カテゴリ 
2023/03/07

ビートのサンバイザーを本革仕様にしよう!①

カテゴリ : 内装 > その他 > その他

1
この度、ビートのサンバイザーを本革巻き仕様にしました。
これまでしてきた革巻き化の取組の一環となります。

直近の革巻き化の取組はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7246998/note.aspx
2
ダッシュボードの保護のため、毎日サンシェードを設置していますので、サンバイザーには毎日確実に触れております。
今回の取組は、このサンバイザーの触り心地を良くするのを目標としました。

ビート専用サンシェードVer.7(最強仕様?)の作成はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7198463/note.aspx
3
ビートのサンバイザーは左右で大きさが違います。そう、ビートは運転席の方が広く、バックミラーはフロントウインドウの中央に設置されていないのです。

バックミラーの交換状況はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/3110939/note.aspx
4
まずは右側のサンバイザーを分解してみました。鉄フレームはサビサビ、中芯の段ボールはボロボロ、これらを包むスポンジはボロボロ一歩手前でした。
5
鉄フレームは軽く拭いて後分解して、回転部にはシマノのプレミアムグリスを塗布しておきました。
6
厚手のレザーでの巻きを予定してますので、段ボールの中芯は更新せずに除去し、幅50㎜のOPPテープを貼って代わりとし、厚くならないよう配慮しました。
パロディで「ウールさんスペシャル ビート専用サンバイザー」のシールを作成し貼っておきましたよ。
ワハハ~(*^^*) 
7
左側も同様に施工しました。
8
鉄フレームを、ボロボロになりつつあったスポンジで上下から包み、OPPテープで巻いて、スポンジ表面の崩壊が進まないようにしました。
②に続く 
Posted at 2023/03/07 19:44  by  ウールさん
イイね!
Facebookでシェアする Xでシェアする LINEでシェアする はてブでシェアする この記事をシェアする
このまとめに戻る
1/7 ページ

オススメ関連まとめ

もっと見る

ページの先頭へ ▲

みんカラ 人気のカテゴリ

もっと見る

無料会員登録をしてはじめよう

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!愛車を賢く売却して、購入資金にしませんか?

車査定ステップ
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

表示:スマートフォン|PC

ログイン