種 | 指定なし |
| ジャンル | 指定なし |
イベント詳細
1、日時 2012 年11 月24 日 17:30 ? 20:00予定
2、場所 日本グロービッシュ研究所
東京都新宿区西新宿6-6-3
新宿国際ビルディング 新館6F
3、第2回 車二夢二の会 勉強会テーマ&懇親会(予定)
第2回目講師 小早川隆治 氏 (モータージャーナリスト)
経歴はコチラ http://www.npo-rjc.jp/member/detail.php?id=rjc026
「世界で日本車として生き残るための条件:右脳にアピールするクルマづくり」
講座時間90分
勉強会の内容につきましては、1991年のルマン24時間優勝の立役者、
小早川さん達を筆頭にマツダ・ロータリーチームが
日本の自動車メーカー初の偉業を達した
そして今や日本のスポーツカーの名車の1台としてされている
1か企画を行ったイニシャルDなどでも、86の好敵手として登場する
FDのRX-7の担当主査をし、世に残した経験
北米マツダに渡り、マツダのロータリーの技術の高さを北米マツダの
副社長として訴えて…常にネーバーギブアップの人生
しかし今、小早川氏が感じている昨年の東京モーターショーの見られる
日本車の左脳的な利益追求型、判を押したような
低燃費重視のクルマ作りに対する異論
そのため韓国勢や中国勢に追いつき、追い抜かれている
今の日本のクルマの現状
やはり右脳的な発想に切り替え、右脳に訴えるクルマ創りをしなければ
日本の自動車産業が完全に衰退する…そのためのどうするのか?を提言する
と、「ロータリーの神様」と言われた男の小早川さんに
訴えて頂きたいと思っております。
もちろん、今回は前回より時間を延長しましたので
講義の後の小早川さんに対する直接の質疑や
一緒に写メや個人的に話せる懇親会の時間を取れるよう
専門学校と短期間の間でありますが、密度の高い意見交換をさせて
頂きました。
今回は専門学校の学生や大学生たちも呼んで
厳かで、静かな会でありながら、オヤジのスゴさと仲間意識を
大切にしたいと思っております。
一応、定数は40名程度したいと思います。
当日、定数または満員になった段階で締め切りとさせて頂きます。
もし、ご協力とご参加して頂ける方がいらっしゃいましたら
事前に nosshykikaku@nosshycompany.co.jp へ
メールを頂けると座席の方は確保させて頂きます。
ただし外部スタッフに対するバイト代や軽食代などの諸々の運営費用がかかるため
本当に申し訳ないのですが、一般の人は3000円を頂きます。
その代わりにカービートとしては参加して頂いた方全員に、
電子本カービートのvol.11のCD版をプレゼントさせて頂きたいと
思っております。
またキャンセルされる場合には事前にお知らせ頂ければ助かります。
当日、事前連絡なし規定の時間にいらっしゃられない場合には
講義開始の時点でいらっしゃる方を優先させて頂きます。
さらに講義の内容や懇親会の様子は、
カービートのvol.13にて紹介させて頂きます。
2、場所 日本グロービッシュ研究所
東京都新宿区西新宿6-6-3
新宿国際ビルディング 新館6F
3、第2回 車二夢二の会 勉強会テーマ&懇親会(予定)
第2回目講師 小早川隆治 氏 (モータージャーナリスト)
経歴はコチラ http://www.npo-rjc.jp/member/detail.php?id=rjc026
「世界で日本車として生き残るための条件:右脳にアピールするクルマづくり」
講座時間90分
勉強会の内容につきましては、1991年のルマン24時間優勝の立役者、
小早川さん達を筆頭にマツダ・ロータリーチームが
日本の自動車メーカー初の偉業を達した
そして今や日本のスポーツカーの名車の1台としてされている
1か企画を行ったイニシャルDなどでも、86の好敵手として登場する
FDのRX-7の担当主査をし、世に残した経験
北米マツダに渡り、マツダのロータリーの技術の高さを北米マツダの
副社長として訴えて…常にネーバーギブアップの人生
しかし今、小早川氏が感じている昨年の東京モーターショーの見られる
日本車の左脳的な利益追求型、判を押したような
低燃費重視のクルマ作りに対する異論
そのため韓国勢や中国勢に追いつき、追い抜かれている
今の日本のクルマの現状
やはり右脳的な発想に切り替え、右脳に訴えるクルマ創りをしなければ
日本の自動車産業が完全に衰退する…そのためのどうするのか?を提言する
と、「ロータリーの神様」と言われた男の小早川さんに
訴えて頂きたいと思っております。
もちろん、今回は前回より時間を延長しましたので
講義の後の小早川さんに対する直接の質疑や
一緒に写メや個人的に話せる懇親会の時間を取れるよう
専門学校と短期間の間でありますが、密度の高い意見交換をさせて
頂きました。
今回は専門学校の学生や大学生たちも呼んで
厳かで、静かな会でありながら、オヤジのスゴさと仲間意識を
大切にしたいと思っております。
一応、定数は40名程度したいと思います。
当日、定数または満員になった段階で締め切りとさせて頂きます。
もし、ご協力とご参加して頂ける方がいらっしゃいましたら
事前に nosshykikaku@nosshycompany.co.jp へ
メールを頂けると座席の方は確保させて頂きます。
ただし外部スタッフに対するバイト代や軽食代などの諸々の運営費用がかかるため
本当に申し訳ないのですが、一般の人は3000円を頂きます。
その代わりにカービートとしては参加して頂いた方全員に、
電子本カービートのvol.11のCD版をプレゼントさせて頂きたいと
思っております。
またキャンセルされる場合には事前にお知らせ頂ければ助かります。
当日、事前連絡なし規定の時間にいらっしゃられない場合には
講義開始の時点でいらっしゃる方を優先させて頂きます。
さらに講義の内容や懇親会の様子は、
カービートのvol.13にて紹介させて頂きます。
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